スーパー越後屋 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。

お願いします。

―まず初めにお名前と年齢を教えていただいていいですか?

めい、26歳です。

―なんかカワイイ恰好してますが、今日は何かイベントの日なんですか?

今日はクリスマス(インタビュー時12/25)なのでコスプレしてます(笑)

―いいですね!よくお似合いです。めいさんは『スーパー越後屋』春日部店様に入店してどの位たちますか?

8年前、まだ10代の時に1回いたんです。それで再入店して、今は10カ月目です。

―その8年間、何かあったんですか?

特に何も(笑)。その間は普通の昼職やったりとか、夜の仕事やったりとかしてました。

―一度離れて、いろいろ見た結果帰ってきたって感じですね。普段の勤務時間はどれぐらい働かれてるんですか?

8~9時間です。

―結構働かれてるんですね!ちなみにお住まいはどちらですか?

今は茨城に住んでいます。

―あっ結構遠い所から来られてるんですね。今は『スーパー越後屋』春日部店様の他にお仕事とかされてるんですか?

昼間に古河の方で昼のお仕事をしてます。

―そのお仕事が終わって、『スーパー越後屋』春日部店様に行ける時は出勤しようかな、みたいな。

そうですね。基本的に次の日仕事が遅番の時とか、週末に入ってます。土日、祝日休みなんで。

―なるほどですね。でも茨城から春日部に通うって遠くないですか?電車で出勤してるんですか?

いや、流石に茨城から電車での通いは無理です(笑)春日部の越後屋は送迎の時に送りも迎えもやってくれるのでそれを利用しています。

―えっ!!お店の方が迎えに来てくれるんですか?それはめいさんだけ特別なんですか?

送りも迎えも全キャストが使えますよ!基本的にどこからどこまでと言った決まりもないですし、高速とか使ったとしても一律1000円しかかからないので助かってます。

―それは便利ですね!じゃあ皆さん基本的には迎えに来てもらって出勤してると言った感じですか?

近くに住んでる子は徒歩とか自分の車とかで来ますけど、遠くに住んでる子は基本的には送りも迎えもしてもらってますね。

―了解いたしました。8年前になっちゃうんですけど、このお店に連絡した方法とか、求人を見つけたきっかけとかって覚えてますか?

お姉ちゃんが違う店舗で働いてるので(笑)。福島の方の越後屋ですけど。

―へえ、福島にもあるんですね!

その時は春日部にいて。それで「やってみる?」って言われて「やる~!」みたいな感じでした(笑)。

―やっちゃお~みたいな(笑)もともと夜の業界に興味があったんですか?

もともと私、最初はデリヘルやってたんです。それで体に限界を感じてセクキャバなら上半身だけだし、デリヘルで1日5人相手にするぐらいなら時給でしっかり稼げて体の負担が少ないセクキャバの方がいいなって。

―デリヘルに限界を感じた時にちょうどセクキャバの話が来たからそれに乗っかったんですね。デリヘルからセクキャバに変更した際にお給料の面で変わりましたか?

変わりました。やっぱりデリヘルってお客さんが付いてはじめて自分のお給料が発生するじゃないですか、でもセクシーキャバクラは時給制なので出勤さえすればお給料が発生するのでかなり安定します。

―確かにデリヘルはお客様が付かなかったらお給料は0ですもんね。今回はお姉さんの紹介で入った分お店に対して安心感はありましたか?

なかった(笑)話は聞いてたけどやっぱ入る時どんなもんなんだろうって。キャバクラも経験はあったしお酒飲んでっていうのは似てるけど、やっぱり違うから。

―怖い人がいたらどうしようみたいな?

それもあったし、後お店の証明が暗くなって、お客様の膝乗ってっていうのは聞いてたから。本当に上半身だけかな?みたいな。

―お客様によっては何されるかわからない、みたいな…。

うん、そういうのはあったかな。

―それで働く働かないは別として、とりあえず面接してみたんですね。店長さんが面接してくれたんですか?

