萌え萌え学園/最高日給6万円!店長も優しい♪コスプレデリヘル店

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―デリバリーヘルス『萌え萌え学園』様で「まい」さんにインタビュー!

―では、今日はよろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。

―では、お名前と年齢をお伺いしてもよろしいでしょうか?

まいです。19歳です。

―ここのお店に入られてどれぐらい経ちますか?

ちょうど1カ月ぐらいですね。

―このお店での勤務時間は何時間ぐらいですか?

8時間ぐらい働いてます。

―その日によって短い時間とかで…とかっていうのはないんですか?

いや、特にないですね。大体固定で8時間入ってます。

―まいさんは、お昼のお仕事をされていたりしますか?

してないです。

―学生さんっていうことでもないんですか?

学生でもないですね。このお店だけです。

―分かりました。今はお1人暮らしですか、ご実家ですか?

1人暮らしです。

―もう1人暮らしされてからは長いんですか?

いや、最近です。

―最近なんですね。このお店で働くようになってからですか?

そうですね。それぐらいです。

―お店を見つけたきっかけは?

―では、この『萌え萌え学園』様に連絡した方法を教えていただいてよろしいでしょうか?

電話ですね。

―それは何かのサイトを見られてたんですか?

あ、こちらの『はじめての風俗アルバイト』です。

―あ、そうなんですか!ありがとうございます!

はい。フフ。(笑)

―なるほど。では、面接はどこで行いましたか?

1階の事務所です。

―緊張はされましたか?

めっちゃしましたね。

―面接に来る前とか「怖いからもう辞めとこうかな?」とか思わなかったですか?

それは思わなかったです。

―面接はどんな感じだったんですか?

お店の人がいい人そうだったんで楽しかったですね。

―どういうことを聞かれたとかは覚えてますか?

経験とか、時間帯とか、いつから入れるか…とかでしたね。

―なるほど。面接官の方はしゃべっていても結構リラックスさせてくれる感じがあったんですか?

はい。そうです。

―面接の時間は大体、何分ぐらいかかったんですか?

多分、1時間くらいですね。

―結構、しっかりですね。

そうですね。写真とか撮ったりしたので。

―ああ、そうなんですね。面接のときにすぐ働きますっていう感じだったんですか?

そうですね。その日に体験入店はしました。

―では、さっきも面接官の方は楽しそうな人だとおっしゃっていたんですけど具体的にどういう感じの方ですか?

何だろう…?本当に明るくて優しい感じの方です。

―結構、気を使ってくれたりとかも…。

そうですね、なので話しやすかったです。

―終始、明るい感じで面接は行われたんですね。

はい。

―面接のときに必要なものとかってありましたか?

保険証と住民票だけだったかな?

―「まい」さんのお店探しのポイント

―ここの谷九エリアを選んだ理由っていうのは何かありますか?

家から近かったので。

―近場で働けるところを探されてたんですね。では、その中でも『萌え萌え学園』様を選ばれた理由って何だったんですか?

家から近かったのと、あと制服のお店なので私服を用意しなくていいところがいいなって思いました。

―ああ、なるほど。やっぱり出勤の時に毎回考えないといけないのが面倒ですもんね。

そうですね。

―ここで働くことは彼氏さんとか、友人の方とかには相談されましたか?

いや、してないです。

―特にする必要もないかなって感じだったんですか?

そうですね。

―不安とかはなかったですか?

いや、特に大丈夫でした。

―まいさんはこのお店は初めてになるんですか?

前に1回働いたことはあります。

―それはどういう業種のお店だったんですか?

ホテヘルでした。

―そこでも8時間ぐらいしっかり入ってたっていう感じですか?

そうですね。

―求人内容とぶっちゃけ違うことってありましたか?

いや、特になかったです。書いているとおりでしたね。

―雑費引きなしとかって書いてても、お店によってはあったりするじゃないですか?そういうところもなかったですか?

なかったですね。

―ちなみに前のお店ではそういうのはあったんですか?

ありました。

―例えばそういう雑費引きってどういう部分を引かれるんですか?遅刻したから罰金とかというわけでもなく…。

いえ、そういうことではなく普通にいつもの給料から毎日引かれていく感じでした。

―では先ほど「体験入店があった」っておっしゃってたんですけれども、どういう感じでしたか?

