甘えっ娘/個室がすごい!1日5万円稼げる池袋の人気イメクラ

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―本日は、池袋のイメクラ、「甘えっ娘」さんにお邪魔いたしました。

―本日はよろしくお願いします。

お願いします。

―じゃあ、まず、お名前とご年齢のほうをお伺いしてよろしいですか。

あの、すずっていいます。

―すずさんですね。はい。

19歳です。

―お若いですね(笑)

ハハハ(笑)。

―えー、甘えっ娘さんの入店歴をお伺いしてよろしいですか?

えっと、1週間ちょっとぐらいです。

―1週間ぐらい?

はい。

―じゃあ、結構、入店したばかりなんですね?

はい。あの、出勤回数でいいんですよね?

出勤回数は週に何回ぐらいですか?

週に3回ぐらいですね。

―週に3回ぐらい?

はい。

―はい。勤務時間は1日平均どのぐらいですか?

まあ、日にちによっても違うんですけど、あの、12時から21時だったりとか。

―ああ、結構長いんですね。

あとは、あの、17時半とか18時とか。

―あ、そうなんですか。短い日もあれば長い日もあるんですね?

そんな感じです。

それでは月収のほうお伺いしてよろしいですか?大体の平均でかまいませんので。

えっと、ちょっとよく分かんないんですよ、まだ入ったばっかなんで。

―まあ、そうですね、1週間ですもんね。じゃあ1ヵ月後が楽しみですよね(笑)

そうですね(笑)

―夢や目標だとかありますか?

えっと、まあ、取りあえずお金ためて、で、まあ、行けたら留学とか。

―留学?

はい。

―いいですね。海外ですか?

はい。

―へえ。どこの国ですか?

えっと、フランスと、あと、今、アシスタントのバイトもしてて。

―アシスタント?

はい。あの、美容院の。

―あ、そうなんですか。

で、それで、まあ、あの、有名どころのところに行きたいな、みたいな。

―有名どころっていうのは、海外のお店ですか?

はい。

―あ、そうなんですか。実は僕、1年前まで8年間美容師だったんですよ。

そうなんですか。え、すごい。

―そうなんですよ。

8年ってすごいじゃないですか。

―いや、いや、すごくはないですけど。

へえ。

―たまたまですね。

そうだったんですか。

―はい。縁があってはじめての風俗アルバイトに入ったんですけど。

はい。

―じゃあ、昼間はアシスタント、今現在でも?

学生やりながらアシスタントのバイトもしています。

―アルバイト?

はい。

―じゃあ、なんかタオルとかあって。

うん。そんな感じです。もう本当に雑用って感じで。

―洗って、たたんで、掃除して。へえ。美容専門学校ですか?

はい。

―1年生っていうことですよね?

そうですね。

―じゃあ、大変ですね。お昼に専門学校行って。

はい。でも通信なんで。

―ああ、そっか。じゃあ3年間ですよね?

そうですね。

―では、このお仕事を始めたきっかけ、お伺いしてよろしいですか?

うーんと、やっぱりお金ためるためですね。

―ああ、そうですね。やっぱりあの留学ってお金必要ですもんね。では、最初にお店に連絡した方法を教えてください。

求人サイトを見て。

―求人サイトですね。

はい。

―で、面接はこの待機室で行いました?

えっと、この待機室はまだできてなかったんで、受付がある方のビルで。

―あ、受付のビルですね。分かりました。えっと、面接、どんな感じでしたか?

あ、もうスタッフさんが優しかったんで、すごい緊張してたんですけど

―ですよね。

なんかもう大丈夫でした。

面接してくれた人がすごく優しかったっていうことですか?

はい。

―面接時間大体何分ぐらいでした?

うーん、どのくらいかかったかなぁ。。。でも、そんな、かかってないと思います。

―15分ぐらいですかね?

うーん。。。写真撮影とかもしてたんで。

―撮影っていうのは?

あの、お店で使う写真です。

―へえ。そうですか。面接でのお話もそうですけど、撮影があると結構長くなっちゃうんですか?

まあ、そうですね。

―じゃあ、1時間とかかかってんですかね、もしかしたら。

まあ、そんぐらいですね。はい。

―分かりました。じゃあ、面接官も優しかったですか?

