ガールズパーク/時給保証で安心!寮付きで衛生的な五反田のピンサロ

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日は五反田にあります、ピンクサロン『ガールズパーク』さんにお邪魔しました。よろしくお願いいたします。

はい、お願いします。

―最初にお名前と年齢を伺ってもよろしいですか?

こうめです。20歳です。

―こうめさん。かわいい名前ですね。ご自分で決められたんですか?

そうです。

―こちらの「ガールズパーク」さんに入られてどれぐらいになりますか?

まだ1カ月たってないくらいです。

―あ、じゃあ入られたばっかりですね?

そ、そうです。

―お仕事の時間は何時から何時って決まってるんですか?

今はオープンからラストまでやってます

―オープン~ラスト?

エへヘヘ、14時間出てます。

―14時間?働きますね。疲れないですか?

そうですね。でも、普通に休めるので。休憩も頂いているので。大丈夫です。

―体力というか、ね、健康が大事ですからね。

若いんで(笑)大丈夫です。

―入ってから1カ月弱でしたね。何かこう、夢とか目標を持ってこのお仕事を始められたんですか?

あの、福祉の仕事をしようかなと思って。その学校とかに通いたいので。

―あ、そのお金を?

はい、はい。

―そうですか。じゃあいっぱいお金をためて、その目標に向かってっていう感じですね。

貯金ですね。

―そうですね。最初にお店に連絡を取られた方法は何でしたか?

求人サイトを見て応募しました

―あ、求人サイト。面接はお店でですか?

お店というか、ここの大きな会社みたいな所でした

―あ、ありますね、りっぱな大きい事務所が。

はい。そこでやりました。

―面接はどんな感じでした?

すごかったです、何か、人がいっぱいいて

―緊張しました?

けっこう緊張しました。

―何分ぐらいかかりました?

でも、そんなには。簡単に説明とかして、写真とか撮影したので、そこまでは。

―面接したその日に入店みたいな感じだったんですか?

私、その日に1回体験入店しました

―そうでしたか。「ガールズパークさん」を選ばれたときにこだわりっていうのはあったんでしょうか?場所とか、業種とか?

ピンサロで探してました。

―あ、ピンサロに絞って探していたんですね。こうめさんはピンサロにどんなイメージを持っていらっしゃったんですか?

前に1回働いたことがあったので。

―ああ、経験があったんですね?

はい。やっぱ、働いてて何かあってもすぐ男性スタッフが注意してくれたりするので。

―お店の中にスタッフさんが近くにいますよね。なるほどですね。

はい。

―場所的にはこだわりは?

いや、なかったですね。ただ、地元はちょっと知り合いがいたら怖いので。

―うん、そうですよね。

都内でっていうことで見つけました。ウフフフ。

―ピンサロ店でもいっぱい求人が出てると思うんですけど、特に「ガールズパーク」さんは何が目に留まった感じですか?

入店金とか

―あ、入店祝い金?

そうですね、前いた所はそれがなかったんです。ただの広告だけだったので。

―はい。

でも、ここは実際にもらえて。寮も家具とか全部付いていて、すぐ住めるってなったので。いいなと思って。

―あ、寮も入られたんですか?

はい、すぐ入ってます。

―なるほどですね。じゃあ、こうめさんが必要な条件がそろっていたということですね。

うん、全て揃っていました。すぐに入れたので。

―「ガールズパーク」さんが2店目という形ですか?

はい、2店目です。

―前のお店を移られたのは何か理由があったんですか?

うーん、向こうは強制が多かったです。

―強制?

時間入ってくれっていう。

―ああ、なるほどですね。

それは別にオープンからラストでもいいんですけど。向こう、休みがもらえなくて。

―そうなんですね。

もう、16日間ずっと連続で。1日も休みなかったんです。

―えっ?そんな、信じられないです。

女のほうが少なくて。で、疲れたとかちょっと言うと、すぐ怒られたんで。

―わあ…。それ、替わったほうがいいですよね。

そう。優しくなかったんで。

―面接のときは、履歴書みたいな、必要なものありましたか?

あ、用紙を用意してくれてて。私が持ったのは身分証明書とかそのぐらいでした。

―うん。なるほどですね。ピンサロ以外の業種はされたことがないんですか?

ないです。

―今お仕事はフルでっていうことですけど、このお仕事だけですか?

そうですね、これだけです。

―実際に働いてみて、お店の雰囲気とかどうですか?

結構、広いですね。 中が、シートも広いし。待機所も個室みたいに仕切ってあるので。

―あ、そうなんですね?

