クラブキャンキャン祇園店/月収50万円老舗ホテヘル!感動の給料で学業と両立

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働くリサコさんにインタビューしてきました。

―それではインタビューを始めさせていただきます。よろしくお願い致します。

はい、よろしくお願いします。

―では先にお名前とご年齢をよろしくお願いします。

んと、リサコです。

―リサコさんですね。

はい、年齢は19歳です。

―19歳。

はい。

―リサコさんは現在何かお仕事はされてはりますか?

今は学生してます。

―学生さんでしたか。

はい。

―このお店に入ってどのぐらい経ちますか?

3月の頭に入店したので、んー、3カ月かな?

―3カ月、4カ月弱ですね。

はい。

―1日の勤務時間は、だいたい平均してどれくらいでしょうか?

平均して…んー、7時間ぐらいかな。

―7時間ぐらい。

はい。

―なるほど。まあ学生さんということですので、学校が終わってからですよね。

はい、平日はそんな感じです。

―平日は学校が終わってからということで。

はい。

―土日祝も入ってはりますか?

はい。

―はい。ちなみにざっくりで結構ですので、月収はどのくらいですか?

月収…

―はい。

んー、50万円は稼いでますね。

―おー!50万円。平均的に50万円ですか。

はい。最初は新人期間とかやったので…

―はい。

60何万円とかだったんですけど…

―おおー!現在はまあ50万円ぐらいで落ち着いてきていると。それでもすごいですね。

そうですね。出勤する日数とかもばらばらなので変わってくるんですよ。

―今後の目標やお金の使い方も聞いてみました。

―それでは今の夢や目標といったことはありますか?

夢や目標。

―はい。

んと、今はとりあえず勉強と仕事両立しながら…

―はい。

ちょっと留学行きたくって。

―留学!

はい。留学に向けて、お金を貯めて、みたいな。もともと家もそんなに裕福なほうじゃないので…。

―おお、なるほど。

今一人暮らし始めて1年ちょっとなんですけど、色々お金もかかるし…。車の免許一つ取るのにもそうですし、あとはそうだなあ、日々の生活とか…

―はい。

ネイルとか、まつエクとかもして…

―おしゃれもして、ですね。

したいじゃないですかー。

―ですよね、お若いですしね。

ふふふ。

―自分の身の回りの物は全部自分で稼いでやろうという感じですね。

そうですね。あんまり親に迷惑かけたくないっていうか、仕送りとかも少ないので。

―なるほど、分かりました。ちなみに留学先って決まってるんですか?

あ、まだ全然決めてないですけど…とりあえず期間は1年ぐらい行ってみたいなって思ってます。

―それは相当のお金が必要になりそうですね。

そうですね。英語とか話せるようになりたいので、とりあえず英語圏に行きたいなって感じです。

―お店を決めた理由と面接の内容などを聞きました。

―。このお店の面接はどちらで行ったんですか?

んと、ここです。

―店舗で行ったんですね。

はい、そうです。

―そうでしたか、ありがとうございます。面接した方はどんな感じでしたか?

あ、なんかすごく優しい方で、わかりやすく説明してくださいました。

―なるほど。面接の所要時間はどれくらいでしたか?

んと、1時間ぐらいですかね。

―結構長いんですね。

はい。私、その時にパネルにする写真とかを撮ったりしたので…

―その後の段取りも全部踏まえて説明があったということですか?

そうですね。あっ、講習の時間は抜きか…うーんと…

―はい。

マニュアル見ながら、分からないとこある?みたいな感じで。

―ああ、説明しながらその都度聞いてねみたいな。

はい。一通り全部説明してもらえて、優しい方だなと思いました、フフフ。

―ハハハ。このお店を選んだ理由っていうのは何ですか? エリアとか。

エリアかあ。まあ、家から近いかなって。地元が京都なわけじゃないので。

―そうなんですか?

はい。やから、家から近いのも理由です。ふふ。

―近いから、ですね。風俗店はいっぱいありますが、このお店を選んだ理由や決め手はありますか?

ああ、求人サイトとか見て、良さそうやなーって感じて。あとぶっちゃけて言うと…

―はい。

先に知り合いの子が働いてて、その子がいい感じに稼げてるし、スタッフさんもみんないい人みたいやし。

―おお~!

すごく女の子思いで働きやすい環境だって聞いてたので…。

―なるほど!ある程度入る前に情報はあったということですね?

んふふ、まあそういう感じです。

―でもそれは大事なことですよね。情報が得られるのは。

はい。

―その友人に紹介という形でもらったと。

はい。

―その友人以外で誰かに相談したりというのはありますか?

