かりんと上野 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。最初にお名前年齢いただけますか?

みはるです。19歳です。

―『かりんと上野』に入店してどれぐらいたちましたか?

私はこのお店がオープンの時からいるので、1年半ぐらいです。

―オープニングスタッフの方だったんですね。ではもうお仕事も慣れてきた感じで。

そうですねだいぶ慣れました(笑)

―普段はどれぐらい勤務されてるんですか?

少ないと週1なんですけど、週2~3とか出るときもあります。

―他に何かお仕事されてるんですか?

今は学生をしてます。学校終わりなのでシフトは平日だと4時間とか。夜から大体ラストぐらいまでです。

短時間で、学業の合間に来てるんですね。みはるさんは『かりんと上野』で何店舗目ですか?

1店舗目です。

未経験だったんですね。風俗のお仕事するにあたって誰かに相談とかしましたか?

してないです。自分で決めました。

―最初にこの『かりんと上野』を見つけたきっかけって覚えてますか?

求人サイトを見て、自分でやりたいと思って応募しました。それでお店と連絡して面接に来たみたいな感じです。

面接はどこでやったんですか?

お店の事務所でやりました。

―何か必要な持ち物はありましたか?

身分証ぐらいです。

―面接はどんな感じでした?

やっぱり少し緊張しました。はじめての経験だったのでどんな方が出てくるかわからないので、でも面接官の方が店長さんなんですけど、自分が思ってた以上に普通の方だったのでいい意味でビックリしました(笑)風俗の人ってこんな感じなんだ~的な印象ですね。

店長さんってどういう人なんですか?

面白い方ですよ(笑)お話が上手で出勤して毎回笑ってます(笑)私自身が他の風俗店で働いたことが無かったので何とも言えないんですけど、もっと風俗店の人って冷たいのかなって思ってたので、ビックリしました。

-いいお店で働く事が出来たんですね。ちなみになんで上野エリアを選んだんですか?

新宿や渋谷、池袋辺りは人が多いからどうしても嫌なんですよ、なんかごみごみしてる場所が苦手というか、上野も人が多かったりはするんですけど事務所周辺はほんと落ち着いててそこが気に入りました、後は出勤する際に上野はアクセスが便利で通いやすいからです。

―上野駅はいろんな線の電車走ってますからね。今はどちらにお住まいなんですか?

今、埼玉に住んでます。さすがにあまりにも近すぎても危ないので。

―身バレ対策しているんですね。上野は結構いろんな風俗店があると思うんですけど、どうして『かりんと上野』を選んだのですか?

私自身できるのがハンドサービスまでかなって思って、知らない方とハードなサービスにはどうしても踏み込めなかったっていうのはあったと思います。ハンドサービスだったら未経験の女の子でも始めやすいなって。後は求人に短時間だけでもOKって書いてあったので、それでですかね。

2時間だけとか3時間だけとかでもOKなんですか?

はい。それにお店も結構雰囲気がよくて居心地がいいのもありますね。

―居心地がいいんですね。実際に働きだして、求人内容と違うところとかありました?

全くなかったです。面接で説明してくれた通りの内容でした。

―面接して、体験入店はすぐにしたんですか?

実は私が応募した時は、ちょうどお店がオープンする1週間前だったので体験入店は無かったです。オープンしてその日にはじめてお仕事したといった感じですね。

―オープニングキャストだったんですね。みはるさんがこういう高収入のお仕事を始めようと思ったきっかけは何だったんですか?

きっかけはシンプルにお金が必要だったからです。短時間で効率よく稼ぎたいなと思って。

―ちなみにオナクラという業種はご存知でしたか?

全く知らなかったです。だからネットで凄い調べました(笑)調べてみて、手しか使わないサービスだっていう事を知って『これだったらできそう!』って思ってって感じです。

―なるほど~。『かりんと上野』に入店して良かったことはありますか?

やっぱり楽しいですね。学業で結構ストレスが溜まるので、ストレス発散にもなるし。すごい助かってます。

―何ですか、そのドS発言(笑)

(笑) 『かりんと上野』に入ってみて、いろんな性癖持ってる方がいて単純に面白いなって思ったんです。Sもいいかもなって(笑)新たな自分を見つけることができたというか。

―ちなみに、みはるさんは未経験だから入店時に講習とかあったんですか?

実技講習はないです。口頭説明マニュアルがあるので、それで説明していただくといった感じですね。

初日のお客様とか覚えてますか?もう結構前の事ですけど。

あんまり覚えてない(笑) でもちょっと緊張していたのはハッキリ覚えています。お客さんも優しい方でしたし。

―それはいいですね。オナクラのハンドサービス以外でいい所ってありますか?

オナクラって20分とか30分とかの短いコースが多いんですけど、それが結構気楽だから好きなんですよ。60分とか120分とか長いコースもありがたいんですけど、私的には短い時間で男の人もサクッと、そして私もサクッとみたいな感じがいいですね(笑)

―長い時間だと会話が途切れたりとかありますからね。短い時間だとそんなに言葉はいらないみたいな(笑)

そうですね。20分後にはもう終わってるって考えたらあまり緊張もせず気楽に行けます。

―基本的に何歳ぐらいのお客様が多いですか?

