あきはばら女学園 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―完全ゴム着の制服イメクラ♪『あきはばら女学園・鶯谷校』の女の子にインタビュー

―では最初にお名前年齢を教えてください。

りょうか」です。21歳です。

―『あきはばら女学園』に入店してどれぐらいたちましたか?

ちょうど1カ月です。少しづつお仕事にも慣れてきました。

勤務時間は、普段どれぐらい働いてるんですか?

週4日ぐらいで、1日6時間です。

―今は他にお仕事されてるんですか?

介護士をやっております。

―最初に『あきはばら女学園』を見付けた方法

―最初にこのお店を見つけた方法って覚えてますか?

求人サイトからお問合せしました。確かその時は「コスプレ、風俗、求人」みたいな感じで調べたと思います。コスプレが好きなので、せっかくやるならコスプレしながらお仕事したいなって思って。

―面接したときのこと

―面接はどこでやったんですか?

鶯谷の事務所でやりました。

面接の際に何か必要なものはありましたか?

身分証だけでした。

―面接はどんな感じでした?

面接時間は30分ぐらいでした。「風俗で働いたことありますか?」とか「これからどのぐらいシフト出せますか?」とか聞かれました。後はお仕事内容とか、お給料の話を詳しく教えてくれました。

―りょうかさんが風俗未経験だったから、細かく話してくれたんですね。その方が安心できますよね。面接官の人はどんな人でした?

面接官の人は、すごい真面目そうな人でした。やっぱり私は風俗のお仕事がはじめてだったので、どんな人が出てくるのかなって不安だったんですけど安心しました。話したらとても楽しい方でしたし。

―日暮里・鶯谷エリアを選んだ理由

―『あきはばら女学園』の最寄り駅は鶯谷駅ですけど、このエリアを選んだ理由ってあったんですか?

エリアでは選ばなかったです。家からの乗り換えの都合と、コスプレできればいいなって。

―あくまでコスプレが自分の中でメインだったんですね。

そうですね。それに鶯谷は秋葉原も近いので、お仕事終わりに遊びに行けるからもうここしかないって思って(笑)秋葉原にはよくイベントとか見に行くので。

―こういう高収入のお仕事をするにあたって、誰かお友達とかに相談しましたか?

やり始めてから言ったお友達はいます。その子は私が始める前から風俗のお仕事をやっていたので、話しやすいなって思って。

―『あきはばら女学園』は完全ゴム着用!衛生面もしっかりしてます

―風俗業界はこのお店が初めてですよね。実際に働いてみて、求人内容と違うところとかありました?

全くないです。

―面接をして、その日のうちに体験入店はされたんですか?

体験入店しました。凄く緊張しました(笑)

―どういうお客様だったとか覚えてますか?

確かその時は『あきはばら女学園』に何年も通っていただいている会員様で、お店の方がその人に付けてくれました。とても優しい方で、テンパってる私をきちんとフォローしてくれました(笑)『あきはばら女学園』はコースがいろいろあって、お部屋の入り方とかが違ったりするんですけど、「痴漢電車コース」と「夜這いコース」と「恋人コース」があって。恋人コースはノーマルなので普通に入っていくんですけど、あとの二つはドアを10センチぐらい開けてアイマスクをお渡しして、お客様が1人でシャワーに行っていざそのときになるまで会わないんですね。体験入店の時は、「夜這いコース」だったのでドア越しで挨拶して(笑)『私がはじめてで。』って言ったらいろいろ教えてくれました(笑)

―かなりいいお客様だったんですね。お店の方の配慮も嬉しいですね。

―りょうかさんが高収入のお仕事を始めたきっかけ

―りょうかさんが風俗のお仕事を始めたきっかけは何だったのでしょうか?

介護士さんのお給料が低いんですよ。それで生活していくうえでどうしてもお金が必要で、それで始めました。

―介護士さんのお給料ってどのぐらいなんですか?

