恋する奥さん日本橋店/目標持ち家!イケメンも来る人妻ホテヘル月収50万

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働くアヤノさんに直接インタビューしてきました。

―本日はよろしくお願いいたします。

お願いします。

―それでは、まずお名前とご年齢のほうよろしくお願いします。

はい。アヤノです。35歳です。

―アヤノさん、35歳ですね。入店歴はどのくらいでしょうか?

1年と、7~8カ月ぐらいです。

―1年と7~8カ月と。1日の平均勤務時間はどれくらいですか?

大体7時間ぐらいです。

―1日7時間ぐらいですね。ちなみに月収はどのくらいですか?平均で大丈夫です。

40~50万円ぐらいですかね。

―40~50万円!

―今後の夢や目標を伺いました。

―現在、今後の展望として夢や目標などはありますか?あれが欲しい、お金ためて何したいとか。

んー、おうち欲しいです。

―おうち?マンションですか、戸建てですか?

マンション欲しいです。

―ちなみに間取りは?

2Lぐらい。

―2Lぐらい。それやとなかなかな間取りになりますね。現在7時間勤務ですが、他に何かお仕事はされてますか?

他にはしてないです。

―ここ一本ですか?

ここ一本です。

―お仕事を始めたきっかけや面接について伺いました。

―こういったお仕事を始めたきっかけを伺っても良いですか?

ん~、お金です。

―お金。それ以外に何かありますか?

あと、融通が利きそうだったので。

―時間的な融通ということですね?

そうですね。

―はい。では最初にお店に連絡をした方法を教えていただけますか?

はい。メールを送りました。

―メールですね。メールの返信は早かったですか?大体どれぐらいか覚えてはりますか?

すぐです。送ってからすぐ返ってきました。

―早めの返信だったんですね。ちなみに面接はどちらで行いましたか?

事務所です。

―事務所のほうで。面接はどんな感じでした?

面接は、面白かったですね。

―面白い?

楽しかったです。フフフ。

―そのときの面接官は店長さんですか?

はい、その当時の店長さんです。

―その当時の。面接時間はどれぐらいかかりはりました?

10分とか15分ぐらいで終わりました。

―10~15分くらいですね。面接のときの内容は、どういったことがありました?

お仕事の内容とか、お給料の説明とかですね。

―その当時の面接官の人も、面白かったということですね。

そうですね、しゃべりやすい感じで。

―しゃべりやすい。今現在の店長さんはどうですか?

しゃべりやすいですし、おもしろいですね。

―在籍するお店を選んだ理由と求人の差異を伺いました。

―この日本橋というエリアを選んだ理由はありますか?

おうちから一本で来れるからです。

―通勤が楽なんですね。その他に選んだ理由は何かありますか?

エリアですか?お店ですか?

―はい。両方含めてですね。

お店が夜の10時で終わるのと、○○チャットがなかったからです。

―○○チャットがなかったから?

はい。

―なるほど。こういった風俗関係のお仕事を始めた際に、どなたかに相談とかされました?

いっちばん最初に始めたときには、誰にも相談はしてないです。

―最初は相談しなかったと。このお店の際にはどなたかにはされたんですか?

あっ、はい。しました。

―はい。ちなみに何店目ですか?

このお店は4店目です。

―4店目。応募する前に求人内容を見はったと思うんですけども、実際働いてみて、違いってありましたか?

ないですね。

―差が無いのはガッカリしなくていいですね。体験入店というのはされました?

体験入店は、面接しているときにお客さんが来たので、そのまま行きました。

―えっ、そのまま行って…?

フフフフ。

―まあ経験者だからってことですか?

フフフ、はい。面接して15分後にはお仕事行きました。

―お仕事してましたか。それだけお客様が多いってことですね。

フフフフ。

―あの、メールで面接のやりとりをしたとのことですが、その際にこれこれ持ってきてーというのは何かありましたか?

言われたのは、本籍地の記載されている身分証です。

―身分証ですね。特に顔写真うんぬんは言われました?

そうですね、一応免許証は財布の中に入ってたので、両方提示しました。

―あっ、両方提示したんですね。免許証があればおおよそのことはなんとかなりますしね。

そうですね。

―アヤノさんは、ホテヘルっていう業種は初めてですか?

あ、経験は前のお店でありました。

―前のお店でも。これまでに主にどういった業種を経験されてますか?

基本はホテヘルです。

―基本はホテヘル。今回もホテヘルという業種を選んだ理由は何かありますか?

パネルを見て選んでもらっているので安心なのと、お金のやりとりがないところですね。

―確かに受付でお支払いいただきますからね。風俗の仕事を始められる前は、どういったお仕事をされてはりました?

いろいろしてました。フフフフ。

―いろいろ?例えば何がありますか?

