メンズエステ ハロハロ/手だけのソフトサービスで月収30万!神田のエステ

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いします。

お願いします。

―まずお名前と年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

ゆきです。19歳です。

―ゆきさんは、入店してどのくらいなんですか?

だいたい4カ月くらいですかね。

―お仕事はもう慣れたんじゃないですか?

そうですね。

―普段はどのくらいの時間で勤務してるんですか?

半日か、1日みたいな感じです。半日だったらお昼から夕方までで、1日だったらお昼から終電までとか。

―お住まいは遠いんですか?

電車で30分ぐらいです。

―都内にお住まいなんですね、ちなみに1人暮らしですか?

はい。大学生なので、今は春休みで実家なんですけど。普段は1人暮らしです。

―大学の春休みって、長いですよね。

長いんですよ。

―2カ月ぐらいありますよね。じゃあお仕事はこの『KANDA メンズエステ ハロハロ』様一本ですか?他にアルバイトはされてますか?

前はやってたんですけど、今はこのお店一本ですね。

―ちなみに前はどんなアルバイトをされてたんですか?

普通に飲食店でした。オムライス屋さんです。

―オムライス屋さん?

オムライス大好きなんですよ。ホールのお仕事でした。

―オムライス屋さんは時給、安かったんですか?

都内で時給1000円とか、普通な感じですね。

―そうなんですね。一番最初に『KANDA メンズエステ ハロハロ』様に求人の連絡したときは、メールでしたか、お電話で連絡したんですか?

メールで連絡しました。

―面接はこちらの事務所でやられたんですか?

えっと、受付所のところです。

面接官の人はどんな人でした?

なんか優しい感じでした。

―じゃああんまり緊張はしなかったですか?やっぱり初めてだから緊張しました?

そうですね。私、ここの前に何軒か面接や体験入店に行ったんですよ。でも面接の段階で、もうお店の雰囲気とかってわかるじゃないですか。

―面接してくれる人だったりとか、お店の雰囲気だったりとか。

そういうのがなんかもう、駄目っていうお店もあって。なんか無理だなってのもあって。

―怖い人もいれば、なんかちょっと陰気な感じのとか…?

合う合わないが、結構入ってすぐわかるんですよ。

―悟っちゃうんですね。鋭いですね(笑)

そうなんです。けど『KANDA メンズエステ ハロハロ』さんは、第一印象がすごく良かった

―面接官の人の第一印象が良かったんですね。フフフ、(スタッフさんが)横目で見てますね(笑)

(笑)

―ゆきさんは完全業界未経験で、風俗業界に入られたんですよね。どうしてこの神田エリアを選んだんですか?

大学からお店に通うときに、電車1本で行けるんですよ。だからいいなと思って。

―じゃあ講義を受けて今日の授業は終わったなってなったら、こっちに出勤することもあるんですね?

学校があるときは、そうですね。

―この高収入の風俗業界に入るときに、周りの友達とかに相談はしましたか?

一番仲いい子には、一回言ってます。高校の友達なんですけど。

―親友といいますか、女友達ですか?こういうお仕事やろうと思ってるんだ、みたいな。

うん、止められました。「なんでやるの?」みたいな。

―やめなよ、って?ゆきさんはなんて答えたんですか?

ちょっとだけ、みたいな。(笑)

―ちょっとだけ許して、みたいな。きっかけはやっぱり、まとまったお金が欲しかったのが一番ですか?

でも正直、興味本位みたいな感じですね。フフフ。

―あ、好奇心ですか。さっきも他店でインタビューしてきたんですけど、その人のきっかけも好奇心でした。意外と多いんですよ。

本当ですか?フフフ。

―お金もやっぱり大事ですけど、好奇心もね。ゆきさんは、面接してから体験入店はされましたか?

はい、体験入店しました。いつやったかは覚えてないけど。

―お給料は日払い制ですよね、初日はどのくらい頂けましたか?

たしか、体験入店した日はアロマの講習もしたから、時間がなくて1本しか入らなかったかな。

―その1本だけだと、お給料はどんな感じなんですか?

体験入店でも特に講習料や何かが引かれたりはしないので1本60分だったから、お給料は6000円ですね。

―お仕事に慣れて、何本くらい入ると稼げたなぁってなるんですか?

波がありますけど、大体3~4本ぐらいですね。4本いったらいいかな?

―指名とかで4本以上いくと、日給3万5000円ぐらいになるわけですね。やっぱりそれぐらい稼げる日があると嬉しいですよね。

そうですね。フフフ。

―了解です。『KANDA メンズエステ ハロハロ』様の業種はエステなので、ちょっとマッサージなどの技術が必要になってくると思います。苦手意識とかはありましたか?マッサージはもともと経験があったんですか?

いや、全然初めてだったんで…。やっぱり最初は、すごく疲れるなと思ったんですよ。

―マッサージは疲れる?

