コーチと私とビート板/池袋のホテヘルは居心地抜群!初日から日収6万円!

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いします。

お願いします。

―まずお名前年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

『コーチと私とビート板』のともみです。25歳です。

―この風俗業界を始めてどのくらい経つんですか?

業界だと、トータルで3年くらいです。『コーチと私とビート板』は1年半ちょっとぐらいかな。

―1年半は長いほうだと思います。やっぱり居心地がいいんですか?

お店の人も優しいし、お客様ももちろん優しいし。女の子同士も仲いいんです。

―女の子同士も関わりがあるんですか?

『コーチと私とビート板』に入ったら、みんなワイワイしてて居心地が良くて、結果、長くいます。(笑)

―いつの間にか1年半経っちゃいました、みたいな感じですか?

そんな感じですね。

―ともみさんは普段どのくらいの時間、勤務されてるんですか?

8時間から9時間ぐらいです。朝とかお昼ぐらいから、夜8時までっていう感じです。

―一番多いのは12時ぐらいからの出勤なんですか?それで20時ぐらいまでとか。

そうですね、大体12時ぐらいには確実に出勤してます。朝一番に出勤することもあります。

―週にどのくらい出勤されるんですか?

週3日ぐらいです。予定がない暇な日にシフトを入れてます。

―『コーチと私とビート板』様以外に別のお仕事アルバイトはしてるんですか?

もともと普通にOLしてたんですけど、ちょっと辞めちゃって。今は就活してる状態です。ここには辞める前に入ってました。

―OL辞める前にすでに『コーチと私とビート板』様に入ってたんですね?

一回仕事が決まったんですが辞めちゃって、また再度探してます。(笑)

―ちなみに、どんなお仕事だったんですか?

普通に事務系です。

―今探してるのも事務系ですか?なんで辞めちゃったんですか?

ちょっと、合わなくて。残業が多かったり…人間関係もちょっと、うまいこといかなくて。

―今はご実家暮らしですか、お一人暮らしですか?

実家です。池袋には、電車で1時間ぐらいとかで来れる距離です。

―都内で1時間ぐらいですか?

千葉県です。

―1時間ぐらいかけて…いつもお疲れさまです。ともみさんは、一番最初『コーチと私とビート板』様には電話でご連絡したんですか、それともメールですか?

メールで応募しました。ホームページを見て、楽しそうだったので。

―インターネットで、池袋とかでお仕事探しをしててたまたま見つけたんですか?

うん。

―それでメールで問い合わせたんですね。面接はこちらの事務所でされたんですか?

はい、事務所で面接しました。

―面接はどんな感じだったか覚えてますか?

面接官の人は、見た目は怖かったけど、優しかったです。(笑)

―ちょっと怖い感じだったんですか?(笑)

見たとき、ちょっと怖かったんだもん(笑)。でも口調が優しかったんで、大丈夫かなって思って。

―そうなんですね。面接をして、その日に体験入店とかしたんですか?

体験入店は翌日にっていう感じにしてもらいました。

―ちなみにその体験入店の初日って、どのくらい稼げました?

前日に面接していたので、体験入店の時には全部の時間が予約でほぼほぼ埋まったんです。けっこう、休憩ないぐらいで。

―そしたらもう、1日で6~7万円ぐらい稼いだんじゃないですか?

うん。

―すごいですね!6~7万円、体験入店したその日に日払いでお給料をもらえるわけじゃないですか。その時の気持ちはどうでしたか?やっぱり嬉しいと思うんですけど。

嬉しいっていうより、ちょっとびっくりしました。

「こんなにもらえるんだ」みたいな?

びっくりした、っていうのが正直な感想です。新人で入っても、そんなにお客さんがつかなかったりとかってあるので。

―以前は千葉県内のお店で働いてたんですか?

都内のホテヘル(ホテルヘルス)です。

―今と同じ業種ですね。そこでは初日でもそんなに稼げなかったし、お給料は2倍、3倍違いますか?

そうですね。全然違います。

―ともみさんはどうして池袋エリアを選んだんですか?

地元の近くにも、風俗店はあるといえばあるんですよ。でも友達が住んでるんで、バレるのちょっと怖いから。

―友達といいますと男性、女性も?

