エンジェルキッス上野店/転職して正解!上野の老舗セクキャバで月収50万円

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―本日は、上野のセクキャバの「エンジェルキッス上野」さんにお邪魔いたしました。

―それではよろしくお願いします。

お願いします。

―まず最初に、お名前と年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

ユウキです。26歳です。

―勤務時間や勤務形態についてお聞きします。

―はい。ユウキ様は、入店歴はどのくらいですか?

入店歴は1年半ぐらいです。

―普段の勤務時間はどのくらいでしょうか?

勤務時間?

―はい。大体で。

何時間から何時間っていうことですか?

―まあ、なんていうか夕方から夜まで、とか大体で大丈夫です(笑)

フフフフ。ええと、6時から1時ぐらいです。

―はい。たまに、こう2、3時間だけで終わったりとかしないですか?

2、3時間は、そんなにないです。

―あ、そんなにないですか。まあ、大体、6時間とか、7時間とか、そのくらいですね?

はい。

―はい。じゃ、月々の月収をお伺いしてよろしいでしょうか?大体で構いません。

大体。大体、40万円から50万円くらいですかね。

―ありがとうございます。週に何回ぐらい出勤ですか?

週4から5ぐらいです。

―あの、休みとかは結構、しっかり取りたいですか?

はい。取りたいです。

―ああ、いつも連休とかで取るんですか?

いえ、その場、その場で。

―あ、1日休んでとか?

はい。

―私生活についてお聞きします。

―はい。かしこまりました。えー、夢や目標ございますでしょうか?

夢や目標?フフフ。一応、一定金額をためたいっていうのがあります。

―なんか趣味とかあるんですか?

はい。あります。

―あ、何ですか?

ええと、好きなアーティストが居るので、その人たちの音楽を聞いたり、見に行ったりするのが好きです。

―バンドですか?

そうです。はい。

―それって、海外のアーティストとかですか?

いえ、日本のアーティストです。

―じゃ、ツアーとか結構行ったりするんですね?

ツアーがあると行きます。はい。

―ああ、もう日本全国ツアーとかやったときに、こう追い掛けて行ったりとかもしますか?

はい。全国ツアーとかあるんで、やっぱり、追い掛けますね。

―わかりました。ええと、お昼は何をやっていますか?

ん、お昼は、今は何もしてないんです。

―ああ、何も。これ、1本でのお仕事なんですね。

そうなんです。フフフ。

―えー、このセクキャバのお仕事を始めたきっかけを教えてください。

始めたときは、お昼の仕事をしていて、転職をしたら、お給料が下がってしまったので、副業でここを始めた感じです。

―なるほど、で、転職した後で、そこをやりながら副業で、まあ、しばらくは二つ両立して働いてっていうことですよね?

そうです。はい。

―で、いつの間にか、セクキャバのほうが、何ていうか、勤務時間が長くなっていった感じですか?

はい。

―転職した先はフェードアウトみたいなことになりませんでした?

ウフフ。まあ、あの何年か勤めてはいたんです。そこも、もうちょっと辞めようかなというタイミングだったので。それで。

―ああ、前の所はどういうところが嫌だったんですか?

人間関係が嫌でした。はい。

―面接から入店までの流れついて教えてください。

―ありがとうございます。えー、最初にお店に連絡をした方法を教えてください。

最初は友達が居たので、女の子で。

―ああ、エンジェルキッスさんに、友達が居て、紹介で入ったっていうことですね?

はい。

―ええと、お店に何人か、その子以外に友達はもっといらっしゃるんですか?

ええと、もともとはその子、1人です。けど、今は居ます。

―はい。えー、面接は、どこで行いましたか?

お店で面接しました。

―事務所、ていうか、ここでやりました?

そうですね、はい。

―どんな感じだったか、覚えていますか?

どんな感じだった?うーん・・・まあ、そんなに固いわけでも、緩いわけでもなく。フフフ。

―えっと、淡々とですか?(笑)

淡々とですね。はい(笑)

面接時間は何分ぐらいかかりましたか?

何分ぐらいですか、そんなに、まあ20~30分だったと思います。

―まあ、1年以上前のことなんで、あんまり覚えてないかもしれないですけど、面接官の人はどうでしたか?

ええと、その、うーん・・・どうでしたかね。

―淡々とした感じですか?

