クンニージュ/キス無し・フェ〇なし!月収40万円稼げるデリヘル店

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―では、本日はよろしくお願いいたします。

はい、お願いします。

―まず、お名前とご年齢をお伺いしてもよろしいでしょうか?

はい、ヒナです。19歳です。

―『クンニージュ』様の入店歴を教えてもらえますか?

1年ぐらいです。

―勤務時間は大体何時から何時くらいまでなんですか?

16時ぐらいから22時ぐらいです。

―大体いつも6時間ぐらいなんですか?

そうです。

―お昼のお仕事というのはされてますか?

今はしてないです。

―学生さんとかでもないんですか?

もう卒業してます。

―じゃあ、今はここ1本なんですね。

はい。

―では、今はお1人暮らしとご実家暮らしどちらになりますか?

実家です。

―実家は、京都なんですか?

いや、地方のほうですね。

―このお店に最初に連絡した方法を教えてもらえますか?

最初はネットでホームページを見つけてメールしました。

―そのホームページというのは、女性用求人のサイトとかにも載ってるんですかね?

ああ、そうです。

―そうなんですね。メールで連絡をとられて面接が決まったと思うんですけど、最初の面接はどこで行われましたか?

ここの事務所です。

―面接はどういう感じでしたか?

うーん、どんな感じやったっけ?でも圧迫感のない感じで「前に働いたことある?」とかそういうことを聞かれました。そんなに聞かれたとか覚えてないですね。(笑)

―当たり障りのないことですかね?「どこに住んでますか?」とか。

そうですね、「おいくつですか?」とかそんな感じです。

―何か困った質問とかされなかったですか?

それは全然なかったです。

―面接の時間って大体何分ぐらいだったんですか?

面接自体は15分ぐらいかな?書類書いたりとかもしたから合わせて25分ぐらいです。

―書類ってどういったものですか?

住所とか名前とかどんなオプションが出来るかとかですね。

―オプションは自由に選べるんですか?

はい。自分が出来ないやつはしなくてもいいです。

―面接の時の面接官の人っていうのは、どういう感じの人でしたか?

店長です。

―優しそうな方ですよね。

そうですね。

―面接官は店長さんお一人だったんですか?

はい。店長だけです。

―ヒナさんがこの京都エリアを選んだ理由は何かありますか?

その時学校通っててちょうど家と学校との中間地点だったんでそれで京都にしたっていう感じですね。

―帰宅の途中に寄れますね。

そうですね。

―サイトで探されて、このお店に連絡しようと思った理由っていうのは何かありましたか?

風俗らしくないところですかね。風俗っていったらフェラとかもあってそういうのが「自分にできるかな?」って思ってたんですけど、このお店はそういうサービスがないし、ちょっとお給料がいいのでそういう面で惹かれました。

―一般的にいう風俗のヘルスサービスをしなくてもお給料が稼げそうだったからなんですか?

そうです。

―最初働く前に彼氏とかご友人の方とかに相談はされましたか?

してないです。

―誰にもされてないんですか?

そうですね。

―風俗のお仕事はこのお店は何軒目になるんですか?

初めてです。

―あ!初めてなんですね。最初連絡する時とかも、緊張しませんでしたか?

うん、めっちゃ緊張しました

―ハハハハ。(笑)

半年ぐらい迷ってました。

―半年も迷ったんですか!(笑)探してから半年ですか?

そうです。

―連絡しようかな、やっぱり止めとこっかな…みたいな(笑)

そう!そんなこと思って、そのホームページばっか見てて…。勇気いったけど1回面接行ってみようと思って行きました。

―ホームページで求人内容とかもめっちゃめちゃ見られたと思うんですけど、働いてみて何か違うことってありましたか?

特にないですね。「出勤して!」とかそういうことも言われないし…。

―給与面とか待遇面とかも違う所は全然なかったですか?

はい。

―初めて働かれるっていうことなんですけど、体験入店とかっていうのはされたんですか?

一番最初が体験やったんかな?

―一発目のお仕事が体験入店兼ねて…という感じだったんですね。

多分そうです。

―それはお一人で行かれたんですか?

はい。

―面接されてから体験入店をされるまでにどれぐらいの期間を置かれたんですか?

次の出勤までちょっとだけ間空いたけど、入店すること自体は体験入店の後に決めましたね。

―面接の時に必要なものってありましたか?

