夕月本店/月収130万!もはや伝説級の吉原の老舗高級ソープでインタビュー

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―本日は、吉原のソープランド、「夕月本店」さんにお邪魔いたしました。

―インタビューを始めさせていただきますので、よろしくお願い致します。

はい。よろしくお願いします。

―それではお名前からお願い致します。

美和です。

―はい。美和さんですね。

はい。

―ええ、年齢を教えてください。

23歳です。

―勤務時間や勤務形態についてお聞きします。

―夕月さんに入店してどのぐらいになりますか?
入店歴ですね。

ええ。4月で3カ月になります。
1月6日に入店したので。

―では今年明けから?

そうですね、はい。

―はあ、なるほど。ええと、月収のほうは、おいくらぐらいですか?

このお店の月収ですか?

―はい。夕月さんでの月収ですね。

えっと、100万から120万円ぐらいかな。

―そんなに!(驚)

ええと、待ってくださいね。すいません。

―はい。いいえ。

月によって少ない月があるんですけど。

―はい。

80。シハ32。130万円ぐらい。

―130万!(驚)

はい。

―すごいですね。へえ。

はい。かな。はい。

―僕の月収の何倍もありますね。(涙)すごい。

ウフフ、フフ。はい。

―私生活についてお聞きします。

―ちなみに、目標はございますか。

はい。たくさんあります。フフ。

―どのような?

そうですね。目標は。

―はい。

あの、昼間の仕事してるんですけれど、そちらのほうで順調にステップアップしていきたいと思っているので、そのサポートでこちらで働いています。

―あ、なるほど。

はい。

―はい。お昼はOLさんですか?

OLじゃないです。

―でも、お昼のお仕事より、やっぱり夕月さんのほうが収入は多いですよね?

あ、全然違います。はい。

―なるほど。

すごい収入少ないお仕事で、非常勤ですので。

―ただ、お昼のお仕事のステップアップのために、こちらのお仕事をされているということですね?

そうですね。はい。

―夕月さんでのお仕事を始めたきっかけを教えてください。

きっかけは。。。

―はい。

ええと、やっぱお仕事のほうが非常勤の仕事で、安定しなかったので、空いてる時間で。

―はい。はい。なるほど。

あの、どうせやるならガッツリ稼ぎたいと思って、思い切って。はい。

―なるほど。非常勤ということは、常にこうお仕事があるわけではないという?

安定していないのと。

―はい。

そうです。週5で働ける所ではなくて。はい。

―では、いわゆるOLさんとはちょっと違うということですね?

はい。

―面接から入店までの流れついて教えてください。

―最初に夕月さんに求人の問い合わせをした方法を教えてください。

えっと、ネットで調べて、電話で問い合わせました。

―お電話で?

はい。

―メールとかではなくて、直接お電話で?

メールがもう、すごく緊張して何度も打ったんですけど、送れなくて、ヘヘ。思い切って電話しました。

―なんか電話のほうが勇気あるような、気がしますけど。

そうです。電話しちゃえば進むけど、メールだと全然打てなくて。ウフフ。

―あ、そうですか。

はい。

―今はメールで問い合わせる女の子のほうが多いなんて聞くんですけどね。

ああ。そうなんですか。

面接はどちらで行われましたか?

多分この部屋です。

―ではお店ですね?

はい。

―面接はどんな感じでしたか?

すごい淡々と、本当必要なことだけ聞かれて答えるっていう感じですかね。

―はい。はい。なるほど。

あの、普通の仕事の面接とあんまり変わらないかな。ただ質問が面白かった、ウフフ、非常に。お仕事柄ですかね(笑)

―へえ。面白い質問ですか?

いや、体のこととか、性的なこととか聞かれるので。真面目に面接しているのに、その辺がちょっと面白かったです(笑)

―ああ、なるほど。ちなみに面接官の方ってどんな感じでしたか?

こちらの社長の方で。

―社長さん?はい。

すごくクールな方です(笑)

―へえ、クールな方。

はい。はい。

―格好いい方(笑)?

