女子校生はやめられない | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―実際にお店で働く、ほむらさんに直接インタビューして来ました。

―本日はよろしくお願いします。

はい。よろしくお願いします。

―まず、お名前とご年齢からお願いします。

ほむらです。19歳です。

―今、入店して大体どれぐらい経ちますか?

今で、3カ月ぐらいです。

―まだ始めたばっかりなんですね。

はい、そうですね。

―勤務時間は大体何時から何時までなんですか?

大体いつもお昼の12時から夕方17時、18時ぐらいです。

―週に何回出勤されてるんですか?

週3回ぐらいです。

―ほむらさんは学生さんですか?

学生です。

―他にお仕事とかってされてますか?

いや、してないです。ここ一本です。

―今は1人暮らしですか?

実家暮らしです。

―ちなみに、ご実家はこのご近所ですか?

近所ではないです、ちょっと離れてます。

―学校ってお昼ですよね?

お昼です。授業がないときに入ってるっていう感じですね。

―次にお店への連絡方法や面接について伺ってみました。

―では一番最初にこの『女子高生はやめられない』様に連絡したときは何を見て連絡されたんですか?

インターネットで検索かけて、難波でオナクラっていうのがここだったんですよ。多分ホームページを見て連絡したと思います。

―オナクラのお店がよかったんですか?

そうですね。私初めてだったんで、ヘルスだと結構ハードなサービスもあるし、オナクラならまだできるかな、と思って。

―ちなみに、お友達とかで風俗のお仕事をされてる人っているんですか?

いないですね。自分で調べて、完全に周りには秘密でやってます。

―このお仕事のことを知ってる人は誰もいない感じですか?

いないです。

―シークレットで。

そうです、アハハハ(笑)

―面接会場はどこでしたか?

面接はこの事務所です。

―面接はどんな雰囲気でしたか?

なんか明るい感じで、「うちは過激なサービスとかないよ」って言われましたね。お店にコースが二つあるんで、一つはトップレスができるんやったら、働けると思うっていうことを説明してくれました。

―ある程度コースの概要も説明してくれたんですかね?

そうです。

―時間的にはどのぐらいでしたか?

30分ぐらいだったと思います。

―お店の人ってどんな印象ですか?優しいですかね?

優しいです。親切ですし、何かあってもやっぱり相談できるなって思って、信用してます。

―プライベートのお話とかも相談されますか?

します。フフフ(笑)

―仲がいいんですね。

そうですね。アットホームな感じです(笑)

―次にこのエリア、お店を選んだ理由について伺ってみました。

―では、この難波エリアを選んだ理由は何だったんですか?

家から遠過ぎず、近過ぎず、絶妙な距離だったので(笑)それから難波の方が人も多いかなと思ったのでここにしました。

―人の多さは難波か、梅田か、みたいなところはありますね。

そうですね。どっちかって感じです。

―次にアリバイ対策について伺ってみました。

―ほむらさんはこの『女子校生はやめられない』様が1店舗目ってことですよね?

そうです。

―先ほど秘密にされてるってことだったんですが、バレないように対策とかはされてるんですか?

いや、何もしてないですね。まだバレてもないです。

―普通に家出て行くときも学校に行くような感じで出て行くんですか?

学校に行くとか、普通のアルバイトをしてるって言って、出て行く感じです。あとは、友達と遊ぶみたいな。

―そうなんですね、ばれないですよね、時間帯的にも。

そうですね。あんまり遅くに帰ったこともないから。

―次に求人情報との比較や体験入店について伺ってみました。

―『女子校生はやめられない』様の求人を見て入ってこられたと思うんですが、求人情報と実際の内容に違いはありましたか?

ほとんど一緒でした。逆に「あ、ほんまやったんや」と思いましたね(笑)うそとか書いてるところも多いと思うんですけど、ここはだいたい一緒でした。

―じゃあ今のお仕事に満足してる感じですか?

