新大阪秘密倶楽部/ソープから大転身!最高日給6万円の稼げるM性感店

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―ではインタビューを始めさせていただきます。よろしくお願いします。

お願いいたします。

―最初に、お名前とご年齢から教えてもらってもいいですか?

ひなた20歳です。

―今、大体、入店してどれぐらいですか?

5カ月ほどです。

―この前に、他のところで働いたことってあるんですか?

はい、以前は別のところで働いてましたね。

―この『新大阪秘密倶楽部』様で何店舗目なんですか?

一応2店舗目です。そのグループで系列店は2個ぐらい行ったことあるんですけど、グループで言ったら2店舗目ですね。

―なるほど。今って大体、勤務時間は決まってるんですか?

大体、決まってます。17時から3時までですね。

―そうなんですか。週何回ぐらい入られてるんですか?

週4~5回は入りますね。

―他にお仕事はされてますか?

今はしてないです。

―前までは働いてたんですか?

前までは歯科助手をしていて、歯医者さんで2年間くらい働いてました。

―長かったんですね。じゃあ、学生さんとかではないんですね。

違いますね。

―今ってお1人暮らしですか?

今月から一人暮らしします。フフフ。(笑)

―そうなんですか!じゃあ、ずっとご実家だったんですね。

そうです。ずっと実家でした。

―お金がある程度たまったから今月から…っていう感じなんですかね?

はい。そうですね。

―次に最初にお店に連絡した方法について伺ってみました。

―では最初にこの『新大阪秘密倶楽部』様に連絡した方法って覚えてますか?

ホームページを見て連絡しました。前に働いてたところのお客様に薦められたんです。前のお店が結構、ハードプレイというかそういうお店で、私自身もとから、そういう絞めたい願望みたいなのが強かったから、常連さんが「絶対そっちのほうが合ってるよ。体に負担もないし、お給料も上がっていくと思う」って言ってくれたんです。

―優しい方ですね。

そうなんです。めっちゃ優しくて、それで「ありがとう」って言ってそっから家で調べて直接電話しましたね。

―ちなみに、前の業種は何だったんですか?

ソープですね。

―そうなんですか。また全然違いますね。

そうですね。実際働いてみてこっちの方が良かったですね。

―ちなみにそのお客様って、こっちのお店にもいらっしゃったりするんですか?

いや、来たことないんですよ。私、お客様と連絡交換しなかったんで。みんなは交換してたけど、私は連絡とかまめじゃないし、断り方とかが面倒くさいから、そうなるくらいなら教えんほうがええなと思って、誰一人として連絡取ってなかったんです。だから全然知らないと思います。同じ系列の違うお店だと思ってるかもしれないです。

―次に面接時のことについて伺ってみました。

―面接はどこでされたんですか?

面接はお店でしましたね。

―面接のときのことはよく覚えてますか?

緊張しました。ハハハ。(笑)色々見てたら採用基準が高いとか書いてたから「私、あかんかな?」と思って、企業面接に来た気分でしたね。めっちゃ、ガチガチでした。

―そうなんですね。面接ではどんな感じのことを話したんですか?

前のお店の話であったりとか、そんな感じのことを話しました。

―採用基準とかって、やっぱり厳しいんですか?

採用基準は、どうなんでしょう?多分見た目とかよりは、人間性を見られてると思いますね。

―出勤日数がとかっていうよりは、その人の人間性を見ておられるんですね。

人間性を重視っていうのと、あと、稼ぎたい気持ちを持っているかどうかも大事だと思いますね。

―じゃあ、それがひなたさんにはあったんですね。

そうですね、うん。入店出来て良かったと思ってます。

―面接時間はどのぐらいだったか覚えてますか?

30分ぐらいお話ししてから店長さんが来られましたね。

―他のお店と比べてどうでしたか?

やっぱり他のお店となんか雰囲気がちゃうなとは思いました。ちょっと厳しめなのかなみたいな。でも、面接してくれた方は優しかったです。(笑)

―フフフ。(笑)

すごい優しかったんで、よかったんですけどその後、店長さんと話したときに、ああ、なんか、ここ厳しいんやろうなって思いました。まあでもどこも厳しいと思うんですけどね。その分しっかりしたお店だなと思いましたね。

―規則とかがしっかりしてるからですか?