ああ、確かに。すごいちゃんとされてる方ですよね。

―面接のお時間はどのぐらいでしたか?

ええ、すいません、覚えてないです。でも結構長かったような気がします。

―長い?

大体、1時間ぐらいかな。

―1時間も?長いですね。

はい。

―では結構みっちりいろいろお話しされた感じですか?

多分ですけど。忘れちゃいました。はい。

―面接官の人は怖くなかったですか?特に。

いえ、全然。はい。

―では夕月さんを選んだ理由を教えていただいていいですか。

全然、吉原が分からなくって。。。

―はい。はい。

全く分からなかったんですけど、いろんなサイトを見たりとか、口コミサイトを見たときに、たくさん名前が挙がっていたので。

―はい。はい。ああ。

あと老舗って書いてあったので。。。

―ああ、なるほど。夕月さんは老舗ですもんね。

はい。古くからある、そう老舗。古くからのお店のほうが、こういう業界は安心できるかなと思って。はい。

―なるほど。

あと店員さんが面接来たときすごく礼儀正しくて。それもいいんじゃないかなと思って。はい。

―ああ。スタッフの対応がすごく良かったということですか?

すごい良かったです。はい。

吉原という場所でのお仕事は初めてですか?

初めてです。はい。

―あ、そういうことですね。夕月さんが初めてということで。

はい。

―お仕事を始める際に、彼氏とか家族とか友人の方にご相談とかはしましたか?

いや、全くしてないです。

―高収入っていうお仕事の中で、その吉原だけじゃなくて、幅広いジャンルがあると思うんですけど、夕月さんは何店目になりますか?

2店目なんですけど。1店目は5年ぐらい前に、2カ月ぐらい、イメクラでバイトしたことがあります。

―あ、そうなんですね。なるほど
では夕月さんで働いてみて募集内容と、ちょっと違ったかなっていうところとかありますか?

んー、いや、ないと思います。

募集内容じゃそこまで詳しくは書いてないので、面接のときに伺ったことで違った事はないですね。
あの、雑費とか、服に掛かるお金とかは書いてないので。はい。

―じゃあ、実際には面接に来てからいろいろ詳しい話が聞けるということですね?

そうですね。はい。

体験入店はされましたか。

してないです。

―こちらでは体験入店はされてない?

はい。

―では面接後すぐ仕事になるんですか?

面接後に、検査がありました。

―検査ですか?

はい。病気の検査です。あと講習ですね。

―なるほど。講習はどんな感じでしたか?

講習は女性の方でした。

―女性の方が講習の担当?

女性の、ええ、もともとすごい人気のあった方らしいです。

―あ、もともとお仕事されていた方が先生なんですね?

はい。で、講習の先生として、2回ぐらいに分けて、丁寧に最初から教えていただきました。

―2回ですか?1回で終わらないんですか?

はい。

―ああ、なるほど。

1回目は、入店前で、2回目が入店して1カ月ぐらいとか、2カ月してからですね。

―あ、なるほど。

はい。

―正式に入店が決まる前に、面接後に一度講習があって、で、正式に入店が決まってお仕事されてから?

はい、そうですね。本人の希望によっては、いつでもいいんですけど。

―あ、そうなんですね。

はい。

―なるほど。

ちょっと自信ないなとか、忘れちゃったなっていうときに、2回目を受けられます。

―ああ、なるほど。

未経験の方は2回が多分条件なのかな。経験のある方は1回でいいと思うんですけど。

―では、こういったお仕事で経験がない方は、入店してお仕事始めてから、もう一回?

もう一回できます。

―なるほど。はい。ありがとうございます。面接されてからどのぐらいで正式に入店が決まりましたか?

私は去年の暮れのクリスマスぐらいに面接して、ちょっと年末いろいろ忙しかったので、しばらくたって検査だけ先に受けて。なので10日ぐらいかな。はい。

―ちなみに検査っていうのは、ご自分で探されて病院に行くんですか?

一番最初はお店が、吉原の病院に連れていってくださって。

―あ、お店が指定する病院があるんですか?

