TaBoo/前職の約4倍!月収70万円可能な西中島の2キャバ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―ではインタビューを始めさせていただきます。お願いします。

お願いします。

―西中島で注目のお店『TaBoo』で働く「あみ」さんの基本情報

―最初にお名前とご年齢をお聞かせしてもらってもよろしいでしょうか?

あみです。21歳です。

―21歳ですね。こちらの店入店歴はいかほどですかね?

去年の6月でした。

―10カ月ぐらい働かれてるんですね。

うん。そうですね。

―『TaBoo』での勤務時間を教えてもらえますか?

フルで入ってます。8時からラストまでです。

―週どのくらい働いてるんですか?

ほぼ毎日働いてます。

―週6~7日!すごいですね。じゃあ昼職はしていないと。

してます!

―してるんですか!何されてるんですか?

アパレル業界。

―いつしてるんですか。ハハハハハ。(笑)

こっちがメインでたまに行ったりするだけですね。服の仕入れとかです。

―仕入れをされてるんですね。では、学生さんではない?

違います。

―あみさんはご実家暮らしですか?

はい。

―このお店を見つけた方法について

―実家なんですね。では、最初にこちらのお店を見つけた方法を教えてほしいんですけども、何で見つけられましたか?

求人サイトで見つけました。新店舗絞り込みで。

―注目のツーショットキャバクラ『TaBoo』の面接とは?

―面接はこちらですか?

はい、ここです。

―どんな感じでしたか、1対1ですかね?

1対1でした

―面接官の方は若い方でしたか?

若い男の人です。

―面接時間はどのくらいでしたか?

10分もないぐらい。フフフ。(笑)

―早いですね。(笑)面接官の方とは結構話されましたか?

優しかったです。

―和気あいあいとされてたんですかね?

うん。そうですね。

―面接のときに必要なものはなにかありましたか?

身分証くらいです。

―バレ対策もバッチリ!「あみ」さんが西中島を選んだ理由

―あみさんがこの西中島エリアを選んだ理由を教えてほしいんですけども、家が近いとかだったんですか?

遠いところを選びました。ウフフフ。(笑)

―逆ですね。ちなみにお家からはどのぐらいかかるんですか?

電車で50分~1時間くらいです。

―それは帰りは送りなんですか?

送りです。

―ズバリ、こちらの『TaBoo』を選んだ理由を教えていただけますか?

えっ理由…なんやろう?

―このビルだけでもお店は沢山あると思うんですけどなんでこのお店だったんですか?

メールがきたから…っていう感じですね。

―メールってどういう感じの…。

(店長) 前にやってたんです。ホームページで書いとるもんから。

―弟は知ってます!?入店するときの相談相手

―入店するときは、ご友人や彼氏さんにはご相談されましたか?

してないです。

―誰も知らないんですかね?

えっ、知ってますよ。

―えっとー、大親友だけぐらいですか?

弟。

―あ、きょうだい。(笑)

フフフフ。(笑)

ご両親は知らないってことですか?

知らないです。

―求人内容との違いは無し!面接してすぐ、入店

―この店は何店舗目ですか?

2店舗目です。

―2店舗目。結構ブランクあるんですか?去年の6月から間髪入れずに来た感じですか?

うーん、ちょっと間空きました。

―働いてみてその求人サイトの内容と違うところはありましたか?

もう全然全くなかったです。一緒ですね。

―OKです。体験入店はしましたか?

しました。

―若干ブランクがあったじゃないですか、それは大丈夫でしたか?

でも顔見たことある方だったんで大丈夫でした。

―お客さんですよね?体験入店ってお客さんにやるんですか?

別に人と喋るのは大して苦じゃないし大丈夫です。

―感情は特にないですか。

うん。

―無。

無。

―OKです。面接してどれぐらいで入店されましたか?

その日に入店しました。

―早い!

―きっかけは「風俗をやめてくて…」

―では、あみさんがこのお仕事を始めたきっかけを教えてもらえますか?

