大阪はまちゃん谷九店/収入20万円アップ♪超ソフトサービスのオナクラ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―ではインタビュー始めさせていただきます。よろしくお願いします。

お願いします。

―まず、お名前とご年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

あみです。20歳です。

―このお店で働かれてどれぐらい経ちますか?

1カ月ちょっとぐらいです。入ったばっかりでインタビューなんて緊張します。(笑)

―まだ新人さんなんですね。それは緊張しますよね。(笑)あまり気負わず答えて下さいね。

はい。(笑)ありがとうございます。

―このお店では、一日何時間くらい働かれてるんですか?

勤務時間は平日は4時間、休日は5~6時間くらいです。

―ここ以外に、他のお仕事もされてますか?

学生です。それと、もう一つ飲食関係のアルバイトと掛け持ちしてるんです。

―飲食関係も、ここのお仕事もお客様と接する時間が多いと思うんですけど、接客業が好きなんですか?

そうですね。どんな人とでも話すのが好きですね。

―すごい笑顔が素敵なので、接客にすごく向いてらっしゃると思います。

ありがとうございます。ハハハ。(笑)

―お昼は飲食店でアルバイトされて、平日は夜4時間ここで働くっていう感じなんですか?

そうですね。休日もそんな感じです。基本お昼は飲食店で働いています

―結構しっかり働かれてるんですね。あみさんは今、お1人暮らしですか?ご実家ですか?

今、1人暮らししています

―最初に連絡した方法や面接などにつて伺ってみました。

―『大阪はまちゃん谷九店』様に最初に連絡した方法を教えてもらえますか?

サイトの求人で見つけてLINEで「体験入店したいです」って送ったんです。そしたら面接につながったって感じですね。

―結構求人サイトとか見られてたんですか?

そうですね、いろいろ見てました。どういうお店があるのかとか、どんな感じなのかなあって。

―オナクラだとかピンサロだとか業種はいろいろありますけど、そういった業種に関しては知らずに見ていたって感じですか?

そうですね。いろいろ見た中で、このお店が一番良さそうだったのでLINEしました。

―面接はどちらで行われたんですか?

面接はお店とは別のところでしました。

―その面接はどういう感じでしたか?

面接官の方がすごい優しくて、こういうバイトが初めてだったから安心しました。めっちゃニコニコしてくれたというか、すごい優しく接してくれて肩の力が抜けましたね

―かなりリラックスした感じだったんですね。

はい。緊張してたんで、結構。(笑)

―今まで知らなかった業界だと更に緊張しますよね…。面接の時間はどれぐらいかかりましたか?

面接は30分~40分かな。

―面接官の人はどういう感じで優しかったんですか?

私の緊張を解こうと、いっぱい話し掛けて来てくれて。そういう感じで優しかったです。

―いいですね。あみさんがこのエリアを選んだ理由って何だったんですか?

私の住んでいる最寄り駅から結構近いんで…もう15分もしないかな?10分ぐらいで着くので通勤が楽かなと思ってここにしました。

―サイトで探されてたとおっしゃってましたけど、ズバリ、この『大阪はまちゃん谷九店』様を選んだ理由っていうは何だったんですか?

体験入店してみて感触がよかったからです。他のお店に行ってたらまた違ったかもしれないんですけど、スタッフさんがすごい優しくて「できないことはできない。できることだけ頑張ったらいい。」みたいな感じで女の子に絶対無理をさせないんです。和気あいあいとした雰囲気があるし、風俗関係のお店って感じがしないなぁって。ここなら続けられるかなと思って選びました。「続けやすくて、お店の人が優しくて、和気あいあい。」っていう感じですね。

―面接に来たときの第一印象がかなり良かったんですね。

そうですね。かなり良かったです。

―面接に来る前とかって、怖さとかなかったですか?

面接来る前は、怖かったです。こういうお仕事が初めてだったんで。すごいドキドキして、どんなことやらされるんだろうって思ってましたね。

―確かにそううい気持ちにはなるでしょうね。

結構ネットでこういう怖いことがあったよみたいな書き込みを見たりもしたんで、「どうしよう…私もこんなんされるんかな」って思ったけど面接来てみたら面接官の方がすごい優しくて…。ニコニコしてくれて…。良かったです。

―店長さんはどういう感じの方ですか?

店長さんは優しいですけどなんか抜けてる人っていうかのほほんってしてる。(笑)

―ああ。ちょっと癒やされるみたいな…。

癒やし系。フフフ。(笑)

―面接に来る前に何度かやりとりはしてたんですか?

