ラブリング | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いします。

お願いします。

―まず年齢お名前のほうをお伺いしてよろしいでしょうか?

れみです。18歳です。

―れみさん、18歳ですね。入店歴はどのくらいですか?

まだ1週間ちょっととかです。

―まだ新人さんですね。普段は何をされてるんですか?

一応何もしてないです。『ラブリング』一本です。

―週に何回くらい勤務されるんですか?

週3日くらいですね。

―自宅は今一人暮らしですか、それとも実家ですか?

実家です。

―一番最初に『ラブリング』様に連絡をした方法はメールですか、それとも電話でしたか?

友達に紹介してもらって、一緒に働こうって言われたので入りました。

―前からこういう高収入の業界には興味がありました?

特にそうでもないですね(笑)

―では何も知らない状態で突然「一緒に働こう」って言われて、どんな気持ちだったんですか?ビックリしたんじゃないですか?

ビックリはしました。でも若いんで、何でもやってみようかなと思って。

―好奇心ですか?

はい。

面接っていうのはこちらの事務所で行いましたか?

はい。

―そのお友達も一緒に面接をされたんですか?

いえ、違います。私一人でした。

面接はどんな感じでしたか?

話しやすかったです。

―れみさんは、どうしてこの松戸エリアにしたんですか?

電車がちょっと近いんで。あと、誰かにバレないっていったら、このくらいの距離かなと思ったので。

―なるほど。松戸はちょうどいい距離感で、友達とかも出没する気配がないエリアなんですね。

はい、そうですね。

―お友達に紹介されたっていうことでしたが、その他の友人に相談とかはしましたか?

他の子に相談はしませんでした。

内緒ですね。自分の中でかなり悩んだんじゃないですか?

3日間くらいは悩んだけど、何でもやっちゃおうみたいな。

―3日間くらい悩んで、自分で結論を出したと。この風俗業界で働く上で、どんな不安がありましたか?

うーん、他の人にバレたりとか、病気とか。そういうお店ですから、お客様に何かされたりしないかな、とか。

―実際働いてみて、その3つの不安ってどうでしたか?

今のところはどれもないですね。(笑)

―悩んでいる時には、これから自分で「いざ働こう」っていうお店のホームページとか求人内容とかは見ましたか?

え、求人内容は特に見てないですね。どんなお店なんだろう、どういう子がいるんだろうって思って見てました。

―不安だとインターネットで調べたりするのが一般的だと思いましたけど…「れみ」さんは調べなかったと…お給料とかやっぱり一番気にするじゃないですか?それは見なかったんですか?

友達に教えてもらってたので。

―「そんなに稼げるんだ」、ていうイメージでしたか?それとも、「意外と稼げないな」とかでした?

「え、意外と稼げるんだー」とか思いました。

入店初日はどのくらい稼げましたか?

初日は2本ついて2万円ですね。

1本付いたら1万円は必ずもらえるって感じですね。すごいですね!60分で1万円以下のお店っていっぱいあるんですよ。

そうなんですか?

―安いとこだったら7000円だったりとか全然ありますし、それに比べると1本1万円ってやっぱりいいと思います。

へえ!

―一番最初は何もわからず面接に来たと思いますが講習とかはありましたか?

講習は特になかったです。

―それだと不安じゃないですか?どういうふうにすればいいんだろうとか。

うーん、私は友達に相談したりとかはしました。

―以前まで、この風俗業界に対して抱いてたイメージと比べて、実際働いてみて何かギャップとか感じましたか?

いい意味でのギャップは感じました。スタッフさんも優しいし、結構自由にさせてもらってるっていう感じです。

―束縛されてる感じもなく、うるさく言われたりもしない?

うん、そうですね。

―まだ入店一週間だからわからないかもしれないですけど、どんなお客様が多いですか?

お仕事帰りのサラリーマンみたいな方が多いです。

客層は結構いい感じですか?

うん、みんな優しいですね。

―このお仕事はやっぱりバレたくないじゃないですか、何かバレないために工夫とかしてますか?

うーん、例えばお店からの連絡メールの登録の仕方を、女の子の名前にしたりとか。「どこ行くの?」って聞かれたら「ちょっと友達と遊びに行ってくる」とか。そういう感じです。

―ご実家暮らしなので多分ご両親と会話があると思うんですけど、バイトに行ってくる、みたいな感じなんですか?

そうですね。居酒屋さんで働いてるって言ってます。

―この『ラブリング』様は個室待機ですか、それとも集団待機ですか?

個室待機ですね。個室良いですよ。

―周りに気を使わないでいいですよね。お友達と一緒に待機したりとかしないんですか?

たまに一緒にいたりします。

一応、2階に大部屋みたいな集団待機室もあるんです。

―では今の週3日ペースで働いていくと月収どのくらいになりそうですか?

月収どれくらいだろ、30万円とか。

―もうちょっと出勤増やそうかなとか思いますか?

もっと出勤しようと思ってたんですけど、体調と相談ですね。

貯金は現在してますか?

はい。今はとりあえず30万円くらいは貯めたいです。

―その貯金たまったら、何したいですか?

旅行や、パーッと使いたいです(笑)。

―旅行はどこへ行きたいんですか?海外ですか?

どこでもいいんですよね、田舎に行きたいっていう。海外はちょっと言葉が通じないんで。(笑)

―まだあまり働けてないと思うんですけれど、実際にお仕事してみて自分の中で何か変わったな、って思ったことはありますか?

誰にでも優しくしようと思いましたね。お客様に悪い印象与えないようにしないとな、いい印象を与えないといけないなぁと思って。言葉遣いとか気を付けるようになりました。

―前は、言葉遣いとかどうだったんですか?

ウフフ、ちょっと毒舌な感じでした。

―これからこのお仕事をしていく上で、ちょっと毒舌は封印したんですね…(笑)。

そうですね、封印して(笑)。

―れみさんは、ここ以外で前は他に一般のアルバイトとかはしてましたか?

コンビニ店員のバイトしてました。その頃はもうひたすら無言でした。

―ちょっと素っ気ない感じだったんですか?

うふふふ。そんな感じでした。

―今は掛け持ちではやられてないんですか?

ええ、やってないですね。

―これからこっちで前向きに指名取ったりとか、お客様に喜んでもらうために頑張っていく感じですね。頑張ったら頑張った分、稼げますから。

うん。そうですね。

―稼いだらそのお金をどういうふうに使っていくかは、これから経験を積んで決めていただければなと思います。

はい。

―これが最後になります。迷ってたときの自分に重ねて、これを読んでいる女の子にアドバイスをいただけますか?

働いてみようと思ったら、やってみて。それで「やだな」って思ったら、お店のスタッフさんとかに相談したり、それでも駄目だなって思ったらもう辞めるしかない。でも「できる」ってちょっとでも思ったら、ちょっと続けてみたら良いと私は思いました。

―その場で足踏みしたままではなく、ちょっと一歩踏み出したら世界が広がるんじゃないかなと?

そうですね。

―では以上になります。今日はありがとうございました。

ありがとうございました。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む