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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働く、リリコさんに直接インタビューしました。

―それでは本日、よろしくお願いします。

お願いします。

―まずはお名前とご年齢のほう、お願い致します。

はい、リリコです。21歳です。

―リリコさん、21歳で。このお店の入店歴はどのぐらいですか?

オープンのときからいるので、多分私が一番長いと思います。

―オープンの時からだと約1カ月ということですね?

そうですね。

―はい。1日の大体の勤務時間は?

1日のですか?最初から最後までいます。

―オープンラスト?

そうですね。

―はい。オープンしたてなので、まだ月収という形ではないですよね?

そうですね。わりと、まあ。ウフフフフ。

―今後の夢や目標について伺いました。

―今現在、何か夢や目標はありますか?

そうですね。このお店が有名になればいいと思ってます。

―ご自身で今後何かこういうのやりたいっていうのは?

なんか、8月になったらイベントとかたくさん、また増えてくので。

―はい。

で、例えば12月クリスマスとかもイベント入るので。楽しんでやりたいなと思います。

―今後も楽しんでこのお仕事をしていきたいと。

はい。

―なるほど。今現在、このお仕事1本ですか?

学生です。

―学生さんなんですか。

―この仕事を始めたきっかけや面接ついて伺いました。

―このお仕事を始めたきっかけは?

ここの職場をということですか?

―そうですね。こういった業界を。

業界は、単純に先輩が働いてたからです。フフフフ。

―先輩が?そしたら入店されたのも、その先輩のお勧めみたいな感じですか?

ここのお店はまた違うんですけど、水商売を始めたのはそうですね。

―なるほど。

ウフフフフ。

―それだとこのお店に最初に連絡した際、どういった方法でしたか?

あ、私はここの新しいオーナーとか店長とかの、もともとの東京の知り合いだったので。応募をしたわけではないんです。

―ああ、そうなんですか。

それで、私は女の子の普通のキャストとは違うくて、内勤側なんですよ。

―はい。

女の子たちのキャストが一新して、水商売やお客様の接客も初めての子が増えると聞いてまして…

―はい。

私は水商売もう長いので、教えさせてくださいっていうふうに。

―なるほど。

良かったら手伝いますよぐらいの感じですね。フフフ。

―分かりました。ありがとうございます。新規でキャストさん来はった時の面接は、大体何分ぐらい行うものなんですか?

どうなんですかね。面接しないから、ウフフフフ。

―あ、分かんないですか?面接に立ち会ったりはしない?

私はそういうことはしないです。

―一切触れない?

はい。どんな女の子が来ても、できるように育てていくのがお仕事なので。

―なるほど。分かりました。

採用不採用に関しては、私は関与してないです。

―はい。ありがとうございます。水商売をされる際に、ご友人やご家族の方に何か相談ってされました?

そうですね。相談というか、勝手に決めたんですけど。別に隠してもなかったので。

―事後報告?

やるんだ~みたいな。やるんだとか、始めたんだぐらいは言いましたね。

―分かりました。ありがとうございます。水商売でこのお店は何店目ですか?

ここは、4か5店目です。

―4か5店目ですね、分かりました。ここは内勤でしたら、あまりお客様の接客はされないんですか?

あ、してます。兼任です。兼務って言うのかな?

―兼務。んー、一緒ですね。大体両方。

フフフ。

―ここはコスプレのお店ですが、そういった業種で働くのは初めてですか?

コスプレですか?そうですね。そう…ん~…コスプレと言っても、このお店はガチなほうじゃないですか。ガチのドレイヤーみたいな。

―はい。

でも、水商売のお店ってコスプレってうたってる所いっぱいあるんですよ。単純に制服着るだけとか、ナース服着るだけとか。

―まあ、そうですね。

そういう所ではあるんですけど。こうやってアニメのキャラクターとかウィッグかぶってとかは初めてです。

―本当にガチのほうは初めてということですね?

うーん。びっくりした。

―なるほど。まあ今、学生さんなんですもんね。

はい。

―入店して良かったことを伺いました。

―ここのお店に入って良かったこととかは?

良かったことですか?アニメとかゲームとか全然知らなかったので。勉強になってます。アハハハハ。

―アハハ。趣味の幅広がったと。ちなみにアニメは何が好きなんですか?

私、もともとローゼンメイデンとか好きだったんですけど。

―はい。

アニメの主題歌とか、よく流れているので、このアニメはどんなアニメだろみたいに聞くこと多かったですね。

―ふんふん。

ローゼンメイデンとか、デッドマンワンダーランドとか好きですね。

―ほー。

はい。あ、黒執事好きです。それが一番分かりやすいのかな。ウフフフフフ。

―そうですね。黒執事は読んでます。実家にありますんで。

ね。

―お店の雰囲気やお客様について伺いました。

―現在働いていてお店の雰囲気とかそういったのはどうですか?

