次世代性感オナホっちゃう | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―それではお願いします。最初にお名前年齢いただけますか?

紫月(しづき)27歳です。

―『次世代性感オナホっちゃう』に入店してどれぐらい経ちますか?

オープンの時からです。

―オープニングキャストなんですね。10月にオープンしたばかりなのでそこまで日が経ってないとは思いますが、普段の勤務時間は大体どれぐらいですか?

今は週6日ぐらいでガッツリ入ってて、時間は夕方~ラストぐらいです。

他に何かお仕事されてますか?

他にはしてないです。

―最初にお店に連絡した方法って覚えてますか?

こちらのオーナーさんが、お店を始めるとの事なのでそれで声をかけてもらいました。

―そうなんですね。オーナーさんとは結構長い付き合いなんですか?

5年以上の付き合いです、なので面接もなかったです。店長さんのことは知らなかったんですけど。

―確かこちらのお店は女性がオーナーさんですもんね。やっぱり女性が経営しているお店って安心しますか?

やっぱりどうしても男性に言いづらい事ってこの業界たくさんあると思うんですよ。でもお店に女性がいてくれるとなんでも気兼ねなく話せるし、そういった安心感はありますね。

―確かにそうかもしれませんね。風俗のお仕事は『次世代性感オナホっちゃう』で何店舗目ですか?

3店舗目です。以前の業種はソープランドとデリヘルでした。

―今回の業種はエステ系じゃないですか、経験はありましたか?

デリヘルでエステもしていたので少しだけありました。

―エステ経験もあるなら、始めやすいですね。今回は知人の紹介ということですが、お店のどういう所に惹かれたとかありますか?

やっぱりお客さんに自分が見られないって言うのが惹かれました。

―コンセプトにちょっと興味があったんですね。でも見られないってどのようにするんですか?

入室前にドアの隙間からアイマスクをお渡しするんです。それはお店の方がお電話での受付の際にきちんとお客様にお伝えしてくれるので、皆さん必ず守ってくれます

―お客様もちゃんとコンセプトを理解して遊んでくれているんですね。いざ働いてみて、聞いていたお仕事内容というか求人内容と違うことはありましたか?

無かったですね。聞いていた通りの内容でした。

―お仕事を始める時に体験入店みたいなのはあったんですか?

体験入店はしてないです。前日に講習はしましたね。

―ちゃんと講習があるんですね、どなたがやってくれたんですか?

女性講習員の方してくれました。親切丁寧に細かく教えてくれました。

―いいですね、女性が同じ空間にいれば安心ですもんね。入店する際に必要なもの、書類とかってあるんですか?

入店の際は身分証住民票が必要です。

―普通の風俗店であれば必要なものですからね。紫月さんがこの風俗のお仕事を始めたきっかけは何だったんですか?

お金です!

―めっちゃ食い気味ですね(笑)

はい(笑)

―風俗業界を始める前は、どんなお仕事をしてたんですか?

コンビニでバイトをしてました。

―コンビニは時給も安いですもんね。それでちょっと収入で悩んで風俗業界行こうかなってなったんですか?

そうですね。

―『次世代性感オナホっちゃう』に入店してよかったことってありますか?

すっぴんでOKです(笑)

―すっぴんでもお仕事できる。コンセプトが「見られない」ですもんね。起きてシャワーして着替えてすぐ来れる的な(笑)お店の環境とかってどうですか?店長さんとか。

店長はいい意味で変な人でした(笑)とても陽気な人でした。

―風俗で働いている人っぽくなく、でもやることはちゃんとしっかりやってくれると言った感じですか?

そうですね。陽気と言ってもチャラチャラしている訳ではないので、やる事はしっかりやってくれていると思います。

―基本的にどういったお客様が多いですか?年齢とか。

正直お客様がアイマスクしているので、こちらもお客様が何歳ぐらいの方かわかんないんですよね(笑)入室した瞬間に電気も暗くしちゃうので。でも見た感じだといろいろな年代の方がいますね。若い方から年配の方まで。

―結構幅広い人にご利用いただいているんですね。やっぱりコンセプト上Ⅿなお客様が多いんですか?

そうですね。Ⅿなお客様が断然多いです。なのでお仕事していて楽しいですね。やっぱり私が見られないからお客さんの目を気にしないで楽しめるんですよ(笑)

―なるほど(笑)Ⅿなお客様は完全に受け身で楽しんくれるので、安心ですしね。
ちなみに紫月さんは、風俗業界に入る前は業界に対してどういうイメージがありましたか?

特にあまりマイナスイメージはなかったですね。店舗に怖い人がいたらどうしよう位です。

―実際働いてみてどうでした?業界のイメージは変わりました?

