ときめき めもりぃ/双子で仲良く月収80万円!人生変えた川崎ピンサロ

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はお二人一緒の取材ということで、よろしくお願いします。

(桜咲&楠田) よろしくお願いします。

―まずはお名前年齢をそれぞれお願いします。

(楠田) 楠田と申します。年齢は19歳です。

(桜咲) 桜咲19歳です。

―お二人、すごく似てますね!

(桜咲&楠田) 実は双子なんですよ!

―すごい珍しいですね。ちなみに、どちらがお姉さんなんですか?

(桜咲) 私(桜咲)です。

―お二人は『ときめき めもりぃ』様で働き出してどのくらいになるんですか?

(楠田) 私(楠田)は3週間くらいです。

(桜咲) 私(桜咲)は1カ月ね。

―じゃあ同時期くらいに働き出したんですね。お姉さんの紹介ですね?

(桜咲) はい。

―普段はどのくらい働かれているんですか?

(桜咲) 週6日位の出勤ですね。12時~24時なので、ガッツリ働いています。

―稼ぎますね!お二人とも週6位の出勤ですか?

(桜咲&楠田) そうです。

(桜咲) いつもほぼ同じ日にシフトを入れてます。

―今お二人とも19歳ということですが、学生さんですか?

(桜咲&楠田) フリーターです。特に何もやってないです(笑)。

―おうちはそれぞれ一人暮らしとかですか?

(桜咲) 2人で実家に暮らしてます。横浜のほうですね。

―じゃあ電車で通われているんですか?

(桜咲) はい。

―『ときめき めもりぃ』様に一番最初に連絡したときは、メールで連絡しましたか、電話ですか?

(桜咲) 紹介です。

―お友達の紹介ですか。『ときめき めもりぃ』様はピンサロ(ピンクサロン)っていう業種ですが、こういう風俗のお仕事は初めてですか?

(桜咲&楠田) 初めてです。

―一番最初は体験入店とかしたんですか?

(楠田) 体験入店しました。

―お姉さんも?

(桜咲) はい。二人でいろんなお店に面接しに行って転々としていました。

入店初日ってやっぱり緊張されたんじゃないですか?

(楠田) すごい緊張しましたし、戸惑いもあったし。

(桜咲) 初日だけ緊張しましたね。2日目からは大丈夫でした。

―入店初日は何本ぐらい担当されたんですか?

(桜咲) 2、3人ぐらいかな。「また次も来ます」って言っていただけるお客様もいました。

―体験入店してみて、本入店はすぐに決めたんですか?ちょっと時間を置いたりしましたか?迷ったりとか。

(桜咲&楠田) 迷わなかったです。

―迷いは全然なく、そのまま本入店されたんですね。やっぱり二人職場が一緒だから、ちょっと心強かったですか?

(楠田) 心強いですね。

(桜咲) 別に、いなくても全然楽しくやっていけます(笑)。最初の1週間は私一人だったんで。

―ちょっと寂しいこと言いますね(笑)

(楠田) そうですよね、本当に(´-ω-`)。

―ちょっ…!!喧嘩しないでくださいね(笑)。妹さんはこういう高収入のお仕事は以前から探してたんですか?

(楠田) いや、探してなかったです。いいお仕事ないかなってちょっとは思っていたんですけど。姉に「あるよ」って言われたんで来た感じです。今すごく楽しいです。

―『ときめき めもりぃ』様のお仕事は楽しいですか?

(楠田) はい。職場の雰囲気も良くて、多分誰からも好かれるお店だと思います。

―新店だからお店がきれいだしピカピカですよね。働く女性にとって好かれるお店ということですか?

(楠田) お客さんにとっても、多分好かれるんではないかと。女の子もボーイさんもみんな良い人なんで。それを全国のみんなに知ってもらいたいなと思います。(笑)

(桜咲) 行き過ぎだっ(笑)!

―政治家みたいな事言いますね。面接官の人はどうでしたか?

(桜咲&楠田) はい。優しかったです。

(楠田) ルックスも良かったです。(笑)

―面接のときとかに必要なものとかはありましたか?

(桜咲) 身分証明書とか、住民票とかその辺ですね。ちゃんとしている感じの。

―お二人は横浜に住まわれているということですが、どうしてこの川崎エリアを選んだんですか?

(桜咲) 私はもともと横浜の店舗希望で受けたんですけど、川崎になりました。多分横浜のほうは人が足りてたから、川崎でも近いしこっちになったんだと思います。

―そうなんですね。全然嫌ではなかったですか?

(桜咲) 全然嫌じゃないです。

―そのくらいの距離だったら通えますもんね。川崎には結構遊びに来たりとかしてたんですか?

(楠田) 私は行かないです。

(桜咲) ラウンドワンとか行きます。UFOキャッチャー大好きなんで。アハハ。

―UFOキャッチャーね。ボウリングじゃないんですね、そこ。お二人はこのピンサロのお仕事のことは、ご友人とかには秘密ですか?