例えば保険の外交員をしてました。あと飲食業

―中々固い響きの仕事ですね。それと飲食業ですね。

うん、サービス業ですね。

―アヤノさんが入店して良かったことを伺いました。

―それでは、このお店に入店して良かったことをあるだけ教えていただけますか?

あるだけ?うーん、色んなお客さんに会えること。スタッフさんたちも良いですし、女の子たちの仲も良いってことかな。

―女の子たちの仲も良い。その、女の子たちとの交流というのもあるんですか?

あのねえ、待機が大部屋なんですよ。いつも同じ女の子たちと待機をする感じなんで、必然的に仲良くはなります

―でしたら、もう待機中も和気あいあいと話したりできますね

そうですね、いろいろ話したりとかしますね。

―個々というよりも全体的に皆さん仲が良いんですね。

そうですね、だと思います。

―わかりました。ではですね、お店の雰囲気や環境はどう思われますか?

めっちゃ良いです!

―めっちゃ良い?どういったところでそう感じられますか?

女の子に対してのスタッフさんの気配りや態度とか、お客さんに対しての接客態度とかです。

―はい。

待機場の雰囲気も良いですし。うん。

―来店されるお客様と接客の体験談について伺いました。

―お客様は基本的にどんな方が多いですか?

サラリーマンかな?

―サラリーマンの方。年齢的にはどうですか?

私のお客様は40~50代の方が多いですね。

―優しい方が多いですか?

そうですね。全然嫌な思いをすることもなく働けますよ。

―嫌なことはないと。たまに無茶ぶりされるようなことは?

ある時もあります。フフフフ。

―フフフ、なるほど。

うん。

―なるほど。それでは過去を振り返ってもらって、初めて風俗のお仕事をしてみて、それまで抱いていたイメージと違ったことってありましたか?

あ、ありました。あのー、普通にイケてる男性も来るんだなと思いました。フフフフフ。

―なるほど。やりはる前はやっぱり怖いイメージもありました?

思ってたのは、女の人にもモテなさそうな人が来るイメージがあったんですけど、そうでもなかったですね。

―そうでもないと。いわゆるイケメンの方も多いですか?

そうですね。イケメンとか、ものすごい優しい人とかいます。

―なるほど。ではですね、今までのお客さまですごい好印象な方か、ものすっごい面白い方がいはったら教えていただけますか?

フフフフ。すごい服装をしてはるとか。

―すごい服装?どういった感じですか?

いいのかな?こんなん言って。

―いいと思いますよ。

耳あてをここにつけてる。耳じゃなく、ここにつけてはる人とか。アハハハ。

―耳じゃなく頭の横にですか。ちなみにその耳あてってキャラものですか?

フフ。いやもう普通なんですけど。

―普通のもふっとしたやつ?

うん。で、聞いたら、耳が寒くなく、ここが寒いからって言ってました。

―それはあの、毛量の問題ですか?そうでもないんですか?

フフフ。どうかな、でも毎回ここなんですよね。

―そうなんですね。では、接客してはるときの面白い体験談などもありますか?いざホテルに入ってからというのでも。

いざホテルに入ってから…。ここのお店ではないんですけど、タバコの煙を顔にかけながらビンタしてとか、そういう系もあります。

―アハハハ。あー、ちょっとMっ気全開な方もいらっしゃったと…。

はい。

―そういう面白い方・良い方に反して、対処に困るような方ももちろんいはるかと思うんですけど、そういった方の場合はどのような対処をしてますか?

基本的には笑顔で対応ですね。

―笑顔でスルーして?

そうですね。サービスが嫌であれば笑顔でこっちからいきます。

―いっちゃいますか。嫌なことやダメなことは、やんわりとダメですっていう感じですか?

はい、そうです。

―はい。このお仕事をご家族や知り合いにバレないように、何か工夫というのはされてはりますか?

全くしてないですね。

―全く?

はい。

―なるほど。待機は他の女性の方と集団待機とのことでしたが、個室ってあるんですか?

個室はないです、はい。

―アヤノさんが思う高収入の良し悪しを伺いました。

―アヤノさんが思う、高収入のお仕事の良いところ、ないし、悪いと思うところは何ですか?

んー、どうなんですかね。やっぱり頑張ったら頑張った分だけ実入りになるというか、お給料になるし。

―はい。

…でも、使っちゃいますよね。フフフフ。

―結構つかっちゃいますか。

そうですね、使ってると思います。

―はい。それが悪いと思うところですか?お金あったら使ってしまうということが。

そうですね。ちゃんとお仕事就かせてもらっているので、行けば収入になるって思ってしまうところですね、悪いところは。だからもう、今日もらった分を使ってしまっても、明日来たらいけるかなって思っちゃいます。

―まあちゃんと稼げるし、いいやと。

そうですね。ダメですね。フフフフ。

―流行ってるお店ならではの解決方法ですね。

―次に在籍するお店の自慢と休暇について伺いました。

―ではですね、重要なことなんですが、お店の自慢をお願いします。

多分、皆仲良しやと思います、女の子同士が。

―はい。

あとスタッフさんたちも、ちゃんと目をかけてくれてると思います。

―良いですね。お仕事される際の指名や延長を取るコツ、もしくは自身で心がけていることなどはありますか?

