池袋オナクラ もふもふ | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―はい、よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

―まずはお名前年齢をお伺いしてもよろしいですか?

はい。りょう23歳です。

―りょうさんは『池袋オナクラ もふもふ』様に入られて、どのくらい経つんでしょうか?

2週間くらいです。

―普段の勤務時間ってどのくらいなんですか?

週3日で、大体6時間から8時間とかです。

―普段は何か違うお仕事をされてたりするんですか?

他の仕事はしてないです。学生で、看護師の専門学校に通ってます。

―じゃあ、卒業したら看護師さんとして活躍をされると。

はい、まだ未定ですけど(笑)。

―はい(笑)。今現在は1人暮らしですか?

そうです。都内ではないけど、電車で30分ぐらいの近くに住んでます。

―最初に『もふもふ』様に連絡した時って電話でしたか、メールやLINEで問い合わせましたか?

最初は電話で連絡しました。

―「面接したいんです」みたいな感じで電話した当日に面接されたんですか?

いえ、数日後に日にち決めて面接しました。

―求人を探してるときは、どんな検索をして池袋に『もふもふ』様があるのを見つけたんですか?

スマホで、インターネットで調べていきました。やっぱり短時間で稼ぎたかったんで「風俗、アルバイト」みたいな感じでした。

―ちなみにどこの求人サイトだったか覚えてますか?

なんでしたっけ、「はじめての風俗アルバイト」…。

―あ (笑)ご利用いただきありがとうございます!求人広告の内容で何か違うところとかなかったですか?

はい、違いは特になかったです。

―よかったです。面接はどんな感じでしたか?

面接は、本当にわからないことしかなくて、何を聞いていいかがちょっとわからなかったので…。

―流れに身を任せる感じで、聞かれたことに答える感じでしたか?

そうですね。あとは本当に自分が不安に思ってる内容を、ひたすら質問しました。それ以上のことはちょっと何を質問していいかがわからないので。「やってみてから、もしかしたら質問が出てくるかもしれないです」って感じでした。

―今のところは不安なことはないですか?

そうですね。もしわからないことがあったら、そのつど聞くみたいにしてもらってるんで。

―入店後も相談に乗ってくれるんですね。りょうさんは、こういった風俗のお仕事は初めてですか?

そうです。『もふもふ』に入る前は、普通のスポーツ用品店で販売員のアルバイトしてました。

―そのころと比べると全然お給料違うんじゃないですか?

全然違いますね。

―『もふもふ』様では、1日働くとどのくらいいただけるんですか?

平均3~4万円ぐらいで、頑張れば5万円いきます(笑)。

―へぇ~すごい!カルチャーショックじゃないですか?まず今まで未経験の普通のバイトで、1日で3~4万円稼げる仕事ってことはないですよね。

そうですね、ないですね(笑)。

―面接官の方はどんな感じでしたか?

店長でした(笑)。

―店長さんはめちゃめちゃ優しい感じですけど、どうでした?

優しいです(笑)。

―優しいですよね。りょうさんはどうして池袋エリアを選んだんですか?

比較的通いやすいからです。池袋は普通に来たりしてました。北口ではないんですけど、東口のほうに。

―池袋の中でも、ずばりこの『もふもふ』様を選んだ理由とかってありますか?

オープンしたばっかりの新しいお店だからです。

―1カ月前ぐらいにオープンした感じですもんね。

そうです。あとは都内じゃなくて、埼玉のほうでも探したりもしたんですけど。距離的には近いんですけど、近すぎて逆になんか知り合いに会うかな、みたいな。

―それだったら池袋のほうが…。

はい。池袋のほうが人も多いし、見られても「気のせいじゃない?」みたいな。いてもあんまり違和感がないじゃないですか(笑)。

―そうですね。この風俗のお仕事を始める前に、周りの誰かに相談とかはしましたか?

女友達に相談しました。信用のある子で、もともと風俗経験のあった子なので。どんな感じかを最初に聞いておこうと思って、「どういう感じ?」みたいに聞きました。

―そのお友達はどんなこと言ってましたか?