幅広いです。若い子からおじいちゃんまで。70代とか。

―70代!?おじいちゃん元気だなー(笑)

『かりんと上野』の女の子は結構年齢層が若いので、おじ様方は若い子に抜いてもらいたいみたいな気持ちがあるのかな。『かりんと上野』はいろいろな年代の客層の方がいるんですけど、皆さん全然いい方ばかりなので、今まで嫌な事されたっていうのもないのでいいと思いますよ。

―みはるさんは風俗業界未経験のころは、この業界にどういうイメージがありました?

夜の世界!!って感じです(笑)なんだろう、怖いお客さんとかお店の人がいるんだろうなーって思ってました。やっぱりハードサービスになればなるほど危険なのかなーとか。

―サービスがハードになればなるほど危ないっていうのはあるかも知れないですね。でも実際働いてみてどうですか?

正直、前から風俗の業界に興味があってもちろん怖いイメージもあったんですけど、働いてみたら全然そんな事もないし、事務所にいてお店のスタッフさんの方と話して笑ってる自分とか全然想像していなかったのでやってよかったなって思います。

風俗業界のどういうところに興味があったんですか?

ほんと単純な好奇心です(笑)漠然としたイメージがあって入ったというよりは、「入ってみたい」と思って。入ってみたら自分の知らない世界が見えるんじゃないかなって。今は結果的にその好奇心がいい方向に向いているのでよかったです。

―お仕事が面白いっていいですよね。嫌々やっているのと楽しんでやっているのじゃ気分も全然違いますし。

私は本当にオナクラが合ってると思います。いろんな性癖持ってる方がいるので、面白いなと思って。もっと技術が欲しいみたいな(笑)

―素晴らしい。最近面白かったお客様とか覚えてますか?

『かりんと上野』は3Pコースがあるんですけど。女の子2人で入ったときに、お客様が体重計を持参してこられて。体重計で体重を量って、体重の画面だけ写真で撮って。それで、その男の人がうつぶせとかあおむけで寝て、踏んでくれって言うんですよ。2人でジャンプしてとか。すごいなと思う(笑)

―????( ゚Д゚)すいません、ちょっと意味わからないんですけど(笑)それで大満足して帰るんですか?

笑顔で帰っていきます(笑)それで何日かすると、また来てくれるんですけどその時にまた体重計持参してきて(笑)それでまた乗ってくれみたいな(笑)

―面白いですね(笑)なんで体重計に乗せたがるんですか?

全くわからないです(笑)成長日記でも付けてくれてるのかな(笑)

―まあユニークなお客様もいると(笑) 基本的にオナクラはMの受け身のお客様が多いですもんね。

そうですね。後は場所的にサラリーマンの方が多いです。

―ちなみに『かりんと上野』は基本的に個室待機・集団待機どちらですか?

集団で待機してます。

―待機中はいつも何してるんですか?

勉強したり、アイス食べたり。事務所に冷蔵庫があってアイスくれるんです。お仕事終わりのアイス!みたいな(笑)後は待機室に雑誌が置いてあるので雑誌を読んだりしてます。

―本や雑誌もありますしね。

後、事務所がWi-Fiつないでいるので、そのWi-FiでYouTube見たりしてます。基本的に自由なんです。

―では、みはるさんの思う高収入のお仕事のいいところと悪いところ、ありますか?

いいところは、やっぱりシフトに融通が利くところ。後はやっぱり普通のバイトに比べて稼げるスピードが全然違う事ですね。

自分の時間を有効活用できると。普通のバイトだと最低5時間は出てとかありますしね。

悪いところは金銭感覚がちょっと変わっちゃうっていうのもありますね。

―なるほど。それは何か対策とかされてますか?

お金をもらったらすぐ口座に入れるようにしてます。お財布に入っていると気づいたら無くなっちゃうので(笑)

―偉いですね。では何か『かりんと上野』のお店自慢はありますか?

お店自慢は、スタッフさんが面白い(笑)後ホントに安定して稼げます

―店長さん確かに面白い方ですよね。安定して稼げるのは安心ですね。やっぱり出勤して稼げないと困っちゃいますし。

あと待機所に清潔感があると思います。

―確かに綺麗ですね。近くにスタッフさんもいますし。暇なとき、ちょっとちょっかい出したり(笑)

よくやります(笑)

―今って月収だと大体どれくらい稼がれてますか?

月収だと、だいたい20万円ぐらいだと思います。

週2~3日で学校終わりの短時間で入って、月収20万円ってすごいですよね。

そうですね。普通のアルバイトだったら絶対に無理なのでほんと助かってます。

―お金は大体何に使ってますか?

お金は生活費学費と、弟の学費お母さんの生活費です。

―ん?聖母かなんかですか?