そう思って、自分あんまり力ないなと思ってて。でも結構、今はお客様にも「気持ちいい」って言ってもらえてます

―自分のスキルが上がったんですね。

はい、頑張りました。ウフフ。

―自分ではマッサージ受けに行ったりしないんですか?

自分では行かないですね。

―結構自分が受けると、もっと上手になったりしますよ。アハハ。気持ちいいポイントがわかるから、それをお客様にやってみようっていうのがでてくるので。

あ、そうですよね。受けてみたいです。フフ。

―まあ最初は苦手だったけど、やって覚えていくにつれて、苦手意識はあんまりなくなった感じですか?

そうですね。楽しいです

―前ほどは疲れないですか?

はい。

―やっぱりエステなんで、一番最初に軽く講習とかは受けたんですか?

そうですね。講習はありました

―いろんなアロマオイルの種類とか、パウダーとか、そういうのを教えてもらったんですか?

あ、うちは基本無香料なんです。お店の人が教えてくれました。

―難しかったですか?

うーん、なんか最初は覚えられなかったです。ウフフ。でも実際やってみると、こうかな?みたいな。

―雰囲気で何とかなっちゃった、みたいな。フフフ。何回か場数を踏んで、それも覚えていけましたか?

はい。あと私、結構エステ店の動画を見るんですよ。それを見て違う女の子の接客は、こんな感じなんだとか。

―偉いですね、自習してるんですね。

うん。なんかもっと気持ちよくなるのは、どんなのがあるかなと思って。フフフ。

―勉強してるんですね。素晴らしいと思います。この高収入の業界に入る前は、何かイメージがあったと思うんですが、実際働いてみてどうですか?ガラッと変わったりしましたか?

始める前は、怖いイメージはやっぱりありました。

―やっぱありました?最初からエステがいいなって思ってたんですか?

そうなんです。ヘルスの体験入店も行ってみたんですけど、その1日でやっぱり無理だなと思っちゃって。ちょっときついな、やっぱりエステみたいなソフトサービスがいいなって思いました。

―ヘルスはどんなところが嫌だったんですか?

あの、基本プレイにフェラとかキスとかあるじゃないですか。

―ありますね。生理的に苦手だったんですか?

お客様全員にできるかなって思ったら、ちょっとできないなと思って。

―できる人にはできるけど、みんなには難しいと思ったんですね。『KANDA メンズエステ ハロハロ』様の基本的なお仕事内容には、キスとかフェラはないですよね?

ないですね。

手だけですもんね。働きやすいな、という感じだったんですね。

はい。

―『KANDA メンズエステ ハロハロ』様の普段の待機室って、集団待機ですか、それとも個室待機ですか?

個室待機です。

―個室いいですよね、周りに気を使わないでいいですし。ゆきさんは待機中は何をされてるんですか?

音楽聴いたり、テレビがあるんでテレビ見たりとか、寝てたりしてます。エヘヘ。

―この高収入のお仕事って、良いところ悪いところがあると思うんですけど、ゆきさんはどういうところが良いところだと思いますか?

うーん。私、このお仕事をやるかどうかは、お店の人で決めたんですよ。本当に一番やりたいって思えたのは、『KANDA メンズエステ ハロハロ』のお店の人がいい人だったからなんです。

―それが『KANDA メンズエステ ハロハロ』様を選んだ理由の一つなんですね。他のお店はやっぱ怖かったりとかしたけど、ここはスタッフさんが優しくて親切で、いい人だったから、入店を決めたんですね。

うん。

―それもお店自慢の一つですね。ゆきさんは、月収とかってあんまり計算しませんか?

日払いだから、計算しないですね。でも最近、メモるようにしたんですよ。

―今日はいくら稼いだとか?

そうなんですよ。たぶん月収だと25~30万円くらいじゃないかな?指名もあるから。

―月収25~30万円って、やっぱり大金じゃないですか。どういうことに、一番お金使ってますか?

服ですね。お洋服、大好きなんです。

―毎月どのくらい使っちゃいます?

最近ちょっともう…。あるといっぱい買っちゃいますね、フフフ。でも、本当にそれが幸せですね。

―ショッピング好きなんですね。ちょっと高いけど買っちゃおうかな、みたいな(笑)。一人で行くんですか、お友達とですか?

一人でも行きますし、友達とも行きます。買っちゃいますね、ウフフ。

―じゃあ今までで、1日の稼ぎで最高金額ってどのくらいでした?

普段が3万円いくかいかないかくらいなので、最高で3万5000円ですね。

―はい。働けばその日のうちに、まとまったお金がいただけるわけじゃないですか。生活スタイルとか変わりましたか?

そうですね。やっぱり洋服が大きいですね、よく買い物に行くようになりました。なんか、ちょっと高くてもいいかなって、なっちゃいますね。

―買っちゃえ!みたいな?

