神田AKB/女性オーナーや犬もいる!神田のソフト手コキエステ

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日は、神田にあります素人専門手コキエステ「神田AKB」さんにお邪魔しました。よろしくお願いします。

お願いします。

―最初にお名前と年齢を教えてもらえますか?

あや20歳です。

―あやさんはこのお店は入られて今どれ位なんでしょう?

どれくらい? 2、3カ月・・・くらいかな。

―じゃあやっと慣れて来た位の感じですか?

うーん。そうですね。

―最初にこのお店に連絡を取られた方法はなんだったですか?

えっと・・ 風俗の求人サイトみたいなのがあって・・・。

―求人サイト。はい。

それを見ていて目に付いたのがこのお店だったんで。それで電話してていう感じですね。

―名前に特徴ありますもんね。

そうですね。今流行りの・・・

―そうですよね(笑)

A●B。エヘヘ(笑)

―探されるにあたって仕事の内容や業種的な事でこだわった事ってありますか?

やっぱ業種は・・そんなにハードじゃないもので。

―ソフトな店?

はい。ソフトサービスのお店で、尚且つ客層が良さそうな所って思って。そのときに神田か秋葉原周辺だったら良いのかなと思ってってところですね。

―なるほどですね。あやさんA●Bそのまんまみたいな感じなんですもんね。

アハハハハハハ。いやいや(笑)

―やっぱり名前もインパクトありました?

やっぱそうですね。パッと目に付いて、面白いお店だなと思って。

―最初面接された時って、どんな感じでした?

比較的そこまで緊張はしなかったですね・・その後に体験入店の予定だったんですけど。

―あ、そのまんまですか?

うん。そっちのほうがちょっとドキドキしたかなみたいな(笑)

―最初はそうですよね(笑)面接時間って大体どれ位かかりました?

どれくらいだったかな。小1時間位ですかね。まあ雑談しながらって感じですけど(笑)

―面接してくれたスタッフは、どんな感じの人でした?

面接してくれた人は、ママがいて、店長もいてワンちゃんもいて(笑)って感じだったんですけど、なんかアットホームな感じっていうんですかね。とにかくみんな優しい感じで。

―それは僕もお邪魔する度に思いますね。

アハハ。

―やっぱり、その面接もそうですけど、ママさんがオーナーって、やり易いですか?

あー、そうですね。なんかその、女の方がオーナーっていうのは初めてだったんで。やっぱ男の人だけよりは安心してお仕事できるなって思いました。

―そうですよね。このお仕事を始める時に、誰かに相談とかされました?

前のお店で一緒に働いてた子とかにはやっぱ相談しましたね。

―あ、えっとここの前にお仕事されてた?

はい、同じ様な・・ まあオナクラなんですけど。

―はい。

一緒に働いてた子に「こういうお店で働くんだけどどう思う?」って形で聞きました。

―その女の子はどんなふうに言ってくれたんですか?

あー、「まあ良いんじゃないみたい」な。

―良いんじゃなーい?。ハハハ(笑)

ひとごとなんで。ハハハ(笑)

―なるほどですね。はい。風俗のお仕事は結構いろいろな経験が?

業界自体は、けっこう長いんで(笑)

―それでこちらのお店ににたどり着いたと?

そうですね。最終的に。

―面接された時にサイトとか見た時と内容がなんか違う点とかっていうのはありました?

うーん。特には無いかなとは思いますね。

―やっぱ想像してた通りのソフトなお店だったですか?

まあ思ってたよりもソフトすぎる位(笑)

―あ、逆に(笑)

逆に(笑)

―ありがとうございます。出勤はどれ位されてるんですか?

うーん。やっぱ昼間もバイトしててなかなか出れないんで週1とか週2くらい。本当はもっと出たいんですけど。うーん、それ位になっちゃいますね。

―お昼はお昼で違う仕事をされてるんですね。

そうですね。

―体疲れますよね?

あ、体力は自信有るんで!ハハハ 自称(笑)

―最初えっと、体入される時講習みたいなものってあるんですか?

講習は、無かったですね。簡単にまあ口頭でしたね。

―始めて2,3か月・・大体思い描いてた位の収入にはなります?

あー、それよりは多いですね(笑)バックが結構。ハハハ。良い感じなんで。

―あ、良いんですね!こんなもらっちゃって良いんですかみたいな?(笑)

いい感じです、アハハ。

―お客さんの雰囲気とかっていうのは、自分が想像していた通りですか?

そうですね。なんか、いくつかお店で働いて来たけど。ここが1番客層的にも働きやすさ的にも、1番ぶっちぎりかなって感じです。

―じゃあもうここで落ち着いちゃいそうですね。

ですねえ。ヘヘヘヘ。うん。

―すごく印象的な、面白い、あるいは変なお客さんとかいました?

ああ。60分コースで入って・・ 何もしないで20分くらいで帰っちゃったおじいちゃんとか。

―おじいちゃんですか?

はい。おじいちゃん。なんかこういう所に来て、雰囲気を味わってみたかったんだよね、みたいな。

―ああ、そうなんですね。

あ、なんにもしなくて良いんですか・・・みたいな。(笑)

―アハハハ(笑)なるほど。あやさんを本物のA●Bの女の子と思ったんじゃないですか?(笑

いやいやいや(笑)それは。でも、思ってくれてたら良いな(笑)でも比較的、ここのお店のお客さん皆さん結構マナーきちっと守ってくれる方多いんで。

―はい

嫌な思いは今のところはした事無いですね。

―あの、本当のA●Bファンというか。アキバ系と言うんでしょうか?みたいなお客様は?