その時は、今はもういない店長さんでした。やたらめったらフレンドリーでした(笑)。

―フレンドリー(笑)それはめいさん的にはどうだったんですか?

やっぱり安心感はありました。とにかく親しみやすかったです、その時の店長さん。

―今の店長さんはどうですか?

いい人です(笑)とにかく気を遣ってくれたりしてます。迎えも店長さんが来てくれてるんですよ!

―いいですね。面接ってどれぐらい時間かかったんですか?

1時間はかかんなかったかな。その時は営業中だったので話を聞いて店内見学しながらお店を見たりしました。

―なるほど、さっきめいさんが言ってた下のお触りとかは店内見学の時にありましたか?

無かったです。お客様が来る際もスタッフの方が『下のお触りは禁止です』ってきちんと伝えているので安心しました。

―よかったです。面接時に何か必要なものはありましたか?

身分証明書だけだったかな。

―『スーパー越後屋』様は店舗がいっぱいありますよね。池袋にもありますけど、今回春日部エリアを選んだ理由は何かあったんですか?

無難な所だからです。小山にもあるけど私の地元の人は多分そっちに遊びに行くから。だったら逆にこっち出ちゃおうかなみたいな。

地元の人に会わないような所で働きたいなって感じですね。

そうそう。

―めいさんが今まで経験してきたソープやデリヘルとかと比べて『スーパー越後屋』様はどうですか?

雰囲気はいいと思います。働きやすいですね。

―どういったところが働きやすいですか?

私は子供がいるので融通が利くのがいいですね。自分に合わせた働き方とか、子供が体調悪いからって突然「今日は早上がりで」って言っても対応してもらえます。

―特に怒られることもなく臨機応変に対応してくれるんですね。実際に話を聞いてみてすぐに体験入店したんですか?

はい、話を聞いてみて安心そうだなと感じたのでその日に体験入店しました。

―実技講習とかはありましたか?

口頭で席の座り方とか、店長がお客様役として座ってここにいて灰皿替える時はこうでって言って。暗いダウンタイムの時は、その間に店内を見て回って「あんな感じだから」みたいな。

―丁寧な説明があってすぐ働けたんですね。

そうですね、わからなかったことを聞いてもきちんと答えてくれましたし。

―今まで他の業種とかもやってたとの事ですけど、めいさんが高収入のお仕事を始めたきっかけは何かあったんですか?

とりあえずお金を貯めたかったんです。時間の融通が利くし、普通の企業でダブルワークするよりはこういう所のほうが都合がよかったからです。

―了解しました。『スーパー越後屋』春日部店様に入って良かったことはありますか?

良かったことは、お財布が潤います(笑)

―収入も安定するし。

安定しますね。それに自分のつらい時まで出なくても済むからそれなりに体も休めるし。昼間もやってるから、それ考えたら割には合ってるかな。

―お店の環境とかってどうですか?

いいと思います。店長は面白いし(笑)。

―見た感じだと、女の子同士の仲も良いですよね。

そうですね。女の子同士は仲がいいと思います、いつも顔合わせるとくだらない話とかして笑ってますし、変な派閥とかも一切ないので。

―『スーパー越後屋』春日部店様に来るお客様って、どういう方が多いですか?

ホントいろんな方が来ます。おっぱい触りたい人はもちろん(笑)触らないでお話だけして帰っていく人もいますし。

―特に変な人はいないですか?

目立って変な人はいません。あまりにも変な人は受付の段階で入店拒否しているので。

―いいですね。風俗業界のお仕事をするにあたって、未経験の時ってイメージがあったと思います。それと比較して今どうですか?