意外に普通というか、一般の企業にいるような方が働いているんだなーと思いました。怖い人はいなくて安心しました。

―今ってやっぱりご家族とかに内緒でお仕事されていると思うんですけど、バレないようにする工夫とかってありますか?

すっぴんで出て、すっぴんで帰ってくるので。家族も「コンビニで働いているのかな」ぐらいに思ってるのかもしれないですね。それにうちはやっぱりお客様に見られないし、お店のHPにもに商材用の写真が載らないので写真がネット上にデータとして残らないので特に何にもする事が無いんですよね(笑)だから気楽です。

―あれ、でもお一人暮らしですよね?

たまに実家に帰ったりするときもあるので、それでいかにも派手な格好してたらそれこそ怪しまれるじゃないですか。

―確かにそうですね。『次世代性感オナホっちゃう』は待機はどういうふうにされているんですか?

個室待機です。いつも漫喫で好きなことしてます。

―いいですね、周りの目も気にしなくていいですし。個室待機の費用は店舗の方が出してくれたりするんですか?

はい。

―いいですね。では紫月さんが思う高収入のいいところと悪いところってありますか?

良いところは、お金がいっぱい手に入る。悪いところは特に思い浮かばないですね。やっぱりお金を稼ぐ手段でしかないので。

―金銭感覚が狂うっていう人もいますけど、どうですか?

貯金大好きです。通帳見るのが大好きです。

―堅実ですね、『次世代性感オナホっちゃう』のオーナーさんはどんな方なんですか?

優しいですよ。困った事とかきちんと聞いて頂けますし、そういう所で安心しますね。

―『次世代性感オナホっちゃう』のお店自慢ってありますか?

お店自慢は人に見られないことです。お客様も無理してアイマスク外そうとかしないので。

―客層がいいんですね。お店がオープンしてからまだ1ヵ月経ってないと思うんですけど、今1日平均だとどれぐらい稼げるんですか?

1日2~3万円です。

―オープンしたてでそれぐらい稼げたら全然十分ですよね。お金は大体貯金されてるんですか?

はい、貯金してます。貯金大好きです(笑)

―堅実でいいですね。入店してから1日最高でどれぐらい稼いだことがありますか?

オープンラストで6万ちょいです。

―すごいですね。でも結構大変だったんじゃないですか?

ネットカフェに帰れなかったです(笑)

―いいことじゃないですか(笑)

アニメ見れなかったです。マンガも読めなかったです。

―マンガを読むこともアニメを見ることも目的ではないので(笑)

はい(笑)

―こういう高収入のお仕事始めて買った物ってありますか?

引っ越しできましたね。引っ越し費用って結構掛かるじゃないですか。でもこういうお仕事始めたら割と簡単に貯まったので助かりました。

―確かに30万~50万ぐらい初期費用かかりますからね。やっぱりコンビニ時代と比べたら収入は変わりましたか?

何倍も変わりました、それに精神的にも余裕ができていい事が多いと思います。

―そうですよね。貯金の目標金額とかありますか?

目標貯金額は3000万円ぐらいです。当分働くつもりです。

―結構な額ですよね。3000万円って。

『次世代性感オナホっちゃう』は年齢が上行っても働けるんで。50歳ぐらいまで募集しているので、50歳ぐらいまで働こうと思います。

―いいですね、どの年代の方でもチャンスがあるんですね。

―3000万円貯めて、何かやりたいことがあるんですか?

家を買いたいです。家族の為に。

―素晴らしいですね。最近ご両親にお家を買ってあげたいという方が増えていていい話だなーって思います。『次世代性感オナホっちゃう』でお仕事を始めて自分が変わったことってありますか?

化粧をしなくなった(笑)面倒くさいんで。そしたら肌がきれいになった。

―時間も短縮できて、肌も綺麗になってっていい事ばかりですね。ではこれが最後になります。こういう風俗業界で働くのを悩んでいる子って結構いると思うんですけど、そういう子に向けて何か一言アドバイスをいただけますか?

怖いって思う方は結構いるかと思うんですが、この業界全然普通です。それに『次世代性感オナホっちゃう』だと顔も見えないし、身バレもないので。化粧もしなくていいし、楽だし、年齢も幅広く募集しているので未経験の方でも始めやすい内容なんじゃないかなって思います。

―もちろん、化粧して来てもいいんですよね(笑)?

いいです(笑)

どうしてもバレたくないっていう方には『次世代性感オナホっちゃう』はおすすめですか?

はい、おすすめです。

―わかりました。インタビューは以上になります。ありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む