京都回春性感マッサージ倶楽部/簡単サービスで月収35万円!大手性感マッサージ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働く、きみさんに直接インタビューして来ました。

―ではインタビューのほう始めさせてもらいます。よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。

―まず失礼なんですけども、お名前とご年齢をお伺いしても大丈夫ですか?

きみです。23歳です。

―こちらの『京都回春性感マッサージ倶楽部』様の入店歴を教えていただけますか?

はい。2カ月足らずぐらいです。

―じゃあ結構最近に入られたんですね。勤務時間も伺ってよろしいですか?

17時から23時で、6時間くらいですね。

―週どのぐらい入られてますか?

週2日から3日です。

―あ、じゃあそんなにがっつりっていうわけでもないんですね。

はい。

―きみさんは、学生さんではないですか?

はい。違います。

―昼職はされてますか?

今はしていません。このお店だけです。

―お一人暮らしですか?

はい。

―次に最初に連絡した時のことについて伺ってみました。

―では最初にこちらの『京都回春性感マッサージ倶楽部』様に連絡した方法を教えていただけますか?

インターネットで「風俗、京都、働きやすい」とかで検索をかけて出てきたのがここで…それでここのホームページの女性求人に移って、メールで連絡させていただきました。

―サイトですね。面接はどちらで行いましたかね?

ここの事務所です。

―面接は時間にしてどのぐらいでしたか?

1時間ぐらいでした。

―次に面接のときのことについて伺ってみました。

―面接はどんな感じでしたかね?一対一の面接でしたか?

はい、一対一でした。書くもの全て記入しまして、そのあとはこれからどういったお仕事をするのかっていうのを相談しながら手順を教えていただきました。

―丁寧な感じだったんですかね?

はい。

―面接官の人は、どういう人でした?

先ほどのスタッフさんなんですけど優しい感じの方ですね。

―面接の際に必要なものって何かありましたか?

私ちょっと忘れてきちゃったんですけど、筆記用具があるといいと思います。あとは運転免許証とか、顔写真付きの身分証ですね。

―次にこのエリアを選んだ理由について伺ってみました。

―では、この京都エリアを選んだ理由を教えていただけますか?

家からそんなに遠くないっていうのと、この祇園あたりは、やっぱりそういうお店がたくさんあるイメージなので大手だし安心して働けるかなと思いました。

―次にこのお店を選んだ理由について伺ってみました。

―老舗のグループさんですよね。では、ズバリこのお店を選んだ理由を教えていただけますか?

普通のヘルスと違ってマッサージがメインになってるのと、マッサージがメインであるにもかかわらずヘルスのお店とお給料の差があんまりないっていうところでいいかなと思って選びました。

―では、入店する際に彼氏さんやご友人にはご相談はされましたか?

一切しておりません。

―そうなんですね。きみさんはこのお店は何店舗目ですか?

3店舗目です。

―最初に求人サイト見られたっておっしゃってたと思うんですけど、その求人内容に書かれていた内容と、実際に働いてみて何か違いはありましたか?

今のところ全くないですね。

―次に体験入店や講習について伺ってみました。

―全くないと。体験入店はしましたか?

はい、しました。最初はこちらに在籍しているベテランさんというか女性講師の講習を受けてから体験入店をしたんですけれども、その日はなにも問題なく働けましたね。

―女性の方が講習を担当してくれるんですね。じゃあ面接してどれぐらいで入店されたんですか?

在籍はその体験入店の日からでした。写真はまだなかったですけど。

―次にお仕事を始めたきっかけについて伺ってみました。

―ではちょっと核心なことを聞きたいんですけども、きみさんがこの業界で働き始めたきっかけを教えてもらえますか?

個人事業を始めたくて貯金をしたいので働き始めました。

―すごいですね!そうだったんですね。こういったお店は3店舗目とおっしゃってたんですけど、マッサージ系の業種は初めてですか?

初めてです。

―前の2店舗の業種は何だったんですか?

ホテルヘルスでした、両方とも。

―ホテヘルはなんで辞められたんですかね?

