恋瞳カタログ | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―それではよろしくお願いします。まずお名前年齢をいただいてもよろしいですか?

みく21歳です。

―みくさんは『恋瞳カタログ』に入店してどれぐらい経ちましたか?

お店が先月(6/5)にオープンしたばかりで、もうすぐで1カ月です。

―オープンしたころからいるんですか?

そうです。

―オープニングメンバーなんですね。普段はどれぐらい勤務されているんですか?

週3~4回で、時間はお昼14時から夜21時までです。

―勤務時間は大体7時間ぐらいですね。普段、他に何かお仕事はされてるんですか?

今は求職中で、お仕事探しています。

―就職活動の合間に、効率のよく稼げたらなあという感じですね。今はお一人暮らしですか?

実家です。なのでなるべく早めに帰るようにしてます。

―最初にこちらの『恋瞳カタログ』を見つけたきっかけとかって覚えてますか?

知人の紹介です。今、オープンしたばかりで女の子が少ないので手伝ってみたいな感じで。新しいお店だったらなんか女の子同士めんどくさい事なさそうだなって思って、それならやってみよって。

―全く知らない所に行くよりは、知り合いの紹介だったら何となく安心ですよね。面接はどこでやったんですか?

面接はここの事務所で店長さんがしてくれました。

店長さんはどんな人でした?

やっぱり私は風俗のお仕事の経験がないので、怖い人が出てくるのかなって思ってたんですけど全然そんな事なかったです。あれ?普通の人みたいな(笑)

―普通の人って(笑)しゃべった感じはどうでしたか?

なんかお互い緊張していたのでちぐはぐだったんですけど、優しい方なんだなっていうのは伝わりました。

―お互い緊張してたんですね(笑)面接時間はどのくらいでしたか?

多分30分くらいだったと思います。後は雑談とかしながらッて感じです。

面接の際に何か必要なものはありましたか?

身分証ぐらいですかね。

―知人に紹介されたからといって、絶対入らなきゃいけないというわけじゃなかったと思うんですよ。どういう所が決め手で入店されたんですか?

店長さんの人柄と、町田ということと、後は送りとお迎えもあるので。

―送りと迎えって言うのは、例えば出勤した時に駅まで迎えに来てくれたりするんですか?

そうなんです。実は面接の時も迎えに来てもらってて助かりました。

―いいですね。町田エリアで働きたかったんですか?

そういう訳じゃないですけど、地元よりはこっちのほうで働きたくて。最初はちょっと、町田どんなんだろうなと思ったんですけど。怖い人いないかなとか。

―町田って怖いイメージあります?

なんか遊びに行くと結構チャラいお兄さんがいるイメージがあって。

―駅前とかに(笑)でも、実際働いてみてどうですか?

お客様は優しい紳士な方が多くて。思ったより働きやすいです。

―みくさんは、風俗業界が未経験という事でどういうイメージがありましたか?

怖いイメージというか(笑)なんかもう、働くというより女の子が嫌々働かされてるっていうイメージがありました。

―売られる的な(笑)実際働いてみてどうですか?

変わりました。なんかそういう、本当にいかつい怖いようなお客様は来なくて。みんな本当に優しくて、おじさまが多いです(笑)私はおじさまが好きなので(笑)

―年配の方は落ち着いた方が多いですからね。店舗で働く店員さんにはどういうイメージがありましたか?

なんかみんなスーツをビシッと着てるイメージがありました(笑)でもうちは店長さんもラフな格好をしているので堅苦しくないので私は好きです。

―そうですよね。今回こういう風俗のお仕事するにあたって、誰かに相談とかしましたか?

基本的には内緒です。

―まあ皆さん内緒でやられてますからね。みくさんは『恋瞳カタログ』が初めてのお店なんですよね。働き出してみて、面接のときに聞いた内容と違うこととかってありましたか?

いや、ないですね。嘘偽りなく話していただきました。

―面接してすぐに体験入店したという感じですか?

