スーパー越後屋 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いいたします。まずはお名前と年齢をいただけますか?

あやの20歳です。

―あやのさんは、以前にこういう高収入のお仕事の経験はありますか?

『スーパー越後屋』が初めてです。

―未経験ですね。どういうふうに求人を探したんですか?

インターネットで探しました。『池袋 日払い 体入』みたいな感じだったかな。

―最初から池袋で働く気だったんですか?

そうですね。

―結構求人サイトが出てきたと思うんですが、迷いませんでしたか?

本当に初めてだったので、出てきた求人サイトはとりあえず全部見ようみたいな感じでした(笑)

―全部!?(笑)すごいですね。その中で『スーパー越後屋』様を選ばれたのは、自分の中で何かいいなと思うところがあったんですか?

電話対応が良かったんです(笑)。3~4カ月前まで19歳だったんで、そのころに「面接を受けたい」って言ったら、他のお店では電話の段階で「未成年はちょっと」とか「顔写真付きの身分証明書がないとダメだ」とか断られて。実際に面接に行ったのはこの『スーパー越後屋』だけです。

―このお店だけだったんですね。面接は特に問題はなかったですか?

全然問題なかったです。

―あやのさんは入店されてからどれぐらい経つんですか?

7月4日からなので、4カ月ぐらいです。

―今は大体どれくらいのシフトで働かれてるんですか?

私は週6で、夜の18時からラスト25時までです。

―結構がっつり入ってますね!

がっつり入ってます(笑)。たまにブランチ(昼の部)で12時からとか、15時からとかになります。

―どうですか、お仕事慣れましたか?

ようやく落ち着いたかな(笑)。最初の3カ月が辛かったですね。

―最初の3カ月、何がつらかったんですか?

やっぱり体調です。あとは昼夜逆転ですね。お昼頃まで寝て、夜は働いて、慣れない食生活や不摂生でリズムが乱れたんですけど。今は体調管理もして、慣れたというかメリハリ付けてできるようになりました。

―体調管理とかも、スタッフさんは気遣ってくれますか?

すごく気遣ってくれますよ!ホント良くしてもらってます。

―それはよかったです。こういう高収入のお仕事っていろんな業種があるじゃないですか、求人を探してるときにそういうのは見たんですか?

ソープとかデリヘルとかですか?見てないです。もうそういうのは拒否で(-ε-)ブーブー

―何か理由とかあったんですか?

とにかく嫌だ(笑)。っていうか、まあ、ちょっとNGですね。

ソフトなお仕事内容で高収入がいいな、みたいな感じだったんですね。

そうですね。行けてもおっぱいパブだけかな。

―衛生面とかも心配ですからね。

そうですね。その点は越後屋はしっかりしているのではないかと思います。他のお店のことは知らないけど(笑)

―接客終わった後とかに、何かしてるんですか?

接客した後は自分でマウスケアとかですね。洗面所に、ボーイさんが毎回洗濯してあるウェットタオル、いわゆるおしぼりみたいなのを広げて置いてくれてます。あとは自分たちで購入したうがい薬でマウスケアです。体験入店の時は貸してもらえます。

―みんなが各自でケアしてるんですね。あやのさんは夜のお仕事は初めてだったじゃないですか、何か怖いイメージとかはなかったですか?

ありましたよぅ~~!

―アハハ、最初どう思ってました?

やっぱりどうしても怖い人がいたりするんじゃないかな~って思ってました。

―やっぱりそうですよね。でも実際にお店の人に会って安心した感じですか?

そうですね、とてもちゃんとした人だったので安心しました。

―よかったですね。お客さんとかはどうですか?

 ホントいろんな方がいます。お触りメインの方もいますし、お話に来る人もいたりと。基本的には皆優しいです。

―なるほど。

お客様はやっぱり気持ち良く帰りたいっていうのがあるじゃないですか。だから、我々キャストもいいサービスを心掛けてます。

―我々も(笑)。初めての女の子に対して、講習みたいなのはあるんですか?