そうです。決まり事とかしっかりしてるのでびっくりしましたね。

―今まで、そういう面接自体は何店舗も受けられたことあるんですか?

いや、全然。1店舗ぐらいじゃないですかね?その前のグループのときくらいです。

―次にこのエリアを選んだ理由について伺ってみました。

―では、ひなたさんがここの新大阪エリアを選んだ理由とかってなにかあったんですか?

家が近かったからです。フフフ。(笑)

―電車で1本とかですか?

そうですね。あとは難波よりもお客様層が良さそうやなと思ってこっちにしました。

―じゃあ、向こうも検討はしてたんですか?

はい。難波と迷ったんですけど、遠いし、お客様もどうなんやろう?と思って。なら新大阪やったらビジネス街やし、結構紳士的な方が多いんじゃないかなと…。

―ああ、なるほど。実際に入店して良かったですか?

はい。働きやすいしすごい良かったです。

―次にお仕事について相談した人がいるか伺ってみました。

―このお仕事をされてることって、ご友人やご家族の方、誰か知ってますか?

家族は知ってますね。

―あ、知ってるんですね!

友達は、一番仲いい子だけ知ってます。

―そういう相談したときってなにかおっしゃってました?

私がソープで働いてたときから仲良かったから、この仕事を「えー」みたいなこと言ってたんですけど、「こっちだと大丈夫」って話したら、「ああ、良かったね。そっちやったらいいわ。」みたいな感じで言ってくれたし、お母さんも知ってるんですけど「体に負担かからなかったら良いね。自分で目標金額決めてやるんやったら別にいいんじゃない?」って言ってくれました。私自身、奨学金を早く返したかったんで…。

―そうだったんですね。

はい。私、無借金志向なんですよ。借金したくないっていう気持ちがあるんで短大卒なんですけど奨学金はもう、パパパッて早く払って終わろうと思って。

―奨学金って結構かかりますよね。じゃあ、理解はしてくれてるんですね。

そうです。理解してくれてるのはありがたいですね。

―次に体験入店について伺ってみました。

―ひなたさんは面接のあとすぐに入店したんですか?それとも体験入店をされてから…。

体験入店はなかったです。後日入店しました。面接の時は「また連絡します」って言われて、すぐ連絡来てっていう感じでしたね。

―すぐ連絡がきたんですね。

連絡が来て、そこから2カ月の間は前働いてたとこと比べて決めてほしいって言ってくださったんです。私自身、どんな内容の仕事なのかとか、スタッフさんとか、お店の雰囲気とかがよく分からなかったので、すごいありがたないなと思いました。結局、こっちのほうが働きやすかったし、スタッフさんも全然違うし…と思って入店しました。

―じゃあもうスムーズに切り替えができたんですね。

はい。そうですね。前の仕事働きながら選ばせてくれたのでありがたかったです。

―次にこのお店を選んだ理由について伺ってみました。

―では、ひなたさんがこちらの『新大阪秘密倶楽部』様を選んだ一番の決め手は何ですか?

しんどくないというか、働いてて楽しいなと思って…違いはそこですね。前のところで働いててもなんか楽しくないし、お金だけもらえたらこれでええわって感じやったんで。前は稼ぎが少ないときとかすごく病んでたし、「ここまでやって、なんでこんだけなんやろう?」とか思ったときもありましたけど、こっち来て稼ぎが少なくても、「じゃあ、次はどうしよう」って考えられてるんでそこに違いを感じました。

―楽しいって大事ですよね。お客様とのやりとりが楽しいんですか?

攻めてるのが楽しい。ハハハ。(笑)

―やっぱり今のスタイルが合ってるんですね。

そうですね。自分のスタイルに合ってると思います。

―次に実際に働いてみて求人内容と違いがなかったか伺ってみました。

―では、働く前に求人内容を見たと思うんですけど、そこに書いてることと、実際に働いてみて、ここは違ったなみたいなことってありましたか?

特にないですね。大丈夫でした。面接のときにも詳しく教えてくれたのでそこである程度把握できましたね。

―面接のときは必要なものってあったんですか?

いや、ないです。

―身分証ぐらいですか?

面接の時は手ぶらで大丈夫でした。働くに当たって、体験入店希望であれば、書類は必要になるんですけど、面接の日は何も要らないですよ。

―次にこのお仕事を始めたきっかけについて伺ってみました。

―有難うございます。ひなたさんがこのお仕事を始めたきっかけは何だったんですか?