前は待機所みたいなところにみんなでいたので、1人の空間が欲しかったんで。今は過ごしやすいです。

―働きやすいということですね。スタッフさんとかはどうですか?

1日入っていて、連続でやるとやっぱ気にかけてくれます。「ちょっと休むか?」とか、「あんまり無理しないでね」とか言ってくれるので、ちょっと嬉しいです。アハッ。

―皆さん、すごく礼儀正しいですよね。格好もビシッとされてるし。

そうですね、何か、ビシッとスーツ着て。面接のときも丁寧だったんで。

―はい。

ちょっと意外でした。

―最初の好印象のまま、実際も働きやすく・・いいですね!求人に書かれていた内容と、待遇もそのままですか?

そうですね、祝い金もちゃんとその分もらえて。書いてあったこともそのままだったので、今のところ違いはないですね。

―いいですね。寮は近くにあるんですか?

すぐですね。2~3分ぐらいです。なので本当、遅刻ができないの。

―あっ。

フフフフ。

―無断欠勤もできないですね(笑)

そうですよね。電車が止まったとかも、もう通用しないんで。

―アハハハハハ、そうですよね。まだ1カ月ということですけれども、お客さんというのはどんな方が多いですか?

グイグイすぐ来る人がいないですね、ちゃんと。優しい人が意外に多かったです。

―遊び方を心得てるみたいな感じ?

そうですね。前の店は何か、ちょっとだけ入れてよとか、結構あったので。

―!!そうなんですね。大変だったですね

何かもう本当、ベロンベロンの何もわかんない状態の人とかも付けるので。

―ああ。それに比べて五反田はこういったお店がたくさんあって、ある意味有名な場所ではあるんですけれども。

そうですよね。

―その分、遊び方を知ってる人が来るんでしょうかね?

結構、初めてっていうお客さんも、そんな強引に来ないです。ゆっくりと、優しく来てくれるので。

―アハハ、なるほどですね。じゃ、特に嫌な思いはもうしてませんか?

まだないですね。

―面白いお客さんとかはいらっしゃいますか?

面白いというよりかは、すごい丁寧な人。会ってシート付いたら正座して、「よろしくお願いします」とか言ってくる人いました。

―アハハハハ!そうなんですね?

何人かいました。礼儀正しかったです。

―なるほど、分かりました。待機してる間は、女の子は個室待機ですか?

そうですね。個室で過ごしてます

―こうめさんを目指して来るお客さんなんかももういらっしゃいますよね?

あんまり、アハッ。

―これからですか?

でも、今日も1人来てくれました。初めて、最初の日に付いてくれた人だったので、ちょっと嬉しかったです。

―嬉しいですよね。

嬉しい。覚えててくれたんだと思って。

―こうめさんなりに、こう、お客さんにまた来てもらったり、指名してもらったりするコツみたいなものってあったりします?

まだないけど、やっぱ一応礼儀はちゃんとしときたいなと思って。こういう所だけど、あいさつとかお礼とかは、やっぱりね。あと気遣いとかも。

―そうですね。

まあ、基本なことはしてますね。

―うん、そうですよね。出勤は完全に自分で決めるような感じですか?

そうですね。シフトの紙もらって、好きに自分で書いてやってます。

―うん。もうお休みも何日か取られてます?

私、今は週に2日お休みをいただいてます

―週休2日。お休みの日は何されてますか?

お休みの日は温泉に行ってます。

―温泉?温泉好き?

はい、アハッ。温泉大好きなんです。

―電車乗って遠くまでいく本当の温泉ですか?

いや、浦安の『●●●』っていう水着で入れるやつです。

―あ、あの、クアハウスみたいな?水着で入れるんですか?

アハッ。水着で入れる温泉、いっぱい種類があるので。ずっとそこに行ってます。

―そうなんですね、なるほど。 体、休めるのにもってこいですね。

そうですね。出た後のご飯がおいしいんで。

―アハハハハ!お酒もおいしいですよ。あ、飲まないかな?。

そうですね。飲めるようになったので飲みます。

―このお店には1人で入店されたんですか?

そうです、はい。

―他の女の子たちと、話とかおしゃべりとかはするんですか?

一応するんですけど、ここのお店の子はみんな忙しい子ばっかりで、人気の子が多いので。

―うん。

あいさつとか向こうからしてくれたり、話し掛けてもくれるんですけど。ちょっとしゃべったらもう、すぐ呼ばれちゃうんで。そこまで深くあんまりしゃべれてないですね、まだ。

―ああ。悩みとかもお話しできる感じですか?

まだそこまで深く入ってはいないんですけど、でも、普通に気さくに。何か「こうなんですよー」って言ったら、結構いろいろ教えてくれたりしますね。

―ね。なるほどですね。じゃあ、特にストレスとかは、まだたまらずに?