すごく良いと思います。女の子も仲いいし。

―環境的にも良くて、女の子の仲も良いと。

はい。

―分かりました。普段来はるお客様はどんな方が多いですか?

意外とアニメの話をしに来る人よりも、純粋にこう、女の子と話をしに来てくださるっていう方のほうが多くて。

―はい。

なんか、私の場合は特殊なのかもしれないですけど。

―はい。

アニメの話をするとかよりも、普通にこう…何ていうんですかね。日常会話というのか、普通の会話をすることが、私は多いですね。

―なるほど。リリコさんが特殊というのは…?

他の女の子とはすごい趣味が合致してとかで、すごい盛り上がってるみたいですけど。私にはあんまり、このアニメのこれがいいとかは話さないです。

―ああ、お客様が…

普通の会話してます。普通にキャバクラです。フフフフ。

―普通のキャバクラ。でしたら、絵に描いたようなコテコテのオタクっていう方はあまり来ないですか?

そんなにない。フフフフ。

―なるほど。これまでも水商売はされてたということですが、過去のお店と比べても客層はそんなに変わりませんか?

いや。こっちの人のほうが優しいです。皆さん。

―あ、皆さん優しいと。

うん。

―今までに印象に残る、お客様について伺いました。

―分かりました。今までのお客様ですごい好印象な方やものすごい面白い方っていましたか?

私がめっちゃ酔っぱらって寝ちゃった時、ずっと寝かしてくれて。

―はい。

起きるまでずっと延長をくれた…延長と指名をくれた人。

―フフフ。

フフフフフフ。やばくないですか?なんか。

はい(笑)

イベントかなんかだったと思うんですけど。ベロベロに飲んで、もう最初からずっと飛ばしてて。新人の頃なんですけど。

―はい。

で、もうつぶれて、お客様のひざで寝てたらしくて。起きるまで全然覚えてないんですけど。なんか起きるまでずっと、指名とか延長とかずっとくれてて。

―ずーっと。はい。

あの、何人かでいらしててそのうちの1人だったんですけど。ずっとそうやって延長とかくれてて、起きるまでは飲もうみたいな。

―あ、皆さんで。

そうそう、皆でみたいな。アハハハ。

―ものすごいええ人ですね!

私だけは変わらず、女の子とっかえひっかえ来るみたいな。

―もうリリコさんは寝ててっていう。

そう。すごいなんか嬉しかったですね。ありがとうって感じ。それがあって、なんかすごい上のほうのランクだったので。ありがとうございますって感じです。はい。

―それはかなり面白いですね。寝てしまったのはその1回だけですか?

え?寝たのはそれだけ。

―1回だけで。

そうです、そうです。その人、何回かもうずっと通ってくれてたんです。そのお店やめるまでずっと来てくれてたんですけど。

―はい。

その最初の入りで寝ました。ウフフフフフ。

―寝ました。寝落ち。

がっつり寝落ち。フフフ。懐かしい。フフフフフフ。

―なるほど。逆に今このお店で嫌なお客さま…嫌なって言ったらかなり語弊を生みますけれども、そういう人はいましたか?

そうですね、私だけじゃないと思うんですけど、話をこう止めてしまうとか。例えば「何々だね?」って聞いても「うん」だけとか。

―ああ~。わかります。

「いや、別に」とか、つながらなかったりとか。あんまりこっちに興味持ってくれてないのかなと思っちゃうね。

―会話が全然盛り上がらないのはね。

そうそう。ちょっとなんか、嫌ではないけど何だろ、うーんって感じ。エヘヘ。

―もうちょっと楽しくしようよみたいな。

うん、なんかもうちょっと、何しに来てるんだろうと思いますね。

―なるほど。分かりました。

はい。

―普段待機中は、大体何をされてはりますか?お客様に付くまで。

大抵はTwitterの更新をしてます。

―ずっと内勤ですもんね。働きつつ。

あ、内勤じゃなくて、普通に待機してるときもあるので。全然キャストとして。

―ああ、なるほど。 

はい。Twitterの更新をしてます。お店のTwitterとは別に。

―はい。

個人のアカウント持ってる女の子が何人かいて、私もあるので、出勤の女の子と写真を撮ってあげたりとか、Twitter更新してます。エヘヘヘヘ。

―店舗のスタッフについて伺いました。

―スタッフの人や店長はどういった方ですか?リリコさん的に。

え、リリコが思う?スタッフは今私が兼任していて、あとは店長だけなんですよ。

―ホールにボーイさんは居はらないんですか?

いないんですよ、まだ。辞めちゃいまして。アハハハ。

―なるほど。店長さんは?

