大手ホテヘル『蒲田 桃色クリスタル』で「ライム」さんにインタビュー!【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。最初にお名前と年齢頂けますか?

ライムです。18歳です。

『蒲田桃色クリスタル』に入店してどれぐらい経ちましたか?

半年です。だいぶ慣れてきました

―普段はどれぐらい勤務されてるんですか?

普段は週3、4日出勤で、1日7~8時間くらいですね。

他に何かお仕事されてますか?

いや、今は『蒲田桃色クリスタル』1本です。

―今ってご実家暮らしですか、お一人暮らしですか?

一人暮らしです。

―最初にこちらのお店に連絡したきっかけって覚えてますか?

友達がもともと『蒲田桃色クリスタル』にいて、紹介で来たんです。教えてもらって、それでお店にLINEして面接っていう感じでした。

―LINEだと簡単でいいですよね。すぐお返事がきましたか?

すぐ返ってきました。

―それで面接の日取りと場所を決めてですね。面接はどこでやりました?

面接はここでした。緊張しました(笑)まあでも意外に普通のバイトみたいな感じでした。

何分ぐらいお話しました?

30分ぐらい。お給料の話とかお仕事内容とか。

面接官の人はどんな人でした?

いい感じの人でした(笑)

―いい感じの人(笑)面接の際に何か必要なものはありました?

身分証明書です。

―ライムさんはもともとこういう高収入のお仕事を探してたんですか?

いや、何も探してなくて。高校卒業してバイトも辞めてどうしようかなって思ってたときに、友達とLINEしてて「そういうことならうちのお店来る?」って話になって、来ました。説明聞いて、できそうだったらやればいいかなーって思って。それでできそうだったので始めました。

―特にこの蒲田エリアが良かったっていうわけではないですか?

じゃないです。家も遠いので。

―でも遠いほうがいいですよね、知り合いに会わないし。

そうですね。やっぱり知り合いに会うのは怖いので。

―もともとこういう風俗業界の経験はあったんですか?

風俗業界はここが初めてです。キャバクラ系とかはあります。

―いざ体験入店して、何か話と違うなっていうこととかありました?

特にはなかったです。

―ちゃんと包み隠さず話してくれたと。面接してその日のうちに働かれたんですか?

いや、面接して2日後ぐらいですね。ちょうどそのとき、女の子の日がかぶっちゃってたので、それが終わってからっていう話で、大体2日後ぐらいに来ました。

―ライムさんは風俗未経験のころ、どういう業界だと思ってました?なんかイメージとかありました?

特にイメージはそんなに悪くはなかったです。ただ、女の子同士の派閥とかはあるのかなとは思ってましたけどね。

実際働いてみてどうですか、そういうことって。

そんなことない。みんな仲いいです(笑)

―たしかに仲良さそうでしたね(笑) 誘ってくれたお友達は今も働いてるんですか?

今はもう友達はいないです。

―辞めちゃったんですね。それでも居心地がいいから続けられてるって感じですか?

そうですね。

―ちなみに他のいろいろな風俗業種とか調べたりしました?

いや~、そんなに調べてないです。とりあえずここで働こうかなって(笑)

―『蒲田桃色クリスタル』に入店して良かったことってありますか?

入店して良かったことは、フレンドリーなところ。みんなが仲いい所。

―確かにギスギスしてると嫌ですよね。

やりにくいです。なんか、壁があると感じたり。

―そうですよね。ちなみに風俗業界自体が初めてだったということで、講習ってありましたか?

ありました。講習は店長さんが丁寧に教えてくれました。

―店長さんが、お仕事の流れを教えてくれる感じですか?

そうですね。作業の流れを教えてもらいました。

―『蒲田桃色クリスタル』は基本的にどういったお客様が多いんですか?

私は年配の方が多いかなーっと思います。30代40代とか。皆優しいです。

―以前、ライムさんみたいに前職でキャバクラされてた方のインタビューをした時に「キャバクラのお客様より風俗業界のお客様のほうが優しい」って話を聞いたことがありますが実際はどうですか?

あぁ~、キャバクラは飲まれてる方だと…。お酒が入ってるので、客層は悪いです(笑)

―そうですよね。キャバクラだとフリーで付け回しがあるから、ちょっと好みじゃないと冷たくあしらわれたりとかあると思うんですけど、風俗だと受付で写真見て自分で選んでるじゃないですか。

そうですね。

―やっぱり自分で選んでる分、優しい人が多いってよく聞くんですよね。

確かにホントその通りかも、嫌な思いはしたことないので。

―客層が優しいと良いですよね。ちなみに今ってやっぱり、お仕事のことはご家族や周りの方には内緒でされてますか?

そうですね、親には内緒です。妹は知ってます。

―妹さん以外の方やお友達にバレないようにするための工夫とかってありますか?

私もともともう顔出しでやってるんで。身バレ対策はしてないです。バレたらバレたでしょうがないなって思っちゃうんですよね。

―そんな隠すことでもないし、変な偏見を持ったりとかっていうのもなく。

っていうのはないです。

―『蒲田桃色クリスタル』では、待機中は集団待機ですか、個室待機ですか?

集団待機です。私一人が嫌なんですよ。なので集団のほうが好きです。

―みんなでワイワイやってるのが好きな感じですかね。じゃあ待機中はいつも、女の子と一緒にしゃべったりとかしてるんですか?それで寝たいときは寝たりとか。

そうですね、お話ししてます。

―入店前は、風俗店の店員さんのイメージとかってありました?

なんかよく怖い人がいる店もあるって聞くんで、そういう人たちなのかなっていうのはありました。普通の職種と違って、辞めたくなっても辞めさせてくれなかったり。そういうのあるのかなーと思って。

―でも特にそういうことはなかったですか?