数字でバンといくと、手取りで月収13万7000円です。ちなみに1日10時間~13時間ぐらい働いてその金額ですね。もちろん夜勤とかもあるんですけど、夜勤手当が入っての金額です。夜勤手当は月に4回やって1回5000円支給されるので。

―つまりは夜勤がなかったら11万7000円って事ですね。

そうゆう事ですね。それだとお家賃払ったりその他いろいろ払ったら全く残らないので、それだったら風俗のお仕事に挑戦してみようかなって。

―イメクラ(ホテヘル型)という業種

―風俗には結構いろいろな業種がありますが、どうしてホテヘルで働こうと思ったんですか?

風俗のお仕事がはじめてだったので、結構業種の事は事前に調べたんですよ。それでホテヘルというお仕事は『近隣のホテルのみの派遣』との事だったので、事務所から近いしお客様の自宅にも行かないとの事だったのでそれで選びました。自宅はなんか怖いですし、汚かったら嫌だなって(笑)ホテルだと絶対に綺麗なので衛生面的にもいいと思って。

―鶯谷はホテルが固まってるから事務所から行く際に便利ですよね。ちなみにこのお店に入店してよかったことは何かありますか?

他のお店は分かんないですけど、風俗のお仕事って最初はもっとお客様に気使ったりとか、怒らさないようにとか、いろんなことに気使わなきゃいけないと思ってたんです。

―完璧を求められるというか。

やっぱりお客様は高い金額をお支払いしているので、『完璧なお仕事』をしなくてはいけないっていう思いはありましたね。でも私、結構ドジなのでしょっちゅう間違えたりするんですよ(笑)本当はアイマスク渡さなきゃいけないのに普通に入っていったり(笑)でも全然お客様笑ってくれるんですよ。ドア開けようとしたら「ああちょっと待ってアイマスク、アイマスク」とか(笑)

―皆さん本当に優しいんですね。

そうですね。だからこういうお仕事ってやっぱり、本当にやりたくてやっているって言う子はもちろん少ないと思うんですけど、そういう時ってやっぱりちゃんと笑えなかったりするじゃないですか、作り笑顔というか。でもそういう業務的なスマイルじゃなくてちゃんと一緒に笑いながらお仕事ができるので、そいう面では本当によかったなって思います。

―お金の為にやるからこそ楽しくないと思っていたんですね。でも働いてみた全然違ったと。

そうですね。『あきはばら女学園』に来られるお客様はとてもいい方ばかりです。

―未経験だけど講習はあった?

―りょうかさんは業界未経験ですが、お仕事を始める前に講習とかってあったんですか?

講習があるのは知っていたのですが、それは女の子が自分で決められます。私は口頭でのご説明をお願いしました。

―『あきはばら女学園』の雰囲気や客層

―お店の雰囲気とか環境はどうですか?

スタッフさんも凄く優しいですよ。プライベートな話も凄くしますし、こないだ「自転車どこに買いに行けば安いんですか?」って聞いたらパソコンで凄い調べてくれたりして(笑)そういう人ばかりです。環境は凄くいいと思います。

―お仕事のことだけじゃなくていろんな事で協力してくれるんですね。『あきはばら女学園』はどういうお客様が多いんですか?年齢とか。

いろいろな年代の方が来ます。20代~50代まで幅広いですね。コンセプトのあるお店なので。制服着て、夜這いコースがあって、痴漢コースがあって。なので、変態のお客様のほうが多いです。例えば、コスプレ衣装はお客様が選ぶんですけど。「セーラー服の中に、スク水を着て来てください」と言われて。おっぱいが開いてるやつとか。

―変態ですね(笑)そんなのがあるんですね。

あ、変態って、乱暴だったり、強要したりする嫌な人じゃなくて性癖の話ですよ。

―そういう事ですね。じゃあ結構皆さん草食系というか、大人しい感じなんですか?