そうですね。検査費用も全部お店が負担してくださって。はい。

―お店の負担で病院に行くわけですね。

そうです。1回目は。

―ああ、なるほど。2回目もあるんですか?

2回目からは、毎月自分で検査をしてます。

―あ、毎月検査に行くわけなんですね?

はい。で、検査結果をお店に渡すか送るっていう感じです。

―検査結果は病院からお店に直接ですか?。

はい。でもいいですし、自分で取りにいって渡してもいいです。

―毎月の検査代は実費になるんですか?

実費ですね。はい。

―ああ、なるほど。最初の入店前の検査だけ、お店の負担ということですね?

そうです。はい。
あと最初の写真の撮影もお店が払ってくれます。

―あ、入店前に撮影があるわけですね?

はい。

―はい。お店の宣在写真ですかね?

はい。

―なるほど。撮影はスタジオで?

はい。

―スタジオはこのお店の近くですか?

多分でもそうだと思います。車で行きました。
本当短距離だったので、近い場所だと思います。

―じゃあ、面接が終わった後の入店前の準備としては、写真撮影検査の二つですか?

そうですね。あと、私は初めてだったので、下着とか、衣装が全くなかったので、それをそろえなきゃいけなかったですね。

―えっと、それは自前ですか?

はい。

―面接のときに必要な物ってございましたか?なんか持参する物とか。

面接のときは、私は身分証明書履歴書を持っていきました。

―なるほど。身分証明書と履歴書ですね。

はい。一応年齢の分かる身分証と、あとメモとペンだけは持っていきました。

―なるほど。筆記用具持参で。

はい。入店が決まってから必要な書類は本籍の載ってる住民票と、住所と名前と顔写真が付いた身分証ですね。

―なるほど。ありがとうございます。
ソープランドで働くのは初めてだということでしたよね?

はい。

―この吉原っていう場所でも初めてのお店だということですよね?

はい。

―ちなみに、ソープランドという業種を選んだ理由というのは?

ああ。

―はい。

動機は、前ヘルスで働いてたときに、ヘルスって、もっとこう、素股とか、すごいいっぱいあったので、そういうのが嫌だったので。
それとこういう所のほうが、お仕事としてお客さんに認めてもらえるのかなと思って。
で、やっぱり、どうせやるなら高級なお店の方がいいと思って。

―どうせやるなら高級なお店で?

高級な所で。はい。

―「夕月本店」さんのお店やお仕事について教えてください。

―このお店に入店して良かったなと思うことは?

ええと、店員さんやボーイさんたちが本当に礼儀正しくて、毎回感動します。

―はい。はい。

あと、お金がどんどん、自分の働いた分入ってくるのが、毎日感動します。やっぱり。

―先ほど聞いた金額もすごい多いですもんね。

はい。週2ぐらいの出勤なんですけど。

―週2?

週2。たまに週3日出勤ですね。

1日何時間ぐらい働きますか?

居る時間は12時から11時まで。

―12時から夜の11時まで?

はい。ま、ゆったり、取っていただいて。はい。

―なるほど。結構、まあ、長いといえば長いですね。

そうです。長いです。はい。

―で、週に2回もしくは3回?

はい。

―大体そんなようなペースで?

そうです。お店の良かったところですよね。あと、お客さんも、客層もとても良いと思いました。
あと、お店やお部屋がきれいで。ええ、女の子たちも、私はうまくやってると思います。はい。

―なるほど。ちなみに、あの、お客さまの今お話がありましたけど、お客さまはどういった感じの方がいらっしゃるんですか?。その、例えば年齢的なものとか。

はい。ああ。年齢は、たまに30代の人、2回ぐらいお会いしたことありますけど。あと、ほとんど40代、50代と60代の方ですね。
40~50代が一番多いような気がします。

―ああ。じゃ、若い方というよりも、どちらかというと年齢が高い方のほうが?