そうですね。はじめての時はかなり緊張したのを覚えてます。粗相しちゃったらどうしようと思ってました(笑)。ちゃんとできるかなって。でもお客様も優しかったり、ちゃんと店長さんがお客様に『未経験の子なんですよ。』って伝えてくれたので問題なかったです。

お店がしっかりフォローしてくれたんですね。

はい、全部最初に説明してくれました。ドライバーさんもホテルや派遣先に一緒に付いてきてくれます。毎回一緒に精算して、一応お客様の顔を見てもらってから入るんで、すごく安心です。

―毎回そうなんですか?それは安心ですよね。

そうです。自分でお金のやりとりとかは、ちょっと怖くてできないから。

―お客様的にも、女の子とはお金のやりとりをしないっていうのは良いかもしれないですね。ちゃんと一度ドライバーさんが確認して、お金のやりとりもしてくれると。

はい。その際もちゃんと、お客様に禁止事項とかの説明をしっかりしてくれるので。

―ホントに女の子を大切にされてるんですね。みくさんがこの高収入のお仕事を始めたきっかけは何ですか?

きっかけはほんと紹介なんですけど、やっぱり紹介された時にちょうどお金も必要だったのでお金の面が大きいかと思います。

―風俗業界には興味があったんですか?

少しだけ(笑)実は私、処女で・・・(*ノωノ)男性の経験が無いので、いざそういう時になったらあたふたすると思うので、もしもの時の為に少しでも知っておこうかなって言うのもあります。

―え!?処女だったんですね・・・‼じゃあやっぱりはじめての時って余計緊張しましたか?

かなり緊張しましたね、実はお店にもう一人処女の子がいて、たまにお話しするんですけどその子もかなり緊張したって言ってました。でも私達が処女って言うのも、店長さんがお客様にお伝えしていただいているので変な事してくるお客さんもいなくて安心して働けます。

―もう一人いるんですか!?処女の方でも働きやすい環境なんですね。ちなみに以前はどういうお仕事してたんですか?

登録派遣でいろいろやってました。主にイベントのスタッフとかそういうのです。

―イベントとか結構大変じゃないですか?

大変です。朝早くて4時起きでとか。説明中に寝そうになります(笑)

―そうなりますよね(笑)。こういう高収入のお仕事は自由出勤制じゃないですか。自分の都合で出勤できるので、働きやすかったりはしますか?

働きやすいですね。自分の自由な時間とか、日程に合わせて出勤できます。私は体もそんなに強くないので、この日は休まないとっていうときもあるので。

―店長さんもちゃんと対応してくれますよね?

はい。

―この『恋瞳カタログ』に入店してよかったことってありますか?

すごく居心地が良いです。店長さんだったり、ドライバーさんだったり、たまに女の子とよくわからないことを話して大爆笑して(笑)なんかアットホームな感じです。

―いいですね。やっぱり最初は怖いイメージがあったと思うんですけど。そういうふうに店長さんや女の子同士でしゃべって笑ったりとか、お客様もいい人が多かったりとかで結構変わりましたよね。

はい。お客様もすごい喜んでもらえたり、褒めてもらえたりするので嬉しいです。

―みくさんは風俗業界が初めてだったじゃないですか、講習はありましたか?

軽く口頭説明だけとかでした。実技講習は無かったです。

―お客様は何歳ぐらいの方が多いんですか?

あまり若い人は付いたことがなくて。サラリーマンの30代後半から50代ぐらいのおじさままで。まぁ私が若い方苦手なので店長さんも気を使って頂いているのかもしれません。

―でもいろんな年代のお客様に利用してもらえるのはやっぱり良いですよね。年齢に関係なくお店が流行っているという事だと思うので。

そうですね。ありがたいです。

―みくさんは今ご実家で暮らされてるってことなんですけど、ご家族にバレないようにする工夫とかってありますか?

ちゃんとお仕事をしてるていですね。親には登録制の派遣をしてたのとか、事務をやってるっていうふうに言ったり。あんまりお仕事に関して深く話さないようにしてます。

―口は災いの元ですからね。では、いつも待機中は何してるんですか?

待機中はテレビ見たり音楽聞いたりと基本的に自由です。女の子がいたら少し話したりといった感じです。

基本的に自由なんですね。それではみくさんが思う、高収入のいいところと悪いところってありますか?

良い所と悪い所はお金には困らなくなったけど、金銭感覚がおかしくなりつつあります(笑)コンビニとか寄ってもちょっと買いすぎちゃったりとかよくあります。

―良い所と悪い所が一緒に来た感じですね(笑)『恋瞳カタログ』はまだオープンしてちょっとですけど、大体1日どれくらい稼げるんですか?