あ、まさに今日来ました!もうなんかA●Bっぽい衣装じゃなきゃやだ、みたいな(笑)やっぱそういう人いるんだなと思って(笑)

―アハハ なるほどですね。勤務時間は何時位から?

時間は夕方5時から夜11時まで。やっぱ終電で帰りたいんで。

―出勤するとすぐお客さまみたいな状態ですか?

うーん。日によりますね。すぐの時もあるし、遅い時間からバタバタ動く事もあるし。

―待機所みたいな所が有るんでしたっけ?

そうですね、待機所あって。

―それはえっと、集団?個人?

集団ですね。

―周りの女の子とはお話しとかするんですか?

あ、私結構話し好きなんで、結構話しかけちゃうんですけど皆優しく喋ってくれるんで楽しいです。

―仲良いいんですね?

すごい仲良いですね。

―そこ、女の子仕事続けて行く上で大事だったりしますもんね。

結構ね、待機所の雰囲気悪いとなんかモチベーション下がっちゃうんで。

―オーナーはママさんですけども、 店長はどんな人ですか?

店長? アハハハ、店長どんな人ですかね。アハハハ。普通のおじさん?(笑)

―ハハハハハ(笑)

あ、イケメンで格好良くて。アハハハ。スケベなおじさん?(笑)冗談です!分かんないけど優しいですよ。面白い。

―こういう会話が店長の前でできる事自体が楽しそうですね(笑)

ハハハ(笑)

アハハハ。優しいし、面白いですね。

―仕事上のストレスとかっていうのは溜まったりします?

うーん。しないけど強いて言えば。ちょっと寝不足位・・・かな。

―あ、寝不足。

ですね。やっぱここ終わって帰るとどうしても0時過ぎちゃうんで。

―そうですよね。

そっからお風呂入ったりなんかしてると1時2時・・・。で次の日昼間のバイトとか入ってると朝早く起きなきゃいけないんで。ああちょっと眠い、みたいな時も有りますね。それ位かな。

―体調には気を付けないとですね・・自分なりのストレス発散方法みたいなのはありますか?

お買い物ですね。 結構1人でぶらぶらするの好きなんで。ウインドウショッピングしながら良さそうな物有ったら買って、みたいな。

―結構いろいろ買っちゃう派ですか。

買っちゃう派ですね。でも結構厳選します。厳選して、うん、買います。

―収入いっぱいある事で、生活とかなんか変わっちゃったりしてますか?

うーん。でもそこまで金遣い荒いほうではないんで。普通のバイト1本の時とそこまでは生活は変えて無いとは思います。うん。

―貯金目標みたいのはあるんですか?

あ、目標。とりあえず年内100万円。

―そんなのすぐじゃないんですか?

いやそれが結構なんだかんだ出費あるんですよ。保険払ったりとか。税金払ったりとかね(笑)

―使いながらでも知らぬ間にちょこちょこ貯まってっちゃう様な感じですかね?

貯まっていったら良いですね。ハハハ

―一生懸命貯めてください。

はい。貯まってったら楽しいと思うんで。

―そうですね。

うん。

―1日このお仕事で最高どれ位もらっちゃった感じですか?

このお仕事でって意味ではマックス9万円ですね。

―9万円!それ、普通のバイトの1カ月分くらいじゃないですか!?

そうですね。でもやっぱそれ位稼ぐとなると体がすごいきついんで大変でしたね。

―そこまで無理をしなくても良いかなって感じですね?

―このお仕事はしばらく続けて行く様な感じですか?

そうですね。ある程度貯まったら風俗も上がって普通のお仕事したいな。みたいな。いつになるか分かんないですけど。

―このお仕事をされた事で、今までのあやさんと違う面とか、私こんなとこが変わったかなとかってありります?

結構自分コンプレックスの塊だったんです。声とか体系とか指とか、結構コンプレックスが・・・。

―指?

指長過ぎる。手がごついんですよ。それが結構コンプレックスだったんですけど、まあ自分が嫌だなあって思ってた所も褒めて貰える事が結構有ったんでそのコンプレックスは無くなったというかちょっと自分に自信が付いてきたかなって感じですね。

―最後に、このインタビューを読んでくれる女の子たちに・・

おお、はい。

―そういった女の子たちに何か一つ先輩として メッセージというかアドバイスをお願いします!

ギャハハハ あー・・・・案外行ける!(笑)

―アハハハ。

アハハハハハハ。案外行ける。思ってるよりも。そんな、苦じゃないです。

―うん。

うん。苦じゃないっていうか、私はやっぱ最初始める時は抵抗有ったんですけど、悩んで悩んでそれでもやっぱりやらざるを得ない状況だったんで・・・。

―はい

飛び込んじゃったんですけど。いざやってみたら、あ、こんなもんねっていう(笑)

―アハハハハハ。

アハハハハ。オッケーオッケーみたいな(笑)案外行ける、ですね(笑)もうその一言です(笑)

―もうその一言?

もうその一言です(笑)

―ハハハハ。

頑張ればなんとでもなる。フフフ。

―うん。悩む前に1回電話してみたらいいという・・・事ですね!?

うん。駄目だったら辞めちゃえば良いんですよ。

―そういう事ですよね。

そういう事です。

―分かりました。今日はお仕事の間にお時間頂きましてありがとうございました。

いえこちらこそ、こんなんで良ければ。アハハハ。

―ありがとうございます。これからも頑張ってください。

はい。頑張ります。アハハ

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