相談ですか…んー、誰にも言ってないですね。

―分かりました。面接自体はここで何件目ですか?

んっと、2、3件目かな?

―2、3件目ですね。それで、その友達から知り得た情報と、ご自身で求人サイトで見た情報がありますよね。実際働いてみて違うところはありましたか?

んー、全然です。むしろ話で聞いてるだけだとすごくよく聞こえるけど、本当にそうかなあ?ってずっと疑問に思う部分もあったんですけど…

―はい。

入ってみて、もう感動しました、私は。

―ハハハ、これはすごいぞと。

はい、えへへ。

お店の人も最初とかは特に、めっちゃ私のこと気にかけてくれましたし…

―はい。

お客さんどうやった?とか1人付くたびに聞いてくれたりして…

―はい。

お給料の方も、まあ、満足な感じで。フフフ。

―ふふふ、なるほど。やっぱり求人内容と違う所はないってのはええことですね。むしろ感動したぐらいの勢いですもんね。

はい、そうですね。ふふ。

―最初は体験入店っていう形で入られたんですか?

そうです。

―その時はどうでしたか?一番最初のお客様は。

あ、働いてみての感想ですか?

―そうですね。

まずその日のお客さんは、すごいいい人やったの覚えてますね。

―おおー!

なんか、ぶっちゃけ前の店より客層が良いのかな。こんなこと言っていいのかわからないんですけど。

―あははは。

それとお給料も…その日になんぼもらったかとか、具体的に覚えてないんですけど、また感動したのを覚えてます。

―その笑顔を見ればわかります。

アハハ!

―ははは!それで、面接の日にそのまま体験入店されたんですか?

あっ、面接の日は確か生理やったんで、まただいたいこの日くらいにって決めて行きました。

―なるほど。しばらく空けてからですね。

はい。

―はい。このお店で面接にあたって必要なものというか、これ持ってきてっていうものは何かありましたか?

んーと、住民票かな。あと顔付き身分証とか。

―あ、顔付きでの免許証やパスポート。

私は学生証を持ってきた気がします。

―おお、学生証。

はい、それしかなくって。免許は取ってないので。

―なるほど!このお店というか、この業種で働くのは初めてですか?

んとー、2店舗目です。

―2店舗目ですね、分かりました。

前はデリヘルやったんです。

―なるほど。前の店からこっちに来て、言ってもいいのかなって言うてはりましたもんね。

んふふ、そうです。

―ここのお店の環境を伺いました。

―やっぱりここに入店して良かったですか?

はい。ここのほうが全然いいです。エヘヘ。

―なるほど。それなら経験者ということですけど、講習とかありました?

あ、経験してたんですけど、女性の講習員の方と一緒に実際にホテルの部屋まで行って、講習していただきました。

―初心に戻ってやり直した感じですか?

ふふふ。前の店で講習というものがなくて、実際私も自信がなかったので…

―あ、そうなんですか?

はい。分からないこと、いろいろ教えてもらいました。

―以前のお店では実際の一連の流れというのがなかったんですね。

そうなんです。

―業務に対する意気込みも変わりますよね。今のお店は雰囲気もかなり良いみたいですし。

えへへ。

―お友達はできました?

あ、できました!

―プライベートで遊んだりします?

プライベートでは、その新しい友達とは…

―交流はあまりないと。

もともと仲が良かった子とはもちろん遊んでますけど、ここで知り合った子とは全く。

―食事行ったりともありませんか?

連絡先も交換してないぐらいなので、お店で会ったら仲良くしゃべってるっていう感じです。

―来店されるお客様について伺いました。

―なるほど!わかりました、ありがとうございます。お客様は基本的にどんな方が多いですか?1人目はいい人であったということですけれども。

んふふ、なんだかんだ優しい人は多いです。ふふ。

―優しい人が多いと。

はい。性癖やらなんやらは人それぞれですけれど…

―そうですね。

はい。優しい方が多いかなっていう印象です。

―分かりました。一番印象に残ってる面白いお客様はいますか?

んふふふふ!

―めっちゃ笑いますね!いますね?もちろん面白いに限らず、好印象な方でもいいですよ。

好印象な方?うふふ!つい最近なんですけど、私がこの仕事を始めてから…

―はい。

なんか初めてのことが…その、90分コースで入ったんですけど…

―はい。

最後まで服を脱がずに、いちゃいちゃだけで終わる。みたいなことがあって…

―えっ!