いいお客様だったので良かったですね。3人くらいかな?入らせていただいたんですけど…。

―1日でですか?すごいですね。結構忙しかったんですね。

そうですね。

―どのお客様も結構優しい感じの方だったんですね。面接してからはもうすぐ入店されたっていう感じですか?

はい、すぐに入店しました。

―お仕事を始めようとしたきっかけって何ですか?

貯金しようと思って…何となくですね。フフフ。(笑)

―今、働いているこのデリヘルっていう業種を選んだ理由っていうのは何かありますか?

ホテヘルは、お客様と歩いたりしなきゃいけないので、それがちょっと抵抗があって…。何だかいろんな人に見られるので。

―デリヘルだと送ってもらって、一緒に歩く必要もなく、すぐにお仕事を始められますもんね。

はい。やっぱり一緒に歩いている姿を見られるのは恥ずかしいので…

―ホテヘルの前はどういったお仕事されてましたか?

普通に高校生でした。学校を卒業して、ホテヘルで働き始めましたね。

―ああ、なるほど。じゃあ周りの友達とかよりもお金持ちだったんじゃないですか?

まあ、そうですね。(笑)

―『萌え萌え学園』様に入店して良かったこと

スタッフさんがすごく優しくて気を使ってくださるので、あんまりストレスを感じないところですかね。

―なるほど。前のホテヘルとかだと、あんまりケアとかもなかったんですかね?

そう。なかったですね。

―やっぱりそういうケアは、働いている上では大事ですよね。

そうですね。結構、違いますね。

―もう本当に一言、「お疲れ」って声掛けてもらうとかだけでもやっぱり違いますよね。

うん。違いますね。

―では、講習のこともお聞きしたいんですが、このお店では講習ってされてるんですかね?

講習は初めての人は女の人がしてくださるって言ってました。私はホテヘルの経験があったので講習なかったですね。

―なるほど。ちなみに経験ある方でも「講習してほしい」って言ったらしてくださるんですかね?

そうですね、女性の方がしてくださると思います。

―講習は全部女性の方が引き受けてくださるんですね。男性スタッフとそういうことするっていうのはないんですか?

ないと思います。

―お店の雰囲気とか環境について教えていただけますか?

何回も言っていると思うんですけど、スタッフさんがいい人なので、楽しいですね、毎日。

―そうなんですね。環境面で言うと例えば待機場の感じはどうですか?

女の子ともすごく仲良いですね。楽しいです。

―今インタビューさせてもらっているところって宿泊もできる所なんですかね?

あ、そうですね。

―そういうことも出来るんですね。ちなみに遅くなったりしたときって送ってもらえたりはするんですか?

送っていただけるし、ここに泊まることも出来ます。どちらかは選べますね。

―ご来店されるお客様ってどんな人が多いですか?

30代ぐらいかな?の方が多いです。

―前働いていた所と比べたときお客様の違いとかって感じますか?

特にないですね。

―基本的に皆さん、優しいんですか?

そうですね。すごい気を遣ってもらえますね。

―差し入れみたいなの、持ってきてくれたりすることも…?

時々、いらっしゃいます。

―これよかったなっていう差し入れとかってありますか?

洗顔料かな?すごくいいやつを頂きました。

―実際に働いてみて思ったこと

―風俗業界で初めてお仕事をしてみて、思い描いていたイメージと比較してどうでしたか?

最初はちょっと怖い感じかなって思ったんですけど、やっぱりお店の人がいてくださるので心強いですよね。思ってたりより安全なイメージです。

―なるほど。やっぱり、最初は怖かったですか?

病気の心配とかありましたね。

―そういったのも今のところ特に問題なく働けてる感じですか?

そうですね。ここのお店はそんな心配しなくても大丈夫です。

―ご家族とか、お知り合いにバレないようにするために何か工夫とかはされているんですか?

特にないですけどお店の電話番号をお店の名前にしないことぐらいかな?フフフ。(笑)

―名前は何にしてるんですか?

ここ、萌え萌え学園なんで「もえ」にしています。

―アハハハ。(笑)なるほど。もえさんから電話掛かってきたみたいになってるんですね?

そう。女の子の友達から掛かってきた感じにしてます。

―待機場の雰囲気について

―待機場のお話なんですけれども、こちらのお店は個室待機と集団待機、どちらですか?

どっちもありますね。

―それは選べるんですか?

