ぽちゃデリin池袋 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。まずお名前年齢をお伺いしてよろしいですか?

あみ、21歳です。

―あみさんの『ぽちゃデリin池袋』様の入店歴はどのぐらいですか?

今11月だから、7月に入ったので、4カ月ぐらいです。

―普段の勤務時間はどのくらいですか?

最近は夕方18時からラスト(翌4時)までで、10時間ぐらいです。

―10時間ぐらい。お休みは週に何回ぐらいですか?

休みは生理休暇だけで、あとはちょこちょこ休むぐらいです。生理休暇で1週間以上休んでます。

―それ以外の週は週4とかで出勤されてるんですか?

ほぼ毎日出勤しちゃう感じです(笑)。疲れたら休むって感じで。

―ほぼ毎日ですか!特に土日は必ず出たりとか、何曜日は習い事があるから休むとか(笑)、そういうのはないですか?

そういうのはないです(笑)。

―じゃあ、『ぽちゃデリin池袋』様以外にはお仕事されていないんですか?

そうですね。最初のうちだけ掛け持ちしていたんですけど、こっちの仕事のほうが楽しくて。

―ちなみにどんなお仕事だったんですか?

アパレルですね。アクセサリー販売していました。作ったりはしないけど、入荷とか発注とか、店舗で配置とか。他店に行ってみたりとか。

―へえ!そちらよりも『ぽちゃデリin池袋』様のほうが楽しくなってきちゃって(笑)?

そうですね(笑)。

―今は1人暮らしですか?

今、実家暮らしです。

―ご実家は近いんですか?

いや、遠いですね~。1時間ぐらいかかります。

―わざと距離がある場所を選んだんですか?

選んだ理由は特になくて、なんか酔っぱらった勢いで、働いちゃおう、みたいな(笑)。

―勢いですね(笑)。じゃあ最初は酔っぱらってメールしたんですか、それとも電話したんですか?

最初はラ〇ンを送って、シラフに戻ったときに「やばい」って思って(笑)。

―それはどういう状況なんですか(笑)?

風俗やりたい子と話した後に、とりあえずなんか送ってみて、体験入店行ってみようって思って。

―それは自分の中で1人で決めて、酔っぱらって自分で送ったんですか?友達でわいわいやりながら、連絡していたというわけじゃなくて?

1人でした。友達も個々に、なんかやってみようみたいな感じ。行ってみたい所、行こうみたいな。

―それでラ〇ンをしてやりとりをしたと。最初から最後までずっとラ〇ンのやりとりだけでしたか?

はい(笑)。最初は、面接と体験入店お願いしますって送って。

―面接は当日でしたか?それとも何日か置いて、いついつに、みたいな。

多分何日か後でしたね。2~3日以内とかそのぐらいで面接に行った気がします。事務所で面接しました。

―ラ〇ンのやりとりをして、いざ行くって決まってもやっぱり迷ったんじゃないですか?本当に行こうか、行かないか、みたいな。

うん。超怖かったですね。未経験なんで迷いました。

―でも行ったんですね(笑)。

そうです(笑)。もともと風俗の仕事に興味があって。面白そうって。

好奇心がすごいあるんですかね。

そう。

―そこで初めて面接官の人と会ったんですね。面接官の人はどうでしたか?

すごく愛想が良くて、話しやすかったです(笑)。

―問い合わせた時は酔ってたとおっしゃってましたが、池袋エリアを選んだ理由は何かあるんですか?

池袋のほうが、風俗店が多そうだから。なんかいろいろ知れるんじゃないかな、みたいな。

―そうですね。池袋は風俗店が一番多いエリアです。正解です (笑)。

そうなんだ(笑)!興味津々なもんで。

―友達といろいろ話しているときに、ネットで検索したんですか?

うん、スマホで検索しました。女性向け風俗求人サイトで、ぽっちゃり店の検索をしたんです。それで上のほうに出てきたやつ。

―その時はどんなワードで検索したんですか?

ぽっちゃり 風俗 バイト」みたいな。何だかんだいくつかサイト見たりしました。

―求人サイトにズラーっととお店の情報が並んでると思いますけど、気になるところは何個かなかったですか?

とりあえず上のほうにあるのにしとこうっていうのと。新規オープン的な感じのことが書いてある所にしようと思ったんですよ。

―新規オープンが良かったんですか?

