ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―池袋のぽっちゃりデリヘルで働く「あいす」さん

―今日はよろしくお願いします。まずお名前と年齢をお伺いしてよろしいですか?

はい、あいすです。19歳です。

―『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』にご入店されたのは、大体いつぐらいだったか覚えてますか?

去年の3月末です。

―今19歳ということで、学校とかには通われてるんですか?

はい。外国語の専門学校に通ってます。翻訳の勉強をしていて、学校では英語で話してます。

―英文を翻訳してるんですか?

そうです。文書を日本語にしたり、日本語から英語にしたり。

―まめな人じゃないと、細かいところに目が行き届かないといけなそうですね。校閲したりするわけですね。正しい英語を使われているのかとか。

そうです。正しい日本語かどうか。

すごい秀才ですね!

そんなことは(笑)。英語は苦手なので。本当に、周りに置いてかれないように必死に頑張ってます

―苦手だけど、そういうお仕事に就きたいから、それについて学んでるわけですね。学校は2年制ですか?

はい。

―卒業したら、将来的には翻訳のお仕事に就かれる感じですか?

はい。映画が好きなので、将来的には映画と翻訳が関係のある仕事ができたらなと思います。

―そういうのって、例えばどういうのがあるんですか?

一番有名っていうか想像しやすいのでいうと、吹き替えとか字幕を作っている翻訳家さんなんですけど。

―あっ、有名な人(戸〇奈津子?)いますよね(笑)キ〇ヌ・リーブスの横とかにいる人。

そうです。ジョニー・〇ップのマブダチっていう(笑)本当に何年も何年も先の話です。それは。

―ゆくゆくは翻訳のお仕事やってみたいなと考えてるんですね。

―普段のシフトやライフスタイル

―普段はお店は何時から何時ぐらいの勤務なんでしょうか?

平日は学校の後なので、大体16時ぐらいから終わりの22時までです。土日になると午後13時~20時だったり、22時だったり。週3日くらいで働いてます。

―週3日ぐらいですね。昼間は専門学校に通われて、終わったら出勤して。この風俗のお仕事の他にも何かアルバイトとかはされてないんですか?

今はしてないです。地元は石川県なんですけど、上京する前は普通のアルバイトをしてました。

―専門学校に行くために上京されたんですね。それなら風俗業界は『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』が初めてですか?

はい、初めてです。

―上京してすぐ応募!お店に連絡したときのこと

―一番最初にお店に連絡したときって、お電話でしたか、メールですか?最近はLI〇Eもありますけどそういうのとか。

電話で連絡しました。LI〇Eとかメールだと返事がすぐ来るか分からなかったので。時間が空くと気が変わってしまいそうだったので。遅かれ早かれと思って、電話でしました。

気が変わる前に直接話したかったんですね。どんな感じでお電話されたんですか?「働きたいんですけれども面接してもらってもいいですか」とか?

はい。そういう感じです。

―東京に出てこられてすぐ応募したんですか?

はい、そうです。引っ越して部屋の片付けが終わって、よし電話しようみたいな。

―石川県にいたときから、上京したら風俗のお仕事をするって決めてたんですか?

いや、それは東京に来てからですね。一通り引っ越しの片付けとかが終わって、さあ仕事を探そうと思ったときに求人サイト見てたら、普通の求人サイトだったんですけど。そういう選択肢もあるんだなと思って、風俗に絞って検索してって感じでした。

―「はじ風」で応募!エリアやお店の探し方

―風俗系のお仕事はポッと思いついたわけですか?

ありだなあって。

―自分の中でそういう思考になって、スマホで検索したんですかね、パソコンですか?

スマートフォンでしたね。そのときはインターネット環境がなかったので。

―どんな感じで検索したか覚えてますか?

普通にGoogleで多分「初心者、風俗」みたいな感じで検索して。で、さっき見せていただいたページ(※はじめての風俗アルバイト)を見て、そこからでした。

―ありがとうございます(笑)

いえ(笑)うちから一番近くて、一番上に出てきた所に。

―サイトの中で、池袋エリアで検索したんですか?