はい。

―なんかでも不安なこととかなかったんですか? 不安なこととかわからないことがあっていろいろ聞いちゃったとか、ありませんでした?

分かりやすく説明はしてもらったので、不安なことは、特にはなかったです。

―何一つなく?

はい。

―はい。分かりました。はい。ええと、ここ上野なんですけど、このエリアを選んだ理由を教えてください。

エリアは、ええと、その当時、会社員だったので、会社からなるべく遠くということで選びました。

―なるほど、前の会社からここは何分ぐらいなんですか?

あー、もう1時間半ぐらいかかると思います。

―遠い所、選びましたね。

フフフ。はい(笑)

―絶対会わないですよね?

そうですね。住んでいる人もほとんどこっちのほうには居なかったので。

―上野周辺で働くっていうのは、初めてなんですか?

初めてです。

―じゃ、全然知らない人ばっかで、安心っちゃ、安心でした?

はい。そうです。

―えー、ずばりこのエンジェルキッス上野店さんを選んだ理由を教えてください。

このお店を選んだ理由。ええと、まあ、きっかけが友達の紹介だったので、それで。

―まあそうですよね。なんかこう例えば、まあ、紹介する前にこういうセクキャバの業種を働いてみたいなあって思ったりしていたんですか?

ええと、前にこの業種は、何年かブランクがあるんですけど、前に違う所でやっていたことがあったのでセクキャバかなと。

―で、そのときにこう自分で求人サイトとか見て調べたりはしませんでした?

しなかったですね。はい。

―たまたま、友達に声掛けてもらってっていうことですね?

そうですね。

―えー、前のお店と比べてどうですか、エンジェルキッスさんは?

比べてですか、うーん、まあ、比較したときによいところばかりが浮かんでくる感じです(笑)

―いや、それは、やっぱりいいですね。だから、やっぱり何年も続けられるっていうことですか?

そうですね。はい。

―前のお店は、すぐ辞めちゃったりしたんですか?

そこは、もうだいぶ前なんですけど。どのくらい・・・、1年ぐらいは居たかなと思います。

―ありがとうございます。えー、彼氏や友人に入店を相談しましたか?

してません。

―基本、あの、友人に紹介されたから、そこで相談っていう感じですか?

そうですね。はい。

―分かりました。えっと、このお店は2店目ですよね?

2店目です。はい。

―まあ、ぶっちゃけこうお友達から聞いた内容と違うところとかってありました?

特にないです。そのままでした。

体験入店などしましたか?

はい。その日に、面接した、その日にしました。

―どうだったか、覚えてますか?

うーん、でも、ちょっと緊張してて、あれよあれよと何かを考える前に終わってしまったって感じでした(笑)

―まあ、難なくこなしたっていう感じですね(笑)

難なく、そういう感じです。はい。

―はい。えー、面接して、どれくらいで入店したっていうのは、面接して体験入店したその日にってことですか?

はい。

―面接のときに必要なものはありましたか?

必要なもの。何でしたっけ、あー、身分証です。

―えー、まあ、以前にも働いてたっていうことで、その、このセクキャバっていう業種を選んだ理由はありますか?

業種を選んだ理由は、まあ前のとこも紹介だったんで、それで。

―えー、前の会社のことも付随してお願いしたいんですが、以前はどのようなお仕事をしていましたか?

ええと、前の会社は一般事務職でした。その前は、ええと、携帯電話会社のショップの店員でした。

―あ、携帯電話のショップなんですね。何かお探しですかみたいな?

そうです。そうです。

―最近、これ、いい性能ですよみたいな感じですか?

そういう感じです。はい。

―「エンジェルキッス上野」さんのお店やお仕事について教えてください。

―あ、分かりました。ありがとうございます。えー、このお店に入店してよかったことはありますか?

よかったこと・・・、まあ、経済的な余裕が生まれたことと、あとはその環境的に・・・。

―ああ、やっぱ環境が良くなりました?

はい、なんか働きやすい所ですね。前居た夜のお店は、時間もすごくバラバラで、自分の意思があんまり通らなかったりしました。

―以前のお店では、急に出勤してよみたいなこと言われたりしました?

そうですね。あとは、突然お休みになったり、あと、その空いている時間もすごく長過ぎて、なかなか働けなかったりしました。

―はい、はい。まあ、今は安定して働けるんですね。自分のそのライフスタイルに合った感じで無理なく休めるし、働けるときは働くという感じですか?