高い方のほうが多いです。はい。完全に高いです。

―初めてお仕事して、ええと、思い描いていたイメージと比較して、どうですか?イメージしてたお仕事を、実際にお仕事されてみて。

ええと、すごく体力が要ります。

―体力が要る?

はい。最初のころは、毎回出勤するたびに筋肉痛で(笑)
精神的に大変というよりも肉体的につらかったです(笑)

―はい。

あとは、お客さまはいい方が多いので良かったなと思って。

―大差はなかったですか?まあ、その、思ったよりはハード?

ええ、体力的にハードなのと。あと、前のヘルスではなかったことは、やっぱり女の子が多いので、指名を返さなきゃみたいな。

―はい。はい。

そういったところが、結構、仕事の後も仕事の前も気を使いますね。
お客さまに、次こんな話しようかなとか、なんかずっと考えている。

―ああ、そうなんですね。

はい。

―なるほど。お客さまに、いかにリピートしていただくかっていうことですか?

ええ、気遣いって、すごい必要な仕事だなと思いました。はい。

―なるほどですね。お客さまで、まあその、こんなすてきな方というか、好印象の方がいたら教えてください。

印象の良かった方は、あの、このお仕事を選んで良かったねって、すごい褒めてくれて。

―あ、そうですか。

若い女の子がお金をすごくためて、成功していくには、やっぱりこのお仕事が何より一番いいと思うっていう持論を持っている方で。そういうふうに言われたことなかったので、それを言ってくださってから、すごい自信を持って、なんか働けるようになった気がします。はい。

―あと、面白いお客さまとかいらっしゃいました?

ウフ。居たけど、これ、でも、具体的に言ったらあれですよね?

―いえ、大丈夫ですよ。

ウフフ。ええと、なんか、カウンターを持って(笑)。

―カウンター?

感じた分だけ押してって言われて。ウフフ。ゴルフのカウンターみたいなやつ(笑)。

―ああ、なるほど。カチカチ?

それで、なんか今日は何回みたいな、いう人とか、超面白かったのと(笑)

―あ、感じた数だけ。

そう、感じたら押してって言われて(笑)

―ずうっと持ってたんですか、それ(笑)

そう。だから、取りあえず、ずうっと押してたらマックスになっちゃって、マックス多いねって言われたとか(笑)

―ああ。はい。ああ、そうなんですね(笑)

面白いお客さん、まだいっぱい居過ぎて、ちょっと急に思い出せない。すいません。

―そうですか。あ、大丈夫です。はい。
ぶっちゃけ、その、お客さまとすてきな出会いがあったりとかしますか。?

出会い。。。あ、でも、なんか知らない世界のお話は聞けたり、いろんな、お金持っていらっしゃる方なので、いろんな分野で成功している方がいらっしゃって、全然知らない業種の話とか、ビジネスの話とか、そういうのは聞くたびに、為になるなあと。勉強になります、すごい。はい。

嫌なお客様が、いらっしゃった場合に、どういった対応をしてきましたか?

ああ。嫌なこと言われたりしたら、、すごく、私が優しく、気持ち良く接すると、大体そうでもなくなる。嫌な感じではなくなりますね。

―ああ。なるほど。

なんか優しくした分、多分罪悪感を覚えるのか分かんないですけど。

―なるほど。逆に優しさで返すというか、こう。

そうですね。そうすると、そんなに言わなくなったり、しなくなったりします。はい。

―それでは「美和」さん個人についてお聞きします。

―身内の方とか、その、まあ、彼氏なりお友達は、こういった高収入のお仕事をされていることは、全く知らないですか?

はい。全く知らないです。

―なんかバレない秘訣とか、工夫みたいなのってありますか?

私、実家なので。

―あ、ご実家にお住まいなんですね?

はい。ここの関係の衣装とか小物とか、バレそうな、書いているメモとかは、毎日駅のロッカーに入れてます。

―はい。はい。なるほど。

毎日使うときに、なんか延長料金はずっと払いながら、家に置かないとか。友達、彼氏は、お仕事の後には会わない。匂いとかでバレるから。

―ほう。なるほど。

お金も、ここで働き始めてからの収入は全部貯金しているので、多分バレないかなと思いますけど。

―徹底してますね。

そうですね。

―どのような待機の仕方になるんですか?

