ラ・ヴァーグ/興味本位で入店☆三ノ宮の2ショット時給4300円

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働くはるさんに直接インタビューしてきましたよ。

―ではインタビューのほうを始めさせてもらいます。よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。

―まずはお名前とご年齢の方をお伺いしても大丈夫でしょうか?

はい。はるといいます。年齢18歳です。

―はるさん、18歳?若いですねえ。今年19歳ですか?

そうですね。

―入店歴についてお伺いしました。

―OKです。入店歴とかもお伺いして大丈夫ですか?

入店歴、入って5日目とかなんでちょっと。

―あ、5日目ですね。OKです。勤務時間はどれくらいですか?

一応、6時間ほどです。

―6時間勤務ですね。何時から何時ですか?

ええと、19時から早い時は深夜2時、遅い時は深夜4時までです。

―19時から深夜2時、4時までですね。OKです。ちなみに昼職か学生か何かされてますか?

いや、フリーターです。

―フリーターですか。「ラ・ヴァーグ」様1本ですか?

そうですね。前までやってたんですけど、今は辞めてしまったのでここ1本でやってます。

―かしこまりました。今って一人暮らしですか?

はい、一人暮らしです。

―面接された時の様子についてお伺いしました。

―OKです。では最初に「ラ・ヴァーグ」様に連絡した方法を教えてほしいんですけども。

ええと、お電話させてもらいました。

―ネットか何か見てですか?

そうですね。

―OKです。面接はどちらで行いました?お店ですか?

ここですね。お店で。

―店内ですね。面接時間は何分くらいでした?

1時間かかってない、30分ぐらいですね。

―30分ぐらいですね。面接はどんな感じでした?

んー、店長とお話ししました。

―マンツーマンですか?

はい。

―OKです。面接のときに何か必要なものってありました?

えっとー、保険証と住基カードですね。身分証明証。

―身分証明証ですね。面接官の人はどんな感じでしたでしょうか?

優しかったです。

―優しい方だったと。OKです。面接してすぐ入店されたんですか?

そうですね。その日のうちに入店しました。

―その日のうちに。体験入店とかあったんですかね?

それが体験入店で、そのまま入店しました。

―あ、なるほど。体験入店の期間は何日くらいでしたか?

体験入店は1日だけです。

―このエリアを選んだ理由についてもお伺いしました。

―1日だけですね。OKです。では、この三宮エリアを選んだ理由を教えていただけますか?

えっとー、家が近いから。

―家が近い。じゃあお家も三宮エリアなんですかね?

いや、家の駅から近いんですよね。

―あ、駅が近いんですね。OKです。ちなみになんですけども、ネットで見られた時の求人内容と、実際に働いてみて内容が違うところってありましたか?

いや、違うところはなかったです。

―求人内容と合致してた感じですね?

はい。

―OKです。合致してたと。ちなみにこちらの「ラ・ヴァーグ」様は何店舗目ですか?

いや、初めてなんです。

―あ、業界未経験だったんですね?

はい。

―家族や知り合いにバレないような秘訣や工夫についてお伺いしました

―OKです。入店される際に、友人や彼氏さんにご相談されましたか?

いやもう、自分で決めました。

―ああ、そうなんですね。皆さん知っている感じなんですか?

友達は知っていますね。

―友達は知っている。親御さんとかは知らないですか?

知らないです。

―バレないようにするために、何か工夫とかされてるんですかね?

いや全く、何もしていないです。

―前職についてもお伺いしました。

―全く何もしていない、すごいですね。OKです。前職をちょっと教えてほしいんですけども、以前はどんなお仕事をされてましたか?

飲食店のホールをやっていました。

―この業界を選んだ理由についてお伺いしました。

―飲食店のホール。じゃあこのセクキャバのお仕事を始めたきっかけはなんですか?

えっとー、すごい稼げそうだったんで。

―お金ですね。なんでこちらの業種を選ばれたんですか?