はい。

―あっという間に終わったって感じですかね。

はい、そうですね。

―では、池袋エリアを選んだ理由を教えてください。

えーっと、家の近くっていうのもあるし、交通の便がいいかなって思ったのもあるし。

―あ、そっか。

あと、求人サイトで調べたときに一番件数が多く出てきたのが池袋だったんで。

―そうなんですよ。池袋すごい多くて。じゃあ、結構選ぶときって、自分の住んでるところよりも、なるべくちょっと遠いほうがいいなとか思いませんでした?

ああ、私、駄目なんですよね、そういうのが。昔っから近いところじゃないとやだみたいな。

―あ、本当に?

はい。

―なんかこう、結構、何て言うか、世界に踏み出る人はちょっとこう。

うん。ばれたくないからって。

―ね。なんかそういうのがあるじゃないですか。じゃあ、そんなことないっていう?

なんか変なところで肝据わってんですかね(笑)

―あ、そうなんですね。な留学とかもしたいって言ってるし、多分行動力とかもハンパななそうですね(笑)では、このお店を選んだ理由を教えてください。

えっと、やっぱり求人サイトのほう見てて、なんかいいなって思って

―例えばどんなところですか?

うーんと、待遇とかも良くって。

―ああ、待遇。

はい。で、あと、なんか、何だろう。私もいろんなお店見たんですけど、なんかやっぱり、信用できるかなって思えるような。

―信用?

はい。できるような感じだったのと、あとは、なんか、優しそうだなみたいな感じですかね。

―ああ、そうですよね。面接官の人とかも優しいから、それで多分吹っ飛んじゃいますよね。ここへ来るまではやっぱり緊張しますもんね。

しましたね。

―そうですよね。

はい。

―分かりました。じゃあ、彼氏さんや友人に入店する事を相談しましたか?

あ、絶対言わないです。

―そうですよね。

はい。

―この業界で働くのは甘えっ娘さんが初めてですよね?

そうですね。ほぼ初めてです。

―ほぼ初めて?

はい。

―ほぼっていうのは?

うーん、まあ、ちらっと他のお店も見たような感じ。

―ああ。そうなんですか。じゃあ実際に働いてみて求人内容と違うところはありましたか?

ああ、そんなに感じないですね。

―あ、本当?

はい。

―じゃあ、求人内容とおりって感じですか?

うん、そんな感じです。

―体験入店しましたか?

はい。

―体験入店はどうでした?

うーん。取りあえず緊張してました。

―ああ、そうですよね。

はい。

―ドキドキが止まらない?(笑)

はい(笑)

―そうですね。面接してどれくらいで入店しました?その日ですか?

あ、もうその日に体験入店して、その次の日か、うん? 日かな。その次の回です、はい。

―へえ。あ、その次の回で?

はい。で、デビューみたいな(笑)

―あ、デビューで(笑)

はい。1日目ってことで。

―まあ、早速って感じですね。

はい。

―分かりました。面接のときに、例えば必要なものはございましたか?

うーん、身分証ぐらいでしたね。

―ああ、やっぱり身分証ですね。今働いているお店の業種、イメクラで働くのは初めてですよね?

うん、そうですね。

―では、イメクラを選んだ理由を教えてください。

うーん。なんかやりやすそうだなって。

―自分でもこう、できそうだなっていう感じですか?

はい。

―分かりました。以前はどのような仕事やアルバイトをしていましたか?

えっと、ここ始める前は、その美容院のアシスタントとかもやってて、で、お金足りないから。

―あ、そうですか。それ以外はありますか?

高校のときには薬局で働いてました

―あ、薬局のバイトですか?

はい、はい。

―では甘えっ娘さんに入店して良かったことを教えてください。

すごくアットホームですね、本当に。女の子を大事にしてくれるんで。

―はい。お店の雰囲気、環境は、見てのとおりかなりきれいですよね?

はい。すごいかわいいです。

―基本的に、どんなお客さんが多いですか?

うーん。何だろう。優しいかな。

やっぱみんな優しいですか?

はい。優しいし、何だろう。やっぱ、寂しがり屋さんが多いような気がします。

―ああ、寂しがり屋さんね。そうですね。癒やされたいとかね。そうですよね。分かりました。はい。じゃあ、初めてお仕事して、思い描いていたイメージと比較してどうでしたか?

えっと、入店する前と比べて?

