ファーストレディ | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いします。

お願いします。

―まずお名前年齢をよろしいですか?

りおんです。20歳です。

―りおんさんは『ファーストレディ』様に入店されて、どのぐらい経つんでしょうか?

1年ぐらいですね。

―結構長いことやっていますね。普段の勤務時間は大体何時間ぐらいになるんでしょうか?

6時間ぐらいですね。週に3~4日ぐらい出ています。

―普段はなにか掛け持ちとかされてるんですか?学生さんですか?

学生じゃないです。掛け持ちで飲食店でアルバイトしています。

―アルバイトとこちらのお仕事を両立させてやっているということですね。

はい。

―何か習い事とかはやってないですか?何曜日は何をやるとか。

やっていないです。

―現在お住まいは1人暮らしですか?

1人暮らしです。

―最初に『ファーストレディ』様に連絡した時は、どういった感じで連絡されたんですか?

スマホでどっかの風俗求人サイトを見て、L〇NEで連絡しました。その求人サイトの名前までは覚えていないんですけど。

―それでL〇NE連絡先があったから、問い合わせてみたんですね。

はい。

―L〇NEのやりとりはどうでしたか、スムーズでしたか?

そうですね。割とスムーズでした。

―その連絡をした日に面接もしましたか?

あ、送った日ではないです。何日か後に決めて面接しました。

―わかりました。りおんさんは、こういう風俗のお仕事は初めてですか?

初めてです。

―未経験だったということですね。風俗業界はいろんな業種がありますけど、その中でソープランドを選んだ理由とかはありますか?

やっぱり、正直にお金ですね(笑)。

―一番効率が良く、最高給でお金が稼げるところに魅力を感じてソープランドを選んだ感じですか?

うん、そうですね。

―一番最初、面接に行く前はやっぱり緊張すると思いますけど、どんな思いでしたか?

めちゃくちゃ緊張しました(笑)。結構怖いイメージとか持っていたんですけど、全然、会ったときから堅苦しさとかそういうのはなかったです。結構フレンドリーな感じでした。

面接時間はどのぐらいだったんでしょうか?

多分20~30分ぐらいです。

―案外さっぱりと終わった感じですか?その日の内に写真撮りとかはしたんですか?

その日は面接だけです。でも、そのときにいつ体験入店しますよっていうのは決めました。

―体験入店を何日の何時にっていう感じで決めて、一回帰るからやっぱりじっくり検討するじゃないですか。本当に行こうかな、行かないかなって(笑)。相当悩みませんでしたか?

そうですね(笑)。でも面接をした感じで全然怖さもなく安心感も結構あったので。行かないっていう選択肢にはならなかったです。

―りおんさんは、どうしてこの吉原エリアを選んだんですか?

ソープっていったら吉原のイメージが強くて。

―有名ですからね。それ吉原で探そうかなと思ったんですか?

はい。

―吉原のお店って、数で言うと140店ぐらいあると思うんですよ。その中でどうして『ファーストレディ』様を選ばれたんですか?

そんなにいろんな求人を見たわけではないんです。パッて見て、パッてLINEを送って面接した感じなんで(笑)。

―何個か候補はなかったんですか?

なかったですね(笑)。

―最初に目が付いて、L〇NEでパッと連絡した感じですね。働く前にいろいろ友人に相談とかはされましたか?

誰にも相談していないです。

―自分の中で決めたんですね。求人内容はしっかり見る派ですか?

そこまですごく見たわけではないかもしれない。わりと軽い感じでした(笑)。

―面接のときに、これを持ってきてくださいねっていうものはありましたか?

顔付きの身分証明書ぐらいでした。車の運転免許証を持って行きました。

―りおんさんは未経験で入店されたわけですけど、こういう風俗のお仕事をしようかなって思ったきっかけは何だったんですか?

きっかけは貯金をしたいなと思いまして。やっぱり若いうちに、稼げるときに稼ごうかなって思って(笑)。

―貯蓄をしたいと。このお仕事をする前は、十分にはできていなかったんですか?

そうですね。少しずつはしていたんですけど。やっぱりどうしても1人暮らしだといろいろお金も掛かるんで。思うようには貯金できていなかったかもしれないです。

―出るものが結構多いですからね。

はい。

―そうしたら、『ファーストレディ』様に入店して良かったことは何かありますか?

