くりぃむれもん | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。まずお名前と年齢をお伺いしてよろしいですか?

まなかです、24歳。

―『くりぃむれもん』様に入店されて、どのくらいたつんでしょうか?

4月からなので2カ月半かな。

―2カ月半。普段の勤務時間ってどのくらいですか?

18時間です。

―えっ、18時間も勤務してるんですか?

基本は朝6時から13時。

―6時~13時だと7時間。本当は18時間なんですか?

うん。頼まれたら「いいよ」と言っています。あとは自分の意思で遊びに来てる感覚です。

―なるほど、18時間…。まなかさんはこのお仕事1本なんですか?

飲食の手伝いをするときもあります。普通にご飯屋さんで料理したりします。

―飲食店の仕事もしてて、こっちも働いてると。お住まいは1人暮らしですか?

はい。

―通勤時間はどのくらいですか?

車で1時間です。

―車で通われてるんですね。1時間って遠いですよね、別に通勤はつらくないですか?

まったく辛くないです。

―駐車場はどうしてるんですか?

お店に無料駐車場があるんで。

―何台ぐらい停められるんですか?まなかさん専用のがあるんですか?

他にも停める場所がいくつかあります。

―『くりぃむれもん』様に最初に連絡した方法は何でしたか?

最初は系列の『ぷちろいやる』に電話したんです。

―最近はメールとかL〇NEとか結構あるんですけど、そういうのは使わないですか?

なんか直接いろいろ聞きたかったので。

―メールとかだと回りくどいし嫌なんですかね。

うん。聞きそびれないようにメモを用意して電話しました。

―事前に準備してたんですね。お店のことを知ったきっかけって何だったんですか?インターネットで?

そう。自宅のパソコンからインターネットで求人サイトを見て、そこからホームページを見ました。サイト名はちょっと覚えてないです。

―風俗のお仕事は、最初から吉原だけなんですか?

吉原だけです。「ぷちろいやる」にいて、4月から『くりぃむれもん』に来ました。

―「ぷちろいやる」さんで面接されたと思うんですけど、電話してすぐ面接したんですか?

電話して当日だったかな?忘れちゃった。

―「ぷちろいやる」さんは結構何年も前のことですか?

ちょうどここに連れてこられた4月1日が4年目スタートです。ぴったり3年の日に言われたんで。

―今日で3周年だねっていうタイミングですね。

私、それだから「いいよ」って。「ちょうど区切りがいいからいいよ」って言ってこっちに来ました。

―最初にお店を探すときに、どうして吉原エリアにされたんですか?

全く何も知らないから、吉原っていう名前しか知らなかったから。

―風俗業界を知らなくても吉原っていう名前は知ってますもんね。ソープっていう業種とかも分からなかったですか?

分かりました。別に聞いたわけじゃないけど、周りの男性陣の話を小耳に挟んでいたから。ソープってそういうとこなんだみたいな。

―そうなんですね。風俗業種はデリヘルとかホテヘルとかいっぱいありますけど、その中でもソープランドという業種を選んだのは、話を聞いていたからやろうかなって思ったんですか?

あの、建物の中に男性スタッフがちゃんといるというところ?何かあった場合に逃げられるかなと思って。味方がいるっていうところ。

―店舗型ですね。デリヘルとかだとやっぱり2人っきりになったりとか。そういうのがちょっと怖かったりとかっていうのがあったから…。

その面ではソープランドは安心な感じがして。

―でも、ソープランドって風俗の王様って言われてますけど、そこに関しては抵抗はなかったんですか?

うん。全然。

―全然(笑)。未経験で一番最初にソープランドを選ぶってすごいですね!

私、サラブレッドなので(笑)

―サラブレッド?!

祖母が元々昔の連れ込み宿をやってた人なので。別に性的な抵抗は何にもない。

―じゃあ、子供の頃から何となくやっぱり知ってた?

でも、話に聞いてただけなので。別にその当時やってたわけでもないし。

―ちょっとこの記事を読んでる人は分からないと思うんですけど、連れ込み宿ってどういう場所なんですか?

普通のおうちに女性がいて、男性を連れ込みます。あとはご想像にお任せします(笑)

―どちらのほうだったんでしょう。地方?

田舎ですが…。関東地方です。

―そうなんですね。この吉原エリアにはソープランドが120店舗以上あるんですよ。どうしていっぱいお店がある中で、一番最初に「ぷちろいやる」さんを選ばれたんですか?

私、本当は体重が80キロぐらいあったんです。

―えっ、今は全然じゃないですか!