どっちもいて、みんな地元に残ってるんで。駅とかで会う分にはごまかせても、実際知り合いの人がお客様で来ちゃったらどうしようと思って。

―そうですよね。

都内だったらお店もいっぱいあるし、バレないだろうと思って。それで、一番近いのは池袋ぐらいかなっていうところで。

―通勤が楽って言うのもありますよね。一回乗り換えるぐらいな感じで。

でも、新宿とか渋谷とかだと、なんか派手目な子が多そうで。そっちは多分違うかなっていう考えで、池袋にしました。

―新宿や渋谷は私に合わないかなっていう感じですかね。実際に働いてみて、『コーチと私とビート板』様はどうですか?

楽しいし、みんな優しいです。体調が悪い時は、スタッフの人も気にしてくれるし。今は就活してるんで、急遽シフトが変わっても、快く「頑張ってね」とか言ってくれるんです。

―素晴らしいですね。

あと『コーチと私とビート板』って、スタッフさんがみんなスーツなんです。前いたお店はスーツじゃなかったんですよ。

―前のお店は男性スタッフがスーツじゃなくて私服だったんですか?

そうなんです。それで風俗店のスタッフさんって、ちょっと強面の人が多いじゃないですか。なぜかみんな似たような強面を目指したり…。でも、ここはみんなスーツを着てくれるんで、お客様からも印象がいいんですよ。

―ビジネスっていう感じで。やっぱりお客様商売ですから、私服よりスーツのほうが身が引き締まりますよね。たとえ強面でも、スーツでピシッとかっこいい感じだったら、印象がいいと思いますし。

結構お客さんからも、「スタッフの人ってちょっと強面な感じだけど、きっちりしてるね」ってすごく言われるんです。なので、そういうところは結構いいかなって思います。

―『コーチと私とビート板』様は、お仕事で水着を着るじゃないですか。そこは、ちょっと抵抗なかったですか?

最初、ちょっと恥ずかしかったです。

―何日か、何回かやったら慣れてきた感じですか?

お客様に「水着、似合うね」って言われると、嬉しいかな。

―前のお店は、コスプレというか、そういうのはなかったんですか?

コスプレはあるにはあったんですけど、なんかそこまで…。水着はなかったです。

―ホテヘルって、一番最初に男性スタッフが受付でお客様とやり取りをしますよね。その上で女の子はお客様のところへ向かうので、やっぱり安心感がありますか?

そうですね。お店のスタッフさんが一度お客様を見てるので。どういう人っていうのを、たまに伝えてくれます。

―事前に、あのお客様はこういう感じの人だよ、とか?

「説明や注意事項とかをあんまり聞いてなかったから、もしなんかあったら、すぐお店に電話して」とかっていうのも言ってくれたり。なんか「責めるほうが好き」とか、「積極的な子が好きって言ってたから、頑張ってね」とかっていうのを言ってくれるんです。

―それはいいですね。例えばデリヘルは電話受付なので、そういう事前情報とかも全くない状態だから…。そこに関しては、ホテヘルの良いところですね。

結構、怖いっていう感じはないです。

―男性スタッフがちゃんと対応してくれてるから、安心ですね。

はい。

―ともみさんは風俗のお仕事をしていることは、お友達には内緒にしていますよね?

何人かには言ってます。同じようなお仕事してる子とか、いわゆる夜の仕事に偏見がない子とかには、普通に言ってます。

―女友達ですか?

男友達にも言ってます。(笑)なんか、ふざけて「じゃあ今度行くわ」とかって言われたりして。

―(笑)

じゃあ私だけ選ばないでくれれば、全然お店に来てくれていいよって、って言ってます。

―3年前、風俗経験がまったくない状態の頃は、誰かに相談しましたか?

相談しましたよ。もともと風俗のお仕事してる子がいたんで。

―仲のいい子がいたんですね。

私もべつに偏見なく話を聞いてたんで、こういうのをしようと思うんだけどどう?っていう感じで相談しました。

―そのお友達からのカミングアウトというか、仕事のことを聞いたときは、びっくりしましたか?

結構、意外だなって思いました。あ、そうなんだっていう。

―ともみさんは、こういう高収入のお仕事にもとから興味はあったんですか?

うーん、興味があったっていうか、べつに偏見はないんで。どんなもんかな、っていうのはちょっとありました。

どのくらい稼げるかとかは、やっぱり一番気になりますよね。この『コーチと私とビート板』様は、2店舗目ですか?