きっかけは、風俗をやめたくてって感じです。

―この前は風俗やられてたんですか?

うん。

―ちなみに業種をお聞きしてもよろしいですか?

デリヘルです。

―それはどんぐらいやられてたんですか?

1年。

―あ、結構長いですね。それも西中ですか?

いや、全然違います。

―今働いてる業種は、初めてではない。2店舗目ですよね?

うん。

―今働いてる業種選んだ理由は、風俗上がりたくてですか?なんで風俗上がりたかったんですか?

メンタル的にやられそうで。フフフ。

―デリヘルの前は某有名テーマパークのクルーさん!

―やっぱり大変なんですね。デリヘルの前どこで働かれてたんですか?

あ、ユニバーサルスタジ〇ジャパン!フフフ。(笑)

―受付ですか?

乗り物のスタッフです。

―あっ、いいですね。ちなみにハリーポッ〇ーではない…?

じゃないです。

―『TaBoo』に入店して良かったこと

―この店に入店してよかったことは何かありますか?

普通に女の子同士の仲も良いし、スタッフさんもちゃんと女の子のこと考えてくれるから良いですね。

―そうですよね。ひしひしと伝わってます。このお店では講習はないんですかね?

ないです。

―お店のこちらのお店の雰囲気とか、環境はどうですか?

多分一番ここがおりやすいと思います。

―いいですね。西中で一番おりやすい。

うん。

―西中島のツーショットキャバクラのお客様とは…?

―仲がほんとに良いんですね。お客様は基本的にどういった方が多いですか?

サラリーマンです。

―そうですよね。ビジネス街ですもんね。年齢はバラバラですか?

バラバラですね。

―働く前と後で変化!「ツーショットキャバクラ(セクキャバ)」の印象

―風俗はユ〇バにいた頃からやられてたんですか?

そのときはやってなかったです。

―ユ〇バ1本だったんですね。

はい。

―そのユ〇バ1本だったときにこの業界に描いてたイメージあったと思うんですけど、それと比較して実際はどうでしたか?

違い過ぎてびっくりしました。最初は怖いイメージやったんですけど実際は全然そんなことなかったですね。

―「あみ」さんのバレ対策とは?

―ご家族や周囲にバレないようにされてることって何かありますか?弟さんは知ってらっしゃるんですよね。どんな秘策があるんですか?

取りあえず家から離れたところを選びました。

―弟さんは仲がいいとかそういう感じですか?

仲良いです。

―それで自分から言われたんですか?

自分から言ってやりました。フフフ。(笑)

―気まずいですよね、もし呼んだときにお姉ちゃんがね…。

うん。

―バッティングとかないですよね、さすがに。

全然ないです。

―それは気まずいですよね。他はなんかあるんですか?

あんまりないですけど、顔出しはしてないです。

―顔出しなし。ネット上ではモザイク掛ける。ですね!

あ、大丈夫です。

―モザイク掛けないんですか?

それはいける。

―工夫ですね。じゃあ次、行きます。

フフフフフ。(笑)

―『TaBoo』の待機中の雰囲気とは?

―こちらのお店は集団待機ですか?

集団です。

―あみさんは待機中何されてますか?

待機中は、女の子としゃべってます。

ほんとに仲良いんですね。待機はいつも何人ぐらいいらっしゃるんですか?ちなみに今日は金曜日ですけど週末の場合は大体何名ぐらいいらっしゃるんですかね?

6~7人くらいですね。

―多いですね。

―店長さんって…誰?(笑)店長・スタッフの印象

―店長ってどんな人ですか?

店長はめちゃくちゃ優しいです。

―スタッフさんはどういう方が多いですか?