お店に入店して良かったこと…金銭的にも余裕が出てきましたし。もともと接客業で、人と関わるのが好きだったんで。そういう面でも楽しいかなっていう感じですね。

―未経験だと、どういうふうな内容で接客をしたらいいのかとか、分からないと思うんですよ。講習とかはなかったですか?

口頭での説明はありました。

―口頭でお仕事の流れを説明されて、体験入店ですね。

そう。すごい緊張しました(笑)。

初日って何人ぐらい担当したか覚えていますか?

初日はそんなに長い時間やっていなかったんで、2~3人ぐらいだったかな。

―2~3人接客されると、どのぐらい給料はいただけるんですか?

時間にもよりますね。

―90分コースの人もいるし、120分コースの人もいるし。そういうことですか?

そうですね。あ、でも最初はそんなすごい長いコースは入らなかったです。60分とかでした。

―やっぱり60分コースを選ぶ人が一番多いんですか?

最初に来るお客様はやっぱり60分とかが多いかもしれないです。

60分コースでで2~3人担当すると、どのぐらいなんですか?

いくらだっけな、バック。3万円弱とか、そんなんですかね。

―初日に2~3人担当して、最後に2~3万円ぐらいお給料をもらったときって、びっくりしませんでした?

びっくりしました(笑)。結構短い時間だったんで。多分4時間とかぐらいだったんです、その時間の割合で考えたらすごいです。

―なんかこう引かれるものとか、雑費とかはないですか?

雑費はあります。いくらなのかはあんまり把握していない。たぶん1人500円とかだったかな?

―1人につき500円が引かれると。まあ500円ぐらいだったら、3人接客しても1500円とかですね。

結構安いほうらしいですね。

―はい。取られるお店だとすごい取られますね。

うん。

―りおんさんは1年前、未経験だったということですけど、実際に働き出してから風俗のお仕事のイメージとかは変わりましたか?

イメージは変わりました。最初にも言ったんですけど、やっぱり怖いイメージがどうしてもあったんです。お客様と2人きりじゃないですか。でも思っていたよりも全然怖くないですね。むしろ楽しいです。

―むしろ楽しいと。結構楽しく感じるまでに時間はかからなかったですか?最初はなんかこう、お仕事をしているプレッシャーというか、そういうのも感じずに。

はい。まあ最初は、多少は緊張はやっぱりありました。

―ちゃんとやらないとって思いますからね。苦しいこととかはないですか?

うーん、苦しいこと?特にない。

―このお仕事のことは周囲に秘密だと思うんですけど、バレないように何か自分なりに工夫とかってしてしますか?

例えばホームページでモザイクとか、やっぱり顔を出さないようにとか。

―誰かわからないように、結構モザイク濃いめにしてくださいって言ったんですか?

はい。顔全体にモザイク入っています。あとはやっぱり、写メ日記をアップするときとかも気を付けています。

―日記は毎日やるんですか?

まあ、書くようにはしています(笑)。最低でも1日1回ぐらいはアップしています。

―多いときは2~3回ぐらい更新するんですか?

そうですね。待機中とか時間が空いたときとかに、結構投稿しています。多い時は4~5回やることもあります。

―結構あるんですね!時間がないと1日1回、多くて5回とかもあると。やっぱり日記を書くことによって売り上げとかが変わってくるんですか?

あ、すごく変わります!大事だと思います。

―すごく説得力があります(笑)。やっぱりお客様は写メ日記って結構見てるんですか?

はい、見ますね。

―数カ月前に担当していたお客様が、日記を読んでくれていてって、全然あることですからね。それで指名してくれたりとか。

そうですね。あります。

―指名になってくるとやっぱり、バック率も上がるんですか?

指名があるとそうですね。指名料でプラスです。

待機は個室待機ですよね?

はい、完全個室待機です。

―それでは、1年働いてきて月収って大体どのぐらいになるんですか?

毎日日払いでもらえるから、月収で計算しないんです…。

1日平均だとどのぐらいなんですか?

時間にもよります、私は時間短いので。でも大体1日5万くらい。多い日だと8万円ぐらいです。

―すごい!5万~8万円を週3~4回。まあ月収60万円から、95万円いかないぐらいですかね?

うーん、なのかな?アハハ。

1日最高でどのぐらい稼ぎました?

朝一から出たことがあるんですけど、そのときに13万円ぐらい。

―1日13万円。あ~すごいですね…。

でも、基本的にそんな長くは働かないんで、いつもはそんなにはいかないです。最高金額がそれってだけ。

―その日は何人ぐらい担当したんですか?