何店行ったかが、今ちょっとわからなくなってるんですよ。他は全然長続きしてないんで。本当、一回行って終わりとかばっかりでした。

―転々として、行き着いた先が『コーチと私とビート板』様だと。もう一年半も経ちましたね。

そうですね。(笑)

―そうやって続けられるのって、すごく良いことだと思います。稼げるっていうことも大事ですよね。

稼げるのと、やっぱりお店の雰囲気がいい、っていうのかな。

―ともみさんがこの高収入の業界に入ろうと思ったきっかけって何だったんですか?

どういう世界か見てみよう、っていう好奇心です。友達にやってる子がいて、どういうものかちょっと見てみようかな、っていうところからかな、きっと。

―なるほど。OLのお給料だけじゃやっていけないなとか、感じてたんですか?

そこまでではなかったです。あんまり物欲ないんで。

―もっと稼ぎたいというよりは、好奇心が大きかったんですね。

そうですね。

―ホテヘル以外の業種は経験されましたか?

他の業種はないですね、全部ホテヘルです。

―『コーチと私とビート板』様に入店したときに、講習はありましたか?

講習はなかったです。もともと他でやってたんで。

―ご家族には、お仕事のことはやっぱり秘密ですよね。何か工夫とかされてますか?

家族には秘密です。言ってないです。あんまり遅く帰らないようにしてます。

夜8時か9時にはもう上がるんですよね?

はい。それで一応、バイトしてるっていう話にしてるんで。あまり遅く帰ると、多分怪しまれるんで。

―そうですよね。

あと、もともとあんまり派手な格好とかしないんで。普通通りに、そのままな感じで行って、そのまま帰るみたいな感じです。

―『コーチと私とビート板』様は、待機は集団待機ですか、個室待機ですか?

集団待機です。集団のほうが楽しいです。

―集団待機は楽しいですか?

集団待機は、みんなに行ってきますって言うと「じゃ、行ってらっしゃい」っていうのが返ってくるんで。それがあると楽しいっていうか…。帰ってくると「お帰り」とか「お疲れさまです」とかって、みんな言ってるんで。

―たまに、疲れ果てると一人になりたいな、とかはないですか?

いや、誰かいてくれたほうが…。すごく疲れて戻ってきても、なんかワイワイしてると「え、なになに?」とか言って、話に無理やり入っていったり。

―ワイワイしてれば、疲れが飛んじゃうみたいな感じですかね。待機中はけっこうみんなでにぎやかにしてるんですか?

そうですね。携帯いじったりとか、普通にみんなでしゃべってたりとか、テレビ見たりとか。あとはみんな結構写メ日記やってるんで、お客様へのお礼の日記書いたりとかしてます。

―忙しい日もあれば、暇な日もやっぱりあると思うんですけど。待機中は時給は発生したりするんですか?

私は保証はないので、働いた分だけですね。

―ともみさんは、この高収入のお仕事って、どんなところが良いところだと思いますか?

いいところは、いろんな人と接することができるところです。

―今まで、なんか変わったお客様とかいました?

指名のお客様なんですけど、警察官・自衛隊・消防士とか公務員が多いんですよ。なんでこんなにいるかなっていうぐらい、公務員の人が多いです。これはたぶん女の子によると思うんですけど、私は年齢の高いお客様が多くて。そういう人って、いろんなこと知ってるじゃないですか。

―そうですね、人生経験豊富ですから。大体40代とかですか?

30半ばから上が多いんですよね、私。20代のお客さんもいるはいるんですけど、全然です。初めてお店に来たっていう会員さんも全然いるんですけど、私を指名してくださるお客様は、多分30半ばくらいからが多いのかなって思います。

―その中でも、公務員の方が多いんですね?

公務員の人は一部分です。みんな大体普通のサラリーマンの人とかが多いです。いろんなこと知ってるんで、私が今就活してるって言うと…。

―教えてくれたりするんですか?

そうです。実際こういうお仕事してみたいっていう職種に就いてる人だと、「いや、女の子だと大変だから、こういうふうにしたほうがいいよ」とか話をしてくれるので。そういうところが、良いとこだなと思います。

―逆に悪いところって、何かありますか?