はい。

―はい。ありがとうございます。えー、お酒、飲むことあると思うんですけど、どうですか? 飲めますか?

はい。飲めます。

―強いほうですか?

恐らくそうです(笑)

―恐らくそう、なるほど(笑)元から強かったんですか?それとも、だんだんこうなんか仕事していくうちに、強くなっていくもんなんですか?

はい。私は元からです。

―元からなんですね。

フフ。そうなんです(笑)

―なんか焼酎とか、あれですか。なんか強い系のお酒もいけちゃう感じですか?

いけます。はい。

―ああ、特に何が好きですか?

ええと、焼酎と、あとはビールです。

―ありがとうございます。はい、お店の雰囲気とか、環境はどうですか?

お店の雰囲気とか、環境。うーん。

―まあ、でも、先ほどおっしゃっていたみたいに、やっぱり雰囲気いいっていうことだし、ストレスフリーな感じで働いてらっしゃるので、まあ、環境はいいってことですよね?

と、思いますね。フフフ。

―アハハ。ありがとうございます。じゃ、基本的にどんなお客様が多いですか?

うーん。どんなお客様・・・、優しい方が多いと思います。

―はい。優しい方が多いと。紳士的なお客様が多いですか?

ほとんどがそうだと思います。はい。

―大体、お客様の年代はどのくらいです?

年代は、一番多いのは、うーん、30代から50代ぐらいかなと思います。

―はいはい。一番年上っぽい人は、今までどのぐらいでしたか?

一番年上っぽい方は、70ぐらいでした。

―すごい楽しんでました?

はい。フフフ。

―初めてお仕事して、こう思い描いていたイメージと比較してどうでしたか?まあ、事前に友達に、聞いてたとは思うんですけど。

はい。まあそんなにこう、聞いてた話とここが違う、あれが違うっていうのは、特になかったです。

―まあ、想像していた感じですか?

はい。そうですね。

―今まで、ええと、お客様ですごい好印象な方が居たら聞かせてください。

あー、好印象な方は、どの女の子が付いてもニコニコしている感じの方で、優しい、フランクな感じの方でしたね。

―その、特にフランクな人って居ます?

居ますね。フフフ。

―まあ、笑かして、逆に笑かしてくれるみたいな人なんですか?

それもありましたね。みんなとお友達みたいな感じの人が居ました。

―じゃ、みんなスタッフはこう、その人の名前も知ってるってことですか?

そうですね。はい。

―その人は常連さんなんですか?

そうでしたね。

―はい、じゃあ、そうしたら、同じことなんですけど、まあ、面白いお客さまとの体験談があったら聞かせてほしいなと思うんですが、ありますか?

面白い?

―面白い話でなくても、なんかこう、変な人とか(笑)

フフフ。変な人多いんですけど、面白くは・・・(笑)

―面白くはない、ですか(笑)まあ、みんな優しいという感じですか?

そうですね。常連さんは、特に優しい方が多いです。

―えっと、そうしたら嫌なお客様だったら、どう対処していますか?

嫌なお客様は、えっと、その、それぞれタイプによるんですけど。

―まあ、なんか今まででその、例えば今日とか、この人嫌だったなっていう人、思い浮かびますか?

うーん・・・はい。

―その人ってなんか、軽く流しました?

いや、もう逆にいつもよりちょっとテンションを上げてみたりとかします。

―あー、ちょっと工夫したんですね。

そうですね(笑)

―まあ、いつもと比べて、テンション上げてこう、嫌な雰囲気にしないために、ちょっと工夫したんですね。

そういう感じです。はい。

―プロですね!(笑)

エヘヘへ(笑)

―それでは「ゆうき」さん個人についてお聞きします。

―アハハ。ありがとうございます。えっと、家族や知り合いにばれないようにするために、何かこう秘訣だったり、工夫はあるんですか?

うーん、家族や知り合いにばれないようにするためですか。

―まあ、自宅から遠いんですよね。何分ぐらいなんですか?それも1時間ぐらい?

1時間ぐらいです。はい。

―まあ、その1時間ぐらいかけて来ていること自体、なんかちょっと工夫してますよね?

そうですね。人に会わないっていうのもあります(笑)でも秘訣って言われると、うーんって感じです。

―あんまり意識してないっていう感じですかね?