コツは、わかりません。フフフフ。

―わかりません?それでしたら、心がけていることはありますか?

それは、別れるときに笑顔でいることです。また来てもらえるように、笑顔で。

―最後まで笑顔ですね。

はい。そうですね。

―はい。お仕事のシフト提出は週1ですか?半月おきですか?

基本週1です。1週間前とか、10日前ぐらいとかに聞かれます。

―それくらいに聞かれると。生理休暇ですが、およその予想がつくとは思いますが、万が一に出勤日に急に生理になってしまった時は、お店に連絡をすれば休めるんですか?

そうですね。なりましたと言えば、そっから何日間かはちゃんと、生理休暇はいただけます。

―ストレスの発散方法を伺いました。

―ではですね、生きている以上ストレスはたまるかと思うんですけども、それの発散方法は何かありますか?

猫と遊ぶ。ウフフフ。

―アハハ、猫と遊ぶ?

アハハハ、猫と遊ぶ。あとは皆と、おっきな声で笑ったりしゃべったりです。お客さんも含めて。

―笑ったりしゃべったり。仕事しながらもストレス発散ができると。

そうですね。

―はい。なんか、おっきい買い物をしたりとかそういったことはないですか?ドカッと使うとか…。

基本的には、ないですね。

―ないですか。猫と遊ぶのでしたら、最初に聞いたマンションというのはペット可ですか?

今住んでるのはハイツなんですけど、ペット可です。

―ペット可で。では、今後買うマンションもペット可のところですね。

もちろん、はい。

―お給料や生活の変化について伺いました。

―普段、お給料は何に使ってはりますか?答えづらければ大丈夫ですよ。

あのー、生活費と交通費。ハハハハ。

―生活費、交通費、全て身の回りのことですね。フフ。

そうですね。交通費が一番大きいかもしれないです。

―なるほど。えー、1日平均でどれぐらいの稼ぎがありますか?

んー、まあ全然日によって違いますけれども、1万5千円~2万5千円の間ぐらいですかね。

―1万5千円~2万5千円。1日の最高金額はおいくらですか?

これねえ、私、以前夜働いていた時期もあったんです。

―はい。

オイロじゃないですけど、5万円弱です。

―夜が5万円弱で、お昼は…?

あ、お昼の最高額はサンハチぐらい。

―お昼の最高は3万8千円くらいですね。

はい。

―はい。今まで自分用で1日最高どれぐらい使いました?

10万円ぐらいです。

―10万円ぐらい?例えば、どういったことに使ったんですか?

言えません。フフフフ。

―内緒ですね。現在、貯金ってありますか?

あると思いますけど、金額がはっきりわからないです。

―わからないと。これぐらい稼いでやるぞーっていう目標貯蓄額はありますか?

あー、できればキャッシュで家を買いたいです。無理ですけどね。フフフフ。

―…キャッシュで家いうたら、立地によりますけど、2000万円ほど…

そうですね。あのー、15年ぐらいがんばります。

―15年…考えれば長いですね。

フフフフフフフ!

―…2000万円目指してですね、はい。お金をたくさん稼げるようになって、生活はやっぱり使う額が増えましたか?

えっとねえ。生活費っていうのはあんまり変わらないんですけど、交通費が上がりました。

―交通費が上がった?ちょっとしたことでタクシーを使うとかそういうことですか?

なーんていうかね、特急に乗るようになりました。

―おー!

わからないですよね、そんなんいわれてもね。フフ。

―例えるなら新幹線で、自由席をグリーン車に変えるってことですよね?

そんな感じです、そうですそうです。

―フフフフ。わかりました。えー、ではですね、こういうお仕事をされてご自身が変わった、もしくは周りから何々変わったねとかそういうのはありますか?

言われないですね。私、あんまり風俗嬢っぽくないって言われます。

―あっ、そうなんですか?

はい。

―最後に一言いただきました。

―それでは最後の質問になります。弊社は初めての風俗アルバイトっていう求人サイトを運営しているんですけども、これを読まれている女の子に何か一言、お願いします。

一言ですか?勇気を出して、一歩踏み出してください。

―はい。その他には何かありますか?

良い方向に生活変わりますよ。フフフフ。

―フフフ、生活が変わる。稼げるということですね?

そうですね。あっ、ぜひぜひ、うちに来てください!

―はい、ありがとうございます。それではインタビューのほう以上となります。ありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

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