友達は「慣れるよ」みたいな感じで言ってました。

―慣れましたか(笑)?

そうですね。1回お仕事に入ってみると、流れがわかるので。最初はすごく不安に思ってたんですけど、やってみたら良い意味で想像と違いました。

―いい意味でギャップがあったんですね。どんなイメージを持ってたんですか?

イメージは、本当になんかもう怖い人が来て、密室で2人きりだからちょっと怖いな、みたいな。何かあっても助けてもらえないとか思ってたんですけど。

―はい。

でも、全くお客様はそういう感じの人もいないし。全然怖くなかったです。

―良かったですね。最初、体験入店を勧められたりしましたか?

いや、無理にとは言わない感じでした。「どうしますか?」みたいな。話を聞くだけでもいいし、もしやってみようと思うならそのまま体験入店をすればいいし。自分で選べる感じですね。

―それは安心ですね。とりあえず体験入店を選んだんですか?

はい。選びました。

―りょうさんが初めてこの高収入のお仕事を始めようと思ったのは、心の切り替わりとかきっかけがあったと思います。どんなきっかけがあったんですか?

きっかけはやっぱり、一人暮らしの生活費を自分で稼がなきゃいけないっていうのと。看護の専門学校に入って勉強も忙しいので、短時間でそれなりのお給料をもらえるところがいいっていうのとです。それが一番ですね。

―勉強大事ですからね。一般のアルバイトで例えば居酒屋の店員とかだと、長時間労働しないと稼げないし。短い時間で稼げるお仕事を探したら、やっぱりこういう風俗業界の求人にたどりつきますよね。

はい。

勉強は、滞りなくできてる感じですか?

空いた時間というか、待機時間を自由に過ごせるので、その時にちょっと勉強してます。やっぱり普通のお仕事だと、拘束時間があって休憩が取れないので。今は隙間時間を勉強に回せてます

―集団待機ですか、個室待機ですか?

個室待機です。

―待機中もリラックスした状態で過ごせそうですね。個室だとやっぱり勉強がはかどりますね(笑)。

そうですね(笑)。

―りょうさんは未経験ということで、風俗業界のことは何もわからなかったと思います。いろんな業種がある中で『もふもふ』様のオナクラという業種は、どんなイメージがありましたか?

そういうところが本当にあるのかなとは思いました。

―存在するのかどうかも疑わしいみたいな(笑)。

ちょっと(笑)。なのでとりあえず、1回話聞きに行こうみたいな。

―お友達にも「オナクラってどう思う?」みたいに聞いたんですか?

友達はどっちかっていうとガッツリ風俗の経験者だったから、ヘルス系だったので。オナクラは経験してないみたいな感じでした。

―オナクラは「手だけ・見るだけで稼げる」とよく言いますが、実際に手だけでも稼げてますか?

ぶっちゃけ、見るだけのお客様はほぼないかも(笑)。でもあとは基本手だけです。

―はい(笑)。『もふもふ』様に入店して良かったこととか、待遇が良くてびっくりしたこととかありますか?

それはやっぱり、入店後のメンタル面のサポートですね。すごくケアしてもらえるので、結構何でも話しやすいし。そこが大きいです。

―「さっきのお客さんどうだった?」みたいな感じですか?

そういうのもあるし。接客中のかわし方とか、どういうふうに対応するかみたいなことを教えてもらったりしてます。

―入店して最初は講習とかはあるんですか?

実技講習はないです。マニュアルを読んで、ちょっとわからないところは質問して、説明を受けて仕事に入るみたいな感じでした。

―マニュアルをパーッて読んでみて、できそうな感じがしました?

やっぱり、わりとハードルが低めかなとは思いました。

―ソフトサービスですからね。『もふもふ』様ではどんなお客様が多いですか?

30代ぐらいから40、50代の方まで年齢層は広めです。

―お仕事のことは、相談したお友達以外にバレないように何か工夫はされてますか?

まあお店の場所はそこまで近くはないし、ちょっと遠めな距離の地域を選んだつもりです。それに池袋なら街中で偶然誰かに会っても、普通に「買い物してた」とか言えると思うので。

―確かにそうですね。りょうさんは今まだ入店して2週間くらいですけど、このまま働けば月収はどのくらいいけそうですか?