そうですね。決められた範囲内で楽しんでいただいてます。

―風俗業界に入る前に抱いていたイメージと実際に感じたこと

―りょうかさんはこのお仕事を始める前って、風俗業界に対してどういうイメージがありました?

私じゃできないと思ってました。

―それはどうしてですか?

私はスタイルがいい訳でも、顔が可愛い訳でもないので、風俗でお仕事している方は皆凄く細くてずば抜けて可愛い方ばかりだと思っていたので。そう考えると無理なのかなって。

―なんというか敷居が高そうというか。

そうですね。だから面接自体もダメもとで面接に行ったんですよ。そしたら普通に採用していただいたのでちょっとびっくりしました。

―そうだったんですね。例えばお店の人で怖い人いたらどうしようとかは考えたりはしませんでしたか?

店員さんは会わないと思ってたんですよ。店員さんは、あくまでお客様の受付だけする人だと思ってたから(笑)今では「スーパーどこがありますか」とか聞くぐらい仲良しです(笑)

―バレないようにする工夫

―例えばご家族とかに、お仕事のことがバレないようにしてる工夫とかありますか?

介護士さんと、ガールズバーで働いてることにしてます(笑)後は特にしてないですね。

―『あきはばら女学園』での待機方法

―『あきはばら女学園』は待機中は集団待機ですか、個室待機ですか?

個室待機ですね。

待機中はいつも何してるんですか?

お店の待機室にはWi-Fiがあるんで、YouTubeでアイドルとか見てます。後はお昼寝したり基本的に自由ですね。

―高収入のお仕事のメリット・デメリット

―りょうかさんの思う、こういう高収入のお仕事のいいところと悪いところってありますか?

いいところはもう単純に高収入の所です。その日に働いた分は、その日帰るときにいただいて帰れるから、急な出費は困らないです。でもちゃんと管理しないと貯金が難しいかもしれないですね。毎日お金もらえちゃうんで。

―金銭感覚の事ですね。何か気を付けてたりするんですか?

半分貯金してます。例えば4万円分働いたら、大体2万円はお家に用意してある封筒に入れて絶対使わないようにしてます。

―お家に保管してるんですか?

そうです。お店の営業時間は22時までなんですけど、私は22時まで働いてるので。ATMに入れる際に毎日手数料200円払うのもったいないなと思って、だからある程度貯まったらお休みの日とかにポンと入れてます。

―驚きの最高日収!気になるお給料の話

―今大体1カ月やって、月どれぐらい稼げました

月で計算はしてなかったんですけど。1日だと平均で3万円ぐらいです。

―1日3万円稼げるのはいいですね。1カ月の間に1日で最高どれぐらい稼げましたか?

最高は1日7万3000円です。

―すごいですね!やっぱり7万3000円もらうとビックリしますよね。

ビックリしました。もうちょっとで私の介護士さんの月収です(笑)多分3日も出勤したら越えちゃいますね。

初めて風俗のお仕事でお給料もらったときのことは覚えてますか?

覚えてます。その時は3万円ちょっと頂きました。

―どう思いました?

「これ私のお給料ですか?」って聞きました。本当に聞きました(笑)そしたらスタッフさんになんかもう笑いながら、「そうですよ」って言われて(笑)すごく嬉しかったのを覚えてます。

―稼いだお金の使い道

―お金は大体何に使ってるんですか?

お金はあんまり使わないです。私、車の免許取ろうと思ってるんで。それ取ったら、もしかしたら某テーマパークとか行くかもしれません(笑)

―免許を取って車を買って遊びに行きたいんですね。大体、貯金はどれぐらいたまったんですか?

内緒です(笑)

―稼げるようになって変わったこと

―毎日お金を稼げるようになって、生活の変化とかありますか?