ないですね。

―ライム-さんが思う、高収入のいいところと悪いところありますか?

私それ思い付かなかったんですよ(笑)

―本当ですか(笑) でも単純にお金を稼げるのはいいところだと思うんですよね。

そうですね。悪いところは、メンタルケアが大変というか。

―まあ自分にある程度折り合いを付けて、やっていく感じですよね。お仕事がきついなって思った時に何か対策とかしました?

毎日のように友達と遊んでましたね。それで途中来なかったです(笑)、そんなに出勤しなくなった。

―ちょっともう疲れちゃって(笑)

疲れたからっていうのでそんなに出勤しなくなって、気分が落ち着いてからまたって感じですかね。

―きっかけは何だったんですか?

きっかけは特に。やっぱりノリと勢いで来ちゃった業界だったので。

―いざやってみたらつらいこともあったり。そういうのがちょっと重なって、お休みさせてもらったんですね。そういうお休みの時、お店の人も「ゆっくりしてね」とか言ってくれましたか?

うん、そんな感じでしたね。

―『蒲田桃色クリスタル』のお店自慢ってありますか?

お店自慢はやっぱり仲の良さですね。アットホームでフレンドリーなところ。

―良いですね。ちなみに今って月収どれぐらいなんですか?

月収30~40万円くらい。

―月収30万~40万円ぐらい稼げてれば全然暮らせちゃいますね。お金は大体何に使われてるんですか?

お金は生活費ぐらい。遊びに行くことはあるんですけど、旅行とかは行かないですね。買い物をしたり友達とご飯に行ったりとか、それぐらいです。

―お店の女の子と遊びに行くんですか?

いや、プライベートの友達とご飯とか行きます。

―今って1日平均どれぐらい稼げてるんですか?

1日3~4万円ぐらい。

―良いですね!キャバクラだと1日大体どれぐらいなんですか?

同伴、アフターとかもあるので。それでも1日2万円とかじゃないですか。いっても。

―1万円2万円の違いっていうのは大きいですね。この半年間で1日の最高金額とか覚えてます?

最高1日6~7万円くらい。

―めっちゃくちゃいいですね。

結構大変でしたけど達成感の方がありました。

―こういう風俗のお仕事を始めて、何か大きな買い物とかしましたか?

大きな買い物はしてないです。ご飯代で3万円くらいなくなりました。

―結構いい店行きましたね(笑)!

ご飯行くのが好きで、よく行っちゃうんです(笑)

―お仕事的には、キャバクラより今の方が合ってると思いますか?

キャバクラよりかは合ってるのかなって思います。私まめじゃないので連絡とかもできなくて。

―キャバクラって連絡めんどくさそうですよね。風俗はお客様と連絡しなくていいですからね。

そうなんですよ。楽です。

―今、大体どれぐらい貯金たまりました?

それはちょっと秘密です(笑)でもコンスタントには貯まっています。

― キャバクラのときと今の風俗で生活の変化はありました?

キャバクラの時は深夜2時過ぎまで働いていたりしてたので、生活的には今の方が楽ですね。キャバクラ時代は昼職もしていたので、帰ってくるのが2時過ぎだとそこから寝る用意して、寝て朝早く起きて会社って感じだったので。

―今後これぐらい貯めたいっていう目標金額はありますか?

いっぱいです(笑) あればあるだけ助かるなっていう感じですね。

―それはあれですか、老後に向けてなんですか?

そう、老後に向けてです。独り身でも生きていけるためにっていうので。

―まだ若いのに(笑)?

いやいや。独り身で生きていけるように。結婚願望はなくはないですけど…いい人がいれば(笑)

―分岐点に立ち掛かったときに必要なお金を貯めてるんですね。何か夢とか目標はあるんですか?

お嫁さん!!!

―めっちゃ食い気味(笑) いいですね!どれぐらいまでこういう高収入のお仕事やろうかなと思います?

いてもあと1、2年です。そう決めてます。

―いいことだとは思うんですけど、それは何か理由があるんですか?

自分が頑張るためにです。期間決めとけば、気持ちの持ち具合が違うので。「あと1、2年頑張ればそのあとはいいんだ」っていう気持ちがデフォなので。

―なるほど。ちなみに前のお仕事と今のお仕事は収入変わりました?

バイトしてたときで良くて月収13、4万円くらいだったので、倍くらいは変わったのかなっていう気はします。

―すごいですね。それにバイトだと拘束時間も長いですからね。週3、4日の1日7、8時間で月収30~40万円って、今稼げないですからね。

うん、なかなかないです。

―そういう金銭的な面でも良かったなっていう感じですね。『蒲田桃色クリスタル』で風俗のお仕事を始めて、自分が変わったとか思うことありますか?

見た目に気を使うようになりました。

―やっぱり接客業だから。美容室やネイルに小まめに行ってみたいな?

そうですね。

―じゃあこれで最後になります。このインタビューって初めて風俗業界に挑戦するような女の子が読んでたりするんですけど、そういう子に向けて何か背中を押すような一言をいただければと思います。結構悩んでいる子が多いので。

私も不安とかあったので。誰でも不安があると思うけど、一緒に頑張れたらいいなって思います。

―風俗業界は、どういう子だったら向いてるとかありますか?

自分の意思をしっかり持ってできる子なら向いていると思います。後は、目標に向かって頑張れる子だったり、自分の精神的なものが強い子だったらやっていけるんじゃないかなっていうのは思います。

―わかりました。インタビューは以上になります。ありがとございます。

はい、ありがとうございます。

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