蒲田 桃色クリスタル/月収100万円超え連発!働きやすい蒲田のホテヘル

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―まず年齢お名前のほうをお伺いしてよろしいでしょうか?

見ながら?

―あ、もう全然。見ながらでも、見なくても別に。

はい。きょうです、23歳です。

―きょうさん、23歳ですね。よろしくお願いします。今、入店歴ってどのくらいですか?

今、1年半ぐらいですね。

―1年半ぐらい。結構長いこと働いていますね。

そうですね。

―普段の勤務時間って長いんですか?短い?

勤務時間は、夜の8時から朝の4時までです。

―ああ、そうですか。週に大体何日ぐらい勤務されるんですか?

6日ですね。

―あ、6日?じゃあ結構、毎日お仕事されてるんですね。

そうですね。

―うん。そうですか。休みの日とか、昼間は何していますか?

休みの日は疲れて寝ています。

―あ、そうですか。一人暮らしですか?

まあ一人暮らしで、犬飼ってるんでと遊んでいます。

―あ、ワンちゃんと。犬はあれですか、ちょっと小さめというか。

小型犬2匹です。

―フフフフ。2匹で?

2匹です。

―そうなんですね。ワンちゃん、一人暮らしで2匹だと、ちょっと面倒見ないとあれですよね。寂しがりますもんね。

そうですね。お留守番させちゃっているんで。

―そうなんですね。このお仕事以外で掛け持ちだったりとか、違うお仕事はされたりしているんですか?

前はやっていましたけど、今はやってないですね。

―あ、やってない。以前はどんなお仕事を?

ピンサロヘルスで。

―そうなんですね。うんうん。そっちのほうが、やっぱり大変だったんじゃないですか?掛け持ちだと。

そうですね。掛け持ちはまあ、大変ですけど。

―そうですよね。まあ、理由があったんですか?

お金です。もうやっぱり。フフフ。

―そっか、そうですか。うんうん。今は桃色クリスタル1本で稼いでらっしゃるっていうことですね?

はい。

―了解です。1年半前のことだと思うんですけど。一番最初に桃色クリスタルに応募した方法ってなんだったか、覚えています?

求人のメールです。

―ああ、求人サイトで。そうなんですね。そのときに結構いろいろ店舗がいっぱいあるわけじゃないですか。どうして桃色クリスタルだったんですか?

ええと、通勤が近いからです。

―あ、近いんですか?電車で何分ぐらいですか?

バスで5分ぐらいです。

―めっちゃ早いですね。じゃ、自転車でも来れちゃうみたいな?

チャリ。そうですね。10分ぐらいですね。

―ほお。やっぱり、近い所がよかったんですか?

近い所がよかったです。あの、夜働きたかったんで。

―はい、はい。

終電で帰るとか、始発で帰るとか、ちょっと体調悪かったりしたら帰れなかったりとかもするし。

―あ~、うんうん。そうですね。行きはバスで来て、帰りは送ってくれたりするんですか?

私はタクシーで帰っています。ワンメーターなんで。

―タクシーで。うんうん。

それか、歩きで。健康的に歩いています。

―ああ、朝方に?

はい。朝方に。

―あー、今日はいい天気だなみたいな。フフフ。朝の4時に終わって、大体日の出くらいに帰るんですか?

4時で受け付けが終了するんで。

―はい、はい。

3時50分から1時間とか、いくことはあります。

―ああ、そうなんですね。そうしたらやっぱ帰るのは、6時前とかになることもある?

そうですね。うん。早ければ4時っていう感じですね。女の子にもよりますけど。

―そうですか。この業界入って、やっぱりタクシー乗ることって多くなったんですか?

それは、帰りだけですね。

―ああ、帰りだけ。うんうん。

ちょっとバスもないし、電車もないし、不便な所に住んでいるので。フフフ。

―うんうん。了解です。ええと、面接ってどこで行いましたか?こちらですか?

ここの部屋で。

―ああ、ここで。どんな感じでしたか?まあ普通だと思うんですけど。

フフフフフフ。まあ、でも話しやすい感じで。

―話しやすい感じで。何分ぐらいでした?