―そうですね。

うんと、入る前は、やっぱり怖いのかなとか、なんかそういういろいろあったらどうしようとか

―ああ、怖いイメージですね。

はい。いろいろあったんですけど、そんなことなかったですね。

―そんなことない?

はい。

―じゃあ、今までお客さまですごい好印象な方とかいましたか?

あ、なんか、あの、すごい指名してくれるお客様がいて、で、本当にその前に入ったときに、なんか来週火曜日来るよみたいなこと言ってくれて。

―ああ、うれしいですね。

本当かなと思っていたら。

―まあ、ちょっと半信半疑で?

エヘヘヘ、そしたら、本当に来てくれて、言ったでしょ、みたいな。なんかすずと一緒に居ると癒やされて、楽しくなっちゃうんだよって。1週間元気に過ごせたよって言ってくれてうれしかったです(笑)

―それはうれしいですね。やっぱこう僕も美容師やってたから、来月絶対来るよって言ってね、僕も半信半疑で、いや、本当に来るのかなって、是非よろしくお願いします。て言うんだけど、まあ、本当に来る人もいれば、来ない人もいたりとかね(笑)

来ない人もいますよね。はい(笑)

―はい。えっと、嫌なお客さまだったらどう対処してますか?

うーん。嫌なお客さんは。

―まあ、実際居ますよね?

 そうですね。エヘヘヘ。何だろうな。うーん。まあ、かわす(笑)

―かわすね(笑)

はい。

―あ、なんかかわすの上手そうですね。

駄目だよ、みたいな。

―ね。その笑顔でね、こうかわしたら、うん。かわせそうですもんね。家族や知り合いにばれないようにするために、なんかこう、工夫とかしてますか?

うーん。彼氏は今、池袋の事務所なんで。

―はい。

あの、区役所の近くなんですよ。だから、線路一つ超えちゃうと、もう事務所の近くみたいな感じなんで。

―やばいですね(驚)もう目と鼻の先じゃないですか。

エヘヘヘヘ(笑)

―事務所っていうのは、その、まあ、社会人で働いててってことですか。

はい。そうですね。

―へえ。まじっすか。

なんで。

―じゃあ、あの待機所で、まあ、何て言うか、たまにメールとか来て?

即返します(笑)。

―あそこでやるんですか?

はい。だから、近い。

―まあ、近いけどメールでつながってるよみたいな。

うん。LINEチェックしたりとか。

―ああ、そっか、そっか。

あと、何してんの? って聞かれたときに、まあ、ちょっと悪いけど嘘ついたりとか(笑)

―まあ、そうですね。

あと帰るときとか、彼氏の帰り結構早いんで、かぶるときはあるんで、やっぱりこう、東口のほうに行かないように、うまくこう駅を通って、みたいな。

―そうですよね。確かに。じゃあ、帰るときは結構、ちょっとこう、きょろきょろして?

してますね。行きと帰りが(笑)

―いろんな人をこう、回り見て、あ、それっぽい人居るって。

見てますね。で、こう、スタスタ歩いたりとか。

―ね。そっか。え、やべってなりますよね。なんか似てる、みたいな。

ありますよ。

―ね。なりますよね。

あの、みんなスーツじゃないですか。

―あ、そうだね。同じように見えちゃったりする。なんかどきっとしちゃってね。

しますね。

―へえ。じゃあ、待機中はいつも何してますか?

うん、携帯とかイジってますね。

―携帯ですね。

携帯とか、あとマンガとか置いてってくれるんで、マンガ読んだりとか。雑誌読んだり。

―少女マンガとか?

私結構メンズ系なんで。

―ああ、『進○の巨人』とか?

あ、大好きです(笑)

―うちの、上司も好きで、昨日も早速買ってましたよ(笑)

あ、新刊読みました。

―前から読んでるんですね?

いいですよね。

―ね。

あれ頭使うんですよね。

―ね。文字が結構、すごい多いから、なんか読むのちょっと疲れるんですけどね。まあ、でも楽しいからね。

うん。

―じゃあ、マンガを読んで待機したりとかしてるんですね?

はい。

―あと、ゲームとかもやったりとか?

まあ、うん、しますね。

―スタッフの人はどんな感じの人ですか?

うん、優しいです。本当優しいです。面白いですし。

―えっと、なんか大事にしてる感みたいなのがこうね、伝わってくるんですよね。多分ね。

あ、すごい、すっごい思います。なんか親みたいな感じですよね。

―お兄ちゃんみたいな。

うん。

―分かりました。待機所はどんな感じですか?個室ですよね?

