ルージュトノワール/月収80万円!子持ちでも稼げる西船橋発のデリヘル

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―はい。まずはお名前年齢をよろしくお願いします。

えっとー、せいらで、20歳です。

―20歳ですね。

はい。

―ありがとうございます。入店歴っていってもまだオープンして間もないですよね。オープン当時からいらしたんですか?

はい。そうです。

―ていうことは、1カ月たってないぐらい?

まだ1カ月たってないですね。

―かしこまりました。普段の勤務時間を教えていただいてよろしいですか?

10時~19時位まで。

―10時~19時ぐらいですね。かしこまりました。まだ1カ月たってないんで分からないと思うんですけど、月収は大体どのぐらいになりそうですか?

ん~。頑張れば、80万円はいくかなぐらい。ンフフフ。

―80万円!ありがとうございます。ちょっと唐突で申し訳ないんですけれども、夢や目標はありますか?

ん~、1000万円貯めること!ンフフフ。

―おー凄い。ありがとうございます。こちらで働いている日以外のお昼は何をされてるんですか?お休みの日だったりとか。

うんうん。休みの日は、常に出掛けています。

―常に出掛けている。アウトドアですね。

私、地元が茨城県なので、そっち帰ったりしてます。

―あ~。で帰ったり?

そうですね。

―そうでしたか。この業界は、こちらのお店がはじめてなんですか?

はい。アハハ。

―ありがとうございます。このお仕事を始めたきっかけとかは何かあったんですか?

きっかけ…お金を貯めたかったからかな?うん。ンフフフ。

―目標1000万円ですもんね、ありがとうございます。最初にこの『ルージュ・ト・ノワール』様に何を見て応募されたんですか?

えーと、サイト…何だっけな。求人サイトだったと思います。

―求人サイトですか。メール、それともお電話とかで?

最初はメールしました。アハハ。

―メールですね。その求人サイトの中でいろんな店舗があると思うんですけど、何店舗か吟味して、候補があった中の1店舗だったんですか?それともすぐにここって決めたんですか?

新規オープンのとこがよくて、探してたんです。

―ああ、新規オープン。パッと見たときに、ここが?

パッと見たとき、そうですね。うんうん。

―ありがとうございます。西船橋で探してたんですか?

はい。なんで西船橋にしたかって言うと、西船橋で普段ちょっとだけキャバクラもやってて。キャバクラをやりつつこっちも、みたいな。

―そうなんですか?じゃあ掛け持ちみたいな感じですね。

そうですね。だから西船橋がよくて。

―はい、ありがとうございます。面接ってどちらで行いました?

面接はここです。はい。

―そうですか。問い合わせて、面接したいんですけどみたいな感じで、すぐ面接をしたんですか?それとも何日か後に?

何日だっけな。3日後とかそれくらいです。

―3日後ぐらい。連絡した時に予定を決めて、3日後ぐらいに面接?

はい。ここでやりました。

―面接はどんな感じでした?

どんな感じ?すごい丁寧で、分かりやすかったです。

―分かりやすかった感じで。何分ぐらいかかりましたか?

1時間ぐらいですかね。ンフフフ。

―結構長いですね。フフ。話し込んだ感じですかね?

そうですね。

―結構分かんないこととかも、あったんじゃないですか?

はい。ンフフ。たくさん質問しました。

―それで分かりやすく説明してくれてみたいな。面接官の人ってどうでしたか?

面白くていい人です。ンフフフ。

―面白い人。ありがとうございます。せいらさんは普段西船橋でキャバクラをやってるから、この西船橋エリアを選んだんですよね?

そうですね。はい。

―ズバリこのお店を選んだ理由は、さっきおっしゃってたように新規オープンのお店だからですよね。他に新規オープンの所はなかったんですか?本当たまたまここだけ?

ん~、なんか探すのも面倒くさいなと思って。ヘヘヘ。

―そうですね、大変ですよね。はい。

いろいろあり過ぎて。いっぱいあるじゃないですか、アハハ。

―確かにそうですね。はい。彼氏だったり、友人に入店を相談しましたか?