スタッフは優しいです。

優しいですね。店長含め。

―滑舌が悪くてすみません…。優しい方が多いですよね。スタッフさんも店長さんも若いですし。

そうですね。

―30代前半ぐらいですかね。スタッフさんの年齢って大事ですよね。では、集団待機ってどういう雰囲気ですか?入口の裏で待機ですよね。

そうです。

―結構自由な感じなんですかね?ご飯も行けるしみたいな…。

ご飯は食べれないです。なんか椅子があってこういう生地がバーって横にあるみたいな。

そこにみんな座って喋ってるんですね。

はい。

―「あみ」さんが思う高収入のお仕事の良い点・悪い点

―へー。いいですね。ではあみさんが思う、この高収入のお仕事の良いところと悪いところを教えていただけますか?

いいところは、一気に稼げるところですね。

―やっぱりお金ですよね。

うん。

―先ほど風俗店ではメンタルが…っておっしゃってたんですけどここでは何か悪いことはありましたか?ここは風俗店じゃないんでね。

悪いところ…。えー、ないかな?

―金銭感覚が若干おかしくなるとか…。

ああ!おかしくなります。フフフフ。(笑)

―どんな感じになるんですか?

明日も行ったらどうせ給料入るしいっか~みたいな感じ使いますね。

―その日にその日にブワァーっと使っちゃいますか?

うん、めっちゃ使ってます。

―月収は60~70万円!?驚きの使い道とは…

―明日があれば全然行けるわって感じですよね。では、お金の話が出たんでちょっと月収を教えていただけますか?

月収…なんぼかな?バックとか全部入れたら60~70万円ぐらいあると思いますね。

―週6回入ってて60万円ですね。でもそれぐらいもらわないと割に合わないですからね。あみさんは稼いだお金は一体何に使ってるんですか?

服です。

―洋服が好きなんですね。ちなみに洋服だけで月どのぐらいかかりますか?

多分30万円ぐらい使ってるとおもう…。

―30!!すごいなー、でもアパレルはやられたんですもんね。着ない服とかがあるんですね、多分。買って着なかったみたいなのもありますか?

あ、全然あります。

―1日平均2~3万円!気になる最高日給は…?

―1日平均のお給料は大体どれぐらいなんですか?

1日どれぐらいやろ。2~3万円くらいかな?

―バラバラですよね。

でも平均だったら2万円くらいです。

―逆に1日最高どれぐらい稼がれたことありますか?

最高やったら、多分4~5万円ぐらい?

―4~5万円ですね。すげーな…。1日でですよね?

うん。

―お洋服が1着〇〇万円!?

―では、次にいきます。では1日の買い物で最高どれぐらい使ったことありますか?洋服でもいいんですけど…。明日あるからいいやみたいな感じで1日ブアーっと使った額っていうのはどのくらいなんですか?

洋服に10万円くらい使いました。

―ちなみに10万円の洋服って何着買って10万円ですか?

1着です。

―えー、そんな服あるんですか…。ごめんなさい。1着10万円…僕はトータルでも負けてますね。

(店長) 僕も負けてますよ!

―ですよね。(笑)

―赤裸々!「あみ」さんの貯金額について

―ではいきなり失礼なんですけど…貯金額はどのくらいでしょうか?

今、親に渡して貯金してるからあんまり分からないんですけど…。

―毎月っていうか毎日ですか?

うん。

―どれくらいですかね?

多分、うちの家賃には入ってないから分かへんけど、100万円は絶対あると思います。

―100万円以上ですね。洋服に30万…100万以上…。OKです。

―働き始めてから「おばあちゃん孝行」をするようになった!?

―では、お金を稼げるようになって、生活の変化ってありましたか?親御さんにはお仕事内容アパレルって言ってるんですか?

アパレルもそうですけど、スナックって言ってます。前にスナックで働いてたって言いました。

―ああ、そうなんですね。前よりもお金稼げるようになってきたと思うんですけど、生活の変化って何かありました?

えー、変化…。

―1人暮らしじゃないからちょっと難しいですよね。

変化は別にないです。あ、でもおばあちゃんにお金をあげたりはしてます。

―おばあちゃんにあげた…それは毎月ですか?

いや、半年に1回ぐらい。ウフフフ。(笑)

―あ、ドカッと。それはどれくらい渡したんですか?