はい、個室です。

―さっき見たんですが、待機所にパウダールームがあるんですね(驚)パウダールームめっちゃかわいいですよね。

すっごいかわいいですよね。

―ね。

はい。

―なんかメルヘンな感じ。落ち着ける感じがしました、見て。

あ、本当ですか。ウフフフ。

―うん。今まで他のお店さんの待機所見ましたけど、パウダールームのある待機所ってはじめて見ましたよ。かなり広いし。

エヘヘヘヘ。

―では、あなたが思う高収入のお仕事の、まあ、いいところ、悪いところを教えてください。

うん。いっぱい稼げて、いいと思うんですけど、やっぱりそれに伴って、散財しちゃったりとか、あと金銭感覚、狂っちゃったりとかあると思います。

―ああ、そうですよね。

あと、長くも続けられないじゃないですか。

―うん、そうですね。

はい。だからちゃんと目標を持ってやんないといけないなとは思ってます。

―ああ、ってことは、ある程度、自分の中ではあとこのくらいかな、みたいな期限があるんですか?

まあ、目標があって、それに達成したらもう辞めようって思ってます。

―ああ。それは何て言うか、金額や貯金みたいな感じですか?

はい、そうですね。

―目標金額に至るってことですね。分かりました。で、悪いところは、まあ、散在したりとか?

うん。感覚がやっぱり狂ってきちゃうんで、こう、え、1000円ぐらいいいよみたいになっちゃうと怖いねっていう話で。

―そうですね。

はい。

―衝動買いなんかしました?

あ、ストレスで1回、こう、わーっと買ったことあります(笑)

―な、何買ったんですか。

えーっと、メーク用品とか。

―あ、メーク用品超高いですからね。

なんかセールやってて、な、何円均一みたいな言ってて、あ、KATEだ、みたいな。結構高いんだよね、これ、みたいな(笑)

―そうそう。リップだけでもね、5000円とかね、普通にしたりとかするし。

シャネルとか高いですよね。

―ね。高いっすよね。

発色いいんですけど。

―うん。僕の彼女もこう、メーク用品とか大好きで、あれ買ってきてとか言ってくるんですけど、まあ、それは置いといて。

エヘヘヘ(笑)

―ではお店自慢を教えてください。

はい。

―何かありますか?

お店自慢。とにかくスタッフみんなが優しいですね。

―はい。

優しいし。

―過ごしやすいですか?

気利かせてくれて、なんかあったら、こう、声掛けてくれたりとか。

―ああ、居心地がいい感じですね。

本当いいんですよ。

―なんかすごく伝わってきますね。

はい。待機してていいよ、みたいな。なんか、お仕事なくてもいいかなって思っちゃうぐらいです(笑)

―ああ、じゃあ、お茶引くこととかないんですか?

えっと、そうですね。ないですね。はい。

―ああ。まあ、ちょっと10分そこらはあるけど、まあ、休憩がてらみたいな感じで、まあすぐ、働こうと思えばすぐ働ける、入客ができるっていうことですね。

はい。

―分かりました。えっと、指名や延長を取るこつ、ありますか?自分なりに。

えー、何でしょう。取りあえず、なんか物足りなそうな顔してたら、延長する? とは聞いてますけど。

―ああ。結構してくれます? やっぱり。

うーん。やっぱり忙しかったり、私の時間がやっぱりああいう時間なんで、なんか仕事の途中で来たからごめんね、みたいな人はいっぱい居ます。

―そっかそっか。

だから、次指名するからね、みたいな。

―ああ。それ次につながりますよね、そういう言葉ってね。

本当かなって思って。

―延長しますか、とかね。

はい。

―分かりました。はい。シフトは自分なりにどうやって決めてますか?

えっと、その美容院の仕事の空いてる日に入れてますね。

―ああ。美容院の仕事も週3ぐらい?

そうですね。そんな感じですね。はい。

―今のお店に女の子の友達が居ますか?

ああ、居ないです。まだ。

―あ、居ないんですか。

はい。

―まあね、内緒っていうことですもんね。

まあ、話して、何だろう。わーってなった子は居るんですけど。

―話してわーっていうのは?