そうですね。あとはもう、あの、意識してると言えば、何をしているか言わないです。話したりは絶対にしません。

―あー、今日何してきたの、昨日何してたのって聞かれたときに、正直に答えないってことですね?

そうですね。フフフ。

―はい、分かりました。えと、待機中って、いつも何してますか?

待機中は、まあ、誰かと連絡を取ったり、LINEとか、メールとか、多いですね。

―はい。なるほど。

あとは、まあ、何人か居たら、その子たちと少しお話をしたりします。でも、携帯をいじっていることが多いです。はい。

―ああ、あっという間に休憩過ぎちゃう感じですかね?

んー、まあその日によって違うので、はい、そんなこともない日もあります。

―はい。ありがとうございます。えー、あなたが思う高収入のお仕事のいいところ、悪いところは、何ですか?

うーん、よいところは・・・、仕事についてですか?

―そうです。あの、この高収入のお仕事が、まあ、やっぱり、皆さん稼げるっていうのがいいっておっしゃる方が多いんですけども。

はい。もう、そうですね。好きなこともできやすいですし、あとはよいところ・・・、うーんと・・・。

―やっぱりエンジェルキッスさんは働きやすくて、まあ、自分のその、例えば趣味のバンドのツアーとか行けるから、やっぱりそういうとこがいいんですかね?

そうですね。

―言わせてないですか?(笑)

フフフフ。いえいえ(笑)ここ、何ていうんだろう、うーん、自由に時間が取れるところですね。

―そうですね。

そうです、あとは、うーん、よいところ・・・(笑)

―まあ、いいところは、まあ、働きたいときに働けるっていうところがいいところで、そうしたら悪いところってありますか?

悪いところですか?

―あんまりこう思い浮かばないですかね?

ええと、よくも悪くも自分自身の全部が反映する感じです。なんというか、こう、容姿も含めて頑張りだとかが反映します。

―あー、まあ、こう何ていうか、例えばお金の使い方とか、お金が稼げるようになって、使い過ぎちゃうとかですかね?

それもありますね。

―ですかね。そのくらいですね。えー、そうしたら、えー、お店自慢をお願いします。

お店自慢?

―エンジェルキッス上野さんのお店自慢ですね。

ええと、老舗で有名なのでそこもいいところかなと思います。あの、ああ、あそこで働いているんだとか、思ってもらえたりとかします。

―老舗だけに、結構知っている人多いですからね。

あとまあ、うーん、そういう感じです。

―まあ、基本、やっぱり女の子を大切にしてくれるところもお店自慢ですか?

それも、はい、あると思います。

―えっと、ずばり指名や延長を取るこつを教えてください。

分かりません。フフフ。

―そこはちょっと模索中っていうことで?

ハハハハ。そうですね。

―模索中、なるほど。まあ、自分なりになんかないですか?どうですかね?

思うのは、連絡を取ったりするのが、まめなのは大事かなと思います。

―まめに連絡をしたりとかするっていうことですね?

はい。そうですね。

―まあ、しっかり休みとかも取りたいということで、えー、シフトはどうやって決めていますか?

シフトは、ええと、週に1回は決まった曜日を休ませてもらっていて。

―そこ、なんかあるんですか?

うーん。あ、ええと、お昼やっていたときに土日祝日休みだったので。

―はい。あ、事務職のとき?

そうです。で、ええと、日曜日は完璧にお休みにしたいなと思ったのでそうなってます。

―ああ。その頃からのリズムが、大体、日曜日オフっていうことですか?

はい。そうです。

―なるほど、えー、今のお店に女の子の友達は居ますか?さっきと同じになっちゃうんですけど。まあ、1人居ますよね?

はい。1人は居ます。

―分かりました。ストレスの発散方法を教えてください。

ストレスの発散方法は、ええと、友達と飲みながらお話をします。

―飲みながらですか。結構、飲まれるんですか?あの、まあ、さっき飲むって言ってましたけど、なんか仕事終わった後とかにも、友達と飲んだりとかするんですか?

終わった後でも、飲むときは、たまにあります。まあ、そこそこ、いっぱい飲みます(笑)

―フフフ。週3とか飲みますか?

いや、そんなには。もう基本は休みの日に飲んだりします。

―じゃあ稼いだお金は、一体何に使っていますか。

お金は、ええと、その前に言った趣味と、あとは洋服とか、化粧品とか、そういう感じです。

―洋服、好きなんですか?