私は昔から知ってる人なので、別に店長として知ってるわけじゃないから。

―はい。

あんまりあれですけど、働きやすい環境を作ってくれる人だなとは思います。

―かなり気さくな方であると。

気さく。うん、そうですね。

―優しいですか?

優しいですね。オンとオフがきっちりしてる方だなと思います。

―メリハリを付けて仕事をされるんですね。

はい。

―こちらは基本的に集団待機ですか?

でしょう。キャバクラで個室待機ってなくないですか?

―1軒だけ知ってるんですよ。

え、それやばくない?

―いや、なんか個室がいいって方がいはるんで。

え、意味が分かんない。

―僕もちょっと不思議ではあるんですけどね。

そんなんじゃ、ね、だって。女の子と仲良くなれないし。キャバクラは連携しないといけない。風俗とかと違ってね。

―ですよね、チームワークですからね。

そう、だから意味分かんない。びっくりしたわ。

―アハハハハ。

―お店の自慢を伺いました。

―では次に、このお店の自慢をお願いします。

自慢?うーん、何がいいですかね。お店の自慢?

―はい。結構重要ですよ。ある分全部言ってもらっていいんですけど。

店長~。

はい?

なんかこのお店の自慢ってあります?ここ、ちょっと押しといてほしいみたいな。

お店の自慢?何だろうな。

あ、結構コスプレが充実してます。

―はい。

うん。あと、女の子が超仲いいです。皆。

―皆、仲いいと。

分かんない。リリコだけかも思ってんの。

―ええ!?そうなんですか?

やばくない?リリコだけだとやばくない?普通に。

―さっきチームワークって言ってますよね…

別にリリコはいいんだけどさ。どうでも。

―いやいや。

あ、でも仲いいんですよ。後輩とか仲良さそうにしてる。

―はい。仲良しということで。

はい。

―では、指名や延長を取るコツなど、リリコさんなりに何かありますか?

ノリ。

―ノリ。寝落ちですか?

それはね、本当は駄目ですけど。

―やっちゃ駄目なんですけどね。はい。

コツとかよく女の子とかも聞いてきますけど、ない。コツはこうだよって言って、それが通じるお客様かどうかは、分かんないじゃん。

―たしかに。

うん。だからその子の、その場その場のお客様とのノリ。

―ノリ。波長が合えば、そのまま楽しく続くってことですか?

そう。ただ、波長が合わなくても取る方法とかもあるじゃないですか。だから、そのときのノリや波長が合ってなくても、そういう時はこういうふうにたどれるとか、色々あるんです。

―なるほど。

そうそう。だからノリ。ウフフフ。

―ずばりノリと。

―シフトの休日の組み方に関して伺いました。

―お店のシフトっていうのは、個人個人が提出するんですか?

そうです。女の子が2週間分とか1ヶ月分とかまとめて出してるみたいですね。

―だいたい2週間か1ヶ月分。

くらいだったと思うんですけど。私は、ちょっと違うので分かんない。フフフ。

―はい。本当はあってはならないですけど、例えば急用で行けなくなってしまったら?

そうですね。事前に連絡したら。

―はい。

店長、なんだっけ。当日欠勤じゃなくて事前連絡で休むときって、何かあるんでしたっけ?シフト入ってるけど、この日やっぱ行けなくなっちゃいましたみたいな時。

えーとね、2日前以上だったら融通利く。

―2日前までに連絡すれば良いんですね。

ですね。当日欠勤も、今日2人いますけど。

―ハハハハ。

例えばリリコがどうしても今日は休みたくてどうしようってとき、トルシェとかが代わりに出てくれるんだったら別に大丈夫。

―ああ、代わりを見つけるということですね。

まあ、それならキャストの人数的にプラマイ0だもんね。

もしくは、予定出勤日数を1日増やす。

ああ、今日出れないんで、明日出ますみたいな?

そう。明日出てももう1個増やすとかね。

―なるほど、分かりました。先ほど仲が良いと仰ってましたけど、プライベートで遊びに行くようなお友達っていらっしゃいますか?

います。でも私、基本ちょっと頭が固いので。売り上げとかそういうのがそぐわない子とは一切遊びたくないので、あんまりあれですけど。

―はい。

同期の子で仲いい子はいますね。

―リリコさんのストレス発散方法について伺いました。

―なるほど。ありがとうございます。リリコさん、ストレスって感じますか?

感じますよ、そりゃ。ウフフフフ。

―ガンガン発散してそうなんですけど。発散方法って何かありますか?

発散方法ですか?そうだな、めっちゃお金使うか。

―はい。

でもなんか、私は仕事中もストレス発散できますね。指名のお客様来たりすると、ストレスがフってなくなる。

―フっとなくなる?

うん。

―お金を使う時は、何に使ってるっていうのは教えてもらえますか?

服、靴、何だろう。そんな。

―結構身の回りの物っていうことかな?