はい。

―池袋で『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』以外にも何個か候補はあったんですか?

1個ずつ電話してみて考えようと思ってました。怖いふうな声じゃないかとか。そんな感じです。

―店の特色みたいなのは、下調べはしたんですか?

しました。やっぱり初めてなので、あんまりハードなことは、急にやれって言われてもできないと思ったので。

―一番最初に見た『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』は、そういう感じが見受けられなかったから。上の方に出てきたし、電話してみたと。

―いざ面接!はじめての面接のときのこと

―連絡して即面接したんですか?

電話して何日か後に面接しました。

―面接場所はどこでしたか?

事務所で面接しました。

面接の際に何か必要なものだったりとかありました?何も分かんないから履歴書書いたりとかするんですか(笑)?

あ、でも電話のときに履歴書は要りますかって確認しました。

―はじめてだと分からないですよね。履歴書は要らないよーって言われて(笑)

はい。あ、要らないんだと思って(笑)

―真面目ですね。

真面目ですね。よく言われます。

―その代わりにこう免許証を持って来てとか。

そうです。身分証明書。私は免許証も何もなかったので、パスポートを持って行きました。

―パスポートでOKなんですね。実際面接ではすごい緊張されたと思うんですけど。どうでしたか?

ガチガチに緊張しました(笑)なんか、やっぱり映画が好きなので。いろんな映画の影響もあって、風俗業界で働いている人たちに怖いイメージがあったので。池袋に行くのもそのときが初めてだったので。あの辺の雰囲気だったりとかに緊張しました(笑)面接官は店長さんでした。

―それまでのイメージと比べてギャップありました?

ギャップありました。全然そんな怖い人じゃなくて。普通の事務所で。全然優しい人でした。

―できること・できないことをきちんと伝える

店長さんも優しい感じでよかったなと。面接ではできることとできないことを細かく説明されたと思うんですけど、あいすさんはどうでしたか?できないことが多かったとか。

説明してもらったときも、知らない言葉だらけでピンと来なかったんですけど、すごい丁寧に説明していただいたので。

―分からない言葉って何でした?

私本当に何も知らなかったので、何を言っているのか…。電マは知ってましたけど、AFってちょっと知らなくて。できるならやるけど何なのって感じだったんで、説明していただいて、あ、それなら無理ですって。考えたこともなかったので(笑)

―そこだけはちょっと無理ですっていう感じで(笑)

まさかそういうオプションがあるとは思ってもなかった(笑)

―でも、オプション料金高いからそれができたらお給料増えるとか。そういう自分の中で葛藤とかありましたか?

そのときはそれができたらどうなるっていう説明は特になくて、できるかどうかっていうお話だったんです。それで、できないことはできない。あと、できると思ったら後から言ってくれればっていう話でしていただいたので。

―なるほど。

最初はもうできないことは全部できない。それでもお仕事はいただけるっていうお話だったので。

―あいすさんがちょっと苦手なこと

―あいすさんは、今してるお仕事の中でこれは苦手っていうものはありますか?

コスプレが苦手というか、個人的にすごく苦手です(笑)

―苦手。恥ずかしい(笑)?

はい。屈辱的ですね(笑)着たくない~。

―(笑)どういうコスプレですか、制服?

制服だったり。今まで私が着たことあるのは制服、水着、体操服。

―なるほど。じゃあそこら辺は後々、「これは嫌」とスタッフに伝えたんですか?

それはでも多分、必要最低限のことだと自分で折り合いを付けて、我慢してます。

―そこら辺譲歩してるんですね。そういう正直なこと聞けてよかったです。

―希望エリアや風俗業種についてのあれこれ

池袋エリア以外ではお店を探されなかったんですか?

中野のほうも見ました。

―中野はでもお店がないですからね。

そうなんです。0ではなかったんですけど。

―『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』店はデリバリーヘルスって呼ばれてる業種ですけど、知ってる業種って他に何かありますか?

え~…どこからが風俗と呼ばれるのか。キャバクラも風俗に入りますか?

