秋葉原 かりんと/手だけで稼げるソフトオナクラ!美容も貯金も充実中

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。まずはお名前年齢をお伺いしてよろしいですか?

んと、りりで、21歳です。

―りりさん、21歳ですね。入店歴はどのぐらいですか?

2カ月ぐらい。

―そうですか。もう慣れました?2カ月ぐらいで。

そうですね。

―はい。普段の勤務時間てどのぐらいですか?

私は大体お昼のオープン時間から、夕方6時までとかが多いです。

―夕方6時ぐらいまで。今2カ月ということで、月収は大体どのくらいでしょうか?

うーん…大体週3日~4日位の勤務なので…30~40万円くらいです。

―凄いですね。オナクラで40万円ってずいぶん稼げるんですね。

でしょう。ウフフフ。

―ありがとうございます。昼間って普段何されてますか?学生とかですか?

あ、違います。飲食店です。

―そうでしたか。週3日で働いてる以外は、飲食店でアルバイトをされてるんですか?

そうです、はい。フリーターで。アルバイトです。

―飲食というとまあ、居酒屋とかですか?

そうですね。はい。

―はい。なんかこう、目標だったりとかありますか?将来の夢とか。

個人的なですか?ウフフフ。

―まあそうですね、ハハ。

んー。とりあえず今頑張ってることは、英語を話せるようになること。で、日本だけじゃなくて、海外の人とも仲良くなって…。

―交流?

そう、交流深めたいっていうのもありますし、あとは普通に家庭に入りたいっていうのあります。

―ああ、結婚して専業主婦やりたい?

いや~、専業主婦まではいかないですけど。でもまあ、ちゃんと幸せな感じ

―分かりました。英語は結構習ってるんですか?週に1回とか、2回とか。

いや、自分で勉強。独学ですね。

―あ、独学で。

あとは外国人の友達がいるので、積極的に英語で話すような時間を設けさせてもらってます。

いつぐらいからそういう勉強をしてるんですか?

ずっと前から思ってはいたんですけど、実行してるのは最近ですね。

―あ、最近から積極的に。こういうのは継続がやっぱり大事なんで、頑張って続けてみてください。

エヘヘヘ、はい。

―このお仕事というか、この業界に入ったきっかけとかってありました?

きっかけ。きっかけですか?

―はい。

んー。やっぱり、食べることが好きなんで…

―おお。おいしいもの?

そうですね。それとか、いろんな面でお金が必要になることがあるので、足しになればいいかなって。

―ありがとうございます。えと、この業界って求人サイトとかあるんですけど、求人サイトがあること自体は前々からご存じでしたか?

はい。

―最初に秋葉原かりんと様に連絡した際には求人サイトで応募したんですか?

そうですね。

―なんか、こう求人サイトの中でもたくさんお店があるじゃないですか?他店にも面接は行ったりしたんですか?

このお店に来る前に一度だけ行ったことあるんですけど、いざ行ってみたらなんか内容が違くて…。

―あー。そうだったんですか。

うん。それで、ちょっと違うなーと思ってやめました。

―ちょっとこう思ったよりハードな感じだったとか?

そうです。

―分かりました。ありがとうございます。秋葉原かりんと様の面接はどこで行いましたか?

お店ですね。

―お店。事務所っていう感じですか?

はい。そうです。

―ありがとうございます。面接ってどんな感じでした?

んー。なんか紙に書いて…

―紙に、なんか書いて?

自分のことを書いて。あとは簡単な質問と、改めて仕事内容を説明していただいて、こういうこともありますけど大丈夫ですか?みたいな感じで、やってもらって。

―はい。

なんか、優しい感じです。

―優しい感じで。分かりました。色々書いたりして時間かかったと思うんですけど、何分ぐらいかかりました?

全然かかんない。30分かかったのかな?

―ありがとうございます。

はい。

面接官の人ってどうでしたか?

面白かったです。アハハ。

―フフ、面白い感じで。

明るくて面白かったです。

―明るい感じで。ええと、この秋葉原エリアを選んだ理由ってありますか?

やっぱ、アクセスが良かったです。

―あ、そうですか。お家からも通いやすいんですか?

そうですね。

―大体電車で何分ぐらいなんですか?

30分くらいですね。

―30分ぐらい。ありがとうございます。この業種で他にもお店があると思うんですけど、ズバリこの秋葉原かりんと様選んだ理由とかってあります?

んー、やっぱり優しい。一番ソフトサービスっていうのもあるので、ちゃんと自分のできる範囲に合っていた。なので、選びました。

―自分のできる希望にうまくマッチングして、なおかつこう優しい感じで、まあできそうかなと。ありがとうございます。では、彼氏や友人に入店を相談しましたか?