初めての時は、絶対求人でうたってることと違うでしょみたいな。絶対おっぱいだけじゃないでしょ、みたいに思ってました(笑)。

―(笑)

でも実際は、すごい無理強いしてくるお客様もいないし。やっぱ「他も触っちゃダメ?」とか聞いてくる人はたまにいるんですけど、「ここおっパブだから」って言うと、そうだよね、みたいな。

皆さん決められたルールを守って遊ばれていくんですね。風俗店のスタッフに対するイメージとかってありましたか?

きっと冷たい方ばかりなんだろうなって思ってました。

―ドライな感じで。お仕事についたらさっさと行って、みたいな?

そうそう。でもそんな事もなくて皆優しいです。例えば酔っぱらいすぎちゃって手に負えないお客様がいるとボタンを押したらすぐ来てくれます。泥酔して無理やりスカートの中に手入れてきたりとかするお客様がいたら、ピンポンすれば、もうそこですぐ出してくれるから。

―なるほど。デリヘルの場合は派遣されるじゃないですか、今思えばやっぱり怖いですか?

やってる当時は働き慣れちゃってたからマヒしてたけど、今思えばそっちのほうが怖いです。

やっぱりこういうふうに店舗構えてて近くにスタッフがいて、何かあった時すぐ来てくれるほうが絶対安心ですよね。

そうですね、今デリヘルやりたいかって聞かれたら絶対にやりたくないです。ホテルって勝手にロック掛かっちゃうじゃないですか。出るに出れないし、みたいな。

―デリヘルで何か怖かった思い出とかってありますか?

ありますよ。ダーツの羽の針…ダーツの本格的なやつって結構尖ってるじゃないですか、あれ突きつけられたりとか。

―ど、どういうことですか!?

デリヘルも本番行為禁止じゃないですか。「いやそれはできないから」って言ったら、何かガサゴソやって針出してきて。私、ここプツッてやられましたね。

―えー・・・

やばいこれ私死ぬかもしれないと思って。

―それでどうしたんですか、電話したんですか?

とりあえず男の人の大事な所、蹴飛ばしてトイレにこもって、お店の人に電話して。

―おお、やりましたね!

ドライバーさんが外に待機してくれてるから、ドライバーさんに電話して。すぐ来てもらってっていう感じで。

―もうその後辞めたんですか?

その後しばらくはいましたね。デリヘルのほうがやっぱり一対一で密室だから、強引な人が多いですよね。首絞められたりとか。

―まじっすか!?そういうお店行ってほしいですよね。普通のデリヘルですよね?

うん。普通のデリヘルでした。多分そういう性癖なのかな。

―恐ろしいですね。怖い。そう考えると本当、店舗型の風俗店の方が安心ですね。近くにスタッフもいるし、ボタンで来てくれるし。

そうそう。

―やっぱ時間もデリヘルだとタイムラグがあったりしますからね。結局男性の力には勝てなかったりするので。

うん。

―その時は風俗のお仕事のことは、結構オープンにしてたんですか?友達とかにも特に隠すこともなく。

そうですね。付き合ってる人にも言ってたし。嘘つけないから(笑)。

―すぐバレちゃう(笑)今って待機はどういうふうにしてるんですか、集団待機ですか?

はい。あっちで休憩っていうか、待機したりとか。でも私は基本的に週末とかしか来ないから、ほぼほぼ待機はないかな。もう付きっ放し。

―人気なんですね。

人気とかじゃなくて、人が足りない(笑)。

―アハハ。やっぱもうちょっと女の子に来てほしいなって思います?

そうですね。お客様も来てくれれば万々歳。

―そうですね。どんな子が来てほしいとかありますか?

んー特にないですけど、しいて言うならやっぱり素直で稼ぎたい娘かな。

―了解しました。めいさんが思う高収入のお仕事のいいところと悪いところってありますか?