私はあの、未経験じゃなかったんで。10分ぐらいですね。

―ああ。チャチャッと?

10分、20分で終わりました。

―でも経験者だったとしても、ちょっと不明な点というか、分かんないこととかはなかったんですか?

それは、追々でいいかなと。フフフフフフ。

―あ、追々で。そのとき出てきたら、そのときに聞こうみたいな?

うんうん。

―了解です。うんうん。面接官の人ってどうでしたか?

話しやすかったですね。

―ああ。店長がされたんですか?面接官?

私は、うん。今はここにはいないですけど。

―ああ。まあ、優しい人がやってくれたと。

そうですね。

―うんうん。そうですか。ズバリこのお店を選んだ理由って、近くて通いやすいからっていう理由が一つあると思うんですけど。あえてもう一つ挙げるんだったら、どんなですか?

あえてですか?求人サイトで、ちょっといろいろ融通が利きそうだったりとか。

待遇面が、結構よかったっていうことですかね?

そうですね。

―うんうん。ここはどの待遇がよかったですか?

うーん。一番最初は、個室待機できるのがよかったのと…。

―ああ、はい。個室待機。

もう一つは来てからなんですけど、がちょっと体調悪かったときがあって、近いから途中抜けて見に行ったりとかできていて。

―おお、はいはい。

あとちょっととかのこともあって、急に休まなきゃいけないときとかもあったから。そういうのもきちんとやってくれて。

―ああ、融通がすごく利く待遇だったっていうのも、やっぱり一番ですか?

そうですね。

―それは、結構でかいですよね。

うん。

―うんうん。了解です。そうですよね、ワンちゃん心配ですもんね。

そうなんです。

―了解です。きょうさんは経験者とのことですが、この業界自体に入る前に入店を誰かに相談したりとかしました?

あ~、してないです。事後報告ですね。

報告したんですか?事後。

そうですね。うちは、親は知っています

―あ、そうなんですか?

はい。

―ええと、まあ自分でやってみようってなって、しばらくして、流れで?

流れ、そうですね。「うん。いいんじゃない?決めたんなら」みたいな。

―ああ、本当に?へえ。

まあ、お母さんもそういうのやっていたんで。そんなに。

―あ、そうなんですか?

近くで働こうかなと思ったのは、親バレとか気にしなくていいからっていうのもありました。

―まあ、親バレは別にいいかもしれないですけど、友人バレとかは?

言っていますね。

―あ、言っているんですか?

そこはプライドを持って働いています。

―ああ、そうなんですね。まあ、顔出しもされていますよね。

はい。そうですね。

―さっきホームページ見たら、そうだったんで。うんうん。了解です。ええと、きょうさんは桃色クリスタルって何店目なんですか?

はい。私は3店目ですね。

―3店目ですね。うんうん。ぶっちゃけ、求人内容と違うところはなかったですか?

違うところはありました。

―あ、少し違うところが…?

あ、ここですか?ここは大丈夫です。はい。

―ここは大丈夫。前のお店はあったんですか?

前の所はありました。はい。

―へえ。その一番最初のお店ですか?

はい一番最初です。

―ああ、そうだったんですか。そこはどういう内容の違いがあったんですか?

そこはデリヘルだったんですけど。車で自宅まで迎えに来て、回って仕事をして、それで自宅まで送るよっていう求人だったんですけど。まあ、車が足りないということで。

―本来はドア・ツー・ドアで、歩かずに済むっていうことですよね?

っていうのが売りだったらしいんですけど、まあ車が足りなくて。深夜にちょっと変な辺ぴな所に降ろされたりとかして。

―本当ですか?歩いて10分ぐらいのとことか?

いや、もう品川の辺りとか。

―あらら。

千葉、埼玉、回っていたから、帰りが大幅に遅れたりとかして。

―それはつらいですね。電車が動いている時間ですよね?

いや、そのときは夜だったんで。

―えー!どうしたんですか?そういうときは。

そういうときは、怒る

―怒る。フフ。

「辞めます」って。さすがに。

―そうですよね。そのとき、帰れないですよね?