私の場合は友達と一緒に面接したので。2人で。

―あ、そうなんですか?じゃあ2人で入店したんですか?

そうです。

―そうですか。ありがとうございます。

相談した、に入るんですかね?エヘヘ。

―まあ事前にその友達と話し合って、2人でやろうよ、みたいな感じだったんですか?

ですかね。ンフフ。

―あなたがやるんだったら私もやるよみたいな?

このくらいだったらできるかな?みたいな。はい。

―ありがとうございます。この業界のお店って何店目ですか?初めて?

初めてです。

―業界も初めてで、秋葉原かりんと様に入ったと。ありがとうございます。ぶっちゃけ求人内容と違うところありましたか?

いや、全くないです。

―ありがとうございます。むしろ求人内容よりもちょっと良かったなっていう部分あります?

んー。いや本当に、時間とかにも融通利かせてくれますし、働く女の子たちのこと考えて動いてくれるので、私は怖いとかもなく、良かったです。やっぱ求人サイトに書いてある事だけじゃその雰囲気とか分からないんですけど、すごい良かったのかな、この店。

―では、りりさんは体験入店てしましたか?面接の後に。

え?してないと思います。もう働くって決めてたから。

試してみたりせず?

あれ?してたのかな?

―一回やってみて、その後に入店の意思を聞くみたいな。本当にやりますか?みたいな。

そうですね、一回。私、体験入店してました。

―はい。初日はどうでしたか?

それも本当にやりやすかったというか…なんかこういうのってレンタルルームとか行かなきゃいけないんですけど、その場所まで店長が一緒に付いてきてくださったりとか。終わったときも、外で待っててくださってて「大丈夫だった?」みたいに聞いてくれてたんで、安心して働けました。

―ありがとうございます。体験入店をして、その日にすぐ決めてということですね?

そうですね。

―ありがとうございます。面接のときって必要なものありましたか?

いや、ないです。

―特にこう、身分証とかも必要ない?

身分証ぐらいは必要ですけど。ンフフ。そうですね、身分証だけ。

―分かりました。ありがとうございます。今のこの業種で働くのは初めてなんですよね?

はい。

―はい。この業種ってソフトサービスなんですけど、選んだ理由とかってありますか?

ソフトサービスの理由?選んだ理由?

―そうですね。普通にただ単にソフトだからっていう理由だとは思うんですけど。

本当そうです。手だけって書いてあって、本当にそれが守られてたんで。

―さようでございますか。

それだけですね。本当に手だけでいいんだったらって。

―ありがとうございます。普段、この業界以外に居酒屋さんでも働いているとのことですが、それ以前に一般の職業で何かやっていましたか?

ずっと飲食の社員もやってましたし、飲食歴が一番長いです。

―あ、飲食の社員も。そうですか。学生のころからも?

そうですね。飲食です。

―ずっと飲食ですね。このお店に入店して良かったこととかってありました?

んー?良かったこと…本当に、自分の空いた時間で効率よく稼げることもありますし。

―はい。

空いてる時間も勉強。仕事に付かない間も勉強の時間としてあてられますし。

―そうですね。英語の。

そうですね。あとは、人との対応の仕方とかも。飲食とはまた違いますけど、勉強にはなるなと思います。かわし方だったり、接客対応の仕方。

―分かりました。ありがとうございます。ええと、講習とかってありました?

うーんと、口頭で説明ですね。こういう写真とか見ながら、流れはこういうふうな感じですよーっていう説明はありました。

―すぐ終わったんですか?こう、写真で?

あ、そうですよ、本当一通り。

―一通りパパッと聞いてって形ですか。分かりました。お店の雰囲気だったり、環境はどうですか?

いい感じです。

―いい感じで。過ごしやすいですか?

はい。そうですね。もう自由にさせてもらってます、ンフフ。

―オッケーです。ありがとうございます。普段はどんなお客さまが多いですか?

んー、受け身ですね、やっぱり。

―受け身な感じ?

受け身とか、やっぱ、甘えたいって人が多いです。

年代的に何歳、何十代の方が多いですか?

結構、年代的に幅広いんですけど。一番多いのは多分30代以上じゃないですか。

―30代ぐらい。

20代後半から30代、40代とかですね。

―んー。一番上のお客さまだと、何歳ぐらいでした?

一番上?あの人何歳かな?本当おじいちゃんみたいな。

50代、60代?

も、います。

―そうですか。ありがとうございます。ま、めったにいないですかね?

