難波女子校生はやめました!!/収入は約2倍!仕事が楽しい♪難波で人気のオナクラ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―では、よろしくお願いします。

お願いします。

―まず、失礼なんですけどもお名前とご年齢を教えてもらえますか?

みなです。18歳です。

―若いですね。

フフフフ。(笑)

―飲食店とオナクラ店を掛け持ち!

―入店歴はどのくらいですか?

入店歴はまだ1カ月ぐらいです。

―いいですね、初々しくて。

フフフフ。(笑)

―ありがとうございます。では、勤務時間を教えていただけますか?

勤務時間は大体朝11時から23時ぐらいまでです。

―長いですね。12時間ですか?

そうですね、結構長いですね。(笑)

―週どのくらい入られてるんですか?

2~3回です。

―他の曜日は、何をされているんですか?

他の日は居酒屋でバイトしてます。

―学生さんですか?

学生ではないです。

―フリーターさんですね。居酒屋しつつ…みたいな感じですか?

はい。

―居酒屋は、どのぐらい入られているんですか?

週4日ぐらいですね。

―居酒屋のほうが若干多めなんですね。

はい。

―今は実家暮らしですか?

そうです。

―『難波女子校生はやめました!!』を見つけた方法

―では最初に、こちらのお店見つけた方法を教えてもらえますか?

稼げる仕事を調べていたときにここが出てきたので、クリックして「応募してみよう」っていう感じでした。

―もう働く気で調べていたら…っていう感じだったんですね。

はい、そうです。

―他の店舗さんは行ってないんですか?

行ってないです。ここ1店舗だけです。

―面接は明るい雰囲気!「みな」さんがミナミエリアを選んだワケとは?

―面接はどちらで行いましたか?

この事務所です。

―一対一の面接ですか?どんな感じだったか覚えてますか?

一対一の面接でした。結構話しましたね。でもワイワイとしてて楽しい感じでした。

―時間は大体何分ぐらいでしたか?

何分ぐらいやろう、そんな時間掛かってなかったです。20~30分ぐらいですかね。

―面接官の人はどういった方でしたか?

27~28歳くらいの面白い人です。

―面接のときに必要なものは何かありましたか?

身分証ですかね。

―面接したその日に働き始めたんですか?

その日はちょっと用事あったから無理やって、数日後くらいに入店しました。

―1週間以内に入店ですね。

そうですね。

―この難波エリアを選んだ理由を教えてもらえますか?

よく遊びに来るから、通いやすいかなって。フフフ。(笑)

―ちなみに掛け持ちの居酒屋は難波方面じゃないんですか?

じゃないです。地元のほうですね。

―ちなみに家から難波は遠いんですか?

ちょっと遠いです。

―ズバリ、『難波女子校生はやめました!!』を選んだ理由とは?

―ズバリ、このお店の何が魅力的だったんですか?

面接して、お店の人と話して楽しいなと思ったから。ここやったらやっていけそうやなって思ってここにしました。

―いいですね、初めて行った店が楽しいって。

うん。

―ベストですね。みなさんは入店するときにご友人や彼氏さんにご相談はされたんですか?

全くしないです。

―誰も知らないんですね。このお店は1店舗目ですかね?

1店舗目です。

―ですよね、18歳ですもんね。

ウフフフ。(笑)

―では、実際働いてみてネットで見た求人情報と違った点はありましたか?

ないですね。

―体験入店はしましたか?

体験入店はしてないです。もうそのままパッて入りました。

―もう入店する気満々で行ったってことですか?

はい。

―18歳でしっかり貯金!堅実な「みな」さんがオナクラで働くワケ

―ちょっと聞きたい所なんですけど、このお仕事を始めたきっかけは何だったんですか?

貯金をしたくて。

―貯金ですか、18歳で。

ウフフフ。(笑)

―すごいな。なんかあるんですか?

1人暮らししたいからそのためにお金が必要なんです。

―すぐ貯まりそうですけどね。

目標金額が結構上なので。

―そんないい所に引っ越しされるんですか?

なんかあったほうが安心かなって思います。

―今働いているお店の業種で働くのは初めてですよね。というかこの業界自体が初めてですよね。

初めてです。

―今働いている業種はオナクラになるんですか?

そうですね。

―どういう風にしてオナクラを見つけたんですか?

私ソープとかじゃなくて、もうちょっと軽い感じのがいいと思っていたのでそういうところを中心に見てました。なんか添い寝とかもあったんですけどね。

―ゴリゴリの風俗は嫌だと。

はい。

―だからこっちだったんですね。なんで嫌なんですか、ゴリゴリの風俗は。

したこともないから、まだちょっと怖いっていうのがあります。どうなるか分からへんし。

―まだちょっと怖いんですね。

ウフフフ。(笑)

―20歳ぐらいになったらもうあれですかね、レベルアップしてる感じなんですかね?(笑)

してるんですかね?ウフフフ。(笑)

―以前はどのようなお仕事をしていたんですか?