いいところは日払いもできるからその時その時はいいと思う。突然結婚式が入ったとかで、お金が必要な時はいいと思うし。ただ、やっぱり1回の手取りが大きいから貯金用・生活費みたいな感じで分けられるけど、それに慣れすぎちゃうと昼間には戻れないですよね。ここ2回入れれば、昼間の給料なんて稼げちゃうから(笑)。

―昼間ってどれぐらい稼がれてるんですか?

私はパートで扶養範囲内で働いてたんで、いっても月給8万円ぐらいなんですよ。

―それなら昼間1カ月頑張った分が、『スーパー越後屋』様で2日で稼げちゃいますね。確かにそういう時間の面でも、いいところってすごいありますね。

そうですね(笑)。

―悪いところはやっぱり金銭感覚のマヒですか?

金銭感覚のマヒと、体に限界が来ることです。デリヘルとかと比べると楽は楽ですけど。デリヘルみたいにお客様が来なかったらずっと待機ってこともないし。

―デリヘルはお茶引いちゃったらきついですよね。経験とかはありました?

ありますあります。全然ざらですよ。固定のお客様が付くまでは、フリーのお客様に付くしかないから。イベントの時とかは、やっぱ指名の子目当てで来る人が多いから。でもセクキャバは時給だから安定してるし、忙しいけど働いてお金をもらってるって感じが実感できるので好きです。

―素晴らしいですね。お客様も結構安定してるっていう感じですよね。

うん。来る人って大体決まってきてるかな。もちろん新規の人とかもいますけど。うちは畳じゃないですか、だから他のお店に行ったとしても「畳がいい」って戻ってきたりとか。

―お客様としても居やすいんですね。ちなみに今、正直なところ月でどれぐらい稼がれてるんですか?

週2出勤で、月収24万円ぐらいかな。

―週2日で24万円ってすごいですね!1日大体4万円ぐらいですか?

そうですね。本当頑張って、良くて5万円です。目標が1日3万円だから。

―今、お金は大体何に使ってるんですか?

貯金と生活費(笑)。3分の2が貯金で、3分の1が生活費です。

―貯金はお子様の将来も考えてですか、偉いですね。ご実家暮らしなんですか?

ううん。アパートで娘と2人暮らしです。実家は近いけど、お産直後から私ずっと1人でやってたんで。まあそのころは旦那さんいましたけど。里帰りもせずだったんで、親に預けるってことはないですね。

―じゃあ託児所とか使ってるんですか?

パパの所にお泊まり行ってます。それは嫌がらずやってくれるから。甘えちゃおうかな、みたいな(笑)。

―いいですね、そこは甘えて(笑)。

託児代浮くし、みたいな感じ。娘もそっちのほうが多分ストレスにはならないから。

―託児所はちょっと高いですからね。知ってる人に見てもらったほうが。でもお父さんもうれしいんじゃないですか、娘さんと一緒で。

私も安心ですからね。

―では、この日頑張ったぞっていう日で1日最高どれぐらい稼げました?

1日最高で5万~6万円かな。

―やっぱ疲れました?

いやもう後半、化粧なんてぼろぼろですよね(笑)。まあお客様の所行けば座れるから、そこまで急激に疲れるっていうよりは、会話がなくなっちゃう(笑)。

―会話、ちょっと疲れてしゃべれないぞ、という。

そう。後半3時台とか2時台だとさすがにお客様が少ないので、同じお客様にずっと指名もらって付いてて。さすがに会話なくなりましたよね(笑)。

―アハハ。もうしゃべることねえぞ、みたいな。

もう出すもん出したけど、みたいな(笑)。

―アハハ。それでもお客様もそんなに嫌がらず?

その人はそうですね。基本的に会話なくなったのがその人が初めてだったから(笑)。

―アハハ。こういうふうに収入も安定しだして、自分へのご褒美に何か高い物買ったとかってありますか?お子様へのプレゼントでもいいですし。

最近は新しいポケモンのゲーム買ったぐらいかな(笑)。子供へのプレゼントは、夜我慢させてるから月1回は絶対おもちゃとか買ってあげてます。上限5000円くらいで(笑)。

―なるほど。今って、大体どれぐらい貯金って貯まってきたものなんですか?