(笑)弟は一人暮らししてて。大学生なので、私が学費を出してあげたりしているんです。

―みはるさんも学生なのに…。親に仕送りとかもらってるわけではなくて、お渡ししているんですね。

奨学金はもらってるんですけど、それじゃどうしても足りないので。

―ご家族は、こういう高収入のお仕事のことを知ってるわけではないですよね?

知らないです。居酒屋でバイトしてるって言ってあります。

―ほんとに素敵なお姉ちゃんですね。1日平均、大体どれぐらい稼げるんですか?

平日4時間だと1日3万円ぐらいですかね。

―4時間でそんなに稼げるんですか?凄いですね。休日だとどれぐらいですか?

休日はこの前、たまたま時間があったのでお昼11時の開店からラストまで入って8万円行きました。12時間ぐらいいますけど(笑)

―それでもすごいですね!今って普通のデリヘルとかでも1日6万円行くのって結構難しいので、それをオナクラでできるのはすごいです。

オープン当初はまだみんな知らないお店だから、結構集客がつらい日もあったんですけど。それを乗り越えて、今はお店も軌道に乗ってきてるのかな。連日お客様からのお問合せの電話はかなり来るので。

―なんかお母さんみたいですね。『かりんと上野』の母みたいな(笑) 『かりんと上野』見守ってきました的な(笑)

聖母ですから(笑)

―(笑)お金を稼げるようになって、何かご褒美的な買い物とかしましたか?まあ学費とかで出ていくものもありますけど。

おっきい買い物はしないんですけど、洋服買ったり外食できるようになったりって充実してます。

―今、貯金って大体どれぐらいたまりました?なかなかできないかもと思いますけど。

だいたい50万円ぐらいですかね。

―生活費と学費とご家族の仕送りをしてたら、貯金に回すって難しいですからね。それでもそれだけ蓄えているのは素晴らしいですね。

がんばりました(笑)

―こういう高収入のお仕事を始めてお金を稼げるようになって、生活の変化とかありましたか?

やっぱり、かつかつで生活するより心にゆとりがありますね。なので、息抜きで友達とおいしいご飯食べたりしてます。

―精神的にストレスなく仕事できてると。色々豊かになりますもんね。友達付き合いも、断るとちょっと気まずくなったりしますし。

そうですね。前はお金がないから、とかって理由で断ったりとかあったんですけど今はないですね。その結果友達付き合いも良好だと思います。

目標の貯金額とかありますか?

今は100万円ぐらい貯めたいなって思ってます。

―それにむけて頑張っていただければと思います。みはるさんは何か夢とか目標とかありますか?

今学生なんですけど、看護の専門学校なんです。勉強もあるし来年には国家試験があるので。その目標に向けて日々頑張ってます。

―みはるさんは風俗のお仕事する前は、普通のバイトもしてたんですか?

してました。イベントのスタッフとか。それは本当に朝早くから晩までやって1万円ぐらいでした。今ではもうきっとできません(笑)

―つらいですね。前のお仕事と比べたら収入は何倍も増えたと。

そうですね。『かりんと上野』は時給換算すれば5000円、6000円なので、いいのかなと思います。

―ましてやソフトサービスですもんね。ちなみに、高収入のお仕事を始めて何か自分が変わったこととかありますか?

外見に気を使うようになりましたメイク勉強したりとか。服装とかも、どんなのが受けるのかなとか、よく勉強してます。

―研究熱心なんですね。

そうですね。やっぱりやるからにはしっかり勉強したいですし、何かを覚えると接客が更に楽しいので(笑)やりがいがあって私は本当に好きなお仕事です。

―ではこれで最後になります。みはるさんも風俗業界が初めての時はやっぱり緊張したと思うんですけど、このインタビューを読んでる子達も結構緊張してるんですよ。本当に大丈夫なのかなって、ドキドキして問い合わせしようかどうしようか悩んでいる子が結構いるので、そういう子に向けて何か一言、背中を押していただけたらと思います。

オナクラは始めやすいほうだと思うので、まずはやってみるのが一番わかりやすいです。やっぱり、やってみないと分からないことが多いと思うので。

―そうですよね。

『かりんと上野』は体験入店も気軽にできるし、怖くないので。もし無理だったらやめちゃっても全然大丈夫なので。

―みはるさん的には、風俗未経験であまりハードなサービスはしたくないなって悩んでいる子に向けて、『かりんと上野』はおすすめできるお店ですか?

はい!

どういう子が合ってると思います?

興味があるなら誰でも素質というか、合うんじゃないですかね。自分で選んで自分が信じたお店で働くのが一番です。それが私は『かりんと上野』だったので。実際今、お仕事はホントに楽しいので(笑)

―素晴らしい(笑)やるからには楽しんでほしいみたいな。

はい。面白い状況を楽しめる子には向いていると思います。変だなと思うと楽しめる。やっぱり男性のそういう部分を見るのが、ちょっと抵抗ある子もいると思うので。「変なの(笑)」って思って笑える子が向いていると思います。

―ありがとうございます、インタビューは以上になります。

はい、ありがとうございました。

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