してました。「何歳ですか?」とか「免許証とかパスポートとかありますか?」っていう普通の連絡でした。

―面接受けてみようかなって思ったのはここだったら大丈夫そうだなって思ったからですか?

そうですね。体験入店した感じもすごい良かったしみんな人当たりいい感じなのかなっていうのがすごい伝わってきたんで続けて行ってみようかな、と。

―面接で何か必要なものってありましたか?

私はパスポートだけでした。住民票は必要じゃなかったかと。でも必要だったかもしれないな…。

―アハハハ。(笑)

すいません、忘れっぽくて。(笑)

―1カ月前のことを忘れちゃったみたいな。

はい。そうです。ハハハハ。(笑)

―体験入店について伺ってみました。

―あみさんが風俗店で働きだしたのは、このお店が初めてですよね?

はい、初めてです。

―ぶっちゃけ、その求人内容に書かれていたのと違うことってありましたか?

いい意味で違いました。

―怖いのかなと思ったけど、実は良かったっていう感じですか?

そうです。お給料とか普通に書いてたとおりでした、お店も雰囲気も書いてる以上にすごい良かったですね。

―体験入店は、実際にしてみてどうでしたか?

体験入店はもうドキドキしました!すっごい緊張しました。

―講習とかっていうのはあったんですか?

ありました。3時間ぐらい入って、1万5000円ぐらいになりましたね。

―結構しっかり講習を受けられたんですね。

はい。分らない事とかめっちゃ質問しました。

―それは男性スタッフが講習に当たったっていう感じですか?

そうです。

―講習は口頭説明だったんですか?

はい。口頭で細かく教えてもらいました。それで、面接終わってからすぐに体験入店しました。

―講習は口頭でもう全部教えてもらったっていう感じだったんですか?

そうです。実技講習はなかったですね。

―体験入店後はちょっと期間をおいてから入店を決められたんですか?それともすぐにここで働くっていうのを決められたんですか?

体験入店してすぐに決めました。

―すぐにやっていけそうだと思ったんですね。

はい。体験入店してみて、ここなら自分でも働けるなって思いました。

―では、あみさんは彼氏さんとかご友人の方に、ここで働くことを相談したりはしましたか?

言わなかったです。別に言う必要がないかなって思って。でも友達には1人だけ言ってますね。風俗関係のお仕事してるっていうのは入るときに相談したとかじゃなくて、入ってから「ちょっとしてるんだよ」って言いましたね。

―このお仕事を始められたきっかけについて伺ってみました。

―このお仕事を始めたきっかけはズバリなんですか?

もう単純にお金が欲しかったから。(笑)

―学生さんで一人暮らしですからアルバイトだけでは、なかなか余裕ある生活は出来ないですよね。

そうですね。奨学金もありますし…。今やってる飲食関係のアルバイトだけじゃあちょっと生活できないなって思って。

―では、風俗店で働くのは『大阪はまちゃん谷九店』様が初めてっていうことだったんですけど、この業種を選んだ理由って何かありますか?

うーん、ヘルスとかだと口でもしなきゃいけないし、お客様も興奮してなんか下も触ってくるし…。でもオナクラは本当に手だけでやって必要だったらオプションで脱いでってそんな感じなのでヘルスとかよりも無理しなくていいっていうかできる範囲でやれるからオナクラにしましたね。単純に口でやるのと激しいディープキスとかそういうのが絶対嫌だったんで…。

―ハードサービスはやりたくなかったっていう感じなんですね。

そうですね。気軽に稼ぎたかったので。

―あみさんは現在飲食業で働かれていらっしゃいますが、他にはどういったお仕事をされてましたか?

今の飲食の他には不動産屋関係の営業とかやってましたね。

―不動産の営業ってすごい大変そうですけど…。

すごい大変でした。(笑)

―事務じゃなくて営業なんですね。すごいですね。

あとファストフードの店員さんとか…。

―ギャップがすごいですね。

アハハハ。はい。(笑)

―基本的に人と接する仕事ばかりですね。

そうですね。接客が好きで。

―『大阪はまちゃん谷九店』様に入店して良かったことってありますか?

このお店に入店して良かったことは、結構稼げる。あとは職場の雰囲気がいいと思うので働きやすいです。雰囲気も好きだし、女の子同士も仲いいし…。楽しく続けられる所が良いですね。

―確かに、お店の雰囲気とか環境はすごく良さそうですよね。

はい、すごい良いですね。

―お店にご来店されるお客様について伺ってきました。

―このお店では基本的にどういうお客様が多いですか?

基本的にサラリーマンの人が多くて30代~40代の…Mな人が多いかな?