あの、何だろう。エレベーターとかでばったり会って、みたいな。ああ、お疲れさまですみたいな。

―お疲れーつって。結構なんか顔合わせるっていうか、あるんですか。

いや、たまに。本当たまにです。エレベーターとかでばったり会って、みたいな。同じバッグ持ってるからうちかな、みたいな。

―そっかそっか。分かりました。

はい。

―はい。生理のときって休めるんですか。

ああ、休めますよ。

―はい。もちろん休めますよね。

はい。もう女の子第一なんで(笑)

―うん、そうですよね。

はい。本当、具合悪かったら、もう融通ちゃんと利かせてくれるし、本当に女の子第一のお店です。

―そうですよね。人によってやっぱり痛みとかも本当にひどい人ってひどいらしいですからね。

はい。

―結構ひどいほうですか?

うーん。ときと場合によります。

―ああ。

あの、先月のこの入るのが遅いと、やっぱり重くなっちゃったりとか。

―ああ、ね。

はい。

―まあこう、何て言うかね。まあ、2カ月とか、ありますもんね。

はい。不順ですから。

―それでは、ストレスの発散方法を教えてください。

うーん。もの買ったり、たべ、おいしい食べ物食べたりかな。

―はい。

あと、友達と騒いだりとかですね。

―ああ、そっかそっか。

はい。

―うん。えーっと、おいしいもの、なんか最近おいしいの食べました?

あ、ラーメン食べました。

―ラーメンおいしいですよね。僕も大好きです。

はい。

―何ラーメンが好きですか?

えっと、何だろうな。みんな大好きなんですけど、味噌とか好きですね。

―味噌ね。癒やされますよね(笑)

はい。あと豚骨とかも元気出るし。

―おいしいですよね。

はい。サンシャインの中に入ってるラーメン屋さんがおいしかったです。

―ああ、サンシャインね。ああ、ある、ある、ある。

そう。

―おいしいよね、本当にね。そこ何ラーメンでした?

えっと、博多ラーメンだったんで、豚骨ベースですかね。

―ああ、博多ラーメンね。ああ、そっかそっか。じゃあ、ラーメンが大好きってことで(笑)

エヘヘヘ(笑)

―お金は一体何に使ってますか?。まあ、でも、生活費とかですかね。

まあ、貯金と。

―貯金と生活費?

あとは、もうそのストレス発散に使ったりとか、付き合いとか。

―はい。そうですね。遊ぶにしても結構お金かかりますからね。旅行は結構行きます? 国内とか。

いや、あの、自分実家なんですけど、厳しいんで。

―ああ、駄目?

はい。駄目。エヘヘ。

―そっかそっか。じゃあ、こういう仕事もやっぱり夜遅くまでっていうのはね。

うん。やっぱり、あの、ばれやすくなっちゃうんで。

―そうですよね。大体9時まで?

うん。9時半ぐらいが。

―ですよね。じゃあ、1日平均どのくらい稼げますか?

うーん。2万~3万円ぐらいですかね。エヘヘ。

1日稼ぎ最高金額どのくらいですか?

えっと、5万、ちょい前ぐらいですかね。土日だとそんぐらいいきますね。

―はい、分かりました。えっと、1日最高どれくらい、何に使った事がありますか?

うーん。。。

―まあ、メーク用品いっぱい買ったりするのが一番なんですかね?

いや、でも、一番高いのを買ったのはやっぱりブランド品とか。

―ああ、バッグね。

はい。バッグです。

―それはちなみに何万円くらいしたんですか?

えーっと、バッグと、あの、キーケース買ったんですけど。

―キーケースとセットで?

はい。で、そのときセールしてたんで、15万ぐらいですかね。

―ああ、結構使いましたね。

誕生日だったんで。

―バッグ10万ぐらいで、キーケース5万ぐらい。

そんぐらいです。

―はい。じゃあ、ぶっちゃけ、貯金は幾らありますか?

あ、でも100万円ちょいあります。

―あら、ぶっちゃけましたね。

はい。エヘヘ。

―ありがとうございます。

はい。

―まあ、でも留学したいってことですもんね。

はい。足りないですね。1カ国ぐらいしか行けないかな。

―え、何カ国も行きたいんですか?