ええと、待機部屋があります。

―待機部屋?

多分、三つぐらい待機部屋があると思うんですけど。
私、自分の居る所しか分からないので。

―はい。

割と少ない人数のお部屋なので、結構みんな雑談したり、本読んでいる人も居るし、テレビが付いていて、まったり過ごしてます。

―集団待機ですか?

あ、そうです。集団待機です。はい。
でも個室がいいって言ったら、いいよって求人サイトに書いてあったので、そういう方も、もしかしたらいらっしゃるのかもしれないです。

―待機部屋は大体いつも何人ぐらいいらっしゃいますか?

その日の出勤によって、一番少なかったときは3人。多くても6~7人かなと思います。

―待機するお部屋の大きさって大きいんですか?

部屋にこたつとテレビがあります。

―こたつ?へえ。和室ですか?

いや、和室ではないですね。あの、心地のいい女の子の一人暮らしみたいな感じです。化粧台があって、大きいミラーがあって。で、そこで、次の準備できて。こっちは、こたつとテレビがあって、こっちにシンクがあって、お茶作ったりできるようになってて。

―へえ。なるほど。で、待機中はいつも何していらっしゃるんですか?

待機中は、大体次の準備して髪を整えたり、お化粧直しとか。あと、ご飯食べる時間があるのと。それでも時間が余ったら、ボーっとしているかな。それか携帯ゲームしてたり。あと、たまにおしゃべりしたりですね。

―それでは「美和」さん個人についてお聞きします。

―美和さんが思う、高収入のお仕事のいいところ悪いところを教えてください。

いいところは自分が健康で出勤できれば、その日に確実に大金が手に入る。

―ええと、日払いで?

はい。完全日払いです。

―はい。なるほど。

それも魅力的だなと思います。悪いところは、やっぱプレッシャーというか。こんなにお金をお客さまにいただいているんだから、それに見合った仕事をしなきゃって思って、すごいプレッシャーというか、ストレスが、ヘルスのときは全然違いますね。

―ああ、なるほど。
いわゆる一般的なOLさんの何倍も稼いでいらっしゃいますもんね。

でも最初は、衣装、ドレスとか下着の出費が多くて。下着セットで買って5~6万とかして。全然たまらないなと思ったんですけど、やっと2カ月超えてぐらいから。貯金できる。
あとは、そうだなぁ、体の負担も大きいですよね。高収入とはいえ。

―うーん。先ほど、あの、筋肉痛になるとおっしゃってましたもんね。

はい。

―はい。なるほどですね。この、お仕事をしている中で、なんかちょっとこれはできないなあとか、やってるけどあんまり好きじゃないなっていうようなことってありますか?

え、プレイでですか?

―はい。プレイでですね。

マ〇トはすごい、初めてだったので苦手で、最初の1~2カ月は、あんまりやってっておっしゃるお客さんも少なかったので、数回しかしたことなくて。すごい自信なくて、やるたびに嫌だったんですけど。慣れてきたら楽しくなってきたので良かったです(笑)

―美和さんから、こちらの夕月さんのお店自慢をお願いします。

お店自慢?

―はい。

お店、すごくきれいで、隅々まで清潔な感じがします。客室も和風で。そう、で、すごく凝ってて。お部屋が一つ一つ違ったりして、すごい、入るたびに面白いなと思ったり。

―ほう。趣向が違うっていうことですか?一部屋一部屋?

なんか、あ、ここ違うなと。ウフフ。

―へえ。

そうです。趣向は全部和室なんですけど、なんとなく。

―はい。なんか雰囲気が違うんですか。

はい。

―ああ。色とか。

そうですね。

―へえ。

バスタブが、形が違ったり。はい。
あと、ボーイさんたちが、ものすごく丁寧で、礼儀正しくて。

―はい。ああ、先ほどもね、何度かおっしゃってましたね。

はい。

―うんうん、うんうん。

それで嫌な思いをすることはないと思います。
女の子もみんな礼儀正しい人が多いです。はい。

―はい。なるほど。

私、まだ新人で少ない出勤ですけど、ちゃんと毎回お客さん付けていただけてるので。やっぱお客さんがすごい多いお店なんだなって思います。

―ちなみに、1日に大体何人ぐらい接客されるんですか?