そうですね。私、まだ2カ月で2回ぐらいしか。

―ひと月に1人来るか来ないかぐらいな。

そうですね。

―ありがとうございます。初めてこのお仕事をして、思い描いてたイメージと比較してどうでしたか?

そのまんまでしたね。やっぱり、求人内容と一緒だったってのもあるんで。そのまんまでした。

―ありがとうございます。今までのお客さまで、すごい好印象な方がいたら聞かせてください。

んーと、何に対しても気遣ってくれる人ですかね。

逆に。フフフ。大丈夫?とか。

大丈夫?みたいな。なんか嫌じゃない?とか。

―お客様皆優しそうですね。

フフッ。それもそれで好印象ってか良い人ですけど、あとは楽しみ、本当に。オンオフを切り替えて、その世界に楽しんで入ってくれる人も、私的には好印象ですね。なんかもう、ちゃんと楽しむ時間のためだけに割り当てて、終わったら、お疲れみたいな。エヘヘ。

―フフ、さっぱりしてますね~。ありがとうございます。次に、面白いお客さまとかの体験談があったら聞かせてください。

やっぱ、ドMな人じゃないですか?

―ドM。敏感な人ですかね?

女装してくる人もいますし。

―女装!?入店するときに女装?

もいますし、あとは、見た目普通の男性の格好だったんですけど、ブラとか女の子の下着はいてる人とかも。

―普通にジーパン・Tシャツなのに…?

スーツとかの下にブラ。

―あ、スーツ…僕は着てないですよ。フッフ。実は履いてるかも分かりませんが…まぁそれは置いといて。びっくりしますよね。初めて見たとき超びっくりしませんでした?

あ、でも私、なんかもうウエルカムって思いますね。面白いなーと思って。そういう人ってなんか変態で、絶対危害も加えないんで。だからなんか、それは面白かったですね。

―面白いですねえ。

あと、ひったすら腰振る人。

―腰振るー?アッハハ。

ノータッチで。へ?何してたらいいんだろうみたいな。アハハ。

―それはちょっとリアクションに困りますね、本当に。

でも面白かった。フフ。でももう…

―思い出し笑い止まんないですね、フフフ。ちなみに下着の人ってどんな下着だったんですか?

え?普通にかわいい。

―可愛い感じ?

はい。本当、うんと女の子なやつで~。

センスあるね、その下着みたいな?

かわいいねえ、みたいな。男性がはける女性用のパンツみたいなのが売ってるらしいですよ。

―アララ。世も末ですね…(笑)ホントですか?かなりマニアックですねえ。

そうですよ、サイズは本当に女の子用だと入らないからって、そういうのがあるらしいです。

―こぼれちゃいますもんね。フフフ。

はい。エヘヘヘ。

―じゃあ女装の人とかってどんな女装でした?スカートとかはくんですか?

あ、スカートです。

ひげ生えてるんですか?フフフ。

いやそこは剃ってましたけど。

―いやー、びっくりですね。面白いですね。

でも、その瞬間女の子として扱ってほしいみたいな感じだったので。ノリノリでやりました。

―ありがとうございます。じゃあ、中でも、例えば嫌なお客さまいると思うんですけど、どう対処してますか?

んー、笑顔でスルーですね。

―笑顔でスルー。

なんかこう、面白い言葉返します、逆に。

―で、反応をちょっと見て?

そうですね。あまりひどかったらストップかけますけど。そこまでいかなかったら、全然笑ってスル―か面白い言葉で返してます。

―ちょっと上手そうですね、そのへんの切り返しは。ヘヘ。

んー、ですね。大体やっぱり抜きに来てるんで、そういうときは「お、いかなくていいのかな?」とかって言って。『あ、本当すみません』とか。へへへ。

―アハハハ。そういう流れですか。いいのかな。ちょっとソフトな脅し。フフフ。

フッフフ。

―ちょっとオプションですね。ソフト脅しって。(笑)

エヘヘヘ。

―オッケーです。分かりました。ええと、家族だったり知り合いにバレないようにするために、工夫とかはしてますか?

工夫とかはそんなにないですけど、強いて言えば、やっぱ普通に飲食もやってるんで、飲食っていうふうに対応できますね。何してるのって言われたら。

―まあ、そうですね。掛け持ちで働けばバレにくいと。

そうですね。この仕事をしてるとかじゃなくて、いや飲食やってたよーみたいな感じで。バイトなんで、遅い時間帯で働くこともあるし。

―分かりました。そうですよね、ありがとうございます。待機中っていつも何してますか?勉強ですか?

勉強読書、あとは普通に女の子がいたら話してます。

―仲いい感じですかね?