講習は絶対あります。畳でボーイさんの誰かがやるんですけど、私は部長がやってくれたました。講習といっても脱がないですよ!

―はい。

脱がないし、触らないですけど。お膝の上に乗るんだよっていう説明で、実際に乗ってみて。「こうやってしゃべって、キスして、こう触ったり、脱いだりするんだよ。」っていう、口頭だけの実演でした。一切触ったりはしないですよ。

―口頭説明ですね。特に過剰なサービスや、変なことしてきたりみたいなことは一切ないですよね?

セクハラ講習は一切ないです。絶対触ってきません。

―ちゃんと決まってるんですね。あやのさんがこういう高収入のお仕事始めたきっかけは、何だったんですか?

きっかけはやっぱりお金です。ちょっと家賃とか光熱費とか貯まっちゃってて・・・笑

―今、お一人暮らしなんですか?

今は寮に入ってます。それまでは実家暮らしをしてて、家を出て自立したら、ちょっとケガして入院してしまって、家賃が払えなくなったので。

―以前は何のお仕事してたんですか?

引っ越し屋をやってました(笑)。

―引っ越し屋って結構力仕事じゃないですか?

めちゃめちゃ大変ですね…。ケガもするし。

―やっぱり辞めた理由はけがが原因で

ケガして入院して、ちょっと限界なのかなって。労災は下りたんですけど。

―なんで力仕事やろうと思ったんですか?

高校の時からやってたんです。先輩が好きで、「はい!はい(*’▽’)!」みたいな。

―男の先輩ですか?

女の人もいるんですけど、基本リーダーが男の人じゃないですか。現場で、汗流して、走って、運動部みたいな感じで。先輩が大好きでした。

―結構アクティブですね(笑)。環境自体は良かったという感じですね。

仕事は環境で決まると思います(笑)。

―今の『スーパー越後屋』様の環境はどうですか?

すごくいい!恵まれてます。特に上下関係が厳しいわけでもなくて、一番長い人だと10年目くらいの女の子もいるんです。でも全然「私は10年レベルだから敬語使いなさい」とかじゃなくて。

―偉ぶるとかじゃなくて、フレンドリーな感じですか?

フレンドリーというか、もう見守ってくれるみたいな。

―なんかあったら守ってくれたり、こういうのは気をつけなさいよみたいな?

そういうわけじゃないんですけど、指図もされないし、アドバイスは特にないけど相談をすると絶対に聞いてくれます。

―おお~!

そこですよね。「こういうとき、◯◯さんだったらどうしますか?」って聞いたときに「私だったらお客様にこうやって言うよ」とか、「こういうふうにする」とか。救われますね、本当に。

―ちゃんと対応してくれるっていう感じですね。

しっかり対応してくれます。

―あやのさんは結構出勤されてるじゃないですか。だいたい1日平均どれくらい稼がれてるんですか?

1日だとちょっと難しいんですけど…。体験入店の時は全額日払いなので、夜8時からラストまで入って、いただいた金額は約3万円だった気がします。個人差はありますけど。

―おお、すごいですね!引っ越しももちろん時給高いですけど、やっぱり1日3万円は無理じゃないですか。1日でもらったときどう思いました?

「えっ!」みたいな(笑)。やればできるんだと思いました。そんな無理もなくできましたし。

―ちなみに月収にすると大体どれぐらい稼いでるんですか?

月収40万~50万円です。

―おー、すごいですね!やっぱり目標の貯金金額とかあるんですか?

とりあえず100万円!!100万円貯めたいです!

―何か目標とかあるんですか?

今、会社の寮に入ってるじゃないですか。20歳になったんで、自分でアパートを借りたいなって思ってます。

―別にお仕事はそのままで、寮じゃなくて一人暮らししようということですね。

そう。1DKとか、長く住めるおうち。ちゃんと自立したいんです。

―偉いですね!