お金欲しいなと思ったのもそうですし、貯金して、海外留学とか遠くに行ってみたいなと思ったんです。もともとは短大のときに留学したかったんですけど、家にも自分にもお金がなくて、行きたくても行けないっていう悔しい思いをしたんで、働き始めました。

―お金は必要ですもんね、何をするにも。ちなみに、海外には行ったことは?

修学旅行で一度だけあります。ハワイに行きました。

―ハワイは良いって言いますもんね。今後、行きたい国とかありますか?

オーストラリアとか、東南アジアも行ってみたいですし…でも一番行きたいのは英語と全然関係ないですけど、イタリアです。フィレンツェとミラノに行きたくて。

―いいですね。

ピザが好きなんで。フフフフ。(笑)

―イタリア料理ですね。

そうです。イタリアは食べ物が好きなんで、本場のピザとかパスタとかワインとか…ある限り食べ尽くしたいなと思ってます。(笑)

―日本にあるイタリア料理とはまた違いそうですもんね。

そうそう。全然違うと思うから。

―青の洞窟とか観光名所も色々ありますよね。

ほんと色んなとこ行きたいですね。

―僕もイタリア行きたいなと思いますね。

本当ですか。でも治安が悪いらしいです…。

―フランスとかは悪いとかって聞きますけど、イタリアも悪いんですかね?

イタリアも悪いですよ。スリとかが多い…。どんだけ観光のガイドさんが「気を付けてくださいね」って言っても、1人や2人は絶対に取られるって。

―あ、そうなんですか。じゃあそこだけ気を付けて…。(笑)

そうですね。それでも魅力の方がたくさんありますからね。ウフフ。

―ひなたさんはある程度目標金額とかって決まってるんですか?

大体1000万円くらいは貯めたいです。

―すごいですね!

だって、こういうお仕事してるんだったらね、人よりも多く稼がないと…って思います。どうせだったら、やっぱりお金は欲しいなと思います。

―次に講習についてや働く環境について伺ってみました。

―そうなんですね。では、お仕事の話に戻るんですけど、このお店では講習とかってありましたか?

講習はなかったんですけど、見学がありました。女の子が、お客様と一緒にホテルに行ってプレイするのを見ることができるんです。

―そうなんですね!

お客様に許可をいただいて、先輩のやり方を見て…っていう感じでしたね。私はそんなにがっつりした講習とかなかったですよ。お尻をこうやって…みたいなプレイ講習はなかったです。

―先輩のやり方を教えてもらえたら心強いですね。

そうですね。講習っていっても、スタッフによるのはないんで、口頭説明と見学くらいです。実際のプレイを見てそのまま仕事行けそうっていう人は1回行ってみて、まだ不安な方はベテランの女性と一緒に3Pっていうもあるんです。あと、女性講師の人がいるんで、その人から模型を使って講習してもらったりっていうのはあります。

―じゃあ、結構本格的に教わろうと思ったら教えてもらえる感じなんですね。

そうですね、すごい安心できます。

―実際、お店の雰囲気とか働く環境はどうですか?

女の子もすごくみんな親切で、フレンドリーな感じなので、外で遊んだりとかは一切しちゃ駄目なんですけど、でもここに来たらみんな親身になって話を聞いてくれるんです。「何でも聞いてくださいね」っていう雰囲気で、なんかよくいるようなツンツンした子は多分いないんじゃないかなって印象です。みんなすれ違ったら絶対「お疲れさまです」ってあいさつするんです。

―そうなんですね。アットホームな環境なんですね。

そうですね。すごく雰囲気は良いので働きやすいですよ。

―次に待機方法やスタッフさんとの関係について伺ってみました。

―待機の方法についてもお聞きしたいんですけど、個室待機ではないんですか?

個室待機です。マンガ喫茶みたいなブースになってる個室です。

―ああ、なるほど。みんなで集まるところもあるんですか?

そうですね。

―ひなたさんは待機中とかって何してることが多いですか?

お客様とのツーショットチャットをログインしながら、YouTubeを見たりしてます。

―なるほど。(笑)まあ、リラックス大事ですからね。

フフフ。(笑)チャットはたまに言われないとやんないときもあるから、ちょっとそれはやっていかなあかんな、と思って。(笑)

―スタッフさんとの関わりって多い方ですか?