今はどれぐらいだろう。でも、子供の分はとりあえずこの先困らないぐらいにはなってきましたよ。

―それすごいですね!

昼間もやってるから。昼間の分も余れば、ずっと貯金入れちゃってるから。

―やっぱり子供一番でやってるっていう感じですね。

そうですね。

―お金をたくさん稼げるようになって、生活って変わりましたか?まあでも、もともとずっとこういう高収入のお仕事は始めてたんですもんね。

私、生活水準は多分他の子より低いですよ。スーパーとか行っても、今携帯でチラシとか見れるから、その日安いものでメニュー考えたりとか。洋服も、本当にワゴンのやつあさったりとか。

―やっぱり基準がお子様になってるっていう感じですか?

そうですね。 もともと物欲っていうよりも、お金がないことが不安になっちゃう人だから。だから特別、ヴィトンのバック買うとか、そういう余裕はあったけど別に買うこともなかったし。別に普通のかばんで困んないし。

―だったら貯金していきたいと。大体、どれぐらいを目標にしてるんですか?

ええと、貯められるだけ貯めたい(笑)。

―なるほど、もう本当に困らないぐらい(笑)?

そうですね。だからこっちの仕事も、自分の体が続く限りは続けたいです。あとは娘が何となく悟ってくるようになっちゃったら辞めようかな、とは思ってます。

―娘さんは今おいくつなんですか?

今2歳です。だから、まだギリギリ。小学校上がるまでには辞めたいなと思いますけどね。

―貯金貯めてってことですね。この夜の高収入のお仕事を始めて、自分が変わったこととかってありますか?

外見は気にするようになりましたかね。ダイエットしてみたりとか。

―やっぱり接客業だから、美容とかそういう美意識は高めてるんですね。

そうですね。だからもう0.5kg体重が増えるだけで気にしちゃう(笑)。もう前までは、全然。夜の仕事離れてた時は、もう何でもいいや、みたいな感じだったんですけど。戻ってきてから駄目ですね。結構、シビアになりました。

―ストイックですね!ではこれで最後になります。このインタビューは高収入のお仕事が初めての子が読んでたり、本当は怖い人いるんじゃないかなとか思っている子が結構いるんですよ。そういう子に向けて、何か一言いただけますか?

とりあえず気になったら、やるしかないですよ!自分で入ってみて、相性をみた方がいいです。このお店ってすごく雰囲気いいけど、それも嫌だっていう人もいるし。厳しくないと私はできないっていう人もいれば、そうじゃない子もいるだろうから。

―はい。

でも夜の仕事って後ろめたい気するけど、やってる子って一生懸命だから。悪いイメージだけじゃないから。

―それは僕も思います。

気になったら、とりあえず1回だけでもいいから来てみればって感じですかね。体験入店してみたり。

―やっぱり店舗型のお店の方がいいですか?

店舗型のほうがいい。風俗に踏み込めないんならセクキャバとかのほうがいいです。自分のメンタル的なものもあるだろうし。

―デリヘルやソープで1日に何回も接客してたら疲れちゃいますよね。

うん。まあ体験入店あるのみですね(笑)。やるのは自由だし、やればお金も入るし。やってみて「できそう」と思えば、多分おのずと次も出勤したいと思うだろうし。

―了解です。その気になったらちょっとやってみて、合わなかったら辞めると。辞める時も無理な引き止めとかはないですよね?

ないです。うちの店長は本当にしっかりしてるので。やっぱりそれぞれ事情もあるし、辞めたいなら辞めたいでそれはしょうがないよねって感じだから。何で辞めんだよ、とか言われたことはないですね。

―了解いたしました。インタビューはこれで以上になります。今日はありがとうございました。

はい。ありがとうございました!

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