―Mな人が多いんですか。ハハハ。(笑)

とにかく多いです。(笑)世の中にはこんなにもMの人がいるんだって感じで驚きました。(笑)

―あみさんはSなんですか?

私は、結構Sです。(笑)

―アハハハ。(笑)じゃあ凄くお仕事に合ってますね。

でもSとMどっちもかな。(笑)Mな人にはSになる…。

―そのときによって変えれるんですね。

Sな人にはMになる…。そうなのかな?ハハハ。(笑)

―お客様は30代、40代の方が多いっておっしゃっていましたけど最高齢の方でお幾つくらいですか?

70代の方とかもいます。結構おじいちゃんって感じの人も…。(笑)

―そうなんですね。基本的にはサラリーマンで30代、40代が多いんですね。

そうですね。たまーにおじいちゃん。(笑)

―お店での過ごし方について伺ってみました。

―初めてお仕事をしたとき自分が思っていたイメージと違うところってありましたか?さっき、おっしゃっていた怖いと思ってたけど案外楽しいとかそういうところかなと思うんですけど…。

それはありますね。精神的に負担になるのかなと思ったり病んでしまうこともあるのかなって思ってたんですけど、全然そういうのがなくて案外普通に続けられてます。風俗はそんなに普通に手出せる範囲だったっていうか、身近だったのかなって思いました。

―自分の許容範囲内で全然できたっていう感じだったんですね。

はい。今までは絶対無理って思ってたんで…。でもオナクラは全然許容範囲内だなっていう…。

―では、あみさんがご家族やお知り合いにバレないようにするために何か工夫とかってされてますか?

ここ23時とかまで働いてるんで、帰ってゆっくりするともう1時とかになっちゃうんでお母さんには夜のお仕事をしてるって言ってます。キャバクラとか…。「なんでこんな夜遅くまで起きてるの」って言われたら、「ちょっと夜のお仕事してるから」って。

―ごにょごにょってなるんですね。(笑)

そうです。ごにょごにょごにょって。(笑)お母さんも「あ、そうなんだ」って。

―アハハハ。(笑)特にそれで怪しまれたりとかしないんですね。もう「ああ、そうなんだ」みたいな感じで?

「そうなんだ」で終わります。(笑)

―友達とかからは特に何も聞かれないですか?いつも遅い時間まで起きてるじゃないですか。

友達からはなんも言われないですね。いつも寝るのが遅い奴だと思われてるとは思いますけど(笑)

―では、この『大阪はまちゃん谷九店』様のお店自慢って何かありますか?

お店の自慢は、店長とスタッフさんがめちゃ優しくて和気あいあいとしてるところです。あと女の子が、本当にみんな仲いい。みんなわいわいしゃべっててって感じです。

―みんなでわいわいって事は、集団待機ですか?

集団待機です。一つのお部屋があってちょっとだけ仕切りがあってっていう感じですね。

―仲がいいっておっしゃられてたんで集団待機でも苦痛はないっていう感じですか?

そうですね。みんなでスタッフさんとしゃべったり、お菓子食べたりとかそんな感じです。

―お菓子は用意されてるんですか?

用意されてます。スタッフさんがたまに買ってくるんですよ。ポップコーンとか。

―ついつい食べちゃうやつですね。

ガツガツ食べてます。(笑)

―そうなんですね。(笑)みんなで和気あいあいって感じなんですね。

そうですね。本当に和気あいあいとしてて仲が悪い子とかもいないです。

―高収入になってからの生活について伺ってみました

―あなたが思う高収入のお仕事の良いところと悪いところを教えてください。

うーん。良いところは普通のバイトよりもお給料が良い。普通のバイトだったら8時間で稼がなきゃいけないところを3時間とか2時間で稼げちゃったりするし…。普通のバイトだったら週5回でしか稼げないところを、週1回で稼げたりするし…。そうなると、自分の自由な時間とかも増えてきて、なんか例えば資格の勉強をその時間に回したりとかもできるし、その時間に課題とかもできるし…。そういうところがやっぱいいところですかね。時間がつくれるようになるっていうか。

―なるほど。

悪いところは回りに胸張って言えないんでちょっとだけ罪悪感があるっていうか…ハハハ。(笑)胸張って言えることじゃないことを自分はしてるっていうところでほんのちょっと罪悪感とかはありますね。

―月収をざっくりでいいので教えていただけますか?

1週間に5~6万円とかなので20万円超えるぐらいかな。

―そのお金は何に使うことが多いですか?

お金は家賃とか携帯代、光熱費、生活費。全般生活費を自分で払ってるのでそこに回してます。そのあと余ったら普通に自分の好きなもの買ったりっていう感じですね。

―基本的には生活費に充ててるんですね。では、1日平均ではどれぐらい稼いでらっしゃるんですか?