やっぱり体を触られるっていうストレスが大きくて…。マッサージよりも密着度は高いとは言えるじゃないですか。なので恋愛っぽい感じに発展しがちで結構ついてこられたりとかもあって怖かったんです。

―それは怖いですね。

色恋沙汰になりやすい…。

―そうですね。じゃあもうキャバクラとか一切無理ですね。

そうですね。フフフ。(笑)

―フフ。(笑)ではそういう理由でこういう業種を選んだということですね。

はい。こちらの方はマッサージをさせていただくのでそれよりはお店っぽいじゃないですか、ある意味。

―そうですね、男性は受け身スタイルなんで…。男性から触られることも基本はないですか?

はい。

―次に今までのお仕事経験について伺ってみました。

―では、こういう業界に入る前はどういうお仕事されてたんですか?

会席料理屋さんで、料理の説明をしてました。(笑)

―それはどれぐらいやられてたんですか?

もう、アルバイトで高校1年生からです。

―長く働かれてたんですかね?

そうですね、長かったです。

―次にこのお店に入店して良かったことについて伺ってみました。

―では、入店してまだ2カ月だとは思うんですけど、こちらの『京都回春性感マッサージ倶楽部』様に入店して良かったことは何かありますか?

私はヘルスからこちらへ来たので体をむやみに触られるっていうことがほとんどないっていう点でメリットがあったのと、ストレスがちょっと軽減されました。あとはマッサージの技術を実際に学べるので将来のことも考えられるかなと思うんです。

―資格とか取りやすいですもんね。そういうのは興味あるんですか?

そうですね。今やってみて興味が出て来たところです。

―次にお客様について伺ってみました。

―あ、湧いてきた感じですね。このお店は基本的にはどういったお客様が多いですか?

割とパターンで分かれるんですけれども純粋にもう癒やしを求めて来られるお客様でしたり、あとは自分がもう動きたくなくって、ただでもエッチなことはされたいっていうスケベな方だったり…アハハ。(笑)

―年齢はどれくらいの方が多いですか?

年齢層も本当に幅広くって、20代の方もいらっしゃれば、60代後半の方もいらっしゃいます。

―それはすごいですね。元気ですね。お客様で乱暴な方とかは来られないですか?

はい、あんまりいらっしゃらないですね。

―次にお店の雰囲気や環境について伺ってみました。

―ではこちらの『京都回春マッサージ倶楽部』様のお店の雰囲気とか環境について教えていただけますか?

女性同士もスタッフさんもギスギスした感じは全くありませんし、スタッフさんは結構気に掛けてくださいますね。

―次にお仕事を始める前と働いた後でイメージの違いがなかったか伺ってみました。

―では、きみさんは先ほどエステ系のお店は初めてとおっしゃてましたけど、思っていたイメージと違ったこととかって何かありましたか?

イメージより本格的でしたね。やっぱりどうしても風俗店なのでエッチなことがメインでマッサージは気持ち程度なのかなと思ってたんですけど、結構本格的かなって思います。

―もうガチなマッサージだと。

はい。

―では先ほど、ご友人には相談されなかったということだったんですけど、ご家族も言ってないですか?

はい、知りません。

―1人暮らしですもんね。

はい。

―バレないようにするために、アリバイ対策はとられてますか?

特にしてないですね。母親も昔風俗で働いてたので。

―あ、まじですか。

はい、ハハハ。(笑)

―すごいですね。

何て言うか免疫はあると思います。

―お母様は知らないんですか?

前のお店は知ってたんですけど、ここは知らないです。

―その辺は別になんにも言われなかったんですか?

はい。

―すごいですね。

エヘヘヘ。(笑)

―次に待機中のことや女の子、スタッフさんについても伺ってみました。

―じゃあちょっと待機場のことについて聞いていきたいんですけども、このお店は集団待機ですか、個室待機ですか?

集団待機です。

―そうですね。むちゃくちゃ集団ですよね。

アハハハ、はい。(笑)

―待機中はいつも何されてます?

飲み物を飲んだり、化粧が崩れてないか確認したり…。

―いつでも仕事行けるようにってことですよね。

ハハハ、はい。(笑)

―集団待機ってどんな感じの雰囲気ですか?

仲良くお話しできる方はそんないないんですけど、でも、仲のいい方は仲のいい方で雰囲気よく話してらっしゃいますし特に悪いところはないですね。

―全然ギスギスはしてないっておっしゃってましたもんね。

はい。

―スタッフさんや店長さんはどんな方ですか?

皆さん優しいです。

―次に気になる収入面について、良い所や悪い所も含めて色々伺ってみました。

―じゃあ、きみさんが思うこの高収入のお仕事のいいところと悪いところを1個ずつ教えていただけますか?