結局それって、お互い物足りなくって、終わらなくって…1時間延長って形になったんですけど…

―はい。

予定の時間を服着たまんま過ごすっていうのは、初めてでしたね。

―なっかなかないですよね。

はい。リピーターの方やったのでもう気も合うし、しゃべってるだけで楽しいねえみたいな感じでした。

―ハハハ、「あっ時間終わった!」みたいな。

アハハ、そんな感じでした。あれはびっくりしました。

―それ、面白いですよ。あはははは!

ふふふふふ!

―では次に、リサコさんはちょっと嫌なお客様にはどうやって対処してはりますか?

―どうやって対処してはりますか。

対処かあ。えっと、私は割とストレートに言っちゃうほうなのかな…。

―はい。

我慢し過ぎても、痛かったら「あ、ちょっと痛いかな…」と言ったりとか…

―顔バレや知人バレの対処法などを聞きました。

―分かりました。それで、ご家族やその他のお友達にばれないように、何か工夫はされてますか?

はい。親には、とりあえず細かくもう一人の自分を設定しておいて…

―もう一人の自分設定。

はい。居酒屋でバイトしてて、ちゃんと勉強も頑張ってて。

―頑張ってると。

まあ今も頑張ってるんですけどね。

―学生さんですからね!

はい。そのバイトしてる居酒屋もこうこうこういう居酒屋で…

―細かな設定があると。

例えば私はキッチンじゃなくてホールの方の仕事だから、こうこうこういうふうに大変なの!みたいな。

―あー。

話とかも具体的にして、信じ込ませる。ふふ。

―なるほど。そうやって頑張ってるんだよーと。

ンフフフ、そんな感じです。

―分かりました。ありがとうございます。

はい。

―お客様が来店される待機時間の使い方を聞きました。

―普段お客様が来るまでの待機中は、どういったことをしてますか?

待機中は私は、課題に追われてるときは勉強してるし…。

―ここで?

そうですね。個室を使えるから。

―ああ、なるほど。

最近は、私結構さみしがり屋なほうなんでずっと大部屋にいるんですけど…

―大部屋で待機。

大部屋でも勉強できるし。

―えっ!皆がちょっとお茶飲んだり、騒いだりしてる中でですか?

うふふ、そんなに騒がしくないんですよ。BGMはかかってるけど…。

―そうなんですか。

騒がしくしてるのは、むしろ私と友達かもしれないです。

―勉強しながら騒ぐんですか?

まあ、メリハリをね。ふふふ。

―なるほど。気分を切り替えて。

はい。

―短期集中って形ですね。

そんな感じです。

―なるほど、分かりました。ありがとうございます。個室待機も集団での大部屋待機もできるということですね。

そうですね。

―ちなみに個室ってどんな感じですか?

ちょっと狭いんですけどちゃんとモニターとかもあって…

―モニターあり。

灰皿、あと、靴置き場とか…

―靴置き場あり…

ハンガーとか、あと何があったかな。最近入ってないから忘れたけど、色々ありました。

―個室充実していると。

最初個室に入ったときは、前の店に個室待機がなかったので…

―はい。

個室待機神や!って思いましたね。

―あははは。自分の空間やあ!と。

ほんと、靴も置けて、疲れてたら待機中に寝たりとかできるし…

―おおー。その個室ゆうのはワンルームみたいな感じですか?それともパーテーションの仕切りですか?

んと、ちゃんと仕切られてますね。なんていうの、ワンルーム?

―あ、大きい部屋を仕切る感じですか?

どうなんだろう。あれは。

説明していい?

―いいですよ!

普通に一つのフロアをちゃんと仕切ってありますよ。

―仕切ってあるんですね。

あのー、壁で。

―壁で。パーテーションですか?

いや、ほんまの壁です。

―ほんまの壁!あれですね。

ちゃんとドアが付いてます、引き戸で。

1部屋ずつ6部屋あるけど全部ドアついてますよ。

そうそう。

―本当に個室ですねえ。ありがとうございます。

―リサコさんの思う高収入の良し悪しを伺いました。

―高収入のこのお仕事の、良いところと、悪いところ。思い当たる限り言ってください。

この仕事のメリット、デメリットってことですね?

―そう捉えてもいただいても大丈夫です。

はい。やっぱり良いところは、収入が大きいところですかね。

―収入が大きい。はい。

あと私の場合、空いた時間に勉強とかしたりできるから、効率よく時間が使えます。

―空いた時間に働いてっていう。

はい。待機中に好きなことができるので、それらも他のバイトや仕事と違いますね。

―なるほど、そうですよね。

ひどいところは…順番ごちゃごちゃに言っても大丈夫ですか?