そうです。ずっと長く営業している所だと、なんかいろいろ自分の知らないルールとかもう決まっていそうで、ヘマしたら怖いなって思って。

―店に浸透しているルールとかがあって、それに順応しなきゃいけないのが、ちょっと面倒臭いというか。

面倒臭かったから。新規だったら徐々に慣れていけるんで。それを考えてって感じですね。

―確かにそうですね。じゃあ友人とは、風俗のお仕事をするっていうことに対してその場でいろいろ相談はしたんですね。

そうですね、飲み会…女子会で(笑)。私も含めて4人ぐらいで。

―女子会(笑)。それでみんな、こういうお仕事をしようって言って、同時に違うお店に応募したんですか?

やっぱり、行かなかった子もいます。やらなかったりとか。

―あみさんは『ぽちゃデリin池袋』様が1店舗目なんですよね。求人サイトの内容はびっしり読む派ですか?

読まない人です(笑)。なんかアリバイ会社があるとか、そういうのだけ見て。あと生理休暇とか、駅から近いかどうかとか、そこら辺しか見ていなかったですね。

―それでラ〇ンで実際に話を聞いてみて、決めようかなっていう感じだったんですね。面接で話を聞いた後にじっくり、また迷うと思うんですけど。迷わなかったですか?

迷わなかったです(笑)。その日に体験入店もしちゃいました。

初日に何人担当したか覚えていますか?

何人だっけ、2~3人ぐらいかな?体験入店なので、そんなに長い時間していなかったので。

―2~3人担当して、初日にいくらもらったんですか?

多分1.5~2万円ぐらいだったと思います。

―2~3人担当して、その2万強をもらったときって、どういう気持ちでしたか?

私的にはこの仕事、合っているなって思って(笑)。楽しいじゃん、みたいな。なんかむしろ、気持ちいいことができてお金がもうかるから(笑)。自分の利点になってるし、損はしないなって思いましたね。

―正直ですね(笑)。そうしたら体験入店をして、すぐ本入店を決めたんですか?

はい。次はいつ出勤って決めて、そんな感じだった気がします。

―風俗のお仕事をすることは、以前からすごく考えていたんですか?

そうですね。なんかもう学生の時から「風俗、面白そう」みたいな感覚ではいたので。

―そういう気持ちがあって、飲み会がきっかけになったんですね。

それで勢いでラ〇ンしました(笑)。

―風俗業界っていろんな業種があると思うんですけど、『ぽちゃデリin池袋』様はデリヘルですが、業種に関しては自分の中でこだわりとかはなかったですか?

知識はちょっとあって、デリヘルだけは絶対しないって思っていたんですよ。なんか一番怖いなって思って。お部屋の近くにお店の人がいないっていうことは、自分で身を守らなきゃみたいな感覚だったんですよ、私の中で。

―なるほど。

でも、やってみると意外と全然平気でした。お客様もいい人しかいないんで、すごい合っているなって思っています。全然いいじゃん、みたいな。お菓子もらえるし、いいじゃんとか思って(笑)。

―以前のアクセサリー販売のお仕事はずっとやっていたんですか?

そうですね。10代からやっていて、3年近くやっていました。

―それで掛け持ちしていて、メインを『ぽちゃデリin池袋』様にしたんですね。

はい。今はこっちメインでやっています。

―一番最初、未経験で入られたということですけど、講習とかはなかったですか?

講習しました。面白かったです(笑)。

―どんなところが面白かったですか?

ローションってこういうものなんだ、みたいな。ヌルヌル~みたいな(笑)。楽しかったです。

―初めて使ったんですね(笑)。それでちょっと楽しかったと。お仕事をする前と、実際にお仕事をした後で何かイメージは変わりましたか?

やっぱり最初は、風俗は怖い人がいるんじゃないかとか、女の子同士とかでも派閥があるんじゃないかとか思ってたんですけど…。

―はい。

でも入ってみたら、女の子同士すごく仲がいいから、居心地が良過ぎて(笑)。あいさつもしてくれるし、みたいな。

―待機は集団待機なんですか?

個室待機です。エレベーターで乗り合わせたときとかに、優しい笑顔でなんか言ってくれるので、怖い人はいなさそうみたいな。居心地もいいし。いい感じです。

―今は実家で暮らしていると思うんですけど、お仕事のことは秘密ですよね。バレないように何か工夫とかはしていますか?

夜の時間帯に出かけちゃうので、お母さんとお父さんにはとりあえず「今は夜の仕事をしています」みたいに言ってます。

―夜の仕事っていう言葉だけだと、なんか親としては不安ですよね。キャバクラか、みたいな。

謎を残しておこうと思って(笑)。いつか言うから、みたいな感じで(笑)。

―あまり聞かないでって(笑)。それ以上は突っ込んでこないですか?「ふーん」みたいな感じなんですか?