月収40万円以上~50万円弱はいけると思います。

―1人暮らしで月収40万円以上~50万円弱。仕送りとかはいただいてるんですか?

仕送りは一切もらってないです。

―それでもちょっと余裕ができそうですね。

学校の方は奨学金をもらいつつ通っているので、貯金はできてます。たぶん旅行とかも行けると思います。

―じゃあこれからはちょっと貯蓄のほうに回していく感じですか?

そうですね。

―ちなみに入店初日は幾らぐらいもらえたんですか?

初日はやっぱり3万円ぐらいはもらいました。

―衝撃じゃないですか(笑)?

衝撃ですね(笑)。

―でも3万円もらったら、少しぜいたくしようって思いません?

その日はそのまま、ホクホクしたまま帰りたかったんで(笑)。まっすぐ家に帰りました(笑)。池袋はちょっと誘惑多いですけど。

―グッとこらえて(笑)。買い物できちゃいますからね。

できますね。欲しい物がその場で買えちゃうっていうのがあるので、こらえました。

―じゃあ最近、こんな高い物買っちゃったとかそういうのはないですか?衝動買いというか。

やっぱり洋服とか化粧品は買いました(笑)。ちょっといいやつとか。ウフフ。

―高い美容液みたいな(笑)。そうしたら、これからはちょっと貯金もしていくと思います。多ければ多いほどいいと思いますけど、まずはどれくらい貯金したいですか?

『もふもふ』だけで貯めるって考えたら100万円ぐらいは欲しいです。

―順調にいけば来年の夏ぐらいには貯まりそうですね。

順調にいけば(笑)。

―専門学校を卒業したら、多分看護師のお仕事をされると思うんですけど、そのころには風俗のお仕事は辞める感じですか?それともたまに週1とかで出勤しようかなとか(笑)。

看護師の仕事がどんな感じなのかわからないですけど、辞めるつもりではいます。ただ、ちょっと空いた時間で行けるんだったら、来るかもしれないです。

―りょうさんはこの高収入のお仕事を始めてギャップを感じたりとか、価値観も変わったと思うんですけど、自分の中でどんなことが変わったと思いますか?

意外とソフトな感じの風俗店でも、来る人は来るんだなって思いました。お客様に需要があるんだなって。そこはちょっとびっくりしました、正直ないと思ってたので(笑)。

―そんなにお客様は来ないだろうと…。

ちょっとウソかなみたいな感じで思ってたので(笑)。

― (笑)そこにびっくりしたんですね。

はい。

―それではこれが最後になります。この記事を読んでいる女性に向けて、風俗のお仕事を探すうえでのアドバイス的なことはありますか?

たぶん、電話するのとか連絡するのはちょっと勇気がいると思います。ですけど、実際に聞いてみないとわからないことの方が多いから、直接聞くのがやっぱり一番いいと思います。

―雰囲気も読み取れますからね。

そうです。面接まで行けば実際に見ることもできるので。連絡できる勇気があれば、多分いけると思います(笑)。

―ほんのちょっと勇気振り絞って問い合わせてみたり、話を聞きに行くだけでもいいんじゃないかと。

そう思います。働かなくても、お話だけ聞くっていうスタンスで行くのはいいと思います。

―そうですね。りょうさんは一番最初は悩みました?

悩みました(笑)。電話をかけるのもそうでしたし、面接当日もすごい悩みました。面接でもその場で「どうしよう、うーん」みたいに悩みました(笑)。

―5分ぐらい悩みました?

軽く10分ぐらいはその場で悩んだと思います(笑)。でも全然その時もせかされなかったです。悩んで不安なことや、わからないことはとにかくたくさん聞いたほうがいいと思います。

―悩みに悩み抜いたほうがいいし、わからないことは直接聞くと。

はい。あと、最初は何を質問していいかも本当にわからないと思います。だから、「やってもいいかな」って思ったら、やってから決めてもいいと思います。

―インタビューは以上になります。今日はありがとうございました。

はい、ありがとうございます。

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