そう。ウフフ。みんな普通に話してます。

―ありがとうございます。スタッフの人は優しいですか?店長ってどんな人ですか?

明るいですね。

―明るい感じで。

はい。なんか適当なことを言って、笑わせたりとかしてます。

―ボケが上手?フフフ。

エヘ、それをスルーしたりとかもしますね。

―突っ込めよっつって。

そうそう。でも無視する。

―ショートコントみたいですね(笑)ありがとうございます。待機は、集団待機ですか?

そうですね、集団待機です。

―はい。ありがとうございます。さっきおっしゃってたように、楽しい感じですよね?

そうですね。

―ありがとうございます。この高収入のお仕事の良い所悪い所あると思うんですけど、なんだと思いますか?

いいのは本当に、このソフトサービスで、普通っていうか一般職のバイトの子たちに比べれば、やっぱ多くもらえるっていう…。

何倍ももらえますからね。

っていうのもありますし。反面悪い所といえばやっぱ、知り合いとかに会わないかなっていう不安も多少はあります。

―ちょっとは、心のどっかで不安はありますよね。

まあそうですね。

―そうですね。でも会うことはないですよね?離れてるし。

ないと思いますが、男友達とかは確率が上がるじゃないですか。女の子はそこら辺で会うことは多分ないと思ってるんですけど。男友達来ないかなって、エヘヘ。後、会社の人とか。それこそ飲食やってて隠せてる点もありますけど、そういう人たちがもし利用してしまえばもう分かってしまうので、っていうのはあります。

―そうですね。まあ心配事は、ちょっとはあるよっていうところですね。

はい。そうですね。

―それでは、秋葉原かりんと様のお店自慢、ありますか?

内容も全然ウソがなく、求人にウソがないので、すごい…。

誠実な感じですか?

そうですね。お客さんも優しいですし、女の子も。最初はやっぱり初めてだったんで、女の子同士でイジメとかあるのかとか思ったりしたんですけど、全然そんなことなく、なんか楽しく。みんなで仲良く話してる時もあれば、たまに私は読書とかもしたいんで、静かにしてても、それはそれで別にみんな何も思わないみたいな。

邪魔しない?

そうですね。そういう感じです。

―ありがとうございます。指名延長を取るコツとかってありますか?

んー、やっぱり、密着じゃないですか。甘える?逆にこっちが最後甘えるみたいな。向こうは基本受け身ですけど。

終わり間際で甘える?

そうですねー。多い多い。

―もうちょっと楽しませる。延長どう?みたいな。言わないけど。フフ。

そうそう。ていう感じ。

―アハハハ、そうですね。確かに商売上手ですね。シフトは普段どうやって決めてますか?飲食もありますし。

基本自分都合ですね。割と遊びに行きたい日を前もってパーッて決めて、空いてる時間に働くっていうふうに使います。

―はい。6割近くはこっちの仕事なんですよね?

そうですね。はい。

―ありがとうございます。今のこのお店に、女の子の友達っていますよね?

1人いる。ヘヘヘ。

―1人いるんですね。生理のときって休めますか?

んっとー、うちは本当に手だけのサービスなので、働くことはできますし、オプションとかもあるんですけど、生理なんでこれはできないんですよっていうふうにもできたりはします。

―あ、できないことは断れるんですね?

はい。それで、働きたければ働いたらいいし、休みたかったら休めばいいという感じです。フフ。

―はい。ありがとうございます。いろんなストレスがあると思うんですけど、りりさんなりの発散方法ってありますか?

読書か、カラオケ。極端ですけど。アハハ。

―読書、カラオケ。黙ってるか声出すか。フフ。

あと、食べる

―あ、食べる。おいしいもの食べる?

そう。読書、カラオケ、食べる、です。

―はい、ありがとうございます。お金、結構いろいろ使うと思うんですけど、一体何に使ってますか?

んっと、貯金美容、あとはやっぱ買い物ですね、基本。

―貯蓄が一番比率的には多いですか?

そうですね。今、貯められるうちにためる。

―ほほー。支出の方は、次は美容代ですか?

そうですねー。

―一番使うのは美容院ですか、それとも…?

今は脱毛とか美白とか。

―あ~、ははあ、エステ系?

そうですね。

月何万円ぐらい使っちゃいます?

美容ですか?んー、どのぐらいだろ。そう考えると買い物のほうが一気にバッて使っちゃうかもしれないです。

―そうなんですか、服を買う?

エステ、契約なんでその月何回とかっていう感じなので。

―あ、はい。

そう考えると買い物かもしれない。買い物だったらもう買う時は買っちゃうかなー。

5、6万円ぐらい?