私は一応マックス4人って決めてるんですが、もっと詰め詰めにすれば5人いけるかもしれないですけど、ちょっと私は無理かなと思います。多分、オープンラストで出勤されてる方は5人とかもいらっしゃるのかもしれないですね、はい。

―ちなみに、ラストまでいらっしゃることはありますか?

私は11時までですね。

―あ、11時までなんですね。

はい。最終予約が9時まで。電車が、ちょっと家が遠いので。はい。

―ええ。間に合うんですか、そのお時間で?

そうですね。はい。

指名を取るコツがあったら教えてください。

コツというか 緊張しますけど、一緒に楽しい時間を過ごしてますよっていうふうに、時間を過ごすと、楽しんでいただけるのかなと思ってます。

―なるほど。

割と、こう、一緒にいる時間は、好きな人と居るみたいな感じで。

―ああ。ちょっと恋人的な?

そうですね。で、お客さまによって、そういうのを好きじゃなさそうな人だったら、やっぱり求められることには応じようっていう姿勢で、どんなことしたいのかなとか、ずっと考えてますね。

―お仕事のシフトはどうやって決めていらっしゃるんですか?

シフトは、あの、他のお仕事がお休みの日に、ここに来ています。はい。

―お昼のお仕事の都合によってってことですよね?

毎週、火金がお休みなので、その休日のときに、こちらで仕事しています。

―出勤については自己申告制ですか?

あ、自己申告です。月の終わりに翌月の予定表を提出します。

―月の終わりに来月分の、1カ月分を出すということですか?

はい。て言われているんですけど、1週間前でいいよって言われました。前に。
一応ご予約が1週間前からなので。割と都合がつくと思います。ここは。

―融通が利くということですね?

はい。

―こちらのお店に、女の子のお友達はいらっしゃいますか。

居ません。

―生理のときってお休みできますか?

はい。できます。

ストレスの発散方法があったら教えてください。

ストレスの発散方法は、趣味に時間を使いますね。

―ご趣味は何ですか?

ゴルフです。

―ゴルフ。へえ。

はい。打ちっ放しに行って、無になって、打ち続ける(笑)

―へえ。頻繁に行かれるんですか、打ちっ放しとかは?

結構行きます。はい。練習場が好きで、まだラウンドに1回しか行ったことないですけど。

―ああ、そうなんですね。なるほど。

気持ちいいんで。はい。

―ゴルフはいつごろから始められたんですか?

去年の5月、春ぐらいからです。

―お友達と打ちっぱに行ったりとか?

1人で行きます。近所なんで。

―高収入のお仕事で稼いだお金は何に使っていらっしゃるんですか?

はい。はい。稼いだお金はすぐ入金して使わないようにしてるんですけど。

―全て貯金

はい。ここのお店に掛かる費用、ドレスとか、下着類は、その貯金から出して使っています。

―なるほどですね。先ほど、月額のお給料を聞いたんですけど、1日、その日払いでもらえる金額っていうのは、大体いくらぐらいですか?

4人で、ええと、15万5000円ですね。雑費が5000円引かれて。

―はい。雑費が5000円引かれるんですね?

はい。4万円、お客さまにサービス料をいただくので、4人で16万円なんですが、雑費5000円をお渡しして。

―それは接客人数に関係なく?

1人でも5人でも、同じ5000円です。

―1日5000円ということですか。

はい。

―はい。なるほど。大体1日平均が15万5000円。

そうですね。タクシー代とかクリーニング代で。もうちょっと。

―はい。あ、そこから引くってことですね。

はい。

―なるほど。お店から引かれる雑費は1日5000円だけということですね。

はい。

―1日の最高の稼いだ金額はいくらくらいですか?