(桜咲) 基本あんまり言わないですね。

(楠田) そうですね。もし親友に聞かれたりして、しつこ過ぎたら言いますね。

―言っちゃうんですね。しつこかったら(笑)。親友には知られてるんですか?

(楠田) 親友は知ってます。親友は普通のお仕事なんですけど。

―結構びっくりされました?

(桜咲) びっくりより、どのくらい稼げるのかに食いついてます(笑)。

―リアルなお金のことですよね。

(桜咲) そうですね。リアリティー求めてくるんですよね。

(楠田) うん。(笑)

―一番気になるところですからね。では、『ときめき めもりぃ』様へは紹介で入店とのことでしたが、面接に来る前にホームページの求人内容とかは見ましたか?

(楠田) うん、見ました。

(桜咲) でもやっぱり求人内容だけじゃいまいち分からないので、直接面接へ来て、色々とわかりました。

―では求人内容で、魅力的な部分とかはありましたか?

(桜咲) 入店祝い金ですね。高かったんで。

(楠田) 私もお金の面です。あ、いいなと思って、ちょっと食いついちゃいました。

―ではお姉さん。初めて風俗のお仕事を始めた時って、何かきっかけがあったと思うんですよ。普通のお仕事からこのお仕事に切り替えたのは、何がきっかけだったんですか?

(桜咲&楠田) お金です。それしかないですね。

―何か欲しいものがあったんですか?

(桜咲) それもありますね。でも、とりあえず貯金が欲しいなって。2人で暮らしたいんです。

―それなら、もうすぐできるんじゃないですか?

(桜咲) もう今でもできるんですけど、あとは部屋探しかなって。

(楠田) そうですね。いい部屋があれば。

―そうしたら、この風俗業界っていろんな業種があると思うんですけど、どうしてピンサロを選んだんですか?

(桜咲) 見回りのスタッフさんがいるのと、個室での接客にならないっていうのがいいですね。

(楠田) あ~、そこ大事。

―風俗のお仕事する前は、どんなお仕事だったんですか?

(楠田) すごい普通な仕事していました。ファミレスのアルバイトとか、障害児童のデイサービスとか。

(桜咲) いろいろやったことあります。本当に真面目な仕事していました。いろんな人生を送ってきました。

(楠田) でも、今やっている仕事も真面目にやってるんで。

(桜咲) 私達、最初人見知りだったんですよ。接客業やっているうちに慣れてきて、今はお客様に人見知りしないです。誰でも目を見て話せます。

―はい、なんか、すごいグイグイ来るなと思ってました。(笑)

(楠田) あ、すいません、グイグイ行きます(笑)。

―でも人見知りがなくなったのは良かったですね。入店した時、一番最初は未経験だから何もわからなかったと思うんですけど、講習とかはありましたか?

(桜咲) 口頭で教えてもらいました。

待機中はどんな感じですか?

(桜咲) 待機中はみんな楽しく、笑顔ですね。『ときめき めもりぃ』はスタッフさんたちもみんな優しいので。あと、結構顔もいいので。

―みんな優しいと。さっきからちょいちょい顔のことが出てきますね(笑)。

(桜咲) 何人か顔がいいのが揃ってるんで(笑)。そこもいいんじゃないかなと。

―では、1カ月働かれて月収ってどのくらいになりましたか?

(桜咲) 1カ月80万円ぐらいですね。

―すごいですね。

(楠田) 私はまだ1カ月働いていないですけど、このままいけば同じぐらいだと思います。

(桜咲) 本指名を取らなくても週6日位の出勤だから稼げるんです。休んでいる暇があったら稼ぎたい。家にいるよりか『ときめき めもりぃ』にいたいという。

―実家より【ときめも】

(桜咲&楠田) 【ときめも】ですね。

(桜咲) もう家みたいな感じですね。

―80万円てやっぱり大金じゃないですか。何に使ってるんですか?

(桜咲) 普段はまあ化粧品を買ったりとか、友達とご飯食べに行ったりとか、普通の女の子って感じのことをやっています。一応女の子なんで(笑)。

―そうですね。美容院とかも行くし。

(桜咲) そうです。身だしなみとかでいろいろと、お金をかけるところはちょっとかけてます。

―美容でいうと、一番何にお金をかけてるんですか?

(桜咲) やっぱり女の子はお肌もお顔も大事だと思うので。あと脱毛だったりとか。やっぱり接客のお仕事なので、お客様を不愉快な気持ちにさせたくないじゃないですか。

―お二人は、趣味とかはありますか?

(桜咲) DVD鑑賞が好きです。あと音楽ですね。あとショッピングです、買い物大好きです。

―ショッピング。服にいっぱいお金使います?

(桜咲) 服と化粧品ですね。あとアクセサリーとか。今もちょっと可愛いのつけてます(笑)

―月収80万円だとして、1日平均だとどのぐらい稼げるんですか?

(桜咲) 1日4万円くらいです。指名取ってたらもっといくんですけどね。

(楠田) 私も同じくらいです。

―でもピンサロで4万円稼ぐってすごいんですよ。

(桜咲) でもまだ満足いかないんですよ。もうちょっと欲しいんですよね。

(桜咲) 私「7」って数字が好きなんで、1日7万円持って帰りたいですね。

(楠田) 欲張り(笑)

―最近何に一番お金を使いましたか?