行きたいです。あの、ヴィダルサスーンとか、いろいろあるじゃないですか。

―イギリスは美容室多いですけど。ヴィダルはね。アメリカにもニューヨーク系の、その。

ああ、ニューヨークも行きたい。

―サロンとかいっぱいあるから。

はい。

―うん、いいと思います。はい。じゃあ、えっと、たくさんお金を稼げるようになって、生活ってどう変化しました?

なんか、あ、お金ないって怖くなることがなくなりました。

―ああ、やばい今月みたいなことはないですか?

はい。もうなんか、1000円出すのもためらうみたいな、もう、わあっていうのがなくなりました。

―コンビニで1000円は使い過ぎかな、みたいな。500円に抑えとかなきゃな、みたいな。

うん。いや、むしろ300円にしようかな、みたいな。

―ああ、そっかそっか。

はい。

―やっぱ変化しましたよね。余裕が出てきたっていうことですよね。

そうですね。なんで、心にゆとりが出てきたんで、何だろう。自分らしくいられる。

―ああ。

はい。感じがします。

―そっか。まあ、何て言うか、うん。自分らしくね。

はい。

―はい。じゃあ、目標金額、多分今100万円ぐらいだと思うんですけど、あとどのくらい稼ぎたいですか?

あと900万円ぐらい欲しいです。

―え?(驚)

エヘヘヘヘ。

1000万?

はい。

―頑張ってください。

ありがとうございます。

―はい。じゃあ、目標の金額を貯めたら、この仕事は続けないですか?

そうですね。

―うん。そうですね。

ずるずるやっちゃうと悪いんで。

―まあ、1000万円稼いだらね、続ける必要もないですもんね。多分本当、まあ、何て言うか、まあ、美容師でも、まあ、1000万あったら、もう普通に自分の店持てるし。

はい。

―うん。いいと思います。はい。じゃあ、続けないってことで。

そうですね。

―ですね。前職と比べて収入はどのくらい増えましたか?もうめちゃめちゃ増えましたよね。

いや、もう半端ないですよ。

―半端ないですよね。めちゃめちゃ増えましたよね、絶対ね。

本当に。倍ぐらい増えたんじゃないですかね。

―倍どころじゃないんじゃないですか。どうなんですかね。4倍とか3倍とかいっちゃうんじゃないですか。

いやあ、どうなんでしょう。まあ、そうですね。

―この仕事を始めて、自分が変わったと思うところありますか?

やっぱり自分らしさ。

―うん。今まではちょっと我慢してた?

そうですね。こうじゃないといけないとか、何だろう。私結構しゃべるのこんな感じじゃないですか。なんか気持ち悪いかな、みたいなことをずっと考えてて。

―気持ち悪い。ああ、こんなにしゃべったら、みたいな。

なんかちょっと、うん、なんか、こう、何だろうな。なんかぶりっ子っぽく見えてないかな、とかすごい考えて、で、もうさばさばでいよう、さばさばでいようと思って、頑張ってたんですけど。

―ああ、はいはい。こう自分を押さえつけてて、なんかそれって自分らしくないんじゃないのかなって。

はい。ちょっとつらかったときもあるんですけど。

―ああ。でも、この仕事を始めて、こう、何て言うか、自分をさらけ出して。

はい。もう普通に甘えていい、みたいな。はい。

―ああ、仕事もそうですもんね。結構、仕事の、中も結構甘えたりとかね。

はい。そうですね。うん。

―まあ、名前が甘えっ娘なんで(笑)

そうですね。エヘヘ(笑)

―ね。はい。じゃあ、これを読んでいる女の子に一言お願いします。

うーん。

―まあ、求人サイトに載せるんですけど、まあ、何て言うか、これから働く女の子に向けて何かあったら。

何だろうな。やっぱ始める前って、すごい緊張したり、怖かったりとかすると思うんですけど、そんなことないよって。

―実際働いてみると、そんなことないよと。

うん。そんなことないよって。だから、勇気持って、まず面接だけでもおいでよって感じですね。

―ああ。話しするだけでもかなり変わりますよね。

うん。違いますね。

―本当にこんなに優しいんだ、みたいな感じで。

本当に思います。

―そっかそっか。

はい。

―うん、分かりました。そんな感じですね。

うん。

―こんな長くなっちゃってすいません。

いや、全然大丈夫です。楽しかったです。

―こちらこそ楽しかったです。

はい。先輩にあたる8年目の。

―えっと、あ、そうっすね。

うれしかったです。

―はい。僕もうれしかったです。今日はありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

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