いや、「またなんか変なことをしだしたの?」みたいな(笑)。「私が楽しくなれる仕事だよ」って言っているんですけど。

―「ふーん、ならいいわ」みたいな?

そうですね(笑)。

―あみさんは生理休暇とかもとりつつ、結構働いてると思いますが、月収ってどのぐらいなんですか?

1日平均だと2.5万円ぐらいで、週6日で。生理休暇で1週間休むから、月にだいたい18日ぐらい出勤しているのかな?

―計算すると月収45万~50万円ぐらいですね。大金じゃないですか!

前の仕事に比べたら、全然大金ですね。2倍ぐらいになってます。

―あみさんはお金は何に使うんですか?

私の場合、お酒とか好きなんで飲みに行っちゃったり。あと、ラブホ自体も好きなんでラブホ巡りに行ってみたり(笑)。

―ラブホ巡り、1人でですか?

1人とか、友達とか。あとお買い物とか…くだらないもの買うの好きなんで(笑)。貯金箱とかフィギュアみたいなのを買ってみたり。それぐらいですかね。

―雑貨とかですね。ラブホ巡りが好きなら、それに一番使っているんですかね(笑)?

多分ラブホ巡りに使っているのかもしれない(笑)。なんかそう考えたら、すごいくだらないですね、私の趣味。ひどい、いやだ(笑)。

―いや、いいじゃないですか!

なんか面白くないですか(笑)?面白いですよね。

―お風呂も広いし。照明が赤くなったり青に変わったり…

(笑)ブラックライトとか。

―なんの話ですかねこれ(笑)。ええとそしたら、1日の稼ぎで最高金額はどのぐらいですか?

1日の稼ぎで最高金額は、4.4万円かな、確か。

―すごくないですか?1日に4万円ですよ!

よくわからないけど(笑)。その日は、頑張ったなって思いました。

―ではあみさん、ぶっちゃけ貯金はしていますか?

貯金はちょこちょこしています。使ったり残したり、みたいな。

―どのぐらい貯めたいですか?

ためたい額は、老後が穏やかに過ごせる額です(笑)。

―老後のことを今から考えていると。お金を貯めてこれをやりたいとかないんですか?

お金を貯めたら、もう働かないで毎日遊んでいたいですね(笑)。楽しい暮らしですかね。あとなんか動物園みたいなのを作りたいです。

―動物園?

なんか自分の部屋だけ動物園チックにしたい。動物、飼いたいですね。

―夢はム〇ゴロウ王国をつくる…と。

はい(笑)。

―あみさんはこの風俗のお仕事自体が好きだと思うんですけど、ある程度稼いだ後も、お仕事を続けそうですか?

そうですね。このお仕事自体が苦じゃないので。仕事好きだし。まだ辞めたいなっていう気持ちにはなっていないですね、全く。

―はい。お仕事をしていて、自分の中で変わったなと思うことはないですか?

結構、お客様とお話しする機会が多くて。自分が知らないお仕事をしている人とかいるんですよ。そういう話を聞いていくと、やっぱり楽しいなって思って。

―うーん。

あんまり人に興味とかなかったんですけど、毎回毎回、1人のお客様に対して興味がわくっていうか。

―なるほど。ではこれが最後になります。あみさんはもともと未経験ですよね。それで酔った勢いで風俗のお仕事をすることになったと思うんですけど。

はい、フフフ。

―同じようにこの高収入のお仕事をしてみたいなって考えている女性に対して、どういうお店がいいのかって、アドバイスしていただけますか?やっぱり知らないし分からないと思うんですよ、初めての女性は。だからこういうお店を選ぶといいよっていう、あみさんなりのアドバイスとかないですか?

私なんかまだまだですけど。本当、直感で選んじゃった自分ですから。

―直感(笑)。

あと、体験入店とか面接とか。面接だけでも行ってみて、スタッフさんの対応とか、話しやすさとかで決めたほうがいいんじゃないかな。

―スタッフの対応ですよね。

そうですね。やっぱり女の子に対してちょっと冷たい人だったら、私はきっと入っていないので。安心感は必要かなって思いました。

―メールやラ〇ンのやりとりとかでも、そこは読み取れたりもしますからね。

そうですね。このお店はすごい丁寧でした。

―最初のやりとりのときに、対応がいい所がいいんじゃないかということですね。ありがとうございます、インタビューは以上になります。

はい、ありがとうございました。

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