興味本位です(笑)。

―興味本位。ま、そんなハードなプレイもないしってことですよね?

そうですね。すごい楽しくやってます。

―次に講習についてもお伺いしました。

―いいですね、OKです。ちなみになんですけども、入店する際に講習ってしましたか?

少し先輩の方に教えていただくことはありました。

女性の方に教えていただくんですか?

そうですね。

―あ、そうなんですね。男性スタッフからの実技講習は特にない感じですか?

男性からの講習はないですね。

―入店して良かった事についてもお伺いしました。

―OKです。では、こちらの「ラ・ヴァーグ」様に入店して良かったことを一つだけ教えていただけますか?

良かったこと…すごいいろいろ経験できるっていうのがすごく良いとこだと思います。あと、お金も稼げるし。

―次にこのお店の雰囲気とか環境についてお伺いしました。

―経験やお金ですね、OKです。「ラ・ヴァーグ」様の雰囲気とか環境っていうのはどういった具合ですかね?

雰囲気は、女の子と仲いいです。仲良くやっていますね。

―お店の方はみんな仲がいい感じですか?店長さんとかも。

そうですね。すごい皆さんフレンドリーで、お話しやすい仕事場です。

―お客様についてもお伺いしました。

―OKです。お客様は、基本的にどういった方がご来店されますか?

いやもう、若い方から年齢層が高い方までいろいろな方がいらっしゃいますね。

―もう普通のサラリーマンの方から、学生の方もいらっしゃる感じですか?

そうですね、大学生の方が1人、2人来ました。

―学生はちらほらですね。ほぼサラリーマンの大人の方ですか?

そうですね。

―思い描いてたイメージについてもお伺いしました。

―OKです。はるさんは、初めてこういうお仕事をする前に思い描いてたイメージがあると思うんですけども、実際働いてみて比較してどうでしたか?

比較してすっごい、「あっ意外とできるもんなんだな~」と思いました。

―なるほど。初めはどういったイメージをお持ちでした?

えっと、やっぱ女の子同士の仲がギスギスしたりとかイメージしてましたし…。

―ああ~…。

お客さんに何言われるんやろって、ビクビクしてたんですけども、そんなこともなく楽しく働いてますね。

―OKです。じゃあ昔のイメージとはもう真逆ってことですね?

そうですね。

―待機室の様子についてもお伺いしました。

―OKです。待機所は集団待機ですか、個室待機ですか?

集団待機ですね。

―集団待機ですか。いつも何名くらいいらっしゃるんですか?

多いときで5人…10人くらいかな?

―10人、そしたら結構広いですね!

みんながみんな待機室にいるわけじゃないから…。

―OKです。はるさんは待機中は何をされてるんですか?

携帯いじったり、お話したり、お菓子食べたりしてますね。

―もうリラックスしまくりとか?

めっちゃ家と同じ感じになってます(笑)。

―OKです(笑)。他の方はどんな感じですか?

あ、もう皆さん個人個人でいろいろしてはるから。携帯いじってる方もいらっしゃるし、お話してる方もいらっしゃるし、ちょっと仮眠とってはる方もいらっしゃいますね。なんか、待機中は基本的に自由です。

―店長さんについてもお伺いしました。

―あ、そうなんですね。ありがとうございます。ちょっと突っ込んだ話したいんですけど、店長さんってどんな方ですか?

すごい親身になってお話してくれる方で、お話し聞いてくれるし、アドバイスもくれるし。

―はい。あんまり怒られたりはしないですか?

そうですね。アドバイス貰うことはあっても、怒られることは今のところまだないですね。

―まあそうですね、5日ですもんね。

フッフッフ。

―次に、この業種の良いところと悪いところについてもお伺いしました。

―OKです。じゃあ次の質問いきます。はるさんが思う、高収入のお仕事のいいところと悪いところを1つずつあげていただけますか?