頻繁に引っ越したくないんです(笑)。10年単位で住みたい。

―引越し、自分でやっちゃうんですか?

自分でやっちゃいますか(笑)。いやでも、業者に頼みます(笑)。

―ですね(笑)。『スーパー越後屋』様のお店自慢とかありますか?

信頼がありますね。

―それはどう言った所が信頼できたんですか?

やっぱりちょっとした事でも相談にのってくれますし、ちょっとくじけそうな事とかあった時に周りのスタッフもキャストも『大丈夫だよ』って言ってくれるのでホントに励みになります。

―信頼できる人達だし、できる限りはお仕事してこうかなって感じですか?

そうですね。

―素晴らしいですね。あやのさんは、この高収入のお仕事を始めてから誰かに相談はしましたか?

いや、親にも「キャバクラやってる」としか言ってなくて。

―キャバクラの寮に入ってるんだ、みたいな?

そうです、周りのみんなにはそう言ってます。

―普段待機中は、みんなで集団待機してるんですか?

そういう時はみんなで待機しています。

待機中は何してるんですか?

携帯でゲームやってる人もいたり、勉強してる人もいたり、ご飯食べてる人もいたり、お客様とやりとりしてる人もいます。

―お客様とのやりとりっていうのは必須なんですか?

全然必須じゃないです。

―引っ越し屋さんの時と比べて、お給料はめちゃくちゃ変わったと思います。生活や自分自身に変化はありましたか?

変わりました(笑)。お金大事にしようと思うようになりました。

―使うんじゃなくて大事にしようと?

私の場合は、お金がない時があったので。『スーパー越後屋』に来た時は手持ち4,000円で来たので(笑)。貯金がいかに大事かは身に染みてます。あと、お金がある分、どこにお金を使うべきかってのを考え直しますね。

―偉いですね!

ご飯によく使うのかとか、化粧品に使うのか、服に使うのかとか。食事は別に絶対3食とらなきゃいけないわけじゃないですよね。だから、別にどこに使うか自由ですけど。考えるようになりました。

自分のためになるお金の使い方を勉強できたっていう感じですね。

はい。

―ではこれで最後になります。やっぱり人によっては、あやのさんみたいにすぐ電話して「働きたいです」って言える人は少ないじゃないですか。

「はい、行きます」って(笑)。

―アハハ。やっぱり未経験だとセクシーキャバクラがどういうお仕事かもわからないですし、そういう面で悩んでる子っていっぱいいるんですよ。そういう子に向けて、何か一言アドバイスをいただけますか?

もう直感で、電話じゃなくても連絡した時に「なんかちょっと危ないな、怖いな」って思ったらやめとくべきです。

―なるほど。

やっぱり欲が出るじゃないですか。お金欲しいとか、これ買いたいから明日までに働かなきゃとか。私みたいにもう家賃が10万円ぐらいあってやばいとか(笑)。

―そうですね。

確かに欲があるけど、いったん考えて「怖い・危ない・なんか怪しいな」と思ったら、やめとくこと。100店舗以上お店はありますから。怖いと思ったら、本当にやめとくべきです。

―そういった点でも、やっぱり『スーパー越後屋』様はおすすめですか?

『スーパー越後屋』はおすすめですね~!この3カ月間、体験入店の子と何人かお話ししましたけど、「ああ、自分もこんな感じだったんだな」と思って(笑)。「こんにちは」って話しかけてます。ボーイさんが間に入ってくれるんですよ。「彼女もまだ3カ月ぐらいだよ」みたいな感じで。

―おお~!ちゃんと新人の方にも気を使ってくれるんですね。

お話しして、そこから何人か働いてくれる子がいるので。こちら側もなるべく体験入店の子と話してあげようと思ってます。

―自分が不安だったころを思い出して、対応していらっしゃるんですね。わかりました、インタビューは以上です。今日はありがとうございました。

はい、ありがとうございました!

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