いや、もう他で回っている途中の車に乗せてもらって、とりあえずなんとか帰る。

―へえー。まあ、なんとかちょっと帰してくださいよみたいな。

そうですね。うん。

―へえ。それは、ちょっとひどいですね。

そうですね。

―うん。若い女の子を夜中に。それはひどいです。2店目はどうでした?

2店目は、あまりいなかったんですよ。

―ああ、ちょっと短期

五反田だったんですけど、なぜか出張があって。

―ええと、デリヘルじゃないつもりで入ったのにみたいな感じですか?

そうそう。こういう普通のヘルスで。

―あ、ホテルヘルス

近くのホテルに行くみたいな感じだったんですけど、なんか北海道にも店舗があるとかで、「1週間出張行かない?」とかそういうのが多くて。

―ああ。なんか出稼ぎみたいな感じですかね?

そうですね。でも犬いるし。ここは無理だっていうので辞めました。

―そうですよね。そっかそっか。

はい。連れていくわけにもいかないし。

―うんうん。実家は、結構離れているんですか?

実家、近いです。

―あ、その一人暮らししている所から?

はい。

―あ、近いんですね。うんうん。ちょっと実家に帰ったりはしないんですか?

しないですね。折り合いがちょっと悪くて。

―ああ、そうなんですね。

はい。

―大丈夫です。うんうん。一番最初、体験入店とかってしました?

面接した後に、その日のうちにしました。

―はい。どうだったっていうのも変ですけど、普通でした?

そうですね。フフフフ。

―はい。で、その日に入店を決めた?

決めました。

―うんうん。面接に必要なものって身分証だけですか?

そうですね。身分証だけだったと思います。うん。

―うーん。この業界に入るきっかけとかってありました?

老後の貯金です。

―ああ。はいはい。すごい先を見据えていますね!

先を見据えていますね。

―フフフフ。老後の貯金のために。うんうん。

お金を貯めようと思って。

―そうですか。この業界に入ったときから、ずっと週6出勤だったんですか?

週5、6日ですね。

―ああ、そうなんですね。最初は週1だったりとか、そういうわけではないです?

しないです。はい。

―へえ。この桃色クリスタルの業種はホテヘルですけど、初めてですよね?

ホテヘルは、そうですね。

―あ、2店目もホテヘルなんでしたっけ?

まあ2店目もそうですね。

―了解です。ホテヘルっていう業種を選んだ理由とかは、あんまりないですか?

それは一応デリヘルだと、家ってちょっと怖いなっていうのがありましたね。

―そうですね。

あと移動時間がちょっと無駄になるって思って。

―あ、そうですね。時間を大切にする。

貴重です。時は金なりです。

―Time is moneyで。

フフフフ。

―いや、もうおっしゃるとおりです。ええと、この業界に入る前はどんなお仕事をされていましたか?

セクキャバショーパブですね。

―セクキャバとショーパブ?そっちは長いことやられていたんですか?

私、学校が定時制で。ちょっと卒業するのに時間がかかって。

―ああ。

ちょっと掛け持ちみたいな。学校行って、ちょっと働いてみたいな、アルバイトみたいな感じで。

―ああ、そうなんですね。

そんな本格的には、入ってなかったですね。

―うんうん。やっぱセクキャバだったりショーパブよりかは、もう全然稼げますよね、こっちのほうが。

そうですね。

―うんうん。月収はどのくらい違います?

月収ですか?でも前のは週2~3日とかで、時間も4時間とか。時給制で、生活には困んない程度でしたけど。

―そうか。了解です。まあでもそれに比べたら、2~3倍ぐらいは違うかもしれないですね。

そうですね。

―そうですよね。うん。分かりました。桃色クリスタルに入店してよかったことって何かありますか?

よかったことですか?人付き合いが苦手だったんですけど、ちょっと克服しました。集団待機で。

―ああ、そうか。でも個室待機もあるんですよね?

そうですね。掛け持ちしている子で、ちょっと横になりたいなっていう子は、個室待機だったりとか。

―ああ、はいはい。最初の頃は個室待機でやってました?

