ぽっちゃり専門店!みんな優しい!勉強しながら働き中|ちょいぽちゃ萌えっ娘倶楽部 池袋店

コンプレックスがお金に換わる!完全未経験でお店に入ったのぞみさんは、働きながら夢に向かって稼いでいます。残業のない自由シフトだから働きやすい♪風俗経験はこれ1本という「のぞみ」さんにインタビュー!

演者を目指して上京しました!のぞみさんのお仕事歴

―今日はよろしくお願いします。まずはお名前と年齢をお願いいたします。

よろしくお願いします、のぞみです。22歳です。

―今現在『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』に入店されて、どのくらいたつんですか?

4年弱くらいたちました。

―普段の勤務時間は、大体何時から何時までって固定で決まってますか?それとも気が向いたときで不定期で出勤しますか?

基本的には規則正しいほうです。何もなければ土曜日が10時~22時。で、日曜日だと営業時間が21時までなので、1時間減って21時までです。

―じゃあ、基本オープンからラストまでですか?

オープンからラストまでです。出勤日数は週に多くて5回。

―すごい稼ぎますね!基本通しで週5日。これ以外でお仕事されてますか?

まだ、他のお仕事はしてないです。予定はあるんですけど、いわゆるサラリー的なのではない。専門職的な。

―例えばフリーランスみたいな感じですか?

フリーランスではないんですけど。役者的な。演者を目指してて、事務所に入ってるんですけど、所属扱いではないです。

―登録はされてるけど、みたいな。これからいろいろ活動しようかなみたいな?

できたらいいなって思ってます。

―今は、都内で暮らしていらっしゃるんですか?

はい。一人暮らししてます。出身は遠い地方です(笑)

―遠い所から東京へ1人で来たわけですよね。ある程度目的があって東京に来たんですか?

そうです。目的は、今も変わらない演者です。演者を目指してるので。

―演者を目指しながらこっちに来たと。地元でもともと演者の勉強されてたんですか?

してないです。こっち来て演者ができたらいいなと思って、上京して一人暮らし始めました。それで今も演者の勉強してます。

―学ぶほうだから、学んでお金がもらえるわけじゃないですもんね。そうなってくるとこう、働かなきゃいけないと思うんですけど。最初は、どんなお仕事をされてたんですか?

一番最初にやったのは、写真館。子ども写真館でアルバイトをしてました。で、そこから、ちょっとシフトが厳しいなっていうことで。

―正社員として働いてたんですか?

いや、アルバイトなんですけど。働こうと思ったら働けるけど、ちょっと勤務時間的に融通利きづらいのがあって。で、そこから漫画喫茶のアルバイトをやりはじめて。

―演者のお仕事もしなきゃいけないですから、正社員になると、演者のお仕事がないがしろになっちゃうんじゃないかなって意味で、アルバイト?

はい、それでアルバイトでした。

衝撃!のぞみさんが風俗業界へ入ったきっかけ

―写真館や漫画喫茶とか働いてて、この風俗業界で働くのは、初めての経験だったんですか?

初めてでした。『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』が最初です。

―番最初ってお店に連絡をするかと思うんですけど。どういうきっかけで連絡するに至ったんですか?

きっかけは…ノリと勢いで付き合った男性がきっかけです(笑) 彼氏が「働けよ」と。「働いたらいいんでないか」と。紹介とかではなく、最終的には自分の意思でメールをして入店しました。

―そうなんですね。

自分でパソコンでちょいちょい探してみました。あんま覚えてないんですけど。

―4年くらい前ですもんね。

別のお店の事ですけど…初めて面接に行った別のお店は面接官に「君には合わないね」って言われて。だったらそういう系はなしだってことで、一度切り捨てて。

―そういう系?のお店とは何だったんですか?覚えてる範囲でいいですよ。

デリヘルではなかったんですけど。セクキャバでもないし。お店があって、触るだけだけどオプション付けなきゃ良くないみたいな。何だっけ?オナクラみたいな感じのやつです。

―オナクラに、一番最初に行ったわけですね。で、お店の人に、君に合わないと。で、『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』に行き着いたみたいな。

はい。

―なるほどですね。コチラのお店にたどり着くまでに手前に何店か面接は行ったってことですよね。

はい、まあ3~4店舗ぐらい。本当に多分、少ない感じ。で、『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』にたどり着きました。

―のぞみさんは都内に住まわれてると思うんですけど、池袋エリアを選んだ理由ってあるんですか?