(桜咲) 一番は支払いですね。ちょっと事情があって借りてたお金の返済です。でも全部返し終わったんで、あとは貯金です。

(楠田) 私も似たような感じですね。支払いに使って、これから貯金です。

―この高収入のお仕事をしていて、生活も変わったんじゃないですか?

(楠田) 変わりましたね、もう家は寝床って感じです。寝床とお風呂ぐらいですね。

(桜咲) あとは基本外に遊びに行ってます。

(楠田) そうですね、ま、引きこもりだったんで。

―貯金は、どのくらい貯めたいですか?

(楠田) やっぱり3桁はいきたいですね。

(桜咲) 200万円くらいは欲しいです。

―そのお金でやりたいこととかあるんですか?やっぱり二人暮らしですか?

(楠田) そうですね、家を出たいです。あとはもう不自由なく、老後を送れればいいなと思って。

―早い早い!!老後にいくまでに、やりたいことあると思うんですけど…(笑)。

(桜咲) ユニバーサル・スタジオ行きたいです。旅行っていうより、ピューロランドとか行きたいですね。

(楠田) 私も!…あ、でも老後が気になるんで、老後のためにやっぱり貯金します。

(桜咲) 今すごいんですよ、孤独死が増えているんです。

(楠田) ちょっと老後のためにもお金を貯めていきないなと思ってます。先を考えなきゃ生きていけないですよ、ほんとに。

―先を見据えてますね。お姉さんは、老後は気にしないんですか?

(桜咲) 私は別に気にしないですね。まだ死ぬ気はないんで。はい。

(楠田) 面倒見ないよ(-ω-)

(桜咲) 面倒見られたくないですね(`ω´*)

―バチバチにならないでくださいね…先ほどチラッとおっしゃってたんですが、以前は引きこもりだったんですか?

(桜咲) はい。もう近所のコンビニも行きたくない。

(楠田) めっちゃ引きこもりでした。取り返しつかないんですよ、お風呂も入りたくなかった(笑)

―お風呂は入りましょうね(笑)

(楠田) ほんとにずっと家にいたかったんですよ。逆に今は家にいたくないんですけど。

―昔は家にいたくて、働きたくないっていう感じだったんですか?

(楠田) うん、そんな感じになっちゃって。でもなんで変わったかっていったら、やっぱり職場の環境じゃないですかね。

―『ときめき めもりぃ』様で働き出して変わったんですか?

(楠田) はい。変われたのは、こちらの環境のおかげだと思います。

(桜咲) 『ときめき めもりぃ』最高なんですよ、本当に。もう、いても全然嫌にならないし。今までの仕事って、全部だったんですよ。

(楠田) 苦でしかなかったんです。楽しいこともなくて。

―これだけ頑張ってもこんだけのお給料だよとかですか?

(桜咲) そうですね。

(楠田) 胸張って楽しいって言えなかったんで。今は言えますね。『ときめき めもりぃ』の皆さん、優しい方なので。

―1日4万円以上も稼げるし。

(桜咲&楠田) はい。お金がやっぱり一番大きいです。生きてて楽しいです。

―ちょっと言い過ぎかもしれませんが…(笑)ではこれが最後になります。この記事を読んでいるこの業界で働いてみようかなって悩んでいる女の子達に向けて、アドバイスなど一言いただきたいと思います。

(楠田) そうですね…。最初はこういうお仕事に不安はあると思うんですが、割り切れれば大丈夫です。やっぱり割り切りが大事ですね。プライベートはプライベート、お仕事はお仕事という感じでやっていただければ。

(桜咲) そうそう!自分じゃないと思えば大丈夫です。

―お仕事中は、演じると。

(桜咲&楠田) そうですね。

(桜咲) それさえできれば、こっちのものです。なので、そんなに不安は抱えずに来ていただけたらなと思います。

―でも普通は、なかなかその割り切りとか切り替えとかって難しいと思うんですが。

(楠田) 目標とかあればやっていけるんじゃないかなと思います。

―お二人の目標は、貯蓄だということで。

(桜咲&楠田) はい。

―お二人は『ときめき めもりぃ』様に来る前に、いろいろなお店に面接に行ったんですよね?

(桜咲) はい。めっちゃ行きました。

(楠田) 私はそんなに行ってないです。キャバクラとかですね。

―どうして『ときめき めもりぃ』様に決めたんですか?やっぱり雰囲気がいいからですか?

(桜咲) 雰囲気もそうだし、何ですかね…こう、引き寄せられたというか。

―いろんなお店に面接行く中で、こういうお店は面接行くのは避けた方がいいとかありますか?

(桜咲) そうですね。お店選びはしっかりしたほうがいいと思います。しっかりホームページ確認してから面接に行ってほしいと思います。

―インタビューは以上になります。今日はありがとうございました。

(桜咲&楠田) ありがとうございました。

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