―はい、大丈夫ですよ。

えっと、悪いところはやっぱり友達や家族にばれないように工夫しなくちゃいけないところ。

―知人ばれですね。

はい。

―はい。その他はありますか?

その他。んー…ふふふふ。

―いいんですか?

はい。大丈夫です。

―はい。ありがとうございます。

―働くお店の自慢を伺いました。

―お店の自慢とかありますか?

お店の自慢。

―自慢。重要ですよー!

自慢…。私が一番印象的やったのは、本当に女の子思いの店だなって。

―女の子思いの店。

はい。すっごい働きやすいです。

―環境はもう良好ということですね。

はい。

―その他には何かありますか?

んと、待遇の条件が良いかなって思います。

―おお!

何日間出勤したらこれだけお給料上がるよみたいな。

―なるほど。モチベーションを高く働いていられるということですね。

アハハ、そうですね。

―働く上で、リサコさんが大切にしていることを伺いました。

―ありがとうございます。先ほどリピーターのお客様の話もありましたが、そういった指名や延長を取るコツはありますか?

やっぱり指名取るには…どうやろなあ。私は自分も楽しむようにしてるから。

―なるほど。

やっぱり自分が楽しくないと、お客様も楽しんでくれるわけないかなって。

―確かにそれはありますねえ。

できる限り…まあ限界はありますけど。

―ははは。まあ、無理ない程度でね。

エヘヘ、はい。

―はい。ありがとうございます。

あとはもちろん普段よりエロく、愛想よく。うふふ。

―笑って。

はい。取りあえずニコニコしてますね。

―アハハ。

いっつも、こんな感じです。

―出勤の日時の決め方について伺いました。

―はい。お仕事のシフトはどうやって決めてますか?

んーと、私は学校が終わる時間も日によって違うので…

―はい。

取りあえず月の最初らへんに行けそうな日をぱっと決めておいて、その後予定入ったりしたら、1日前までに言えばお店が臨機応変に対応してくださるので…。

―なるほど、お店が対応してくれると。

はい。だから取りあえず1月分を最初に決めて、用事が入ったら「すいません、休ませてください」みたいな感じです。

―なるほど、シフトは月1の提出制ではあるってことですか?

んー、うちはなんか紙は書かなきゃいけないけど別に絶対ってわけではないと思うし。次回出勤ぐらいゆっとけばいいかなーって。

―分かりました。当日でなければいいと。

ま、当日もー・・・。あの急遽出勤っていうのは全然できるしー。

―はい。

でも、お給料はちょっとだけ、下がるけど。

―はい。

うふふ。私は急遽出勤する日とかも、あるしー・・・。

―なるほど。はい。次に、生理休暇はありますか?

はい。

―ありますよね。

んふ。いつもしてもらってます(笑)

―ストレスの発散方法について伺いました。

―えーでは、この仕事やってる上で、学業も含めてストレスはたまると思いますけどもストレスの発散方法はありますか?

発散方法は、私とにかくカラオケが大好きなんですよ。

―一緒ですね(笑)

仕事終わりにここの友達と、一緒にカラオケ行くこともあったり。

―プライベート行ってるじゃないですか!(笑)

いや、ちゃうんですよ(笑)その子は元々仲良かったんです。

―ああ、元々仲良かった子。

はい。そうです。

―なるほど。

はい。でー、最近は1人でもカラオケ行っちゃいますね。

―お、1人カラオケですか。

はい。実家居るときはもう歌いまくってたんですけど、今は壁薄いぼろアパートに一人で住んでるんで、もう歌いたくて仕方ないときは1人でも行きます。

―まあ、そうですね。家で大声出したら隣にだだ漏れですからね(笑)

えへへへへ。

―お金の使い方を具体的に聞いてみました。

―えーっと、序盤に聞いたのとちょっと重なってしまうんですけども、実際月々のお給料おおまかにでいいんで、どういったものに使われてますか?

えっとー。まあ、今は貯金してます。そのさっきも言ったけど留学費用貯めるのと、今年中に免許は取りたいし・・・。

―車の免許?

はい。あとー、まあ生活費ですね。家賃やら、光熱費やら。まあメイン貯金て感じにしてます。

―メインが貯金。なるほど。学費も全部、月々自分で払ってはるんですか?

まあ、そんな感じですね。

―おお。

奨学金を借りようか思ったけど、やっぱその、利子とか。(笑)

―有利子、無利子ありますよね・・・。

はい。まぁでも、そんなに学費が高いほうじゃないんで。

―そうなんですか?

はい。

―お給料に関して詳しく聞いてみました。

―なるほど。分かりました。そうですね。ぶっちゃけで1日の最高額どのくらいでしょう?