『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』が池袋にあったから。

―そこにお店があったから(笑)

特に何も考えてなかったと思います(笑) 電車で来てるんですけど、住んでるエリアには風俗店はあんまりないので。

―夜の街みたいのは、新宿とか渋谷とかいっぱいあるじゃないですか。そういう所は探さなかったんですか?

新宿が一番最初に受けたオナクラの所で。でもそこで「多分、池袋とかのほうがいい」って言われたんですよ。あんま覚えてないんですけど。

―で、池袋でちょっとお店探そうみたいな。

多分、そんな感じだったような気がします。

―のぞみさんは、お店の求人情報を面接に行く前にいろいろリサーチする派ですか?

あんまりしない。なんか、直接会えば大体分かるじゃないですか。

―直接会って話してみて大体分かると。とりあえず行ってみるみたいな。応募方法はメールとかLINEとか、何でしたか?

メールだった気がします。LINEや電話ではなかった気がする。

―もう、すぐにでもそのときは働きたい感じだったんですか?

うーん、そこまでは。自由出勤なのはいいなっていうのはあったんで。

―まあ当時は漫喫で働いてたから必要最低限のお金はあるし、別にいいやと。すぐすぐに急いでいるわけでもないと。自由なときに働いて、即日で数万円もらえたらいいなみたいな。

まあ一番は役者目指してるから、そっちをメインに持ってきやすいなっていう。

―仕事柄そうですよね。で、こちらで面接をして、合格みたいな感じで、ぜひ働いてみてくださいといった感じですか?

行ってすぐ、こんな感じだからって言われて。体験入店でサササっと(笑)

―その日のうちに体験入店されたんですか?

スムーズすぎて逆にびっくりしました。

―初日にちょっとびっくりしたんですね(笑)まあでも、ある程度は分かってましたよね。面接のときに言われて。

面接は分かってたんですけど、その日のうちに体験入店になるとは思ってなかった(笑)

―ちょっと心の準備が(笑)。まあ、さっきもおっしゃってたノリと勢いですかね。

うーん、まあいいやみたいな。その日はバイトもなかったので、時間もあるしと思って。

―肝据わってますね(笑)面接はどうでした?緊張されたんじゃないですか?

一連の流れをDVDで見てからお仕事に行きました。
DVD見ても不安や分からないことがあれば講習もやってくれるみたいですけど、私はDVDで終わりました

―ちなみにお店を知ったきっかけは、求人サイトを見て知ったんですか?それとも、お店を知ってたからお店に直に連絡したってことですか?

求人サイトを見てとかではなかったんで、多分当時付き合ってた人が「そういう所いいんじゃない」とかって言ってたんだと思います。「お前に合ってんじゃない」って。で、そこで問い合わせをメールでして。

―じゃあ『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』をあえて選んだ理由っていうのはなかったんですか?
まあ、ぽっちゃりしてるし、良さげな。直感ですね。

―お店の雰囲気だったりとか、具体的に例えば「待機中は周りの目が気になるから集団待機は嫌だ」とか、個室待機がいいとか、待遇系で選んだわけではなくて、お給料とか?

今は個室待機なんですけど、もともと個室ではなかったんですよ。集団待機だったんですけど、そういうのも別に集団とか個室とかあまり気にしたこともなくて。

―ご自分の中で重きを置いていたのは、あくまでも演者になるために勉強しながらお金を得るため?

そうです。あとなんか、スタッフさんがいい人であれば。それで、『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』はお店の人たちの雰囲気も私的にはすごく合ってたので。

―なるほど。お店にはお客様用のホームページとかあるじゃないですか。あれは1回も見たことなかったですか?ちらっとは見たみたいな感じ?

多分、行くって決まってからはちょこちょこ、ちらっとは見てるとは思うんですけど。全体的にあんまり見ない派です。お給料も、ものすごい計算するほうではないので。

―とりあえず話してみて、いい人だったら入店するって感じですね。

―『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』はデリバリーヘルスですよね。エステとか一番最初に行ったオナクラとか、店舗型のファッションヘルスとかいっぱい業種があるんですけど、デリバリーヘルスを選んだ理由っていうのは何ですか?