生活に余裕が出たり、貯金ができるところはもちろん高収入のメリットだと思うんですけど、デメリットは、持ってるとちょっと無駄遣いも増えるかな、と。

―あー、そうですよね。例えばどういった感じですか?

例えばコンビニに行っても要らないお菓子を一つ買っちゃうとかそういうところですね。あんまり大きな無駄はないんですけど。

―ちょっとだけですね。

ちょっと贅沢になっちゃう。アハハハ。(笑)

―全然それぐらいだったらかわいいもんだと思います。(笑)

アハハハ。(笑)

―では、ちょっとお金の話になっちゃうんですけどもズバリ、きみさんの今の月収はいくらですか?

35万円以上、40万円未満ぐらいですかね、私の場合だと。

―週2、3日の出勤でですか?

はい。

―むちゃくちゃいいですね。

アハハ。(笑)

―その大金は何に使ってるんですか?

今のところは貯金です。

―ですよね。では1日にすると平均どのくらい稼げますか?

平均3万5000円です。4万円も普通にあります。

―4万円も普通に…。ちなみにまだ2カ月ですけど、1日マックスでどのくらい稼ぎましたか?

あんまり時間の変更がないのであれなんですけど、4万5000円ぐらいですね。

―すごい、いいですね。

ハハハ。(笑)

―貯金するって言っても1円も使わないってことはないと思うんですけど、今日はめちゃくちゃ使ったぞみたいなのはありますか?

あんまり大きくないんだけど、自分の中で大きい買い物は、美容院のいいシャンプーとトリートメントのセットですね。2万円で買いました。

―いや、大きいですよ!(笑)

エヘヘ。(笑)

―1万円ずつみたいなところありますよね。

1万円ずつですよね。フフフ。(笑)それはちょっと自分の中では大きかったですね。

―おっきいですね。それはもう継続的に買われてるんですか?

そんときボーンって買って…まだ持ってます。また数カ月したら多分買うと思います。

―あ、買うんですね。

アハハハ、はい。(笑)

―ではもし差し支えなければで良いんで、貯金額を教えていただけますか?

今はまだ20万円いかないぐらいです。18万ぐらいですね。

―次に今後の目標について伺ってみました。

―まだ2カ月ですもんね。でも2カ月でそれくらいってすごいと思います。では、きみさんの今後の夢とか目標を教えていただけますか?

アパレル関係のサイトをつくって会社を持ちたいと思ってます。今、もう正直つくるだけならゼロ円でできますけどね。自宅を事務所代わりにして…。

―洋服が好きなんですね。

はい。デザインを描けるので。

―へー、すごいですね!

今デザインを描いたら工場が作ってくれるので、それで作ってネット販売したいんです。ネット上でブランドを立ち上げるっていうことですね。

―すごいですね。それを実現するためには幾ら必要なんですか?

目標金額は150万円ぐらいです。

―ちょっと言い方が悪いんですけど、それくらいでできるんですね。

アハハ。そんなもんでできますね。(笑)最初は何個もつくっても売れないので、ちょっとずつ様子見ながら…。

―でもアパレル業界って結構難しそうですよね。

そうですね。でも自分一人でやるので、人件費掛からないですしね。

―材料ぐらいですかね。

はい。

―ぜひ買わしていただきたいですね。

アハハ、ありがとうございます。(笑)

―フフフ。(笑)では、きみさんはいざ、その150万円が貯まって会社を立ち上げるぞってなってもこのお仕事は続けますか?

まだちょっと続けたいと思います。

―怖いですもんね。売れるか売れないか分かんないから。

はい。

―時間は減らして働きますか?

かもしれないですね。

―次に生活の変化について伺ってみました。

―今、稼げるようになって生活の変化ってありましたか?

今のところまだないですね。

―以前のホテヘルで働いていたときも特になかったですか?

はい、変わらずでした。あんまり贅沢の仕方が分からないんで。でも、プチ整形ぐらいはちょっとしたいなって思いますけど。ハハハ。(笑)

―どこですか?

フフフ。目とか。可愛くなりたいなってちょっと思いますけど。(笑)

―いやいや全然十分じゃないですか、今でも、本当に…。

プチ整形ならちょっと貯めたらできるから。(笑)

―そうですね。まあ、しなくていいと思いますけど。(笑)

エヘヘ。(笑)

―では前職の会席料理屋さんと比べて、お給料はどれくらい増えましたか?