病気で80キロぐらいあって、数値が落ちたからこんな痩せるんですけど。もともとこう見えて少食なので。80キロ時代もおにぎり1日1個で80キロ。最悪(笑)

―信じられないくらい細いですけど (笑)

で、「ぷちろいやる」さんが唯一受け入れてくださったんです。

―じゃあ働こうとした当時には80キロあって…。

最初に、そういう求人のところ何件かメールはしたんです。「80キロありますけど大丈夫ですか?」みたいな。そしたら「とりあえず会ってみないと分かりませんので」って言ってくださったから、「ぷちろいやる」に来たって感じ。

―その時すぐ働くことはできたんですか?

すぐ働けました。身長があるので、小さい人の80キロとちょっと違う。ただ、デカッていう感じ。ウフフ。

―なるほど。身長があるとやっぱりそうですね。

だから「プロレスやってたの?」とか言うお客様とか、そういうのむかつく(笑)

―失礼ですよね。

最初からそんな、ねえ。言ったら何にもしてあげないぞって言いたいけれど、その頃は仕事っていう感じで(笑)

―心ではピクッときてる(-“-)。働きながらその病気を克服じゃないですけど。

克服というか、付き合っていかなきゃいけない数値なので、手術とかまでいかないぎりぎりラインなので、自分の代謝を上げる研究をしながら。研究家肌なので。それで今、痩せてきていると。

全然太ってないですけどね。むしろ細いと思いましたけど。

まさか(笑)。

―ご病気とうまく付き合いだして、1年ぐらいで体重は今どのくらいまで落ちたんですか?

いや、一気にやると体に悪いので、1年10キロセーブして。10キロ痩せるセーブして。30キロで、去年ぐらいから。

―へえ!

今度、筋肉をつけようっていう。で、あそこにあれ(トレーニング用品)を。

―あれ結構ハードなやつですよ(笑)

でも立ったままできますよ。膝つかないでできる。

―さすがストイックですね。後でちょっとあれ写真撮ります。待機中にこれ、やるってことですよね?

いや、お客様の前で裸でやります(笑)

―これやるんですか?今、ちょっとトレーニングしていいですかって?

うん。あれ、目につくから。言ってくれたら、1回転がすことになるんです。だから例えば10人ついたら、10回できるんですよ。トップアスリートなので(笑)

―「まなか」さん、かなり面白いですね(笑)

脇汗かいてきた(笑)

―まなかさんは最初に風俗業界で働こうと思った時に、彼氏さんや周りの人には相談とかしましたか?

彼氏はいないです。誰にも相談しないで、自分で決めました。自分の人生なので。

―まあ、やっぱり秘密ですよね。最初のころは未経験だから、「ぷちろいやる」さんでは体験入店しましたか?すぐ働き始めたんですか?

いや、もう働かせてくれるんだったら働きますって。

―すぐ本入店したんですね。何か面接のときにこれを持ってきてくださいね、みたいなものはありました?

身分証ぐらいです。

―撮影するために下着だったりとか、服だったりとかは?

下着だけかな。洋服や靴はお店が用意してくれました。

―衣装は貸し出しをしてくれると。まなかさんがこの風俗のお仕事を始めるきっかけは何だったんですか?

私は風俗の仕事をやる前は、福祉関係の仕事すごく稼いでたんです。いろいろやっていて、月に100万円ぐらい稼いでたんです。

―すごいですね!何かケアマネとかの資格を取ってたんですか?

あ、ケアマネじゃ全然稼げないです。現場と、指導とか。24時間365日縛られているような責任ある立場で、月収100万円ぐらい稼いでたんですけど。当時、私の病気が分かって。

―働き過ぎて病気になったんですか?

違います、遺伝ですね。甲状腺の病気なので。遺伝で、叔父も叔母も甲状腺の病気で手術してるんですけど、そういうのも分かったぐらいのときに、家族中が病気。姉が子宮がんとか、父親は心臓とか、母も心臓が悪くって。

―同じタイミングでみんな体調を崩されて…。

みんな入院みたいな。でもお金はあっても飛んで行けない。だから、自由になるか分からないけど、風俗系なら普通の仕事よりは効率よく、頑張れば働けるんじゃないかと。

―はい。

それで、例えばキャバクラとかいろいろ考えたんだけど、私の性格的にやるならやる、みたいな。カラダ目的で引っ張るだけの集団には入りたくないと。そういう感じです。

―福祉のお仕事は、続けることはちょっと難しい状況になってしまったんですね。

というかもう飽きてたというのもある(笑)

飽きてた(笑)。違った環境で働いてみたいなと。

そういう気持ちはあって、自分でも経営してる側にっていうのもあったし。福祉の時に経営側にいたんです。中間管理職なので、経営側もやり、現場もやりなので、100万円ぐらい稼げるという。

―すごいですね。めったにいないですよ。福祉で100万円稼げる所があったのは初耳でした。

やり方がいろいろあるので。

―参考になります。それで初入店して、未経験だから何も分からないと思うんですけど、講習はありましたか?