そうすですね。おしゃれするのが、女の子ですからね。

―そうですね。

爪とか。これは1万5000円ぐらいするし。

―そんなするんですか!?

そうそう。これも今日買ってきたし。3万円ぐらいの。

―高っ!!

―1日のお給料について伺いました。

―1日平均してどれぐらいのお給料が発生してますか?

平均?店長、1週間で平均すると1日のお給料どれぐらいですかね?

リリコさんは高いよ。

ハハハ。そうなんですよ。私、高いんですよ。

―高いんですか?

いや、それなりのことしてますから。

―金額は伏せますか?

どれぐらいですかね。でも私のだからなあ。

普通の子で1万円ぐらい、1万円前後ぐらい。

―1万円くらい。分かりました。リリコさんご自身の1日の最高金額は?

店長、お給料の最高金額いくらでした?1日で。

2万5000円ぐらいじゃない?

―2万5000円ですね。先ほどストレスの発散方法で、お金をバっと使うということでしたが、これまでの最高金額は?

200万円。アハハハハ。

―200万!?

1回にでしょ?

―1回です。リリコさんご自身が使った金額ですよ。

あ、うそ。もっとあるわ。200万円のタックスだから250万円ぐらい。

―マジですか?250万円?

ぐらい。

―はあ。現在貯金ってあるんですか?

してます。コツコツ。

―コツコツ。それでもたまるんや。うーん。

たまりますよ。

―なるほど。実際、たくさんお金が稼げるようになって生活って何か変化しました?、まあ、使える額が増えたというのはもちろんのことなんですけども。

物には物の価値があるから。無駄に高い物を買ったりとかは、私はしないですけど。

―はい。

だって安い靴とか履くしね。でも幅は広がったと思います。豊かになったら心にも余裕ができるし。

―はい。

例えば美容院も、今までは2センチぐらい伸びないと行かなかったのに、伸びたらすぐに行けるとか。

―はい。

ネイルもちょっと伸びても、すぐに行けるとか。そういうのは豊かになったと思いますよ。人として。きれいになったと思う。私。ウフフフ。

―なるほど。ありがとうございます。

うん。

―貯金の目標金額ってありますか?

ない。

―ない?もうコツコツ貯めて?

稼げるだけ稼いで辞めます。ハハハハ。

―稼げるだけ稼いで。なるほど、ありがとうございます。今、学生さんですもんね。

はい。

―水商売の前って、何かアルバイトとかしてはったんですか?

水商売やりながら、いろいろやってましたよ、飲食とか。マックとか。

―マックもやった?

マクドね。

―この業界で働くようになって、自信の変化について伺いました。

―では、このお店で仕事をして、自分が変わったと思うところは何ですか?後輩たちの面倒見が良さそうな感じですけども。

え。変わったところ?店長、何か私変わりました?

ちょっとオタクっぽくなった。

ですって。ウフフフフフ。

―オタクっぽくなったと。

―最後に一言いただきました。

―はい。では、このインタビューを読んでる女の子に何か一言お願いします。

女の子に?これ何向けなんですか?ハハハ。

―はじめての風俗アルバイトっていう求人媒体なんですけども。

うん、うん。

―それで風俗を探してたけど、やっぱりこういう性に触れないようなキャバクラに行きたいという女の子へ向けて。

そうですね。女の子のね、気持ちは痛いほど分かりますけれども。私は風俗もどっちもやってみて思ったんですけど、どっちの仕事もいいところがあるし、どっちの仕事も悪いところがあるんですよ。

―はい。

それってすごい紙一重のところにあるんです。良いことと悪いことっていうのが。だから、自分にどっちが合ってるのかとかも、やってみないと分かんないし。

―はい。

続く続かないとかも、業種だけじゃなくてお店がうんぬんだったりとかします。このお店だったら1カ月だったけど、こっちだったら1年続いたとか。

―うんうん。

いろいろあると思うから、いろんなお店を見て、自分の目で見て、体験してみて、1カ所に落ち着いたらいいと思います。例えばうわさとか雑誌で見ただけで決めないで、自分でちゃんとどっちの仕事も見て、良い悪いを決めたほうがいいと思います。

―なるほど。

例えば風俗とか水商売って、絶対にいい仕事だって言われないんですよ、周りから見たら。

―そうですねえ。

うん。でも、じゃあいい仕事じゃないって誰が決めたの?って話になるから。

―はい。

自分でちゃんと見て決めて、落ち着けたなら、絶対いい所だと思うし。風俗も別に悪くないなと思えることもあるので、ちゃんと自分の目で見ることが大事だと思います

―自分でやってみて、自分で考えてということですね。

うん。風俗アルバイトだって。アハハハハ。

―それでは、インタビューは以上になります。

はーい、どうも。

―ありがとうございました。

ありがとうございます。

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