居酒屋1本です。

―お客様から学べることも沢山!働いていて良かったこと

―このお店に入店して良かったことを1個だけ挙げるとしたら何がありますか?まだ1カ月なんであれなんですけども…。

お客様といろんなお話しをするんで、いろんなことを学べるかなっていうのはあります。

―お客様は皆さんほぼ年上ですもんね。

うん。「ああ、こういう考え方もあるんや」って思えます。

―大人になりますね。

アハハハハ。(笑)

―講習はないですよね?

ないです。

―でも未経験だったら、どうやってやっていくんですか?なんか口頭で教わるんですかね?

口頭説明です。なんか「恋人みたいにいちゃいちゃして楽しくしてね」って言われました。

―すごいですね。次、お店の雰囲気とか環境はどんな感じですか?

みんな仲良いですね。スタッフと女の子も、女の子同士も。普通に喋ったりしますね。

―逆にお客様ってどういう方が多いんですか?

みんな楽しい人ですよ、よく喋ってくれて。

―おとなしい感じとはまた違うんですね。

はい。

―年齢も年上の方ですよね?大体何歳ぐらいの方が多いですか?

そうですね。25から30歳ぐらいの人が多いですね。

―ああ。一番すごかったときですね。

ウフフフ。(笑)

―始めて1か月…「風俗業界」の印象は?

―では、みなさんはここで働くまで、この業界に対してどういったイメージを持っていましたか?

初めはやっぱり偏見じゃないですけど、ちょっとありましたね。

―怖いとか、そういう点ですかね?

そうですね。

―今はどうですか?

1カ月働いてみてそのイメージも全くなくなりました。今は楽しいです。

―でもやっぱり、居酒屋を多めにしているのはなにか理由があるんですか?

それは居酒屋が人足りひんというだけで…ウフフフ。(笑)

―ああ、なるほどね!(笑)

―「みな」さんのバレ対策とは?

―では、次です。みなさんのご家族もこのお仕事をしてることは知らないんですよね?

全然誰も知らないです。

―なんかバレないようにするために、工夫とかされてるんですか?

写真は隠してもらうようにしてます。

―ここに来てる11時から23時は、ご家族は居酒屋へ行ってると思われているんですか?

遊びに行ってると思われています。ウフフフ。(笑)

―フフフ。(笑)週2、3で遊びに行ってると。

そうです。

―OKです。バレないもんなんですね。

まあ、何とかって感じですね。ウフフフ。(笑)

―個室待機なのにみんなで集まってワイワイおしゃべり!?

―このお店は集団待機ですか?

個室ですね。

―個室なんですね。でもおしゃべりはどうやってするんですか?

なんかスタッフさんがいる所に女の子が集まってワイワイしゃべったりする感じです。

―待機場とは、また別の所っていうことですかね?

はい。

―個室待機ってどういう感じなんですか?一部屋みたいな感じなのか、パーテーションで仕切られているのか…。

なんか棚で仕切られてます。

―みなさんは待機中いつも何してますか?

ゲームしてます。フフフフ。(笑)

―即答ですね。スマホでゲームですか?

スマホのゲームです。

―延々にしてる感じですか?

延々にしてます、もう。

―いいですね。スタッフさんはどんな人が多いんですか?

スタッフの人は皆優しいし、店長はノリいいからしゃべりやすい。(笑)

―店長ノリ良し。何歳ぐらいなんですか?

店長は28歳くらいです。

―若いですね、でも18歳だと10個離れてますよね。

そうですね、ウフフフ。(笑)

―「みな」さんが思う、高収入のお仕事の良いところ・悪いところ

―では次です。このお仕事っていわゆる高収入のお仕事だと思うんですけど、そういったお仕事のいい所と悪い所を1個ずつ教えてもらえますか?

お金を沢山もらえるところは良いところですよね。

―悪い所はなにかありますか?

逆に使い過ぎてしまう所があるから金銭感覚は狂うかなって思います。

―ちょっと引っ越しは、先になりそうですね…。

そうなんですよ。

―フフフフ。(笑)

頑張って止めてるんやけどね。フフフ。(笑)

―金銭どう狂うんですか?タクシーをよく使ってしまうとか…。

使っちゃいますね。

―「みな」さんの気になる月収・日給とは?

―ではちょっとお金の話になるんですが、このお店だけの月収はおいくらくらいになるんですか?

ここだけなら20万円ぐらいですね、多分。

―すごい!週2~3回ですよね?

入るの多いときもありますけどね。

―そうなんですね。お金って何に使ってるんですか?

遊びですね。

―何して遊ぶんですかね、最近の18歳の人たちは。

ひたすら私は、友達とご飯を食べます。

―居酒屋とかでですか?

そこら辺のカフェとかです。

―昼間なんですかね、遊ぶのは。

そうですね、友達と遊ぶとしたら昼間です。

―そのお友達は一般のお仕事されてる方ですか?

そうですね。

―そういう所でやっぱり金銭感覚はズレに気付いたりするんですか?