DVDか、お姉さんに教わるっていう形です。私は「DVDで」って言って。伝説のソープ嬢、沙也加が教えるマ○トプレイ講座。

―それを見て勉強してくださいと。どのくらい収録されてるものなんですか?

時間じゃなくて、技?DVDには2種類あって、1つがソープの接客の部分。接客だけの、手をつないで一緒に行きますとか、こうやります、あれします、誘導します、みたいな、接客講座の1枚が1時間。

―1時間。

そして、マ〇トだけのが1時間だったかな。見るのにすごい時間かかる。

―それをみっちり見て。DVDはお店で見られるんですか?

そう。ちっちゃいDVDの機械で。

―2時間、一気にぶっ通しで見てちょっと疲れました?

いやなんか、楽しかった(笑)。新鮮。アハハって感じ。マ○トプレイにはちょっと「あ、部活や」と思って。

―部活?特殊ですからね。体の体重の使い方とか。

介護もそうですけど、やる側とやられる側の体形でまた違うと思ったので、さくっと見ました。

―流し見というか。女性講師のほうは何か抵抗があったんですか?

いや、その人のやり方でしょう?で、体形の違いとかでこうよ、ああよって言われても何か申し訳ないから。研究家肌なので、自分で研究しようと思って。

―さっきもおっしゃってましたね。

人に教わるってあんまり好きじゃないんです。

―それだったらもう自分で研究して、試してみて。うまいことかみ砕いて実践していると。

はい。あと、最初はお客様に「ずぶの素人です」って言うと教えてくれるお客様がいっぱい来てくれるって聞いていたので、甘えようと思って(笑)

―そうですね(笑)。お店側としてもよく来る会員さんだったりとか、優しいお客様に新人を当てたりするので。

逆もいますけど。正直過ぎ?

―逆もしかりと…。働く前と実際に働いた後では、イメージはあんまり変わらなかったですか?想像通りというか。

いい意味でも悪い意味でも面白いとは思いました。あ、こういう人も来るのかっていう。

―苦手なタイプの人とかいるんですか?

はっきり言っていいですか?苦手なタイプの人は、女性を穴としか見てない人。

―ああ~、モノというか。

一応、愛してくれる人がいいっていうか、その場を2人で楽しむものだから。私は遊びに来ているので(笑)

―仕事というよりかは遊びに来てる感じ(笑)

多分、仕事で来てたら病んでると思う。

―まあ、ある程度いいところで力を抜いて。…まなかさんは力は抜かなそうですね?

時間の限り何回でも、とか言って(笑)。

―とことんやるぞと。素晴らしい(笑)。

早いとか遅いとかそんなの関係ないです。楽しければ。

―結構グイグイ踏み込んだところまで話してくれますけれども…(笑)

多分、私は普通の子じゃない(笑)。すみません。

―いや、ありがとうございます。むしろそういう記事のほうが話が広げやすいですし、信憑性があって。あとは読んでくれてる人の価値観なので。ではズバリ、まなかさんは今1日働かれると、どれくらい稼がれるんですか?

ご想像にお任せします(笑)。私、お金気にしてないから見ない。

―見ない?基本的に日払いじゃないんですか?

はい。封筒でもらったらそのまま数えない。

―数えないで、帰り道にATMにいってすぐ入金?

ATMには入れない。必要なときに入れる。お金はお財布に入ってます、危ないね(笑)

―どんどんお財布が厚くならないですか(笑)?

うん、なるね(笑)。18時間とかココに来てると使う時間がないから。

―まあそうですね。

でも私、大学に今年から行くようにして、通信だけどやってます。自己投資として自分のためにいろんなお金を使ってます。医療費は去年の父の手術で最後なので、もう今ココには遊びに来てます(笑)。

―お金は今まではご家族の医療費とかに当ててたけれども、それが一段落してきたタイミングが去年だったんですね。大学入学は春と秋の2回ありますよね、いつ入学されたんですか?

今年の4月に入りました。通信制の大学で、法学関係です。

―素晴らしいですね!法学行って、何やりたいんですか?

本当は医学部に入りたかったんですけど。介護業界にいて、お医者さんとかと仲良しになって、医学書いっぱい読みあさって、なんか飽きちゃったから。何でも法の下にあるから法律でいいやって。

―確かにそうですね。法学も飽きないですか(笑)?

法学は、硬い文章を解くのが面白い。

―何言ってるのか分からないですよね(笑)、私もたまに読みますけど。

結局何が言いたいのっていう。一言で終わりにしてくださいよと。ああだけどこうだけど、でもこうだけど、みたいな、解釈するとそんな感じで、当たり障りなくする感じが面白い。政治家を見ている感じで。

―法学の専攻は何になるんですか?