自分に合ってるかな的な。自由出勤だし、ソープとかは嫌だなって思ったんです。ハードサービスありきじゃないですか。

―そこら辺は、やっぱりさすがに嫌だなって思ったんですね。

だから、ソープ働けてる人はすごいなって思います。

気になる収入について聞きました!

―最初の体験入店のときに、どのくらい稼げましたか?初日で覚えてないかもしれないですけど。

初日1件行ったのは覚えてるんです。いくら稼いだかっていうか、合計何件行ったのかは全然覚えてなくて。

―そうですよね。それから4年くらい経った今現在では、1日平均でいくらぐらい稼いでいますか?

平均で大体1日25,000円ぐらいなのかな?だいたい。

―これ、日払いでもらうわけじゃないですか。財布に入れてずっと貯めていく派ですか、それともすぐATM行って預けてみたいな。

大体、貯める用とお財布に入れる用を使い分けてて。貯金用が10万円くらい貯まったらATMに行って預けるタイプです。

―普段は、所持金はいくら以上お財布に入れてるとかあります?

少ないときは、小銭20円とか(笑)

―まじっすか。それ飲み物買えなくないですか(笑)

それとは別で、500円が4枚と100円玉が10枚絶対に入ってるんですよ。それ以上持っちゃうと重たくなるからっていうあれなんですけど。

―お札じゃ駄目なんですか、そこ。

いやあの、600円の端数が出ましたとか、400円でいいですっていうときがあるので。そういうとき用に。

―財布の小銭はきれいにしたい派なんですね。500円玉でもらいたいみたいな。

それで、どうしてもジュース買いたいときにそこから買って、お給料出たらお財布に入れる用を崩して、100円玉を補充したりとか。

―すごい節約されてるんですね。あんまりこう、これ欲しいから買うみたいな感じではないんですか?

たまに。漫画が好きで。

―漫画が好き。じゃあ、この漫画全巻くださいみたいな(笑)

全巻とかはやらないんですけど(笑) この漫画、面白そうだなっていうのをジャケ買いしたりとか。

―ジャケ買い。私もAV見るときパッケージ買いしてます(笑)

それ重要じゃないですか。それでつまらなくても、しょうがないこの人の作品は二度と買うまいって思うだけなんで。

―僕もそう思います。まあ、折ることはしないですけどね。まあ明日また見ようかなって(笑)

みるんかい (笑)

―ここ最近でも、過去4年間でもいいですけど、最高いくらぐらい稼いだことありますか?

ここ最近だと、最高4万何円みたいな。でも、4年間働いて一番稼いだ金額は今でも覚えてるんですけど、1日6万円です。6万ジャストぐらいでした。

―すごくないですか。気持ちの高揚が。どうなんですか?

大変だったもんって思いました(笑) 頑張ったもん。おなかすいてたの、みたいな。

―私、頑張ったもんと。おなか空いてた、ご飯も食べずにそこは朝から晩まで休憩せずに仕事して?

休憩できずに。あっと言う間でした。

―でも、自由に出勤されててこれくらい稼げるってなると、漫喫のバイトの方は辞めても全く問題なさそうですね。風俗の仕事だけで生活費が成り立つわけですもんね。

そうですね。そっち(漫喫)の残業のせいでこっち(風俗の仕事)や演者の稽古に遅刻してしまうことが何回かあって。もういい加減にしろと思って。

―漫喫アルバイトのせいで、稽古に遅刻しちゃうわけですか?

最初から「ここまで残業がありますよ」だったらいいですけど、誰それが来なくなった。じゃあ、俺たちは帰りたいからお前残れみたいな感じだったので。

―その空気感がね。そういうときは稽古場に連絡するんですか?遅れますって。

もう、顔面蒼白ですよ。全身の血がなくなるぐらいサーっと引きながら、すいません寝坊しましたって言ったり。でも一番嫌だったのは、友達との約束を1時間ぐらいすっぽかしちゃって、そのせいで。

―それは忙しすぎて忘れちゃったとか、そういうことですか?