はい、選べます。

―どっちのほうが多いですか?

私は集団ですね。集団待機の女の子も結構多いですよ。

―僕がこの事務所におじゃましたとき、下に女の子がいっぱいいらっしゃったんで、びっくりしました。

そうですね。みんなそれくらい仲良いんで。

―まいさんは待機中はいつも何をされてるんですか?

女の子としゃべったりしています。

―あとお菓子食べたりとか…。

そうですね。フフフ。(笑)

―ありましたもんね、待機場に。(笑)

ありますね。食べてます!

―差し入れとかっていうのはいつもあるんですか?

スタッフさんが買ってきてくださいます。

―賄いとかっていうのはあるんですか?

そうですね。出前とかも頼んでくれたりします。あと、店長はお料理が上手なんで時々作ってくださいますね。

―店長さんが料理を作ってくれるんですか!?何作ってくれるんですか?

この前、唐揚げを作ってくださいました。

―ハハハハハ。(笑)

フフ。(笑)

―おいしかったですか?

おいしかったです。あとは、うどんとか…。

―へえ。しっかりした料理ですね。

そうですね。ガッツリしてます。

―レンジでチンとかじゃないんですね。唐揚げも手作りだったんですか?

そう。手作りでした!

―へえ。いいですね。(笑)

そう。美味しくていっぱい食べちゃいました (笑)

―なかなか、そうやって作ってくれるお店とかってないですもんね。

ないですよね。

―高収入のお仕事のいいところと悪いところ

そうですね。やっぱり、お給料が良いので我慢をしないでいいところかな?これが欲しいなって思ったら、頑張ったらいけるかなって思えるところがいいですね。

―悪いところは何かありますか?

悪いところってあるんかな?あ、でも辞めたときに収入が減っちゃうんで、そのときに困っちゃうかなって感じがありますね。分かんないけど。(笑)

―辞めれませんね。(笑)

フフフ。(笑)そうですね。

―どれぐらい稼いでるんですか?

―月収は大体どれぐらいになるんですか?

月収は60万円ぐらいかな?

―おお!すごいですね。そのお金は何に使われていますか?

大体、貯金ですね。家賃とか生活費は取っておいて、残った分は全部貯金です。

―すごいですね。今欲しいものとかって特にないんですか?

特にないですね。今度、車の免許を取りに行こうかな?ぐらいです。

―そうなんですね。免許って20~30万円ぐらいなんで、すぐ取れますね。

でも引っ越したばかりなんで、家具とか、まだ揃ってないんです。だからその後ですね。

―でも、そこで結構お金使いそうですね。

そうなんですよね。フフ。(笑)

―では、先ほど月収60万円ぐらいだとおっしゃっていましたけど、1日の平均はどれぐらいになりますか?

5万円ぐらいですね。

―週何回入られていますか?

週5~6日ぐらいかな?

―めっちゃ、ガッツリ働いてますね。

そうですね。お金貯めたいんで。(笑)

―まいさんは週5勤務ですけど、このお店では週1勤務とかもできるんですか?

はい、大丈夫です。

―では、1日の稼ぎで最高の金額ってどれぐらいなんですか?

最高で6万円ぐらいかな?あんまり変わらないですね、いつも。

―10万円とかあんまりいかないですよね?

いかないですね。

―平均して大体、5~6万円を稼がれているっていう感じですね。

そうですね。

―稼いだお金は何に使ってますか?

まだ家具も買ってないんで…。あんまり使ってないですね、本当に。

―仮に使うとしたら家具代になるんですか?

そうですね。そうなります。

―どれぐらいの予算を組まれています?

フフフ。(笑)ちょっと相場が分かんないんですよね。10万円ぐらいかな?(笑)一式買います。

―では、ぶっちゃけ貯金はいくらぐらいあるとかって教えてもらってもいいですか?

今は60万円ぐらいかな?多分。

―しっかり貯金されてるんですね。人によっては結構ブランドのカバンを買ったりだとかとかっていうのもあるんですけど、そういったお買い物はされないですか?

うーん、買わないです。(笑)

―なるほど。もう先を見据えて…。

フフフフ。(笑)そうですね。

―収入が増えて、変わったことはありますか?

他は特にないかな?使ってないんで普段の生活は何も変わってないです。

―今、稼いでるお金の目標金額とかはありますか?