5万円とかいきますね。

―ありがとうございます。お仕事で一日平均どれぐらい稼げますか?

大体いっつも3万5千円とかですね。

―いいですねー。羨ましいです。1日の稼ぎで最高金額ってどれぐらいだったか覚えてます?

でも、まだ2カ月なんであれですけど…

―ま、その2カ月の中で。

そうですね。え、でも全然3万7千円とかそのくらいですよ。あんま変わらない。

―でもいいじゃないですか。オナクラでしっかり3万5千円稼げるお店って少ないですよ。

うん。

―ありがとうございます。この業界に入る前のことでもいいんですけど、1日最高どれくらい何に使いましたか?

一番高かった買い物ってことですか?

―はい。

えー、そんな買い物?なんだろう。それこそ、その脱毛の契約くらいだと思いますよ。それが27万円なんで。

―あー、なるほど。

それだと思います。

―うん。先に払ったんですか?月額で?

そですね。それで、払える時に一気にぽんと払えるみたいな感じだったんで。

―はいはい。もう払いきったんですか?

いや、最近始めたばっかです。本当にこないだ契約したばっか。

―ふんふん、ありがとうございます。ぶっちゃけ、貯金て幾らあります?

えー、言わないでしょう。ウフフ。

―了解です。パス。

パスで。

―たくさんお金を稼げるようになって、生活ってどう変化しましたか?

あ~、よく言えば余裕が出たっていうのもありますけど、最近ちょっと服買い過ぎかも。

―心にゆとりがあるけど、そのゆとりのせいでちょっとこう、使い過ぎちゃう?

ていうときもあります。ちゃんとすぐ貯金にポンて入れるの、心掛けてますけど。

―はい。

ちょっと今日は頑張ったから買っちゃおうかなっていう時も、やっぱあります。

―自分へのご褒美って形ですね。ありがとうございます。貯金の目標金額ってありますか?留学とかもしたいんですかね?

あ、それはしたくないけど旅行くらいはしたいです。

―旅行ぐらいは。

うんと、今、引っ越しとかいろんな方に各貯金みたいな感じで振ってるんです。そういう英語とか海外的に関しては、やっぱ150万円ぐらい。

―150万円ぐらいは目標で。

うん。

―ありがとうございます。150万円の目標金額を貯蓄できた後も、このお仕事って続けると思いますか?

んー、まあ、できる限りは。

―できるときは、やろうかなと。

そですね。

―お金は稼げるし、自分の時間は作れるし。

んー。はい。

―ありがとうございます。この業界に入る前と入った後で、収入は大体何倍ぐらいになりました?

何倍?そもそも初めてだったんで、何倍なんだろう。えー、ちょっと待って。んと、2倍は余裕でいってるんで。3倍ぐらいかな?

―3倍ぐらい?

だと思います。きっと。

―3倍ぐらいですね。ありがとうございます。このお仕事を始めて、自分の中で変わったと思うこととかってあります?

変わった?

―こう、例えば価値観だったりものの見方だったりとかでもいいですし。

あー、確かに。それこそ今までは我慢しようかなと思った服も買っちゃったりとか、化粧品も買えたりっていうのもありますし。あと、結構その辺に歩いてる男性とか女性とかのことも暇な時に気にして見ちゃったり。あ、この人これから向かうのかなーとか。アハハ。あ、今出てきたとか。

―あー。2人でいちゃいちゃすんのかなみたいな、ですか?

そうですね。結構個人的に見ちゃったりしてます。

―アハハ。はい。

今まで全然そういうふうに、つながらなかった。

―そういう思考がなかったっていうことですよね?

そうです。けどなんか、そういうふうに見えてしまう時がやっぱあります。

―ハハ、この人真面目そうに見えて、みたいな。

今日実は行ったな、みたいな。ウフフフ。

―あっスッキリした顔してんじゃんみたいな。アハハ。ありがとうございます。それではこれで最後になります。これを読んでいる、これから秋葉原かりんと様で働こうかなってちょっと迷ってる女の子に対して、一言お願いします。

んー、なんて言うんだろ、楽しく、自分も楽しく。空いた時間で稼げたりもする仕事なんで。興味があるなら一回来てみるのがいいかなって思います。

手だけで稼げるし、試しになんか。

うーん、そうですね。

―こんなにお金もらえるし、という感じですかね?

はい。なんか全然怖いっていうのはなくて、みんな優しいし。楽しい時間もあるし、そんな中でお金が発生するっていうんであれば、来たほうがいいかなって思います。

―うん。そうですよね。

はい。

―それでは、以上になります。ありがとうございました。

ありがとうございました~。

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