いや、いました。

―最初から集団待機で?

うん。みんな話し掛けてくれて。待機はしやすいと思う。

―そうでしたか。女性スタッフとかはいらっしゃるんですか?

いないです。はい。

―特にいないですか。うんうん。待機室は、結構ワイワイやっているような感じですか?

うん。ワイワイしていますね。

―そっか。じゃ、結構プライベートで遊び行こうよとか、あるんですか?

私はしないです。ある子はあると思いますけど。

―ある子は。フフフ。そうなんですね。じゃあ仕事に来たらしゃべって、プライベートでたまに連絡したりとか?

しないですね。フフフフ。私はやらないです。

―あ、そういう連絡はしないんですね。了解です。

多分、基本は駄目だと思うんですね。張り紙貼ってあるんで。ちょっと分かんないですけど。

―うんうん。そこは禁止しているっていうことですね?

そうですね。

―まあ、仲良くやる分には全然いいですけどっていう感じですね。了解です。ええと、講習とかってありましたか?

講習はしました

―はい。簡単な感じなんですかね?DVDとか、マニュアル本とか?

DVDは見てないですね。一応前に働いていたから、一通りやってみてっていう感じで終わりました。

―どういう感じなんですか?講習って。

一応一緒にシャワー浴びて、寝てもらって一通り。

―うんうん。それは女性スタッフと?

いや、男性です。

―あ、そうなんですね。運営スタッフの人と?

はい。

―了解です。ええと、このお店の雰囲気は結構いいと思うんです。もちろん環境もそうですし、待遇とかも。きょうさんは、この桃色クリスタルのどの環境がよかったですか?

うーん。待機のときですか?

―まあ、そうですね。「個室待機がいい」って言っていたので、他になんかないかなと思って。環境とか。

環境、うーん。まあ、みんな話しやすいし。男性スタッフも、結構お店が暇なときとかに、ちょっと笑わせてくれたりとか。

―ああ、気遣ってくれるんですね?

気遣いもすごいあるので。

―うんうん。了解です。週6日とかで働いていると、やっぱいろんなお客さまがいると思うんですけど、どんなお客さまが多いですか?

どんなお客さま?年齢とかですか?

―まあ年齢だったりとか、その男性の特徴っていうか。

特徴はまあいろいろですけど。でも蒲田に来る人は、結構いいと思います優しい人、多いですよ。

―あ、そうなんですか?へえ。

あとは、なんですかね。やっぱ羽田が近いので、早朝のお客さまとかも、多いかな。

―ああ、はいはい。ふうん。飛行機利用する時期だけに来るみたいな?

そうですね。フフフフ。

―うんうん。了解です。いろんな業界のお客さんいるじゃないですか、なんかそういう話とかします?プライベートの、「お仕事何しているんですか?」とか。

しないですね、あんまり。

―あ、そうなんですか。変わった仕事をしているお客さんとか、いなかったですかね?フフフ。

変わった仕事?お仕事はわかんないですね、そんなに。

―あ、聞かない?

うん。

―了解です。以前のセクキャバとかこういう業界のことって、まっさらなイメージの時もあったと思います。やってみてから、業界のイメージもやっぱ変わったんじゃないですか?

そんなに変わんなかったですね。

―あ、そんなに変わんない?

あの、4コマ漫画の笑える話みたいの、知っています?

―ええと、ちょっとエッチな感じの?

そうそう。あれに結構、風俗嬢の投稿とかが載っていて、私、読んでいたんですよ、高校のときとか。

―ああ、はい。フフ。

あんな感じなので。

―フフ。はい。まさにそんな感じですか?

そう。思い描いていた感じでした。

―ああ、本当ですか?ふうん。いい意味でイメージ通りみたいな?

そうですね、いい意味です。もっとなんか殺伐としている感じはあるのかなと思ったんですけど。女子同士が。

―ああ。そんなことない?

そんなことは、ないですね。うん。

―うんうん。了解です。きょうさんが思う、この業界の高収入のお仕事のいいところ悪いところって何ですか?