あげるって言うか、旅行でですね。

―ちなみにどこですか?

京都とかです。

―京都も高いですよね、場所によっては。生活の変化はそれぐらいですか?

うん。

―「あみ」さんの将来の目標とは?

―では、あみさんは今、夢や目標はありますか?服が好きじゃないですか。それだけに服関係行きたいのか、それともまた別の道なのか…。

いや全然です。(笑)専業主婦になりたい。あと、なんかブランドを作りたい。

―洋服のブランドを作りたいんですね。

うん。

―働きたくないのか、働きたいのかっていうのはどっちなんですかね。フフフフ。(笑)

多分働きたくないちゃあ、働きたくないけど、趣味とかで繋げておきたいからそこはちゃんとしときたいかな?と思ってます。

―目標は貯金100万円を切らないこと!

―今、100万円以上貯まっていると思うんですけど貯金の目標金額ってあるんですか?

100を切らないことですね。

―上は決めてないと。

決めてないです。

―将来的にもこの仕事は何歳までやるとか一応決めてはいらっしゃるんですかね?

20代半ばには辞めると思います。

―25歳くらいまでには上がるんですね。完全にこの業界から上がるんですか?

うん。

―若干早い気がしますね、25歳だったら。

―ギリギリ質問!US〇のクルーさんの月給とは?

―では次いきます。前職のユ〇バのときって、失礼ですけど収入どれぐらいあったんですか?

毎日入って17万円くらいです。

―17万円ですね。今は70万円なんでどれぐらい増えてるんですかね?

大体4倍です。

―ユ〇バ4カ月分ですね。すごいですね。

―メイクで綺麗に!このお仕事で「あみ」さん自身が変わったこと

―さっきは生活の変化聞いたと思うんですけど、あみさん自身、このお仕事を始めてから内面的に変わったことってありますかね?

メイクをするようになった。ウフフ。(笑)

―以前は全然しなかったんですか?

ほぼしなかった。

―オフの日も…オフは多分ないと思いますけどもしオフがあっても全然しますか?

します。

―出掛ける用事がなくても…?

うん。

―もう習慣ついてるんですね。他なんかありますか?

ない。

―OKです。(笑)

―他店に負けない!このお店の良いところ

―ではこのお店の自慢っていうのを聞いていきたいんですけど、この辺にもこういう店は多いと思うんですよ。そこで他の店舗に負けないような武器って何かありますか?

女の子同士仲良いから働きやすいですね。

―それは大事ですよね。

学校みたいな感じです。

―あーそうなんですね!このお店はまだオープンしてそんなたってないないじゃないですか、このビルの中では一番新しいんですかね?

そうですね、お店の中が綺麗かもしれない。

―「あみ」さん・店長さんから『はじ風』をご覧の皆さんにメッセージ

―では、最後の質問です。これを読んでる人の中にはこの業界に行きたいけどなかなか勇気が出なくて来れないっていう女性が多いんですよ。この業界に対する印象があんまり良くなくて怖いって思ってる女子がまだまだいてるんで、そういった女性に向けて、何か後押しできる一言をお願いしてもよろしいですか?

なんやろうな…?多分こういう所初めての女の子がめっちゃ多いと思うんですけどそういう女の子が来てもらったときに、普通に面接さしてもらって体験してもらって…ってするんですけど無理やり入店とかっていうのは全くしてないんで、しっかり体験してもらって、例えば途中で、「やっぱりしんどいなあ」とかってなったら、帰ってもらっても大丈夫ですし、いけそうやなって思うんやったら再度体験入店っていう形で自分の納得してもらうようなところまで、きちっと体験をしてもらえるっていうのが、一番安心してもらえるんじゃないかなあと思います。

―このお店では体験時給みたいなのはあるんですか?

体験時給もちろんありますね。

―そうなんですね。じゃあ気張らずに来てくださいっていう感じなんですね。

そうです、働きたいんであればいつでも来てください。

―そうですね。優しくしますと。ではインタビューは以上です。有難うございました。

有難うございました。

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