洋服は、ええと嫌いじゃないです。

―嫌いじゃないっていうのも面白いですね(笑)えー、1日平均、どのくらい稼げますか?

まあ大体、うーん、2、3万円ぐらいですかね。

―ありがとうございます。えー、まあ、1日平均2、3万円ということで、その中でも、1日の稼ぎの最高金額はどのくらいですか?

最高金額、あんまり考えたことがないんです。

―なるほど。むらなく2、3万、ずっと1日稼げるっていう感じですか?

うーん、最高金額、どのくらいなんですかね。まあ、多分、5、6万円ぐらいです。

―はい。じゃ、多分5、6万円で。1日最高、どれくらい、何に使いましたか?

ええと、あんまり高いものを買ったことがないので。フフフフ。

―そうなんですか。まあ、別にこの仕事を始めてからとかでもなくても、まあ、今まででみたいなでも、大丈夫です。

パソコンかなんかだと思います。

―パソコン。パソコンセットみたいなやつですか?

そうですね。それで20~30万円とかだったと思います。

―あー、20~30万円。いやあ、使いましたね(笑)

フフフ。はい。

―Macとかですか?

いえ、違います。普通の日本のメーカーのやつです。

―パソコン、好きなんですか?

いや、あんまり好きじゃないです。

―ああ、ハイスペックのやつを選んだんですか?

その当時は多分、そうです。

―もう一番、なんかハイスペックなやつくださいって言いました?

そうですね。あとなんかいろいろ入ってるやつで、あの、テレビとか、見れるよって感じのやつです。

―あー、はいはい。結構好きなんですか?そういうハイテクな機械。

全然、使えないです(笑)

―フフ。まあ、何ていうか、いいやつくださいって店員さんに聞いたら、これ、勧められたんですね?

そういう感じですね。

―えー、ぶっちゃけ、貯金、幾らありますか?

ハハハハ。それはノーコメントで(笑)

―たくさんお金を稼げるようになって、生活ってこう、どう変化しましたか?

うーん、変化したことですか。

―これは、一例なんですけど、なんかこういう仕事をするようになって、みんなタクシーに乗るって、よく言うんですけどどうですか?

あ、でも、それはあります。ありますね。

―気付いたら、やっぱりこの仕事して、なんかタクシー乗るようになったって思います?

それはあります。近いとそんなですけど、あの、終電の時間とかだと乗っちゃいます。

―アハハ。タクシーで帰っちゃえみたいに思いますよね。

そうです。そうです。はい。

―え、でも、あれですよね。おうちからちょっと近い所ですよね?そんな1時間ぐらいの所からタクシーで帰ったりするんですか?

結構、遠いので、まあ電車で20分とかなんですけど。

―タクシーで最高、どんくらい使いました?

いや、でも、8000円ぐらいです。

―ハハハ。意外と8000円ぐらい使ってるんですね(笑)えっと、目標金額とかあったら教えて下さい。

アハハハハハ。それも、言わなくてもいいですか?(笑)

―では、パスで(笑)目標の金額、まあ、稼いだ後も、この仕事を続けますか?そのときになんないと分かんないですか?

目標金額を稼いだらですか、うーん。分からないですね。

―まあ、そのときになんないと分かんないですね。

そうですね、はい。さすがに。フフフ。

―フフフ。どうなんですかね。今んとこは、決めてないっていうことですよね?

はい。でも、あの、ちょっと緩やかにやるとか、そういう感じにはなるんじゃないですか。こうちょっと減らしてみたりするとか。

―ああ、なるほど。

辞めるか、減らすか、そういう感じになるとは思います。

―分かりました。えー、前職と比べて、収入は、どれくらい増えましたか?大体で大丈夫です。

うーん。3倍ぐらいになったと思います。

―まあ、この仕事を始めて、こう自分が変わったと思うところありますか。なければ、ないでも大丈夫です。

特に無いですね、はい、うーん。。。

―フフフ。ありがとうございます。はい。えー、まあ、最後なんですけど、これを読んでいる女の子に一言お願い致します。

一言ですか。働きやすいので、ぜひ面接だけでも、体験入店だけでも来てください。

―まああの、エンジュルキッスさんが働きやすいので、まずは話だけでも、聞くだけでも、まあ、意識変わるって感じですか?

はい。

―はい。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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