何人だったかな?本指名の人が多くて、時間も長かったから、結構いったのかなっていう感じです。ちょっと前だから、人数まであまり覚えていないんですけど。5~6人ぐらいは付いたかな。

―13万円か、すごいなぁ…。

あ、でも最高ですよ(笑)。

―最高でもすごいじゃないですか。でもびっくりしますよね、13万円もあったらね。

いやいや、びっくりしましたね、さすがに。

―うわー、今日は稼いだなってなりますよね。13万円稼いだら、なんか買い物しちゃうとかないんですか?

基本的に貯金しています。

―基本的には貯金。13万円だったら10万円ぐらい貯金して、3万円は手元に置いとくとか?

まあ、そんな感じですね。

―基本貯蓄に回しているっていうふうになると、あまり生活スタイルは変わらないですか?

はい。でもたまにちょっとぜいたくしたりはしますけど。例えばご飯を食べにいく時に、ちょっといいお店に行ったりだとか。

―はい。

でも、買う化粧品とかが変わったかもしれないです。

―化粧水とか美容液とか、ちょっと高くても買っちゃうみたいな?

はい。買い物とかよりも、美容系に使っているかもしれないです。

―女性にとっては自分磨きだから、いいと思います。基本貯蓄に回されているということで、今ある程度は貯まってきてると思うんですよ。その貯まってきたお金を使って、何かやりたいことはないですか?

うーんと、家を建てたいです。一軒家

―マンションとかじゃなくて、一軒家ですか?

マンションじゃなくて、一軒家を地元に建てるのが夢なんです。

―そうしたら、この風俗のお仕事を今1年ぐらい続けていると思うんですけど、ゆくゆくは辞める方向ではいるんですよね?

まあ、そうですね。

―まあ多少続けたりとか、仮に例えば一般のお仕事で社員として働いたとして、週1回ぐらいやったりするかもしれないですか?

辞めるときは、多分きっぱり辞めると思います。

―今のところは辞める気はないですか?

まあ、そうですね。目標金額を達成したら辞めようかなって感じです。

―目標金額は幾らぐらいなんですか?

聞いちゃいます?まあ、一軒家が建てられるぐらいです(笑)。

―だいたいわかりました(笑)。そうしたら、自分の中でなんか性格が変わったなとか、価値観が変わったなとか、そういうところとかはないですか?

うーん。いろいろ余裕ができたかなっていう感じですね。

―余裕ですか、前はそんなことはなかったですか?

まあ、なんか何回も言いますけどやっぱりお金が結構…。

―好き(笑)?

あ、好きです(即答)。好きですけど(笑)、割と貧乏だったんで。お金、なかったから。やっぱりね。

―まあ、貯蓄もできるようになって。

貯蓄できるようになってくると、いろんな面で余裕が出てきましたね。

―そうしたら、これが最後になります。りおんさんは、1年前は未経験だったじゃないですか。風俗業界のことも全然よく分からず。

はい。

―でも、こんなに稼げるんだったらこういうお仕事をやってみたいっていう女の子はいると思うんですよ。そういう子たちに向けて、どういうお店を選んだほうがいいとか、アドバイス的なものをいただけますか?まあ、『ファーストレディ』様しか経験がないので、わからないと思うんですけど…。

そうですね。私の場合はもう、パッと見てポンって決まって、ポンって入った感じなので(笑)。

―第一前提はやっぱり、効率良く稼げて一番高収入な業種のソープランドを選んだと。ここは揺るがなかったということですか?

うん。

―第一はお給料の面ですね。

はい。こんな感じでいいんですか(笑)?ごめんなさい、初めてで全然なんかあれなんですけど(笑)。

―求人サイトって基本いいことが書いてあるじゃないですか。迷ったと思うので、正直どういうところで選んでいたのかな?って思ったんですけど…。

なんだろう。もちろんちょろっと体験談的なものも見たんですよ。お店の女の子からの声みたいなのを。

―はい。

ホームページかなんかから見られたのかな。さっきも言ったように、多分どこも同じようなことを書いていると思うんですけど。まあでもいいかな、みたいな感じで。

―女の子の声とかも、事前に読まれたということですね。

そうですね。でも、実際行ってみなきゃやっぱり分からないんで。駄目だったら駄目でいいかなっていう感じでした(笑)。

―わかりました。ありがとうございます、インタビューは以上になります。

結構短いんですね。もっと時間かかるかと思ってました(笑)。

―そうですね、女性への負担になってしまうので。今日はありがとうございました。

ありがとうございました。

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