―そうですね。法律的には風俗営業の一つに当たりますね。大きいくくりでいうと。キャバクラもそうですね。深夜にお酒を提供するのも風俗業。あとパチンコもそうですね。

えっ、パチンコもそうなんですね。

―そうです。大きいくくりで分けたら。

じゃパチンコ屋さんで働いてる人は、風俗店で働いてる。

―そういうわけじゃないですね。なんか法律の風営法っていうのがあるんですが。風俗営業に関わる法律。そこに分類されてるものですね。

なるほど。

―キャバクラではなく風俗にした理由

―ちょっと脱線しましたけど(笑)お仕事を探すときに、キャバクラとかっていう選択肢はなかったんですか?

なかったです。人と話すのが得意じゃないっていうか、そういう大きな声で明るく話せる性格じゃないので。

―そうですね、落ち着かれてますよね。

キャバクラに向かないなって。ああいうきらびやかな格好も苦手なので。やりたくないことはしたくないので。

―それだったら風俗のほうがいいかなと。やっぱり稼げるイメージがありました?

そうです。学校もあって課題も多いので。時間がないので、限られた時間でたくさんお金がもらえればと思って。

―『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』を選んだ決め手

―中野エリアも見たけどお店がなくて、池袋にして。ズバリこの『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』を選んだ理由とかって何ですか?なんかこう直感とか。

直感です。それと、やっぱりソフトな感じがあったので。ハードさがないところにひかれました。

これだったら私にもできるだろうと。あとはもう電話してみて、感じがよかったらちょっと行ってみようかなと。

そうです。あとなんか結構、初心者は歓迎みたいな感じを出してたので、安心でした。

―地元の友達や彼氏さんへの対応

―あいすさんは東京に出てこられたということですけど、こっちに石川のご友人とか彼氏さんとかはいらっしゃるんですか?

こっちにはいないですね。彼氏も今はいないです。前はいましたけど。

―やっぱり風俗のお仕事は内緒でしたか?

隠してたわけじゃないんですけど。聞かれないから、言わないスタンスでした。 聞かれれば答えましたね。

―本当ですか?でも彼氏さんが、突然風俗のお仕事やってる?とかは多分聞かないですよ(笑)

そうです。だからお互い自由な感じだったので、気にしないだろうなと思って。

束縛されない同士だったんですね。

はい。

―実際に入店してみて感じたこと

―『はじ風』を見て応募してもらったと思うんですけど、実際働かれてみて、そこに書いてある内容と相違とかなかったですか?

なかったと思います。

―良かったです。応募して、面接後に撮影とかってされました?

しました。

―普段そういうふうに写真撮られるとかってないじゃないですか。緊張されたと思うんですけど。なんかこっぱずかしいとかありました?

緊張しました。恥ずかしかったです。コスプレじゃないですけど衣装みたいなのを着せられて、普段しないポーズをさせられ。なかなか恥ずかしかったです。

―ちょっと恥ずかしめられたかなみたいな(笑)

(笑)でもまあ仕方ないと。

―撮影の際にモザイク濃くしてくださいねとか言ったんですか?

はい。言いました。

―ちゃんと対応してもらったんですね。

―面接して即体験入店!

―撮影して、初めてだから試しに1人接客してみるみたいな、体験入店はされましたか?

はい。確か面接の日に1人だけ接客したと思います。

―その日はもうそれでお仕事は終了だったんですね。あいすさんは未経験だから、お仕事前に講習とかってありましたか?

実践的な講習はなかったです。DVDを見せてもらって、一連の流れを口頭で説明していただいて。そのあと体験入店でした。

―そのDVDとかって最初は衝撃的でした(笑)?

―2種類ちゃんと前編、後編で用意されてて。私はソフトなほうだったんですけど、それでも結構な衝撃でしたね(笑)

―なんかこうクスって笑うところもあったりとか(笑)

はい(笑)他の人のそういうところを見るっていうのは、なんか変な感じがしましたけど。このくらいだったらできるかなと思いました。

―体験入店でも完全日払い!初日にいただいたお給料

―できそうだったから、体験してみたんですね。何分コースとか覚えてますか?