そうですね。ストレスなく、普通に快適に過ごせてます。

―うん。趣味は温泉だけですか?

今は、あんまり無駄遣いしないようにしてるんで。結構、温泉も入っていると気持ちいいんで。

―そうですか。教えていただけたらでいいんですけれども、1日どれぐらいのお給料になる感じですか?

昨日初めてオープンからラストでお客さんが付いて、4万円ぐらいでした

4万円!!

でも、もし付かなくても時給保証制なので、最低2万8000円はもらえるので。

―それは凄い!それで1カ月っていったら、もう相当な金額になりますね?

そうなの。でも、家賃があるので。

―ああ、いくらくらい?。

10万円。あとは全部貯金に。

―10万円?でも、こんな一等地で家具付き、10万円じゃ住めないですよね。

そうですね、光熱費込みなので。オートロックできれいですし。東京にしては思っていた以上にいい所なので。

―ですよね。大体毎月どれぐらい稼ぎたいなみたいな目標には近づきつつある感じですか?

そうですね、まあ。

―しっかり貯金できそうですか?

節約して、アハ。もう、お給料入ったらすぐ銀行に入れてます。

―ああ、偉いですね。

ウフフ、使っちゃうので。

―いっぱいもらったらもらっただけ、生活派手になって使っちゃったりとかする子もいるみたいですけど、大丈夫ですね?

ああ。私、もともとブランドとかが好きじゃないので。

―ああ、そうなんですね。

そう。使っちゃうのも入れて、月1回ごほうびとして、アハ。

―温泉?

いや、そこで豪華な食事を、アハハハハハ。ちょっと高いのを食べます。

―いいですね、エへへ。

エへへ。

―こうめさんは、先ほど福祉介護の勉強をしたいってことだったんですけれども。最終的な目標額みたいなものがあったりするんですか?

やっぱ、最低でも100万円は貯めたいので

―100万円なんてあっという間じゃないですか?

いきなりあんまり大きくやると無理しそうなので。

―はい。

100万円貯まったら、じゃあ次は200万円っていって、最低500万円まで貯めたくて。

―はい。

で、貯めたら辞めようって決めてます

―あ、そこでスパッと?

じゃないと、スタッフにも言われたんですけど、ズルズルいることになっちゃうので。ちゃんと決めて、そこでスパッと辞めて。

―あ、スタッフさんがそう言ってくれるんですね?

そうですね。

―なるほどですね。この仕事の他には、普通に昼間のお仕事とかされてたこともあるんですか?

高校のときには普通にアルバイトしてました。

―うん。まあ、高校のアルバイトとは、もうケタが違いますもんね。

月8万円とかでした。

―そうですよね。今なら2日で稼げるってことですもんね。

そうですね、ウフフフフ。

―そうですか。このお仕事をされて、何か自分が以前と比べてこんなとこ変わったとか、こんなとこ成長したとか、あります?

やっぱ、見た目には当然気を付けるようになりました。

―見た目?

今もダイエット頑張っていて。

―あ、そうなんですか?

やっぱりお客さんも高いお金払うから、いい子がいいじゃないですか。

―うん。

だから、それのために。お化粧も今頑張っていて、体とかも、スタイルとかも、ちょっと、少しでも良くしようってやってます。

―ウフフなるほど。でもね、細いからとかスタイルがいいのが必ずしも…。

まあその、テクニックですよね。お客さん引き付ける心が大事。

―ありがとうございます。最後に、こういったお仕事で働こうかなどうしようかなって悩んでいる女の子に向けて、こうめさんから何かメッセージみたいなものを頂けたら。

メッセージ?うん、思っているよりかはちゃんと衛生的だし、怖くもないし、何かあってもすぐ相談に乗ってくれる人もいっぱいいるので。

―そうですよね。

働きやすいっていうとこあります。私も最初いろいろ偏見があったので。

―うん。

でも、働いているうちにそれが全部なくなったので。一言で言うの難しいけど、ウフ。けど結構、そんなみんなが悪く言うような仕事じゃないなと思います。

―そうですか。

そうです、ウフフフフ。

―じゃあ、悩んでないで一回、チャレンジ?

まあ、来ないことには何も分からない

―何ごともそうですよね。分かりました。今日はお忙しいところ、ありがとうございました。

いえ、とんでもないです。少しでも役に立つと、ウフフ。

―これからお仕事ですよね?

そうですね、まだ。最後まであるんで

―はい、頑張ってください。

いえいえ、ウフフフ。

―ありがとうございました。

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