金額は全然決まってないです。

―取りあえず、稼げるだけっていう感じですかね?

そうですね。できるところまでって感じです。

―大体、どれぐらいの年齢まで働こうと思ってます?

どれぐらいだろう?25歳かな?分かんない。フフ。(笑)

―フフフ。(笑)あと5~6年ぐらいは…。

そうですね。

―まいさんは今、夢や目標っていうのは何かありますか?

夢や目標は、特にないかな…?

―もう家具買って、車の免許取って、車も買って…って感じですか?

あ、そうですね。車はいつか欲しいですね!

―何か欲しい車とかあるんですか?

フフフ。(笑)まぁ、あります。(笑)

―ハハハ。(笑)ちょっといいやつですか?

そうですね。ちょっとここのお店に向かってるときに見掛けた車がかっこよかったんでアレがいいなって。フフフフフ。(笑)

―調べてみたら結構なお値段だったって感じですか…?(笑)

そうですね。フフフ。(笑)

―いや、でも本当に買えそうですもんね。この調子で稼いでいけば。

うん。頑張ったら買えますね。

―夢や目標が叶ったときはどうしますか?

―もし何か夢とか目標ができたとして、そのためにお金を稼いでその金額に達したときっていうのは、このお仕事は続けていこうとは思いますか?

そうですね。続けると思いますね。

―それは何か続けたいっていう理由があるからですか?

いや、特にないんですけどやっぱり若い今のうちに稼がないとって思ってるからですね。

―働けるんであれば、ずっと続けていくっていう感じですか?

そうですね。

―では、前のホテヘルのお仕事と収入面での変化はありましたか?

いや、特に変わってないですね。

―ホテヘルの前は、学生ですもんね。

そう。アルバイトしてましたけどね。

―そのアルバイトから比べたら…。

10倍ぐらい違います。

―そうですよね。ちなみにアルバイトは何をされてたんですか?

喫茶店でキッチンをしていました。

―へえ。ホールじゃなかったんですか?

ホールをしたかったんですけど…フフフ。(笑)ホールのつもりで面接に行ったら、「キッチン、人少ないんで」って言われて…。(笑)

―ハハハ。(笑)お店の都合ですね。

そうですね。

―自分自身何か変化はありましたか?

身なりに気を付けるようになったことかな?

―キッチンだと身なりはあんまり関係ないですもんね。

そうなんですよね。適当に髪束ねてっていう感じなんで。

―フフフ。(笑)今ではやっぱりお客様の目とかも気にされて…っていう感じですか?

うん。意識しますね。

―自分で意識して変えてるところとかを気付かれたりしたら、やっぱり嬉しいものですか?

そうですね。

―最近、特に力入れてるところってありますか?お肌のケアとか…。

お肌のケアはそんなに意識してないんですけど、髪の毛は最近良い匂いのするヘアスプレーをするようにしてますね。やっぱり「いい匂い」って言われると嬉しいので。お客様との距離も近いから匂いって大事だなって思います。

―ですよね。では、次なんですけれどお店の一番の自慢は何ですか?

お店の自慢は、アットホームなところかな?フフフ。(笑)みんな、仲良いです。

―本当に仲いいですね。前の所はそんなに仲良くなかったんですか?

いや、前のところでは「話しちゃ駄目」って言われて…。

―あ、そうなんですか。じゃあもうそれから比べると全然良いですね。

全然、違いますね。めっちゃ楽しいですもん。

―アハハハハ。(笑)

フフフ。(笑)

―最後に一言いただきました

―このサイトは『はじめての風俗アルバイト』という初心者とか未経験の女の子を対象とした求人サイトなんですけれども、そういった初めて風俗で働こうとしている女の子にアドバイスを頂けますか?

最初はちょっと怖いなっていうのがあると思うし、やっぱりお店によって違うとも思うんですけど、このお店はスタッフさんも優しいし初めての人にとってすごくいいと思います。実際、未経験だった人も多いです。その人たちとも今仲良くできてて、よく出勤もしてるみたいなんで本当にいい環境だと思います。

―お店自体、未経験の女の子が多いんですね!

うん。多いです。だからやりやすいというか…。

―じゃあこういう業界に入ろうって迷ってる女の子にオススメですね。

うんうん。そうです!

―ありがとうございます。では、インタビューは以上になります。

はい。ありがとうございます。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む