してないです。もちろん秘密です。

―秘密ですね。キャバクラのほうは、誰か知ってたりするんですか?

あ~、キャバクラは知ってるけど、こっちは知らないです。

―了解です。で、こちらのお店が初めてですよね?

はい。

―入店してまだ1カ月に満たないですけど、求人内容と違うところとかなかったですか?

なかったです。

―なかった。ありがとうございます。体験入店はしましたか?

はい、しました。

―面接してすぐその日に?

そうですね。

―じゃあやってみようか、みたいな。体験入店してみてどうでしたか?

すごくいいお客さんだったから、やりやすかったですね。癖がない感じ。フフフ。

―癖がなくて、優しい感じ?

紳士的な感じです。

―その日って何人ぐらい接客したんですか?

ん~、その日は確か4人です。

―4人。了解です。その日に大体自分の中でも、ここでいいやみたいなのはありましたか?本入店というか。

うん。まあみんないい人そうだし、いいかなーっていう感じですかね。

―その日に体験入店をして、後にここで決めたって感じで?

うん。

―ありがとうございます。面接のときに必要なものはありましたか?

身分証明書

―身分証明書で。ありがとうございます。こちらの『ルージュ・ト・ノワール』様の業種はデリバリーヘルスですが、この業種を選んだ理由はありますか?

早くお金が稼げると思ったからです。

―なんかこう初めてだと、例えばですけど、ソフトサービスのお店がいいとか、そういうの頭になかったのかなと思ったので…。

あー、そっか。でも結局やってることは同じですもんね。ンフフフ。

―ま、そうですね。フフ。では、こちらのお店で働く前は、今までどんなお仕事をしてましたか?

保育士です。

―あ~保母さんですか?どのくらいやられてたんですか?

ん~、学校を卒業して、すぐ入ってって感じです。

―学校っていうと…

専門学校です。

―専門学校を卒業して、数カ月ぐらい?

数カ月ぐらいで。ンフフフ。

子どもが好きなんですか?

そうですね。きっかけは、一番最初はそこです。

―まあ、数カ月働いてみて、お給料面とか、ちょっと厳しいところあったんですかね?

そうですね。ありましたね、かなり。ンフフフ。

―かなりっていうのは。そうですか。そのころから自分の中で、こういう業界で働いて、いっぱいお金稼ごうっていう思考はあったんですか?

んー、若いうちしかできないですからね。

―はいはい。

保母さんは資格取っちゃえばいつでも、戻る気があれば戻れるし。若いときにいっぱい稼いどいて、ちょっと年がいったら保母さんに戻ってもいいかなと。なんて思いながら、こっちに来ました。ンフフフ。

―そうなんですか。ありがとうございます。『ルージュ・ト・ノワール』様に入店して良かったことは何かありますか?

良かったこと?んー、なんだろうな。でもやりやすい、働きやすいから。

―なんか居心地良さそうですもんね。

そうですね。そこが良かったかなーとは思います。

―お店の雰囲気とか環境は、やっぱり居心地がいいですか?

はい。

―普段、どんなお客さまが多いですか?

スーツ着てるようなお客さん。紳士的な感じでサラリーマン系が多いですね。

―サラリーマン系が多いですか。ありがとうございます。

40~50代…30~40代かな?そのあたりが多いですね。

―はい。初めてお仕事して、思い描いてたイメージと比較してどうでしたか?

んー、思い描いてたイメージとそんな変わらない。

―そんな変わらない、まあ想像どおりって感じで?

想像どおりかな。

―知り合いとかにばれないようにするために、なんか工夫とかしてます?

面接のときの詳しく自分の状況を伝えて、店長さんと話し合って、「写真はボカシを入れる」とか「ボカシの濃度はこれくらい?」とか「アリバイ会社はどうで、どんな仕事をしていることにしよう!」など細かく決めたんで、安心してます。

―それは安心ですね。自宅も西船橋に近い場所なんですか?20~30分くらいで来れちゃう?

そうですね。で。

―普段、車移動?