悪いところ…なんだろう?でも、この間店長に言われたんですけど、お客様への気遣いができないと稼げないんだなっていうのはわかりました。

―身をもってわかったんですね。

やる気がなくて、今日はあんま気分乗らないから休んじゃおうっていう子も、多分いるんじゃないですか。それだと結局、お客様はだらしない子だなって思うから、他の女の子に流れちゃうんですよね。

―でも裏を返せば、いいところでもありますよね。自分の頑張り次第でお給料に反映するから…。

そうですね。うん。

―ともみさんは、月収どのくらい稼がれてるんですか?

出勤数によりますが、多分マックスで80~90万円です。

―すごいですね!

去年の一番忙しい8月の時は、多分90万円ぐらいいってるはずです。96万円とか?

―そのお金って、いったい何に使ってるんですか?

洋服と、本と、趣味に使ってます。

―本がお好きなんですね。どんな趣味があるんですか?

ライブ。ヴィジュアル系好きだから、すっごい行ってます。

―V系が好きなんですね。地方のライブを追いかけたりとかするんですか?

地方はあんまり行かないかな。差し入れにちょっと、お金注ぎ込むぐらいかな。(笑)

―あるあるですね(笑)。

差し入れに1万円注ぎ込んで、チェキに1万円注ぎ込んだ人間だからね、この間。(笑)

―チェキに1万円?1枚いくらくらいなんですか?

私が行ってるやつは、全然売れてない人だから、1枚500円なんです。だから1万円パッと出すと、スタッフに怒られます(笑)。「そんなに買わないで」って。みんなが買えなくなっちゃうから、「おまえら買占めすんな」って超怒られた、この間。

―1万円渡して、バシバシ撮りまくるみたいな感じですか?

もう撮ってあるやつから、枚数分引くんです。だから1万円なら20枚。

―じゃ、その一番好きなアーティストに、結構お金を使っちゃってますよね?

でも、多分本に使ってるお金のほうが多いです。

―本ですか?そんなに大金にならないと思うんですけど。結構買うんですか?

ハードカバーの新刊で読みたいなと思うのが出ると、あれ高くて一冊1500円~1600円とかしちゃうんで。多いときで、1回で5冊買って帰ったことあります。

―そしたらまあ1万円いかないですけど、7000円ぐらいいっちゃいますね。

読む時間があると、ひたすら本読んでるんで。結構消費してます。

―どういう本を読んでるんですか?

ミステリー小説とかが好きなんです。

―じゃあ本、アーティスト、洋服みたいな感じですね。

いや、洋服のほうがお金かけてます。(笑)あと最近、マツエクとかも行くんで。美容系とかも、しょっちゅうお金は使ってるかな。

―『コーチと私とビート板』様は1日平均だとどのくらい稼げるんですか?

今は本指名も多いので、1日6万円ぐらいかな?

―最高だと1日どれくらいですか?

最高は7万円ぐらいかな、確か。

―すごいですね!ともみさんは貯金してるんすか?

貯金はしようと思えばできるけど、あんまりしてないです。すぐ使っちゃうから…ぶっちゃけ、夢中で使っちゃう。

―ともみさんは今後就職をすると思うんですけど、そのあともこのホテヘルのお仕事は続けますか?今は『コーチと私とビート板』様一本でやられてますけど。

とりあえず週に1回とかは、出るんですけど。今後は平日は出れなくなるんです。

―土日のどっちかですね。自分の体調と合わせつつ…体力は使わないですか、どうですか?

日によりますね。日によってヘトヘトになってる時もあります。でもまあ、とりあえずは続けようかなと思ってます。

―ではこれが最後になります。この記事を読んでる女の子に、ちょっとアドバイスといいますか、何か一言いただけますか?

思い切ってやってみるのも、いいんじゃないかな。『コーチと私とビート板』のスタッフが優しいのかわからないですけど、そんな怖い人とかお客様もいないし。むしろ優しいお客様が多いです。今まで言われたことない「可愛い可愛い」とか言ってもらえると、やっぱり嬉しくなるし…。「会いたかった」って言われると、自分でも必要とされてるんだ、っていう思いがあります。

自分の価値みたいなものを、感じられるんですね。

なので、迷ってたら、一回ちょっと行ってみたらいいんじゃないかなっていうふうに思います。

―好奇心を膨らまして、一歩踏み出してみようよ、みたいな。

あんまり怖い思いすることってないですから。

―そこがホテヘルの本当にいいところですよね。今日はありがとうございました。お疲れさまでした。

ありがとうございました。

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