そのときは100分だったと思います。

―100分付くとお給料いくらぐらいもらいました?その日に多分日払いだと思うんですけど。

当日払いでした、1万円弱位だったのかな。

100分で1万円弱をその日にもらえるっていう心境はどうでしたか?

嬉しかったです。

―これ3本付くだけで3万弱じゃんみたいな感じですよね(笑)

天職に就いたなと思いました。

―もともとこういうエッチなお仕事に抵抗はなかったんですか?

あんまりないですね。

―風俗以外のアルバイトや、比べてみて感じたこと

―風俗以外の普通のアルバイトの時は、どんなお仕事をされてたんですか?

普通のホテルで働いてました。結婚式とか忘年会、新年会の配膳のスタッフ。料理を出したり、会場の設営だったり大変でした。

―あれかなり忙しいみたいですね(笑)

はい。他にもレストランで働いたりしたこともあります。毎回接客業が好きで。今も接客業で。

―結構時給良い方ですよね。

よかったですね。

―あいすさん的には、比べてみて風俗業界のほうがいいと思いました?このぐらい働いてこれだけもらえるんであれば。

そうですね。働く時間は短くなったのに、もらえる量は多くなってるので。

―すごい。こっちのほうがよかったという感じですね。

はい、そうですね。

―『ちょい!ぽちゃ萌っ娘倶楽部 池袋店』に入店してからのお客様の思い出

―入店してまだ1年経ってないですけど、これまでに変わったお客様とかいましたか?

私の常識の範囲でですけど。多分よくいる人なんだろうなと思うんですけども、なんか本当に指の先からつま先までなめてくるお客様だったり、逆になめてほしい人とかがいるのはびっくりでした。

―(笑)気持ち悪い?

別にそんな引いたりはなくて、そういう嗜好の人もいるんだなと。うん、面白いです。いろんな人がいると思うんで。本当に面白い仕事ですね

―なるほど。そこら辺もクスって笑って片付けちゃう感じですね。苦手ではないと。天職っておっしゃってましたもんね(笑)

いや楽しいです。本当に。

―今は楽しくお仕事されてそうですね。

おおむね。

―身バレ(家族バレ・知人バレ)対策

―おおむね(笑)。そしたら地元が石川県だということで、ご家族にバレる要素はないかなとは思うんですけど。バレないように何か工夫とかってしてますか?

特にはしてないです。バレて怒られるのかな、考えたことないです。聞かれれば答えますけど、聞かれないので。

―まあでも親もそんなこと聞かないですよね(笑)

はい、「何かバイトしてるの?」とかそろそろ聞いてくるかなって思うんですけど。聞いてこないんで。

―「バイト何してるの?」って言われたら言うんですか?

多分言うと思います。

―わざわざ言わないでいいと思います(笑)

そんな悪い仕事だと私は思ってないので。そんな人さまに恥じることはしてないので。誰にでも聞かれれば答えてますね。

―自分を持ってらっしゃるんですね。全く悪い仕事ではないですよ。対価としてお金が発生するビジネスですから。

はい。

―待機中の過ごし方

―毎日何本かお仕事されてて、仕事の合間に休憩されると思うんですけど。待機中は集団待機ですか、個室で待機されるんですか?

個室待機です。

個室で自由に待機できる感じですね。休憩中はお勉強とかされてるんですか?

そうですね。部屋にWi-Fiがあるし、コンセントもあるので。調べものとかしながら課題が進んで、すごくありがたい環境です。

―勉強が進んでますか、すごい。

うーん、結構でもなんだかんだで本とか読んじゃったり。調べものしてると思ったら、YouTube見ちゃったりとか(笑)

―それでも英文の本だったりするんじゃないですか?

いや全然、普通に小説とか、そのとき読みたい本とかですね。でも集中できる環境ではあります。

―週3日でどれくらい?気になるお給料面のこと

―お給料面では、平均すると1日にいくらぐらい稼いでますか?

平均2~3万円くらいです。

―最高金額ってどのくらい稼がれました?