生活はすごい楽になりました。介護士さんだけの頃は、1人暮らしなので生活費も家賃も全部自分持ちだから。春雨食べたりしてたんですよ(笑)増えるし安いので(笑)

―今はちゃんとお食事もできるようになって。生活レベルが上がったんですね。

好きな物を好きな時に食べれるようになりました(笑)

―今後の目標貯金額

―ちなみに今度いくら貯めたいとかってありますか?

『あきはばら女学園』に入ったときに、今のこの感じだと目標がないじゃないですか、生活のためだから。それをお店の人が聞いて、「それだとズルズルになっちゃうから。いくら貯まったら辞めるって決めたほうがいいよ」って。

―お店の人がそう言ってくれるんですか?

そうなんです。だからお店の人と200万円って決めました。最初は100万円って言ったんです。そしたら、「100万円なんかここにいたらすぐたまっちゃうよ」って言われたので(笑)

―他のお仕事と比べて効率よく高収入!

―やっぱり介護士のお給料と比べたら、すごくいいんじゃないですか?

すごくいいです。1日3万円稼げたら4~5日で介護士の月収を超えますよね。場合によっては3日で稼げたりもしますし。

―何倍ぐらい違うんですかね。

今週4日で出てるから、1ヶ月で16日なので仮に1日3万円だとしても・・・

―3×16=48万円ですね。だから単純に3倍ぐらい違うんですね。

16日のお仕事で私の本職の3ヵ月分を稼げちゃうって改めて考えると凄いですね(笑)

―女子力アップ!自分自身が変わったこと

―高収入のお仕事を始めて、自分自身で変わったこととかありますか?

私、お化粧もしたことなくて。美容とか化粧水もやらなくて、パックなんかやったことなくて。牛乳瓶の蓋みたいな眼鏡をしてたんですよ(笑)髪の毛も、これは美容室でやってもらってるんです。私はすごいクリクリの癖毛なので。

―今はきれいにサラサラですよね。もとは天然パーマみたいな感じなんですか?

そうですね。前は全体的にすごく地味な感じだったんです。それでせっかくこういうお仕事始めたんだからと思ってやり出したんですけど、これも覚えちゃったら楽しいですね(笑)

―身なりとかおしゃれとかに目覚めたというか、女の子の楽しさを覚えたんですね。

そうですね。お化粧して、可愛くなれるのが楽しいです。そうすると自然と明るくなりましたし、そう意味では変わったと思います。

―最後にりょうかさんからメッセージ!

―ではこれで最後になります。りょうかさんは、こういう風俗のお仕事を始めてるときって、結構すぐに始められました?

私の場合はすぐでした。

―やっぱり中には結構悩んでる子とかもいたりするんですけど。それはどういう業界か分からなかったり、怖い人がいたらどうしようだったりいろんなことを考えた結果問い合わせしようか悩んでる子も結構いるのですが、そういう子に向けて何か一言アドバイスいただければなっと思います。

『あきはばら女学園』は、女の子求人にお仕事の流れや面接のこととかをすごく細かく書いてあるんですよ。それを全部読みました。お店の求人情報がたくさん書いてあれば書いてあるほど私は信用できると思ってます。確かに読むのは大変だけど、自分が働くかもしれないお店だからそういうのはきちんと読んだ方がいいと思います。

―やっぱりそういうふうに細かく書いてあれば、信用できるというか。

そうですね。後は確かにきっかけは『お金』から始まるお仕事かもしてませんけど、思ってるよりも楽しいし自分にプラスになる事も多かったりもするので、変な偏見を持たずに少しでも興味があったらやってみるのがいいんじゃないでしょうか。

―確かにそうかもしれませんね。

はい。後はいろんな所にお問合せして面接して自分の目で見て確かめるしかないと思います。もし今、どこで働こうか迷っているなら是非『あきはばら女学園』にお問合せしてほしいです。なんでも探してくれるスタッフさんもいますので(笑)

―かしこまりました(笑)インタビューは以上になります、ありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

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