車で、はい。

―そうですか。待機中っていつも何してますか?

待機中は、携帯ゲームしてます。アハハハ。

―携帯ゲーム。ありがとうございます。くつろげる待機所ですからね。

もあるし。エヘヘ。

マンガいっぱいありますよね。ヘヘ。了解です。スタッフの人は優しいですか?

優しいですね。時には厳しいことも言いますけどね。基本的に優しいです。

―優しい。本当に思いやりがある感じに、言ってくれるんですよね?

はい。うん。

―では、せいらさんが思う、このお仕事のいいところ悪いところって、どんなところですか?

なんだろうな。お金を稼げ過ぎちゃう?と思うんですよ。

―おー、はい。

イベントのときとかも多分相当稼げると思うし。だから、金銭感覚が狂わないように、ちゃんとこれは貯金用とか、分けないとなーとは思ってますね。ンフフフ。

―へー使い過ぎちゃう…羨ましいです。

もう分けてます(笑)

―分けてます。ンフフ、はい。いいところも悪いところも兼ね備えてますよね、そういうのってね。ちょっと油断すると、そうやってちゃんと分けないと、使い過ぎちゃう。

使っちゃう。うん。

―ちょっと計画性がなくなってきちゃうかもしれませんね。

そうですよね。また明日仕事出れば、こんだけ稼げるしいいや、みたいな。そうやって使っちゃうのかなーみたいなのはあります。

―そうですよね。ありがとうございます。それでは、お店自慢をお願いします。

お店自慢?アットホーム。ウフフフ。待機室っていうかお店全体的にお洒落だし、アットホームな感じ?

―アットホームですね。

なんだろうな。すごい和む。私的にすごく。ンフフフ。

―和みますねえ、アットホームっていうところが一番いいところですね?

はい。

―指名だったり延長を取るコツとかってありますか?

コツ、勉強中です。ウフフフ。ね。

―ンフフフ、今勉強中ですね。まだ1カ月にも満たないですしね。普段のシフトって、どうやって決めてますか?

んー、シフトはとりあえず月曜から金曜まで出勤。っていう形にしてます。

週5日出勤なんですか?

はい。それで、もしどうしても用事があるときは、この日は休みますみたいに言ってます。

―そうなんですね。ありがとうございます。キャバクラのほうは週1とかですか?

週1、2日とかですね。はい。エヘヘヘ。

―週1、2日。フフ。こっちで働いて、夜も働くってときはたまにあると。

そうですね、あります。まあでもちっちゃい子どもがいるから、あんまり夜は出ないようにしてます。

―普段ストレスがたまるとは思うんですけど、せいらさんは普段どんな発散をしてますか?

発散方法はお酒飲んだりー、うちで飲むことがほとんどなんですけど。あとなんだろうな。カラオケが好きで、カラオケボックスに友達と行ったり。そこのカラ館とかね。ンフフフ。

―カラ館で、お酒頼んじゃおうか、とか。ヘヘヘ。

そう。お酒飲んだり~とか。あとお買い物に行ったりとかですかね。

―うんうん。

月に1回衝動買いみたいな。すごいストレス発散になりますよ。

―最近なんか衝動買いしましたか?

衝動買いってほどじゃないんですけど、服を買いました。秋服。

―あ、そうですね。今もう秋物売ってますからね。

そうですね。

―お金は結構いろんな使い道あると思うんですけど、せいらさんは主に何に使ってますか?

貯金。エヘヘヘ。貯金大好きなんですよね。

―貯金。ほとんどですか?

ほとんどです。これだけあれば足りるだろうなって計算して、その余った分を貯金に回してます。

―全体の大体何割ぐらいは貯金でしょうか?

1日5万円稼いだとしたら、3万円ぐらいは貯金に回します。あと2万円は支払いとか払ったり。

―まあ6、7割ぐらいは。1日5万円も稼げるんですか!?

仮にですよ、仮に。エヘヘヘ。

―ヘヘ。仮に稼いだとして。平均でどのくらい『ルージュ・ト・ノワール』様は稼げますか?