1日のお給料ですか?

―はい。

6万円超えましたね。

―6万円超え!?

はい。

―すごいですねー!その6万円超えたときは何時間ぐらい働きました?

あー何時間とか具体的に覚えてないんですけど、取りあえず2回超えたんですよ、6万円。

―はい。

そのうち1回は、お仕事5本いかしてもらって、もう1回は4本だけど1時間延長2回取ったかな。

―えー、それは先ほどの私服でずっと一緒に居て1時間っていうのは含みますか?

いや、そゆのじゃなかったです。それとはまた別の日ですね。

―分かりました。えー、お給料が、月収50万円を超えているということなんですけども、生活って変わりました?

はい、やっぱり変わりましたね。

―やっぱ、使うようになっちゃいました?

どうしても、そうなっちゃいますね。まあ、この仕事始めるまでは、ぶっちゃけ時給750円のパン屋さんでバイトしてたんですよ。家の近くのパン屋さんでバイトってのに憧れて(笑)

―はい。

もーう、貧乏学生でしたね、ザ貧乏学生(笑)

―アハハ(笑)。

今やったらやっぱ急いでるときとか、ちょっと雨ひどいときとかタクシー乗っちゃったり。エヘヘヘ。

―おーリッチ(笑)アッハッハッハッ。

後はやっぱ美容にお金は使えるようになりましたね。

―あ、なるほど。自分がしたいことにお金を使う。

はい。

―いいことですね。

そうですね。

―最近は留学費用で貯金と。

はい。

―なるほど。分かりました。ちなみに目標金額の設定ってありますか?

設定・・・。そうですねえ。具体的には決めてないけど、多分来年度から学校が忙しくなるから、私的には目標金額で辞めるっていうよりか、期限、時間で辞めるっていう感じな気がしてますね。

―なるほど。自分のふんぎりで、そこで卒業というとこですね?

はい。

―前職がデリってことなんですけども、それと比べても収入の量は増えましたか?

あ、増えましたね。

―ぶっちゃけ何倍ぐらい?

前はもっと長い時間働かされてたんで時間の割とかいったら倍じゃないですかね。

―おー。倍以上に増えたと。

倍ぐらいですね。

―労働時間が短くなってる?

前に比べたら。

―それは嬉しいですね。

はい。

―仕事を始めてから自身の変化について伺いました。

―なるほど。えー、こういった風俗関係の仕事を始めたころでもいいですし、ここのお店で働き始めてでもいいので自分の中で変わった事ってありますか?

変わったこと・・・。えっとー、なんか周りから「かわいくなった?」とか言われるようになりましたね。

―おー!

お金掛けてるからかは分かんないけど私の大学とか結構、もっさい感じなんですけど、この店ってかわいい女の子も多いし、そういうので刺激を受けておしゃれとか気い使うようにはなったかなーって。

―あー、なるほど。

後は、まー、当たり前ですけどエロくはなりますねー(笑)

―アハハハハハハ(笑)

まあこのテクニックがいつか役に立つ日が来るんじゃないかなって(笑)ま、怪しまれない程度に小出しにします。エヘヘヘ。

―最後に一言いただきました。

―最後にこれを読んでいる女の子に一言もらってもいいですか?

はい。ここ読んでる子ってやっぱ、この仕事始めようかどうかって迷ってる子ってことですよね?

―そうです。

んー。私も最初はほんとに怖かったけど働いてみたら、あ、意外といけるやん!みたいな。

―意外といけるやん!(笑)

ンフフ。なんだろー。案ずるより産むがやすし。

―はい。

まさにそんな感じでしたね、私の場合は。

―やってみなきゃ分からないと。

ほんとにそうだと思います。

―なるほど。分かりました。他には何かありますか?

他に・・・。んーと、私の場合こういう経験をしてみて、こういう仕事はもう、自分とは全く縁がない世界だと思ってたけど、踏み出してみてなんか、自分の経験値として・・・なんてゆったらいいんやろ。ウフフフ。まぁ、ある意味人生変わったかなって。

―なるほど。ありがとうございます。

私はいいふうに変わったって思ってますね。

―そうですね。接客業だからいろんな人と出会えますもんね。

はい。いろんな人の話も聞けるので。いうたら今居る大学の学生とだけしゃべってるのとはまた違って、やっぱ年配の方とかいろいろな経験されてる方とかの話を聞いて、なんか価値感も変わったかなーって思いますね。

―仕事だけじゃなく、いろんな経験ができたということですね。

はい。

―はい。ありがとうございます。では、インタビューは以上になります。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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