いや、それが最高ですね。4人しか接客したことないので。

―なるほど。稼いだお金で、こう、パーっとこう使ったことはないですか?

パーっていきたいですけど。時間がないですね。お昼の仕事が休みのとき、ここに居るので。意外と働き始めてから、使えなくて。ウフフ。たまにはパーってやりたいです。旅行行ったりしたいですね。

―海外旅行とか?

何でも。温泉でも行きたいんですけど。
なんかこう、使うのがもったいなくて。たまってくると。
なかなか使えないです。

―お答えいただけたらでいいんですけど、ぶっちゃけ貯金っていくらぐらいあるんですか?

ぶっちゃけ働く前は、貯金はほぼゼロだったんです。いろいろな家の事情があって。でも、ここのお金が今たまってきて、もう、250万円ぐらいですかね。はい。

―250万円(驚)!。

うーん、かな。ウフン。

―こちらのお店だけで稼いだ貯金がってことですよね。

そうです。はい。

―すごいですよね。へえ。今、だって、3カ月ぐらいですもんね。

はい。そうですね。
でもそれまでが、かなりギリギリでした。もうローンとかもいろいろあってギリギリだったので。

―ああ。生活が大変だったってことですか?

はい。もう、手を付けずに置こうと思って。

―なるほど。

しばらくは。

―へえ。じゃあ、だいぶ今、生活が変わりましたか?

いや、変わらないです。
でも忙しくなった。ウフフ。

―ああ、なるほど。

はい。

―食事とかは変わらないんですか?

全然。ほぼ家で食べているんで、変わらないです。

―外食しないんですか?

外食。そうですね。ほとんどしないです。
はい。あと、変わったことは、毎日、あの体のお手入れをするようになって、前よりツルツルしてきました(笑)

―ああ。なるほど。

はい。

―そこにちょっとお金を掛けたりとかってことですか?

そうですね。

―エステ?

エステは行かないです。いや、普通にクリームとか。
前、全くしてなかったことを、やっぱ人に見られるお仕事だからと。

―体のお手入れということですね。

はい。

目標金額とか教えていただいていいですか。

ぶっちゃけ、1000万円ぐらいですかね。

―1000万円!(驚)

はい。と思ってたんですけど(笑)

―すごいですね。

このまま1年ぐらいお仕事して、もしかしたらお休みすることもあるかもしれないけど年内で1000万はいくかなっていうのが、今の目標です。

―なるほど。このペースでいくと1年ぐらいでいきますよね。

そう。でも、ちょっと、欲が出そうです(笑)

―ああ、なるほど。

ウフフ。はい。ウフフ。

―じゃあ、入店当初の目標としては、ま、1000万円ぐらいだったということで。

そうですね。はい。
だけど、今のうちしかできないのかなと思うと、やっぱり、ちょっと欲が出ますね。

―5~6年前ぐらいにヘルスのイメクラのお仕事されていらっしゃったということなんですけど、そのときの収入と比べてどうですかね?今は。

そのときは片番でお客様につきっぱなしでで1日6万から7万円位だったので、やっぱり接客人数も違うし、負担もソープランドのほうが少ないですね。

―はい。けど、収入は?

こっちのほうが倍以上ですね。

―こちらで働き始めて、こう、ちょっと自分は変わったなあと思うことってございますか。

うーん。なんか我慢強くなったかな(笑)

―我慢強くなられた?

あの、私生活で、割とこう、人のことに気を使えるようになったり、なんかテキパキ動けるようになりました。

―なるほど。

はい。

―こちらを読んでる女の子に一言メッセージをお願いします。

一言。そうですね、私は半年ぐらい悩んで電話したんですよ。

―半年?

でも、もし悩んでたら、いいお店なんですぐ電話して、一歩踏み出したらいいと思います。

―なるほど。

すごい、あの、働きやすいお店なので。はい。

―。お勧めということですか?

はい。

―はい。本日はありがとうございました。

こちらこそ有難うございました。

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