いいところは、シフトが自由。あと、ちょっと普通の仕事と比べたら休みやすい

―うんうん。

あと、やっぱり来ればお金になるっていうのは、いいかなと思いますね。あといろんな人と話せるから、ちょっと頭がよくなる

―ああ、はいはい。切り返しとかも、やっぱりその人ごとに変えなきゃいけないですからね。

そうですね。でも、自分のためにはいいかなと思いますね。

―はい、はい。悪いところはありますか?

そうですね。ちょっと金銭感覚がずれたらまずいかなと思って気を付けてはいます。

―ああ。はいはい。ちょっと自分をセーブして、あんまり使わないようにはしていると。

そうですね。あとはまあ、行きたくない・休みたいっていうときに簡単に休めちゃうから。そこは甘えないようにしたかな。

―油断すると、自分に甘くなっちゃうみたいな?

それはよくないですね。もう遅刻ゼロで頑張っています。フフフフ。

―すごいです。うんうん、了解です。きょうさん、週6で働いていると大体月収ってどのくらいですか?

やっぱり時期によって変わります。この前のシルバーウィークだったり、連休はすごい来客が少ないです。

―少し暇だったんですか?

暇だったんですけど。大体まあ60万円から100万円ぐらいですね。

―おおー!ほうほう。100万超えは何回ぐらいしました?

結構あります、私は。

―あ、本当ですか?

きっとあります。日給なんでちょっと覚えてないですけど、「超えてるよ」って言われたことは何度かあります。

―へえ。自分では、そんな感じしないけどみたいな?

すぐ銀行に入れちゃうんで。フフフフフフ。

―ああ、そうでしたか。じゃあきょうさんはお金いっぱい稼いでも、一番使うのってワンちゃんですか?

はい。まあ一番使うといってもそんなには。家賃、犬、ご飯が同じくらいですね。

―家賃、犬、ご飯。フフ。はい。

まあ、ちょっと洋服買ったりとか。そのぐらいですかね。

―ああ、そう。特にこれに使っているとか、そういうのないですか?

ていっても趣味がないので。あんまりないですね。

―へえ、うんうん。じゃあ逆に、これには使いたくないとかあります?

ホスト。フフフフ。

―あ、ホスト。はい。なんか友達とかにいるんですか?ホストに行く子が。

うん、そうですね。あと何だろう。ブランドものですね。私は興味がないので。

―はいはい。まあ、服とか…。

買わないんですよね。

―あ、そうなんですね?

スカート持ってないってなって、今日全部用意してもらって。

―あ、ちょっと新調したんですね?フフ。

そうなんです。

―そっかそっか。へえ。じゃあやっぱり、家賃、犬、ご飯。

そうです。あとまあ、親の介護のお金とかもあるんで。

―介護?

それはちょっと。

―ああ、そうなんですね。あの、お母さんですか?少し体調悪いんですか?

そうですね。今リハビリ中で。ちょっと歩けないんで。脳出血で。

―少しその医療費を、工面したりとかっていう話ですよね?

それは言われたらありますね。

―そうですよね。素晴らしい。

いえいえ。いえいえ。

―了解です。じゃ、桃色クリスタルって1日平均どのくらい稼げますか?まあ、多少ムラはあると思うんですけど。

4万~5万円です。

―4万~5万円。うんうん。1日の稼ぎで最高金額って、どのくらいですか?

20時~朝4時だと、そうですね。8万から9万円ぐらいですね。

―おお!8万から9万円ですね。そっか。まあ、あんまりお金使わないっておっしゃっていましたが、中でも最高どれくらい、何に使いました?

ですね。高かったです。

―ああ、犬。高かったんですか?ペットショップで?

はい。高かったです。50万円30万円です。

―ああ、そうか。そうですか。

はい。フフフ。

―あの、同時期に買われたんですか?

時期はちょっとずらして。

―ああ、ちょっとずらして。先に50万円?

そうですね。はい。

―で、1人じゃ寂しいだろっていって、家族にも20~30万円?

はい。

―素晴らしい。仲良くやっていますか?

仲良くやっています。大丈夫です。

―そうですか。フフ。最初はちょっと大変なんじゃないですか?