1日3万円~4万円ぐらい。時間が短いので、それぐらいですね。

―短い時間でも4万円超えるとか凄くないですか?最高どのくらい稼げましたか?

最高5万円越えくらいだと思います。

―はじめてお給料もらった時ってどう感じましたか?

うわ~って。帰るのが怖い(笑)

―なんでですか(笑)

なんか、襲われたら…(笑)

―考えちゃったんですね(笑)。結構カルチャーショックでした?やっぱり派遣やって1日3万円稼ぐって絶対無理じゃないですか。

ありえないですね。 ビックリします。ウォーってなりますね(笑)

―それを金銭感覚狂わないように今何とかしてるって感じですね。

はい(笑)。貯めてます。

―お金は大体何に使われてるんですか?

趣味に使ってるんです。本当に多趣味で、野球だったり、ディズニーだったり、カメラも好きなんで写真撮ったりとか。

―めっちゃ多趣味ですね(笑)趣味にお金をかけられるようになったんですね。ちなみに、やっぱりこういうお仕事をやるからには目標とかってあるんですか?いくら貯めたいとか。

いくらっていうか、趣味でディズニーが好きだから最初の目標としては年パスを買うのが目標でした(笑)

―年パスを買いたい。それ結構すぐじゃないですか?年パスっていくらするんですか?

片方6万3000円で、両方だと9万円くらい。両方のパークのが欲しいんで。

―結構しますね(笑)。でも4日間くらい働けば年パス買えちゃいますよね。

買えちゃいますね(笑)

―やっぱり、派遣のときと比べてお給料変わったんじゃないですか?

だいぶ変わりましたね。派遣の時も1日ずつの日払いだったんですけど、1日8,000円とか。

―じゃあ3倍近く変わりましたね。ちなみに高収入のお仕事始めて、自分が変わったことってあります?例えば、人によっては人見知りが治ったとか。

ちょっとずつしゃべれるようにはなりました。本当、1日しゃべらない時とかあったので。接客とかもまだちょっとの間緊張はするんですけど、とりあえず最初のあいさつは大きい声でするようにしてます。

―偉いですね。やっぱり結構お客様も喜びますからね。

はい。明るい子が来たなと思ってもらえれば。

―素晴らしい。お客様のことも考えながら、接客されてるんですね。

後はかわいい格好をしてくるようになりました(笑)スカートとか、はいてくるようにしたんです。

―お客様は喜びますもんね(^^)

そうなんですよ。なんか「この服どうなってんの?」とか(笑)。「かわいい」と言ってもらえると嬉しいです。

―それで会話が生まれますからね。それではこれで最後になります。このインタビューは、風俗未経験の子が結構読んでたりするんです。最初のみくさんのように、やろうかどうしようか悩んでいる子も結構いるので、何か一言アドバイスをいただければなと思います。やっぱり、風俗のお仕事っていけないお仕事だっていうイメージも強いと思うので。

思ったほど怖い仕事じゃないし、悪いことではないと思います。あと、お客様に必要とされるというのがすごく嬉しいです。やりがいもありますしね。

―僕も悪いことではないと思います。やっぱり1回やってみて、合わなかったらやめればいい話ですし。興味があるんだったら、やってみてくださいという感じですか?

はい、そうですね。本当、なんか、いろいろ考えれる感じがします。

―『恋瞳カタログ』の客層は、思ったほど怖い人もいないですしね。

優しい、本当に紳士なお客様が多いです。

―話を聞いていると、店舗の人というよりも、お客様が怖いというイメージを持っていた人が結構多いんですよ。でも働いてみると、全然いないよって言うんです。

『恋瞳カタログ』は、もし何かあっても店長さんとかがちゃんと守ってくださるんで。

―店長さんとは結構コミュニケーション取るんですか?

結構取ります。野球の話したりします(笑)

―野球の話(笑)。ちゃんと女の子のこともコミュニケーション取って、働きやすい環境作りをしてくださってるんですね。

はい。私はこのお店オススメできます!

―わかりました。インタビューは以上になります、ありがとうございました。

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