結構多いですよ。スタッフさんは女の子の話を親身になって聞いてくれる人がたくさんおって、割と優しめじゃなくて、はっきり言ってくれる人が多いです。稼ぐためにはこうしちゃ駄目だよっていう…。女の子に稼ぐ意識を持たせるのがすごく上手だなと思います。

―ちゃんと目的を持って頑張りましょうねっていうところなんですね。

そうです。だから、すごい甘やかして「大丈夫、大丈夫」みたいな感じで他の風俗店みたいにやっていったらやっぱり女の子もダラケていっちゃうし、こっちではそういうことあんまりないんやろうなって思います。

―そうなんですね。じゃあ、結構目標に向かって一直線に行けそうですね。

はい。お金を稼ぐっていう目標に向かって進んでいけるお店だと思います。

―次にお店の自慢や気になる収入面について伺ってみました。

―では、この『新大阪秘密倶楽部』様のお店自慢を一つ教えてくれますか?

稼ぐには一番、意識が上がるお店です。そこが一番いいんじゃないかなと思います。でも、本気じゃないと多分辞めちゃうんじゃないかな。触られたくないから働きたいっていうだけじゃなくて、稼ぎたいっていう気持ちの女の子にとっては良いお店だと思います。

―そうですね。最初の目的ってお金稼ぎたいっていうのが一番でしたもんね。では、収入のこととかも聞いていきたいんですけど、今、月収とかって大体どのぐらいもらってますか?

今は、少ないときで50万円やったんですけど、一番多いときで60万円ぐらいです。

―結構もらってますね。

でも100万円は稼がないと…と思ってます。風俗やってるんやったら。

―今までの最高額はいくらなんですか?

63万円ぐらいですね。

―そうなんですね。志が高いですね。

うん。ウフフ。(笑)

―前に働いてたところは、やっぱり稼げるのは稼げたんですか?

めっちゃ稼げたのは稼げました。12時間待機で、普通に余裕で10万円はもらえたりしました。でも、その代わりに体がついていかへんというか、終わった後しんど過ぎて…。どんだけ痛いって言っても、帰らせてくれへん…。

―そうなんですね…。

「もうちょっと頑張ろうね」って。痛いって言ってるやん!みたいな感じでした。アハハ。(笑)

―それは続かないですよね…。

そうですね。ほんまに体調悪いときしか休むことがなかったんですけど、一回ほんまに体調悪くて休んだときに、罰金とか普通に取られてたんですよ。1回休むだけで5万円ぐらいズバッと持っていかれて…。

―そういうのはこのお店ではないんですか?

ないんです。

―全然待遇が違いますね。

そういう待遇も違うし、しんどかったら「大丈夫?」ってすごい気を使ってくれます。

―次に稼いだお金の使い道について伺ってみました。

―そういうメンタルのことって大事ですからね。では、ひなたさんはお金もしっかり貯めてらっしゃると思うんですけど、たまに自分のご褒美で、なにか買ったりはしますか?

お酒が好きなんで、よく行くバーでちょっといいワインを飲んだりしてます。

―たまにはちょっと贅沢…いいですよね。

そうですね。知り合いのとこなんでちょっと安くしてもらえるから取りあえず顔出して、みんなで飲もう!みたいな。

―そうなんですね。1日で使った過去最高額っていくらくらいですか?

過去最高…1日で?私、そんなに物欲ないんですよ。ブランドも全然詳しくないですし、別に高級品を買おうとかは思わないんで…。1回セールで、1日5万円使たことはありますけど本当にそんぐらいです。1日何十万円の豪遊とかはないです。

―おしゃれとか気を使ってそうですけど…。

いや、全然です。アハハハ。(笑)これでもだいぶマシになったほうなんですよ、身なりとかも。だからこの仕事は女子力が上がるっていうメリットもあるかもしれませんね。(笑)私はほんまにガサツで身なりなんかもあんまり気にしなかったし、髪の毛ボサボサやったし…。でもだんだんみんなにこうしたほうが良いよってアドバイスをくれて、自分でも変わったのが分かるぐらいになりました。

―そうなんですか。女子力アップにもつながるんですね。

そうですね。あ…北新地で遊んだとき10万円ぐらい使ったことある。

―あ、フフ、そうなんですか。(笑)

フフフ。(笑)飲み代ですね。

―飲みでそれはすごいですね。へえ。じゃあ、お酒は相当強いんですか?