最初は、そうですね。ちょっと大変でしたけど。

―威嚇しちゃって。うんうん。まあでも使いましたね、50万円だと。

そうですね。それはちょっと。フフフ。

―うんうん。もともと犬好きだったんですか?

もともと。そうですね。

―実家でも飼っていた?

実家から連れてきたのが、亡くなっちゃったんでっていうのもあって。

―ああ、そうですか。うんうん。僕も犬飼っていましたけど、つらいじゃないですか。お別れが。もうやめようとか思わないんですか?

それは、思わなかったです。寂しかった。

―寂しい。うん。

親も、ちっちゃいときから飼っていて、生まれたときからずっといたんで。

―ああ、そうなんですね。優しいですね。フフフ。

かわいそうになっちゃって。

―そっか。うん。了解です。きょうさんは以前から、こういうお仕事していたと思うんですけど。桃色クリスタルに入って、生活が変わったこととか、特にないですか?

生活が変わった?それは特にないですね。基本、夜型だったんで。

―あ、そうなんですね。了解です。ちょっと唐突なんですけど、とか目標とかってあります?

ないです。

―あ、ないですか。今も探し中っていう感じで?

そうですね。とりあえず、お金をためたい

―あ、とりあえずお金を。うんうん。きょうさんはどのくらい貯めたいんですか?

ネットで見たんですけど、60歳すぎぐらいから死ぬまでに約3000万円ぐらい必要みたいなんです。独り身だとね。

―ああ、はいはい。

って聞いて、マジで3000万円貯めたいです。

―うんうん。そうですね。でも、すぐ貯まるんじゃないですか?

まあ、そんなには。何年かはかかると思いますけど。

―ああ、そうですね。あとどれくらいなんですか?3000万円貯金まで。

半分ちょい

―おわ!すごいですね。今現在、半分は貯まっていると…?

半分は貯まりました。

すげえ。

フフフフ。

―凄いですね、本当。何年ぐらいでいったんですか?その、1000万円以上

ここ1年で。1年も経ってないですね。

―1年で!?

去年の10月からで、600万円ぐらいは貯まっています。

―ああ、桃色クリスタルに入って、まあ1年半ぐらいで?

1年半だったら、もうちょい貯まっています。

―ああ、本当ですか?

はい。

―まあ、今1500万円ぐらいはあると?

そうですね。

―ホントすごいですね。うんうんうん。じゃ、その3000万円が貯まったら、きょうさんはこのお仕事、辞めますか?

辞めません。

―辞めない?

はい。熟女にいこうと思って。

―まあ。熟女。さようですか。

フフフフ。

―フフ。熟女にいこうと。いやでも全然、熟女じゃないじゃないですか。

フフ。

―フフフフ。分かりました。まあまあ、できるところまでやろうみたいな。

そうですね。はい。

―はい。それでは最後なんですけど、もしよろしければこれを読んでいる女の子に、アドバイスを一言お願いいたします。

アドバイス?ここに面接に来る子に?

―まあ、そうですね。桃色クリスタルの求人ページやきょうさんのお話を通じて、こういうお店なんだなっていうのを、ちょっと理解してくれたり。その女の子の背中を後押しするような。

ああ。働きやすいです。本当、女の子も仲いいし。スタッフの人も女の子に優しいし、お店が暇なこともそんなにないです。

―うんうん。

連休は、ちょっと弱いかもしれないですけど。

―あ、連休。そうですか。了解です。

フフフフ。まあまあ、そこは。

―うんうん。

あとはなんですかね。これを読んでいる子。悩まないでピッとボタンを押したほうがいいと思います。

―一歩、踏み込んでみたら?みたいな。

意外と来ちゃえば大丈夫です。なんなら私が、ちょっとこうかわいがってあげるから。フフフフフフ。

頼りになる先輩っていう感じで。了解です。

ね。もしこれを見て来てくれる人がいたら、一緒に仲良くね、働けたらなと思います。

―はい。ありがとうございます。

いえいえ。

―それでは、以上になります。今日はありがとうございました。

こちらこそありがとうございます。

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