2.5倍ぐらいですね。

―バイトのときってどれくらい稼げるんですかね?ちょっと自分もおじさんなんでバイトしてたときの記憶があんまないんですけど…。

ハハハ。(笑)15万以上、18万円いかないぐらいですよね。

―え、でもすごいですね、バイトでそれだけ稼げるってすごくないですか?

もうずーっとやってたんで。

―時給もバンバン上がっていったんですかね?

15歳からやってたんで時給は結構上がりましたね。

―幾つまでやられたんですか?

20歳まで5年やってました。

―長いですね。

ハハハ。(笑)

―送別会も盛大に…。

はい、そうですね。(笑)

―そのときは風俗やるから辞めるって感じだったんですか?

風俗は、実は辞めるちょっと前からやっていて、19歳ぐらいで同時にやってた時期があったんです。

―あ、かぶってたんですね。会席と風俗が。

はい。で、ちょっと疲れちゃって一つ辞めたんです。

―次に心境の変化について伺ってみました。

―では、このお仕事を始めてきみさん自身が人間的に変わったなと思うことはありますか?

もともと結構もてなすタイプなんですけど、普通のヘルスと違ってこっちってより、おもてなしの精神が必要になるんで、それが楽しいんです。マニュアルよりももっとプラスアルファで自分のもてなしがしたいと思ってて、お菓子持ってたり、入浴剤持ってたり…。なので自分の中でもてなし心が、変化してきましたね。(笑)

―すごいですね!尽くすタイプなんですかね。

そうかもしれないです。ホテルマンとかなってみたかったですね。

―最後にきみさんから一言頂きました。

―では、最後になるんですけれども、これ読んでる女性が未経験だったり初心者だったり…ていう方が多いんですよ。それこそもう会席の料理屋でバイトしてる方も見てるかも分かんないですけど、そういう人たちに向けて後押しになる一言をいただけますか?

風俗の業界に入ったことない方は多分、風俗の求人を見てる時点で相当覚悟されてると思うんですよね。見ること自体が何かの事情で働かなければいけないっていうところまできてると思うんですが、もうここで働くことを勧めたいんです。私も最初にこのお店に入れていれば、「あ、割とこんなもんか」って思えたと思うので。怖さとか不安とかも沢山あると思うんですけど、私が働いてきた3つのお店を比べてみたら、やっぱりここが一番いいんです。

―スタッフさんとかも、お客様もですか?

スタッフさんとかお客様もですし、女の子に優しい制度も結構あると思うんですね。やっぱり触られないし、お給料がヘルスと変わらないので。

女子第一主義ですね。触られないのにお給料が変わらないのは良いですよね。

はい。もう圧倒的に触られない方がいいと思うんです。

―病気とかにもなる心配全くないし…。

粘膜の接触がないので。(笑)なので、すごい覚悟されて来た方で絶対風俗で働かないといけない人なんだったら、もう初めっからここで働かれたほうがいいと思います。

触られないっていうのが一番大きいかも分かんないですね。

そうですね。それで、もともとヘルスしたことがあったり、そういう経験がある方だったらやっぱりこっちのほうが楽ですよ、と言いたいです。ぶっちゃけ。フフフフ。(笑)お金も変わんないし人気が出たらお給料も上がっていきますし…。

―お給料はそんなに上がるんですか?

ボーンっとはいかないですけど、まあでも、一つランクが上がったらお客様1人につきプラス1000円なんですよ。それで、指名料がそのまま頂けるんです。

―へー、指名料引かれないんですね!

だから、お客様の指名料が2000円と、自分のランクが一つ上がってたら1000円なんで、本指名お一人につき3000円になるんですね。

―すごいですね。

で、最高ランクで3000円上がるので…。

―3000円足す、2000円…5000円!すごい多い!

フフフフ。(笑)もしそうなったらお一人につき5000円プラスになるので60分が8000円。プラス5000円で最大13000円ですね。

―へー、すごいですね。ぜひちょっと次回は女の子に生まれたい…。(笑)

フフフフ。(笑)

―フフフ。(笑)すいません。インタビューは以上です。お忙しいところ、ありがとうございました。

ありがとうございました。

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