お酒好きだし相当強いです。

―なるほど。(笑)では、1日当たりだったら大体どれくらい稼いでらっしゃるんですか?

多いときで5~6万円いきましたね。本当にいかないときは、1本で終わったりとかもありましたし、2万円いかないときもあるんで、波は激しいですね。

―お客様の入りによって違いますね。新規のお客様と常連様では、どっちのほうが多いんですか?

新規の方のほうが多いです。

―このお店はネームバリューもありますもんね。結構、新規の方って多いんですか?

新規の方はすごく多いですね。

―次に貯金について伺ってみました。

―そうなんですね。ひなたさんは貯金をされてるということだったんですけど、もうある程度は貯まりましたか?

そうですね。支払いとかもあるから、なかなか貯めるの難しいですけど…。(笑)そんなときにスタッフさんがね、封筒をくれたんですよ。使っていい封筒と、使ってはいけない封筒と、絶対に使ってはいけない封筒っていうのをスタッフさんにもらって、これでやったらいけるみたいなこと言われて、「ほお。」と思ったんですけど、それぞれの封筒の違いが分からへんねんけど…って。ウフフフ。(笑)甘えちゃうかなって思うじゃないですか。だから、私は使うか使わないかの2択にしたんですよ。中途半端になったら駄目って自分で自分のことが分かってるから、使っちゃ駄目な封筒だけ捨てて、絶対に使っちゃ駄目な封筒と、使っていい封筒だけにして、タンス貯金してます。

―銀行とかではなくて、そこに貯めていってるんですね。

そうですね。

―ちょっとずつでも目標には近づけそうですね。

そうですね。アル〇ォートのね、箱があるじゃないですか。あれに札束をきっちり入れたら100万円になるんですよ。

―ええ?ちょうど?

ちょうど100万円になるんです。

―へえ。ぴったし?

そう、ぴったり100万になる。ウフフフ。(笑)

―じゃあ、いかにその箱に貯めていくか…。

そうです。いかに、その箱を貯めるかですね。

―10個たまったら…。

そうです。だから封筒は切って、そのアル〇ォートの箱に引っ付けてます。

―すごいですね。なんで知ったんですか、それは。

Twitterで流れてきたんで。

―あ、そうなんですか。すごいな。モチベーション上がりますもんね、見てると。

そうですね。

―次に休日の過ごし方について伺ってみました。

―今って週4~5回で働いてて、休みの日とかは何をされてるんですか?

休みの日は…正直に言っていいですかね?(笑)アニメか、ゲームか、マンガです。

―どっか出掛けたりはされないんですか?

買い物とか飲みに行ったりもするけど、基本的に一番自分が、全てを解放できるのが、ゲームしてるときとアニメを見てるときです。

―プレステ4とかですか?

そう。プレステ4。

―そうなんですね。そういうリラックスの時間も大事だと思います。

そうですね。そういう時間があるからまた頑張れるっていうのもありますからね。

―最後にひなたさんから一言頂きました。

―では最後なんですけど、これは『はじめての風俗アルバイト』っていう未経験の女の子がよく見てくれているサイトなんですよ。そういった子たちに向けてひなたさんからアドバイスをいただけますか?

稼ぎたいと思ってる子には、うってつけやと思います。最初は不安だらけだと思うんです。私も最初に風俗入るときはそうやったし…。でも、ここは本当にそういう不安を全部取っ払ってるくれるスタッフさんもいるし、いろいろ教えてくれる講師の方もいらっしゃるから良いですよ。3Pとかもすごい勉強になりますしね。他の風俗って3Pとかあんまりやることないじゃないですか。だから、他の女の子がどうしてるかが見れるんで分からないことが分かってきて勉強にもなりますし、自分が頑張れば頑張るほど成果がついてくるので…まあ私はまだなんですけど、フフ。(笑)だからやりがいが感じれるお仕事やなと思いますね。

―そうですよね。前と比べても、全然違いますもんね。

すっごい忙しいわけでもないし、暇なときはあるんですけど、それは自分の力なんで、どうお客様を付けるかなのでボーっとして、回転早いお店でずっといるよりは、やりがいを感じて頑張れますね。

―そうですね。貴重な意見をありがとうございます。

いえいえ。ありがとうございました。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む