身分証ですね。

―必要なものは身分証ぐらいでしたか?

はい。

―このお仕事を始められた最初のきっかけは何だったんですか?

やっぱりお給料がいいことです。

―稼ぎたかったんですね。

あと、学校が忙しくて決まった時間のシフトのバイトに入れなかったので時間の融通の利くお仕事に代わったほうがいいんじゃないかと思って…。

―ピンサロとかソープランドとか、いろんなお仕事調べられたと思うんですけれどもここの業種を選んだ理由ってありますか?

夜の仕事に興味があったんですけど、経験がなかったんで「出来るんかな?」って不安やったんです。なのでこういうソフトな感じのところがいいなって思って探してたらちょうど京都でこのお店があったんでここにしました。

―ソフトサービスのほうが良かったんですね。

はい。

―このお店に入店されて良かったことって何かありますか?

良かったことは人見知りがちょっと治ったことですかね。

―人見知りだったんですか?

今も、めちゃくちゃ人見知りですけど…。

―ああ、確かにこっちあんまり向いてくれないですもんね。

ええ、そうなん、向いたほうがよかったんや!

―ハハハ。(笑)

ハハハ。(笑)でもそうなんですよ、私、人見知りで…。あと、ちょっとちやほやされるんで、少し自分に自信が出ましたね。そういうことも含めて結構良いことはありました。

―なるほど。結構、ポジティブな感じに変わっていったんですかね?

そうです。

―話がガラッと変わるんですけども面接されて、一番最初にお仕事に入るまでの間に講習とかってありましたか?

女性スタッフが講習してくれました。

―実技講習もあったんですか?

口頭だけでしたね。

―このお店の雰囲気とか環境というのはどういう感じですか?

入る前は結構イカツイ人とかがいると思っていたんですけど…。

―イカツイ人。(笑)

いや、めっちゃやっぱりそういうのを想像してたんで。(笑)でも、そういう人も居てないし、競ってる感じもなければ怖い感じもないんですごくやりやすいですね。悪いイメージは全然全くなくなりました

―働きやすい環境なんですね。雰囲気も明るい感じなんですか?

はい、そうですね。

―基本的にどういうお客様が多いですか?

やっぱり40代や50代のお客様が多かったりとかはするんですけど…。

―年齢は結構高めなんですね。

そうですね。でも若い人とかも結構来ます。

―ヒナさんが接客されるお客様っていうのは、大体40代50代の方が多いんですね。

そうですね、でも若く見える人が多いですよ。私はあんまり年齢とか気にしたことないです。皆さん優しい方ばっかりです。

―初めてお仕事をしてみて、ご自身が思い描いていたイメージと比較してみてどうでしたか?

何か大変やなって思う時とかもあったけど、やってたら達成感もあるし、全然苦じゃなかったです。

―やりがいとかも感じられるんですね。

そうですね。

―ただ入る前って、正直怖いと思ってたと思うんですよ。そういうイメージも払拭された感じなんですかね?

怖い目にあったこともないし、安全ですよ。

―ご家族とかお知り合いの方に働いているのがバレないようにするために何かの工夫とかってされてますか?

そうですね。夜に働きに行ってるので「居酒屋で働いてる」って言ったりしてます。

―「仕事何してるの?」って聞かれた時は「居酒屋」っておっしゃってるんですか?

そうですね、居酒屋って言ってますね。

―「どこの?」とか聞かれたらどうされてるんですか?

適当な所言ってます。

―ハハハハ。(笑)

お店の名前とかは「秘密」って言いますけど。(笑)

―「働いているの見られるの恥ずかしいから」とかって…。

そうそう。(笑)

―こちらのお店の待機室は、個室待機と集団待機、どちらになりますか?

集団待機です。

―待機場はここですか?

はい、そうです。

―テレビも大きいですね。

あ、はい。フフフ。(笑)

―いつもテレビ見られたりとかして待機されてるんですか?

そうですね、携帯いじってたりとかですね。

―電子レンジとかもありますね。

お腹すいたら、近くのコンビニで買ってきて食べたりしてますね。

―スタッフの人はどんな方が多いですか?

気を遣ってくれてめっちゃ優しいし、何かあったら注意するぐらいで怒ったりとかは全然ないです。

―ヒナさんが思う高収入のお仕事のいい所と悪い所を挙げていただけますか?