3~4万円ぐらいかな。

―3~4万円ですか。1日の最高金額ってどのぐらい稼ぎました?

7万円くらい。

―ずいぶん稼げるんですね~。

―そうですか。ではぶっちゃけ貯金幾らありますか?

秘密です。

―はい。ありがとうございます。たくさんお金を稼げるようになってここ最近いろいろあったと思うんですけど、生活はどう変化しましたか?結構変化したと思うんですけど。

なんですかね。精神的に、心のゆとりが持てるようになったかな。

―そうですね。本当たくさん稼げますからね。さっきおっしゃってましたけど、目標金額は1000万円でしたよね?

とりあえずそうですね、1000万円

―そしたら、1000万円稼いだ後とかって、このお仕事続けると思いますか?

う~ん…まだわかりません。

―その1000万円で何かをしようとかあります?

そうですね。経営とかしてみたくて、そういう勉強もしたいし。いろんなことを学びたいですね。学校も通いたいし。もう1回違う学校をちゃんと通ってみたいな。アハハハ。

―学校というと大学ですか?

んー、そうですね。なんかありませんでしたっけ?そういう経営系の専門学校みたいな、学べる所。

―ありますね。ありますよ。

そういうとこ行きたいですね。ヘヘヘ。

―そうですね。今ある貯金を計算して、いろんな学校とかを調べて、ゆくゆくはそういう所に。

そうですね。そういう所に行きたいです。

―で、勉強して、やりたい会社のコンセプトだったり、どういう業界でやっていきたいかっていうのを、これから決めてくってことですね?

はい。

―了解です。保母さんのときと比べて、収入ってどれくらい増えましたか?かなり増えたと思いますけど。

4・5倍かな?

―4・5倍ぐらいですね。了解です。保母さんの時の仕事量はどうだったんですか?

仕事量は半端なくあって、製作とかも…。

製作?

はい。毎月、例えば夏は流しそうめんをやったりとか、そういうのとか考えるんですよね、企画を。

―あー、はいはい、企画をね。

夏祭りの準備とか、そういうのも全部先生たちがやるから、私たちが全部動いて、それプラス普通の保育の仕事も来るから、大変でした。

―普段の保育の仕事も目も離せないから、当たり前に大変なのに、それプラス終わった後に、いろんな行事が増えてくるから。ああでもない、こうでもないっていろんな先生と話し合いながら、じゃあこれやるんだったら、これ必要だよねって。じゃあ、それ誰やるのっみたいな感じですか?

そう。1週間に1回ぐらいは絶対会議してましたから。

ミーティングが多い?拘束時間も多い感じですね?

でも私、お迎えがあったので、早く上がらせてもらいますっていう契約だったので。私は早く帰ってたんですけど。

―あー、そこは。就職する前から、お子さん生まれてたってことですか?

生まれてましたね。ンフフフ。

―すごいですね。ありがとうございます。こちらの『ルージュ・ト・ノワール』様で、まだ1カ月満たないと思うんですけど、自分の中で変わったって思うこととかありますか?

変わった。なんだろう?

―例えば価値観とか、物事の考え方とか。

自分では変わってないと思うんですけどね。どうなんだろう。まだ多分何も変わってないと思います。ンフフフ。

―アッハハハ。了解です。それでは最後になります。こちらの記事を読んでいる、これからちょっと『ルージュ・ト・ノワール』様で働いてみようかなーとか、面接ちょっと行ってみようかなって思う、迷ってる女の子がいると思うんですけど…。その女の子達にアドバイスだったりとか、一言お願いします。

はい。新規オープンのお店だから、派閥とかもないし、スタッフさんも親身になってくれて、すごいアットホームな感じなので、とっても働きやすいです。

―はい。

ンフフフ。難しい。何て言えばいいんだろう。

―ああいえ、全然大丈夫ですよ。

ぜひ、体験入店だけでも来てみてください。エヘヘヘ。

―了解です。ありがとうございます。インタビューは以上です。

はーい。女の子に一言って難しい。

―アハハハ。ありがとうございました。

はーい。ありがとうございました。

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