はい。満足してます(笑)

―体験入店はされましたか?

最初が体験入店やったのかあんまり覚えてないんですけど、面接して次の日ぐらいに働いたんですよ。

―そのまんま働きだした感じですかね?

そうなりますね。

―講習みたいのはあったんですか?

いや、なかったです。口頭の説明だけで。こんな感じでしてね、みたいな感じでしたね。

―そんなに難しいということもなく、すぐにお客様についたんですかね?

そうですね、すぐに働けました(笑)

―では面接のときに必要なものってなにかありましたか?

身分証明書くらいでしたね。

―次にお仕事を始めたきっかけについて伺ってみました。

―ほむらさんが、このお仕事を始めたきっかけってなんだったんですか?

きっかけはやっぱりお金ですかね。普通のアルバイトよりかはやっぱり稼げるので。

―学費とかは親御さんが払ってくれてるんですか?

奨学金を借りてるんで。

―そうなんですね。私も奨学金とか借りてました(笑)

ウフフフ。結構な額ですよね(笑)

―結構いきますね。ほむらさんは奨学金をお金を返していくために働いているんですか?

そうです。少しでも軽くなったらいいかなと思って、今、働いてます。

―欲しいものがあって働いてるということでもないんですか?

特にないですね。ここで稼いだお金は貯金してます。返すためにやる(笑)

―偉いですね。堅実ですよ。

そうですね(笑)

―次に以前のお仕事についてやお客様について伺ってみました。

―ではこのお仕事以外に、アルバイト経験はありますか?

飲食店のホールスタッフをやってました。

―接客の経験はあったんですね。

あったんですけど、またちょっと種類が違うじゃないですか(笑)だから、やっぱり最初は緊張しましたね。でも働いてみたら、お客様も優しい方が多くていろいろ教えてもらえました。私がおどおどしてたら、お客様がリードしてくれました。

―優しいですね。

そうですね。

―『女子校生はやめられない』様のお客様層ってどの年代の方が多いんですか?

30代から50代ぐらいの方が多いですね。結構、バラバラなんですよ。たまに20代の方とかも来ますし。その日によって違いますね。

―固定客のお客様とかもいるんですか?

います(笑)

―基本は優しい方が多いんですかね?

そうですね。優しい人が多いです。

―お店に入って良かったことってありますか?

今はここで稼がせてもらってるんで、そういう面ではすごく満足してますね。

―環境も良さそうですもんね。

いいです。女の子ともしゃべったりできるんで割と、仲良くなってきます。最初は喋らなかったんですけど、待ってる間に自然にしゃべるようになってきましたね。

―集団待機なんですか?

そうなんです。みんなで待機する感じです。

―みんな和気あいあいとお話されてるんですね。

そうですね。しゃべりますね(笑)

―在籍している女の子は年齢も近い人が多いんですか?

大体、みんな一緒ですね。学校終わってから来る子とかもいますよ。

―ほむらさんは夕方以降は働いたことはないんですか?

いつも、お昼から夕方ぐらいまでで夜は入ってないですね。

―学校は週何回かとか決まってるんですか?

自分で選べるんで授業の全くない日とかに出勤してますね。

―それ、いいですね。

その分、他の日は詰め詰めに授業が入ってるんですけどね(笑)

―次にスタッフさんについて伺ってみました。

―では『女子校生はやめられない』様のスタッフの方って今、何人いらっしゃるんですか?

今は、2人ですね。店長さんと、お昼か夕方ぐらいにもう一人スタッフさんが来てくれます。2人ともめっちゃ優しいですよ。

―それが一番大事ですよね。

人間関係、大事です。

―次に気になる収入面や今後の目標について伺ってみました。

―気になる収入面のこととかも聞いていきたいんですけど、ぶっちゃけ今、月収はどのくらいなんですか?