うーん、いい所はやっぱりお金が一気に入ってくることですね。

―そうですね。時間の融通も利きますしね。

そうですね。悪い所はちょっと難しいですね…やっぱりちょっと大変なお客様も笑って対応したりせなあかんから、そこくらいかな?でも、どこでもそうですよね。

―そうですね、飲食店の時とかでもあったんじゃないですか?

そうですね。

―例えば、稼げるようになったからお金使いが荒くなっちゃったとかは…?

ああ、なるほど。でも私はそんなことないですね。

―結構お金はきっちり管理されてるんですね。

そうですね。

―大体月どれぐらい稼がれてるんですか?

40万ぐらいかな?

―では、その稼がれたお金というのはどういうことに使われてますか?

服とか、貯金です。

―1日最高、何にどれくらい使ったことありますか?

服かな? 3万円ぐらいだと思いますね。

―では、たくさんお金を稼げるようになって生活の変化はありましたか?

そうですね。お金は使わない方ですけど、友達とご飯行くとかちょっと高いお店とか、こだわったお店行ったりとか…。

―こだわったお店、ハハハハ。(笑)

ほんまに私、ケチなんでそれくらいです。

―ハハハハ。(笑)290円均一の居酒屋じゃ…みたいなとこあるんですか?

ああ、そうですね。

―なるほど。(笑)ちょっとシェフのこだわりがチラリと見えるような感じのところですね。

フフフ。(笑)そうです、そうです。

―ヒナさんは貯金の目標金額ってあるんですか?

300万円ぐらいですね。

―300万円貯められた後の夢とか目標っていうのはあるんですか?

1人暮らししたいのと、お金貯まったらすごい充実感あるんでただ単にそんだけです。

―特にこれに使うぞとか、留学するぞとかそういうのはないですか?

そうですね、何か別にリッチな暮らしがしたいとかはないですね。

―何かあった時のために必要ですもんね。

そうですね。ないと不安だからですね。

―確かにお金はあればあるだけいいですよね。300万円の目標金額が貯まったら、このお仕事は続けていくと思いますか?

多分、辞めると思います。

―では、アルバイト時代と比べて収入ってかなり増えてると思うんですけど大体何倍ぐらいなんですか?

いや、そっちのバイトも全然行ってなかったんで。

―ああ、そうなんですか。

私ほんま働くの嫌いなんで。(笑)

―ハハハハハ。(笑)

でも昔に比べたら、確実に上がってるとは思います。

―1日で手にする金額が違いますもんね。

そうですね。やっぱり日払いやからめちゃくちゃやった甲斐があるというか…。

―完全日払いなんですか?

はい。

―例えば雑費引きとかそういうのもないんですか?

ないです。

―オプション分の金額は、全額もらえるんですか?

はい、そうですね。

―先ほど自分に自信が出たっておっしゃってたんですけど、それ以外に内面的な部分で変わったなって思うことってありますか?

ちょっとオシャレに気を使うようになったとかそういう感じですね。

―やっぱりお仕事で見られるからですね。

はい、そうです。

―髪の毛とかそういう所も気にして…よく美容院とかにも行かれるんですか?

前はそんなこと無かったんですけど、今は月一必ず行ってますね。

―『クンニージュ』様のお店自慢があれば教えて頂けますか?

めっちゃありますね。他のところお店がどうか分からないんですけど、ここは女の子がめちゃくちゃ優しいし、店長もめっちゃ優しいし。スタッフも女の子も仲がよくて、アットホームです。

―やっぱり、前働いていた飲食店での人間関係とかと比べたらまた違う感じですか?

こっちの方が良いですね。私、前の所ではおばさんにめっちゃいじめられてたんで。

―いじめれてた。ハハ。(笑)

そうですね。普通に同年代の女の子たちと話できて嬉しいし、そういう面でもめっちゃ待機してて楽しいなって思います。

―最後にこのインタビューの記事を読んでいる風俗業界未経験とか初心者の女の子に対して一言アドバイスを頂けますか?

最初は、緊張すると思うけど来てみたらそんな緊張することもないんで一度来てください!

―すごい綺麗にまとめましたね。(笑)

ありがとうございます(笑)

―ではこれでインタビューは以上です。有難うございました。

有難うございました。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む