全体の法学なので、専攻は別に。とりあえず在学中に行政書士ぐらいは取って、司法書士を取ったり、取れるものは全部取ります。

―素晴らしいですね。では、お店でも勉強したりするんですか?

そう。レポート地獄です。

―ストイックですね!だから18時間。

いや全然(笑)。今、ネットでお店の方が一生懸命女の子を売り込んでくれているからそんな暇がない。この間の土曜日なんて6時からずっと接客が続きました、夜の11時とかまで。

―そのときは何本ぐらい入られたんですか?

その日は確か12本ぐらいで、1本が長い時間(ロングコース)とか。でも、大体毎日それぐらいですよ、18時間いたら。

―すごいなぁ、ヘトヘトにならないですか、大丈夫ですか?

いや、アスリート魂に火がつく感じです(笑)。で、人が変わるから、私は全然毎回楽しめるけど。

―驚きですね!

普通じゃないですよ(笑) 大丈夫ですか?

―いや、素晴らしいですよ。今までとは違った記事になりそうです(笑)。そういう人がいるんだっていうのがリアリティーあるじゃないですか。

喋りすぎですか (笑)

―いやいや(笑)。今は『くりぃむれもん』様で相当稼がれてると思うんですけど、1日で最高金額ってどのくらいですか?女の子はそこ気になるんですよ、どのくらい稼げるのかなっていう。

私は、最高1日でOLさんの月給ぐらい?20万円まではいかないかな。

16~17万円ぐらいですか?

うん。

1日17万円稼げるお店は、そんなゴロゴロないですから。

18時間びっちりやるとそれなので、6時~13時とかだとその半分ぐらいですね。

半分でもすごいですよ(笑)

昨日が久しぶりに6時~15時で、全部びっしりで、サインするときに金額が6~7万円だったと思います。

―週5~6日出勤したら月収とんでもないですね(笑)

そうだね。年収だね(笑)

―貯金するタイミングっていつなんですか?

なんかお財布にいっぱいと思ったら貯金します。

―いいな、うらやましいな。でも頑張ってきた証しですからね。

「ぷちろいやる」の頃は18時間で3本とかもありました。1本1万円でも日給3万円ぐらいとかの時もありました。

―なるほど蓋開けてみるとそれくらいはごろごろありますね。ソープに関しても。

今のこの状態がなぜなのか分からない(笑) 私は何にも変わってないから。

お店様の努力と、スタッフさんのサポートもあると思いますよ。

久しぶりに新人になっちゃったからかも。新人としてね。

―『くりぃむれもん』に来て新人ですからね(笑)

でも一応、『くりぃむれもん』に来るときにランキングとか捨ててきたんですよ。移籍って言われてからどうなるのかなと思ったら、もう全部なかったかのように。だから落ち込んでたんです。

―もちろんランカーだったんですよね?

一応。

―なるほど。まあ恐ろしい額の月収を稼がれてる感じですけど…。

でも、その割には手元にあまりない気がする。

―ちゃんと数えましょう(笑)?

4月から稼げるようになったけど、大学のお金とか、家の更新があったからちょっと。

―そうか、大学の通信の入学費も結構掛かりますよね。

それが全然。1日分です。

―えー!そんなんで入れちゃうんですね。

そう。ただ自分との戦い過ぎて、卒業率20何パーだから。4年制だし。

―努力次第ですね。確かにレポートの嵐ですね、それ。

レポートで合格しないと科目テスト受けられないし。でもまだ履修決まってないっていうね(笑)頑張らないと。一応1年生はもう始まっているから、スタートが遅ければ遅いほど頑張らなきゃいけない。ただ私、火がつくまで時間がかかるんです。でも火がついたらすごい早い。

―伸びしろがあると。ではこれからは稼いだお金は自己投資として、自分にお金を掛けていく感じですよね。

そうですね。

―風俗のお仕事と学業の両立って結構大変だと思うんですけど、そのうち辞めたりするんですか?まあ、やめるとは思うんですけど。

結婚するときに辞めます。

―結婚するときに、タイミングで辞めると。たまに週1だけ出勤したりとか、そういうのもありますか(笑)?

ありよね(笑)。旦那さんがいいんだったらいくらでも。いいなら毎日行っちゃうよ、みたいな(笑)

―ではまとめましょう(笑)。まなかさんから、初めてソープランドで働こうと思っている女性に対して、先輩としてアドバイスをお願いいたします。お店選びのコツとか。

人のことなんて考えたことがない(笑)。お店に受け入れてもらえればいいんじゃない?個体差と年齢とかいろいろあるわけですし。

―まなかさんは働くお店をそこで決めましたもんね。

うん。でも、迷ってるぐらいなら電話していろいろ聞いてみればいいのにね。

―そうですよね。迷ってるぐらいだったら電話してみなと。ありがとうございます、インタビューは以上になります。

うん(笑)、ありがとうございました。

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