いいところはやっぱお金稼げるし、いろいろな人生経験ができるっていうか、色んな人の話聞けるし。なんていうんでしょう、こうしたら人に好感もてるかな~とか考えてお仕事できるっていうところが、いい所だと思います。

―はい、良いですね。

悪いところはやっぱり人に言えない、なかなか思ったことを言えないところだと思います。あとは…うーん、それぐらいですかね。

―こちらのお店の最大の自慢を教えて頂きました。

―それぐらいですか。OKです。では、「ラ・ヴァーグ」様のお店自慢を一つだけお願いします。

自慢?

―もう、これだけは他店に絶対に負けないぞっていうのがあれば。

うーん、皆さん仲の良さですかね。

―仲がいい?本当、仲がよさそうですね。

うーん。私入ったときにすごくビクビクしてたんですけども、まず先輩が「いけるいけるー」みたいにすごいフレンドリーに話しかけてくれて。その方がいらっしゃったから、私は1日目からリラックスしてできたって言ってもいいくらいですね。

―へえ!じゃあもう、結構普通に相談とかもされてる感じですか?

そうですね。もう、前職の相談もさせていただいたし…。

―はい。

もう世間話から突っ込んだ話まで、いろいろ聞いてくれますね。

―OKです。いい先輩ですね!

うん。

―そしたら、ちょっと次はいやらしい質問なんですけど。はるさんの月収を教えていただけますか?

―ズバリ月収についてもお伺いしました。

まだ5日なので、月収っていうのを貰ってないんですけど。日給なら、1日平均2万円です。

―1日平均2万円ですね。最高だと1日でどれくらいですか?

最高が…えーと、一応時給が4300円で。

―はい。

んで、時間で計算するからいくらやろう?6時間ほどかな?

―大体でいいですよ。

手取りで、2万9240円。

―最高だと1日約3万円ですね?

うーん、そうですね。

―OKです。次は消費の話になるんですけども、1日でどれぐらい使うことありますか?

えー、1日ですか?その日によります。家から出ない日とかあるんで、ほぼゼロの日もあるし、使うときは1万5000円とか2万円使うときも…。

―今まで人生で、マックスどれぐらい使われたことありますか?

マックス5万円。

―5万円。それは何に使われたんですか?

人のプレゼント買ったり、自分の靴買ったりで5万円くらい飛びましたね。

―OKです。お金の使い道って基本的には何ですか?

えっと、生活費です。食費とか、携帯代とか、交通費に基本消えてって、残った分で遊んだりしてますね。

―なるほど。OKです。じゃあ貯金とかってどうですか?

貯金、ほぼないですね(笑)

―ほぼない(笑)

あのー、貯金しようって気がまずないので

―ああ~、そうですよね。若いですもんね。

使っちゃいますね、全部。

―あればあるだけ使っちゃうみたいな感じですよね?

そうですね。

―次に生活の変化についてお伺いしました。

―OKです。ありがとうございます。では、多分以前の居酒屋さんのときより稼げるようになったと思うんですけど、生活の変化とかってありますか?

うーんと…服を買うようになってます。服、靴とか、人のプレゼント豪華になったりとか。

―あー、プレゼントがレベルアップしてる?

そうですね。

―OKです。じゃあ、ここまでは稼ぎたいなっていう目標金額とかありますか?

えーっと、貯金してないって言ってたんですけど、貯金したくって、いつか100万円はためたいな~と。

―100万円?すぐいきそうですね!

もうちょっと稼がないと。

―次に、夢や目標についてお伺いしました。

―はるさんは、貯金の他に将来的に夢や目標とかってありますか?

えっと、将来の夢は一応、心理学を学びたくて。今は大学に行きたいな~と思ってはいますね。

―あ、じゃあ大学に行くためにこれからお金をためてみたいな感じですか?

そうですね。もう独学でも何でもいいから心理学だけ学びたいっていうのが夢ですね。

―そうなんですね。それを学んだ先に何があるんですかね、どうなるんですかね?