最高金額は1日4万円くらいだったと思います。

―すごいですね!

そのときはびっくりしました。嬉しかったです。なんか、そんなにもらっていいのかという気分です。計算間違ってないかなと思って(笑)

―ちょっと罪悪感にさいなまれてる(笑)。週4日出ることもありますか?

基本的に自分でシフト入れるのは週3日なんですけど、人が足りてないとか、頼まれれば週4日になったりはします。

―そうすると、月に30万円以上は稼がれてるんですか?

月収30万円ちょうどぐらいですね。

―稼いだお金の使い道

30万円は結構な大金だと思います。普通のアルバイトではないので、このくらいもらって全然問題ないと思うんですけど。稼いだお金は生活費に飛んじゃうんですか?何かご趣味とかはありますか?

映画鑑賞(笑)

―映画鑑賞は結構安く済みますね(笑)服は好きですか?

いや。服は好きですけど、あんまり使ってないです。あっ。靴が好きですね。革靴とか、こないだ7万位の靴買っちゃいました。あとは結構地元の友達にささっと会いに行ったり。そんな感じです。

―月に1、2回は行きます?

1回行くぐらいですね。そういうので時間もなくて。

―石川県ってどうやって行くんですか?

北陸新幹線。往復で3万円以上位です。

―やはりそのくらいかかってしまいますよね。

でも貯金ですね。貯金して、長期的に旅行できたらいいなと思っています。以前までは結構貯まってたんですけど、こないだパーッと使ってしまったので。

―何に使われたんですか?

ヨーロッパ旅行に行ってきたので。それに使ったんです。

海外旅行が好きなんですね。どのぐらい旅費かかるんですか?

そこは1回しか行ったことないんですけど、時期も年末で結構高い時期だったので。オンシーズンなので、交通費で40万円ぐらいかかりました。

―結構しますね!1週間ぐらい滞在されたんですか?

いや、2泊3日でした。あんまり時間がなくて。

―じゃあ50万円~60万円ぐらいは飛んじゃった感じですか?

そうですね。おいしいもの食べたので。物価も高いです、ユーロなので。日本円の1.5倍ぐらいです。

―いや~それはお金が飛びましたねえ(笑)

でもまあ、そのために貯めてたので、いいんですけど。楽しかったし。

―未経験でスタートして変わった価値観や金銭感覚

―では未経験で風俗業界に入って、実際に働いてみて、自分の中で価値観変わったりとかしましたか?

いえ、逆に変わらないように、このままいこうと頑張ってます。始めた頃はこういう仕事の人に染まっちゃいそうだなと思ったので。悪い意味じゃないですけど。

―はい。

なんかこういう生活に慣れちゃわないようにと思って、自分の価値観とかを変えないように気を付けてるつもりです。

―まあびっくりしたこともあったけども、自分を持つっていう感じですかね。うまく言えないですけど(笑)

なんか、お金の金銭感覚とかは、やっぱり少しずつ贅沢になってきてる感じがありますね。2018年はそこを見直そうと思います。

金銭感覚の見直しですね。

はい。

―最後に、あいすさんから未経験の子へ向けてアドバイス

―では最後になります。この『はじ風』を見てる風俗未経験の女の子に向けて、こういうお店探しをするといいよとか、先輩として一言アドバイスいただけたらなと思います。

私は結構思い付きで動いて、運に任せて一番上の選んだりとかしたんですけど、やっぱりちゃんと考えて。たくさん調べて、自分で安心できるまで調べて、よく考えてから始めたほうがいいと思います。でも、多分想像されてるより、怖い仕事でも悪い仕事でもないので。

―はい。

一歩踏み出す勇気だと思います。そんな感じ。

動かないと何も始まらないですからね。迷って二の足踏んでる子がたくさんいますからね。そこら辺は動いてみないと分からないということで。

自分に自信を持つきっかけにもなると思います。

―いい言葉ですね。

個人的にですけど、この業界で働く事ってそんな悪いことじゃないと思います。

―はい。インタビューは以上になります、今日はありがとうございました。

はい、ありがとうございます。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む