なんかご飯とかお店とかでも、おいしいって思ったら、ちょっと高くてもいいかな、みたいな。

―これとこれとこれ頼んじゃおう、みたいな(笑)。最近何か高い買い物はしましたか?

一昨日ぐらいに、ちょっとお洋服をいっぱい買ったら、気付いたら4万円で…。「あ、ちょっと買っちゃった」みたいな。

―買いすぎた、また働こう、って。まあ2日働ければすぐですね!

そうですね(笑)。

―ゆきさんは貯金とかは、されてますか?

はい。貯金額は50万円ぐらいですかね。

―どのくらいまで貯めたいですか?まあ、多ければ多いほどいいと思うんですけど。

わかんない。とりあえず100万円とか?

―じゃあもし仮に100万円貯まったとしたら、何かしたいこととかありますか?

えー?私、一番したいことが、いい結婚相手を見付けることなんですよ。

―いい男性を見付ける、と…。

お見合いとかしたいなと。

―お見合いなら、すぐできるんじゃないですか?登録制のところとか。

本当ですか?でも、いろいろお金がかかりそう…。

―いや、女性はそんなにお金かからないですよ。男性は結構かかりますけど。

そうなんですか?ちゃんとした人と結婚したいんです(笑)

―理想の男性像とか、あるんですか?

大人な人。あの、『KANDA メンズエステ ハロハロ』ってサラリーマンのお客様が多いんですよ。だから、すごい楽しいんですよ。

―ビジネス街ですからね。何かいろいろ教えてくれたりとかするんですか?

うん。お話ししてて、すごい楽しくて

―印象に残ってるお客様とか、いらっしゃるんですか?

一回来られた方で、なんかすごくお金持ちなんだろうなっていう、身なりがすごいなっていう方がいました。

―その人、どんな人でした?あんまり聞いてないですか?

いろいろ聞きましたよ。その方は、馬主をしていて。馬持ってて、すごいんですよ。びっくりしました。

―いやあ、それは金持ちだと思いますね!けっこう若い人なんですか?

うちのパパと同じぐらい。

―まあこういうお仕事をしてない限りは、普段はそういう人と一対一で出会ったりお話をすること自体、あんまりないですよね。

本当ですよね。

―ゆきさんは現在大学生ですよね。今、2年生ですか?

はい、4月で2年生ですね。

―しばらくはこの高収入のお仕事、続けるんですか?

そうですね。

―まだ先のことですが、もし仮に就職とかしたら、掛け持ちで続けたりしますか?

でもなんか就職とかだと、ちょっと怖いなっていうのはありますね。就職できたらいいんですけど、そのあとバレるとか…。

―職場の人にバレたらっていうことですか?そこは地域を選べば、バレないと思いますけどね。

相談みたいになっちゃった。

―お店は本当にいっぱいありますからね。そこに女の子が何人もいらっしゃるし、お客様が電話予約したり飛び込みで来たりする時間もバラバラだし。まあ可能性はゼロではないとは思いますが、どこかで不安を感じてるんですね?

ずっとはできないかなって思いますね。

―まあとりあえず学生のうちは、ちょっと続けようかなって考えてるんですね?

はい。

―ゆきさんはメンズエステのお仕事を始めて、自分の中で価値観とか変わったりしましたか?

あんまりわかんない(笑)。もっと昔から…高校の時くらいから、自分はおかしいかなって思ってるんで。

―自分自身がおかしい?どうしてですか?

なんだろう。でもなんか、他と違うかなって。周りの友だちとかは、もうすごい真面目な子が多いんで。

―周りは真面目な子が多い…。

こういう風俗のお仕事のこと知ったら、みんなびっくりするんですよ。でも私はそんなに悪いって思わないから。じゃあみんなと違うのかなって。

―そういうことですね。やっぱり、お仕事を経験した人にしかわからないかもしれませんね。やったことなくても、理解してくれる人はいますけど…。ビジネスとして、ちゃんと成り立ってるお仕事なんですけどね。

そうですね。

―ではこれで最後になります。このインタビューの記事を読んでる、風俗のお仕事をやろうかどうしようか迷っている女の子がいっぱいいるんですよ。昔のゆきさんに重ねて、そういう人たちに向けて何か一言アドバイスをいただければと思います。

お店の人も言ってたんですけど、こういう風俗のお仕事って今しかできないと思うんですよ。だからなんだろう…いろいろお店は選んで、自分と合うお店を見付けてください。

―やっぱり面接官の対応とか、お店を運営している人は、よく見たほうがいいですか?

そうですね。私はそう思いました。

―よく人を見て、本当に信用できる人かなっていうのを、面接で見極める。ゆきさんは得意ですもんね、見極めるの。

(笑)。

―了解しました。インタビューは以上になります。長々とありがとうございました。

ありがとうございます。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む