えっと、心理士さんとかケースワーカーさんとかに一度お世話になったことがあって。それが憧れとなって今、目指したいものと思っています。

―うーん、なるほど。そういう心理士とかになりたいみたいな感じなんですかね?

そうですね。いつかなれたらいいなー、ぐらいしか考えていないですけど。

―OKです。では、目標金額を達成した後もこういう高収入のお仕事は継続されますか?

えっと、続けていこうとは思うんですけど、うちも一応実家が近いので、バレるかもしれないので…ちょこちょこ入っていこうかなって思ってます。

―あ、じゃあ出勤数を減らしていくみたいな感じですかね?

そうですね。今のとこ減らしてくかはちょっと考え中なんですけど、バレないように動けるようにしたいです。

―まあとりあえず、続けるのは続けるっていうことですかね?

そうですね。続けようと思っています。

―前職と比べて収入の増加についてもお伺いしました。

―はい。では、居酒屋のホールのときの収入と比べて、今の収入はどれくらい増えましたか?ざっくりでいいんですけど。

私、前の所は頑張って月収14万円いったらいいほうだったんですよ。

―はい。

だからだいぶ違いますね。何倍だろう?2.5倍くらい?

―まだ入って5日くらいですからね。平均で3~5倍ぐらいにはなりそうですか?

そうですね。

―この仕事をはじめてはるさん自身の変化についてもお伺いしました。

―OKです。では「ラ・ヴァーグ」様でお仕事されて、はるさんご自身が変わったと思うところありますか?

変わったと思うことは、食をすごい気にし始めてます。カロリーですね。

―ん?それはどうしてですか?

いや、お腹が…。やっぱりドレス着るから、食べ過ぎるとお腹がポコって出たりするんです。

―ああ、そういうことですね!

もう恥ずかしくって(笑)。で、食も1日1200キロカロリー以上は摂らないって決めて、それでもうきっちりご飯とか気を使ってますね。

―偉いですね~!お酒は若干飲んだりされるんですか?

いや、私は未成年なんで飲まないです。

―次に、好きなファッション誌とか、参考にしているモデルについてもお伺いしました。

―あ、そっか。そうですよね、すみません。ではちょっと関係ない話になっちゃうんですけど、好きなファッション誌とか、参考にしているモデルとかっていますか?

実はいないんですよ。

―いない?

もう自分が好きな服を買って着る。自分がいいと思うをファッションをする。

―ああ~。別にブランドとかにこだわらないですか?

一応好きなブランドっていうか、好きな会社はあるんですけど。いいなって思ったらそれ買って、自分でコーディネートして、自分がいいと思う服を着るっていうのが自分の好きなファッションですかね。

―じゃあ結構洋服は好きなんですね?

大好きです。

―最後に一言頂きました。

―OKです。では最後の質問になります。これを読んでいる女性たちに向けて、はるさんの方からアドバイスというか何か一言いただけますか?

はい。えっと、私もこのお仕事は初めてなんです。で、風俗業界が初めての方も、やってる方もいらっしゃると思うんですけど。

―はい。

やってる方は、それなりに今まで順序踏んでやってるから、他のお店と違うとこがあっても緊張せずに出来るかもしれないけど。私は初めてだったので…。

―はい。

初めての方は多分、最初はガッチガッチに緊張してくると思うんです。

―そうですね。

ほんっとに大丈夫なんやろかとか。不安でいっぱいやと思うけど、意外とやってみたらできるもんですよっていう。

―基本的に、すごく乱暴なお客さんとかはいらっしゃらない感じですかね?

えーとね。そういうときは、ちゃんとボーイさんが見てくれてるので。注意しても何回も聞かないお客さんもいるけど、それなりに自分で「やめて」って言ったら、大体のお客さんが聞いてくれます。で、あかんかったら戻ったらいいって話なんで。多分気を張ってると思うけど、気張らずに気楽にゆっくり働いたらいいと思います。

―OKです。ありがとうございます。インタビューのほうは以上になります、お忙しいところありがとうございました。

はい。ありがとうございます。

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