寝坊です。

―寝坊ですか。いっぱい体に鞭打って、残業しちゃったから疲れちゃったんですね。

朝5時ぐらいに帰って、仮眠取ろうと思ったら寝すぎちゃって。もう、友達から鬼電ですよ。遅刻することがないので、なんか事故でもあったんじゃないのかって。もう平謝りです。

―それはそうですよね。心配しますもんね。それで、仲悪くなったりとかしてないですよね?

ないです。ときどき舞台に呼んでもらって、見に行きます。

―その点『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』ではそういったことは一切ない?

ないですね。

―お店も22時までだから、生活のリズムは崩れないですもんね。

「のぞみ」さんの仕事に対する姿勢

―こちらのお店に入店されて良かったこととかありますか?

良かったのは、客層がいいのと、本当にスタッフさんが優しいというか。

―誰が一番優しいですか、みんな優しいですか?

はい。あと私的に、自分自身も遅刻が嫌なんですけど、もっと嫌なのが何で出勤時間ギリギリに来るの?っていう。

―他の女の子に対して思うんですか?

はい、でもここはそういうのが全くないので。役者を目指しているからか、1時間前が当たり前なんですよ。

―早いなぁ。

大体、一般常識として、経営者側は30分~1時間前に来てお店を開ける準備をする。で、働く従業員としては30分前から遅くても5分前には到着する。

―まあ、そうですよね。

なぜそれができない、みたいなのがあったりすることもあったので。『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』ではないんですけど。

―漫喫のほうは、あったんですね。

普通のお仕事とかでも。あなた今来たの?みたいな。

―準備しなきゃいけないでしょって。

私は、こっちは30分前につくようにしてます。早く来すぎちゃうので。

―遅延とかしちゃうときもありますからね。それを見越して行動するのは大事ですよね。そういう面でも周りの子達もしっりしてるし、スタッフさんがいいのと、お客様もいいと。

私的にはそうでした。

稼いだお金の基本的な使い道や、将来のこと

―今は『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』1本でやってると思うんですけど、稼いだお金は基本的には生活費と、あと演者になるための資金に当ててるんですか?

自由になるお金で遊び、生活費、家賃みたいなのをそこで全部賄ってます。

―このお仕事の他に何か収入とかはないんですか?

ないですね。メルカリくらい。たまに売れたらいいなぐらい(笑)

―売るんですか?それこそ漫画とか。

漫画とか。でも主に売れてるのは、今は全然ないですけど、最近までは漫画を買ってくださる方がいたので。

―描いたりするんですか?

いやいや、描けないです(笑)

―描けないですか(笑) まあ近い将来は演者を目指されて。舞台とかですか、テレビとか?

いや、テレビは考えてないです。アニメ映像とかに出れたらいいなっていう。声優を目指してます

―声優、厳しいって聞いたことあります。頑張ってくださいね!

―ではこれが最後になります。当サイト『はじめての風俗アルバイト』を見てる女の子に向けて、こういうお店探しをするといいよっていう、アドバイス的なものをいただけたらと思います。

何が自分に合ってるのかを、ちゃんと見極めるのがいいかなって。このお店なら『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』ってなってるぐらいなので、自分が何萌えなのかっていう。別に痩せてても、面接に来て受かってやってる子はいるので、それは別にいいんですけど。きれい系だったら、きれい系が映えるお店はあるので。
もし「入店したけど全然駄目だ」ってなったときに、「私は駄目だ」じゃなくて、「このお店に私が合ってないのかな」って思うのも一つの手だし。逆に、自分が何か足りないのかもしれないので、そこですぐ諦めずにどこが駄目かちゃんと分析すると、いいお店に会えるんじゃないかなって。ラッキーチャンスで一発で当たることもあるので。

―本当におっしゃるとおりだと思います。この業界は本当にいろんなジャンルのお店があるので。お店も女の子も多種多様だし。

だから、すぐに見極めをつけずに向かうのもありだし、すぐ見極めて嫌だって思ったら辞めちゃえばいいし。こういう業界だから、気にするなよっていう感じ。

―お店の数はいっぱいありますからね。必ず自分に合ったお店があるよってことですかね。

ジャンルが多い分、多分、どこがいいんだって目もチラチラしちゃうと思うんで。気になった所をピックアップして、自分が行きたい所に行けばいいんじゃないかなって思います。

―わかりました、貴重なご意見ありがとうございます。インタビューは以上になります。

はい。ありがとうございました。

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はじ風編集部

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