1日は平日は6時から入って10時とか10時半とかまで働いて、1万5000円くらいですね。

―では、1日最高どれぐらい稼がれましたか?

私の場合時間が短いので2万円いかないぐらいですかね。

―その稼がれたお金を1日最高どれぐらい使いましたか?

稼いだお金を…。8000円とかかな?(笑)

―もっと大きい金額を使ったことがあると思ってました。(笑)

そんな使ってないです。最高額が2万円くらいなので。2万円もらったら、1万円貯金して残りの1万円で、生活に必要な化粧水とか買ったり…あとは残りの2000~3000円を食費に回したりとかですね。

―じゃあ一気にドカッと使うことってないですか?

いきなりその日に稼いだお金を全部使い切っちゃうっていうことはそんなないです。

―そうなんですね。なんかカバン買ったりだとか、いいブランドの靴を買ったりとかそういうのもないですか?

ないですね。

―堅実なんですね。

控えめな風俗嬢です。(笑)

―貯金や目標について伺ってみました。

―実際、貯金は幾らぐらいありますか?

今ですか?25万円くらいだと思います。

―学生さんで25万円も貯金があれば結構いい方ですよね?

そうかもしれないですね、学生で貯金って結構難しいかも。

―では、たくさんお金を稼げるようになって生活に変化はありましたか?

ちょっとだけ変わりました。やっぱり前はこんなに使わなかったよなって。2000円のものが、前はすごい高く感じたのに、今はなんか安く感じたりとかするし…。例えば500円のイチゴとかあったら、前はちょっと高いから300円のイチゴにしようとかだったのに買っちゃえって。

―アハハハ。(笑)ちょっといいものも買っちゃえみたいな。

そうです。ちょっと金銭感覚は変になりましたね。

―では、稼ぎたい目標金額とかがあれば教えていただけますか?

私は出費も多いから、1年間で150万円とか貯めれたら全然それでいいかなって思います。

―あみさんは今、夢とか目標ってありますか?

これは夢、目標っていうのか分かんないんですけど、普通のバイトしてた頃はお金なくなると親に「ちょっと貸して」って言ってて結構大変な思いさせてたんで、お母さんにゆっくりしてほしいっていうか…。

―親孝行ですね。

こっちのことは全部自分でやれるようになって、ちゃんと授業料も生活費も全部自分で払って、お母さんとお父さんを楽にさしてあげたいですね。

―素晴らしいですね。見習いたいです!(笑)

フフフ。(笑)

―1年で150万円貯めたいっておっしゃってたじゃないですか。その金額に達したらこのお仕事は辞めますか?

辞めると思います。ちょっと自分でも金銭感覚が狂ってきてるっていうのを自覚してるんでなるべく早いうちに、ちゃんと辞めとかないと、将来の自分がなんかかわいそうかな。将来社会人になったときは、絶対今よりも低い給料になるんで…。初任給って20万円以下じゃないですか?今に慣れてしまったら絶対苦労すると思うんで、そのときのことを考えたら、早いうちから貧乏な生活を経験したほうがいいんじゃないかなって。

―ちなみに、前のお仕事と比べて収入はどれぐらい増えましたか?

プラス20万円くらいですね。

―おお。すごいですね。ではこの仕事を始めて金銭感覚以外に変わったこととかはありますか?

特にないかな。金銭感覚が一番変わりましたね。

―ちょっと変わったなあぐらいですね。

はい。あ、性に関して結構レベルが下がったっていうか…(笑)敷居がちょっと低くまりました。(笑)

―ハハハ。(笑)

あと、ちょっと見た目でこの人ちょっとSだな、Mだなっていうのを見分けられるようになりました。

―アハハハ。ちなみに僕どっちですか?(笑)

アハハ、どっちだろうな、Mかな?(笑)違いますか?

―正解です。(笑)

アハハハ、やった!(笑)

―最後に一言いただきました

―これから風俗業界に入ろうと思っている女の子にアドバイスをお願いできますか?

初めは踏み込みにくいかなって思うんですけど意外と敷居が高いっていうわけじゃないしそんなに大変じゃないので、本当に普通の女の子でも全然やってて、意外と身近な職業だと思います。意外と回りに風俗嬢はいると思う…。ハハハ。(笑)

―アハハハ。(笑)

もし本当に自分の時間もなくなっちゃって嫌になっちゃうぐらいバイトとかしてお金に困ってるんだったら、私はこういうお仕事に踏み込んでみてもいいかなって思います。

―そうかもしれないですね。インタビューは以上になります。本日は有難うございました。

はい。有難うございました。

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