私は友達に何食べたいか聞くからそこで合わせていくって感じです。

―ああでも、ちょっとズレてはいるんですね。

服を訳分からんぐらいに買っちゃいます。

―買ったものを着ずに…とかもある感じですか?

あります。衝動買いです。

―では、1日平均はどれぐらいなんですか?

平均で2万円ぐらいです。

―最高どれぐらい稼がれました?

3万円です。フフフ。(笑)

―お金の使い道と、気になる貯金額について…

―じゃあ逆に、1日最高どれぐらい使いましたか?服でも遊びでもなんでもいいんですけど。

最高ですか。服と化粧品と遊ぶときのご飯代とかで5~6万円はなくなったことありますね。

―結構使いましたね。

エヘヘヘヘ。(笑)

―1日でですか?

1日で、です。

―では、これは答えなくてもいいんですけどもぶっちゃけ、貯金はいくらあるのかなっていう…。

ああ、全然答えられますよ。

―フフ。(笑)いかほど…。

まだ50万円ぐらいです。

―ああ、でもすごいですね!

―オナクラ店でのお仕事を始めてから変化したこと

―では、お金を稼げるようになって生活の変化って何かありましたか?

ほしい物を、すぐ買っちゃうようにはなりました。

―無敵になった、と。

ウフフフフ。(笑)

―今までちょっと手に入れにくかったものもすぐ買ってしまうんですかね?

そうなんですよね。

―みなさんはまだ未成年ですけど、夢や目標ってあるんですか?

ないですね。

―特にないですよね、今が楽しければ。目標金額はあるんですか?

はい、私150万円貯めたいです。

―あと100万円ですね。それは引っ越し費用ですか?

引っ越して、難なく暮らせるぐらいのお金ですね。

―難なく暮らせる。

ウフフフ。(笑)

―150万円貯めて引っ越した後もこのお仕事は続けますか?

続けます。

―辞めどきとかは、特に今の所は決めてないですか?

決めてないですね。

―取りあえず続けないと、生活掛かっちゃいますよね。

うん。

―収入面の変化は?居酒屋だけのときと比べたら…

―では、居酒屋1本のときと比べると、収入はどのぐらい増えましたか?何倍とかでもいいんですけど。

もう、2倍以上です。

―居酒屋だけのときはちなみにどれぐらいもらってたんですか?

居酒屋だけは、15万円です。

―15万円。そんなに変わらないですね。

そうなんですよね。

―今も居酒屋15万円くらいはもらってるんですか?

そうですね。

―内面的な変化は?お客様と関わることで変わったこと

―ではこのお仕事を始めて、自分自身が内面的に変化したことはなんですか?

自分自身が変わったこと…。

―はい、ちょっと男性を見る目が変わったとか…。

この仕事に対しての偏見がなくなったというのはありますね。

―どういうタイミングでなくなりましたか?

なんかやっぱり10日ぐらいはちょっと「嫌やな」っていう気持ちはあったんですよ、ぶっちゃけ。けど別にお客様もいい人ばかりやし、変な人ばっかじゃないんやなと思いました。

―そうですね、こういう店がなくなったら犯罪も増えますからね、きっと。いいことですよ。

ウフフフ。(笑)

―大事ですよ。このお店の自慢を一つだけ挙げるとするならなんですか?他店はちょっと存じ上げてないと思うんですけど、他店と比べたときにここだけは負けないぞみたいな…。

でもやっぱり楽しいですかね。環境が良いから仕事しやすいと思います。

―仲いいですか、女性同士とかも。

結構仲いいと思います。

―「みな」さんから『はじ風』をご覧の皆さんにメッセージ

―では最後の質問です。これはちょうどみなさんみたいな18~20歳くらいの方が多く見てくれているサイトなんですけど、最初ちょっと偏見もあったっておっしゃってたじゃないですか?そういった方もまだまだ沢山いるんです。その偏見を取り除きたくて、今日来たんですよ、僕は。なので、先輩から後押しになるようなアドバイスをお願いします。やっぱり面接だけでも、増えたほうがいいじゃないですか?

そうですね。でも悩んでるなら1回面接には来たほうがいいと思います。

―悩んでる時間が無駄だ、と。

それならすぐ行動に出したほうが早いし、自分のためにもなると思います。

―悩むぐらいなら面接来てみてから考えてもいいですよね。「ちょっと怖いな…」みたいな方もいると思うんですけど怖くはないですよね?

そうですね。一歩踏み出したら全然大丈夫です。

―フフ。(笑)一歩踏み出す勇気を。

頑張れって感じですね。ハハハハ。(笑)

―ハハハハ。(笑)まあ面接に来たからと言ってすぐに働かないといけないわけではないですもんね。

そうですね、「やっぱりやめておきます」っていうこともも出来るんで。

―極論、見学だけでもっていう感じですね。

うん。そうですね。

―OKです。ではインタビューは以上にです。有難うございました。

はい。

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