月収はあんまり計算したことないんですけど、1日だったら4、5万円ぐらいです。

―週3回ぐらいで入ってるんですよね?

週3回ぐらいです。

―かなり稼いでますね。

そうですね。

―では1日で稼いだ最高金額はいくらでしたか?

1日で、7万円ぐらいですかね。

―すごいですね。普通のお仕事じゃ無理ですもんね。

なかなか難しいですよね。でも、その分、やっぱりしんどかったりもするんですけど、そんなときはちゃんとスタッフさんに言ったら、休憩10分ぐらいは取らせてくれたり、話聞いてくれたりしますね。

―そういったケアもしてくれるんですね。

してくれます。

―ではこの高収入のお仕事をしてみて、以前に持っていた風俗のイメージと変わったこととかはありましたか?

始める前は本当に稼げるのかとか、無理に迫ってくる人がいるのかなあっていう感じだったんですけど、実際働いてみるとそうでもなくてイメージよりも良かったですね。これならまだ、安心して働けるかなあと思いました。

―ちなみに働く期限とか決めてるんですか?

1年ぐらいでやめたいなと思いますね。

―がっつり貯金してから辞めようかな、っていう感じですかね?

そうです。

―目標金額とかあるんですか?

もう、あればあるだけ(笑)

―あるに越したことはないですね(笑)言いにくかったらいいんですが、今どのくらい貯まっているんでしょうか?

今で100万円ぐらいはたまってますね。

―すごいですね。

あんまり使わないんで、本当にただ貯金してるだけなんですよ。

―もうそのペースでいったら、学費もすぐ返せますね。

そうですよね。

―ペース的にいえば400万円ぐらいいけそうですよね。

いけそうですけどね。あたしが頑張れば(笑)

―でも、100万円貯まっただけでも財産ですよ。

そうですね。

―たまにはご褒美でなんか使ったりしないんですか?

全然してないんですよ。もう、本当にためてるだけなんで。

―あんまり物欲とかはないですか?

ないです。

―素晴らしいです。

いやいや。

―ちょっと金銭感覚が狂っちゃったとか聞いたりしますけどそういうのもないですか?

良く聞きますよね。私はそうなりたくはないなと思って、あんまり、そういうふうに使わないようにしようと思ってます。

―なんかワンメーターの距離でもタクシー使っちゃったみたいなのもないですか?

ないですね。絶対電車で帰ります。

―偉いですね。きっちりされてますね。

そうですかね。

―この堅実さがあればすぐに貯まりますね。

実家に暮らしてるんで、金銭感覚がおかしくなると、まず家族にばれるかなと思ってます。

―そこら辺も今までと変わらないようにしないといけないですね。

そうですね、やっぱり(笑)

―最後にほむらさんから一言頂きました。

―では最後に、ほむらさんのように、未経験から風俗のお仕事を始めようとしている女の子に向けてアドバイスをお願いします。

やっぱり、最初は本当にお店があるのかとか、なんかダミーのお店もあったりするそうなんでしっかり調べて面接を受けに行った方がいいと思いますね。そこでしゃべってみて、嫌だなと思ったらやめたらいいし、いいなと思ったら、1日でも働いてみて、そこから決めるのもありだと思います。まずは行動起こしてみることだと思いますね。

―ちなみにこの『女子校生はやめられない』様以外で、面接って受けたことあるんですか?

最初は受けようと思ってたんですよ。ここともう1軒、違う所予約しようと思って。でもここに来たら、案外ここが良かったんですよ、面接をしてくれた店長さんも優しくてきっちり説明もしてくれるし、ここでいいかなと思って。

―最初にいい所にあたったんですね。

そうです。

―そうですね、いいところに巡り合えるかも行動を起こさないことにはわかりませんよね。

そうですね(笑)

―心強いアドバイスを頂きました(笑)

アハハ(笑)

―では、インタビューは以上です。本日は有難うございました。

はい。ありがとうございました。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む