松戸人妻花壇 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。最初にお名前と年齢のほう教えていただけますか?

さや、37歳です。

―今、『松戸人妻花壇』に入店してどれぐらい経ちましたか?

開店当初からいるので、3年ぐらいですかね。

―結構長いんですね。それじゃあお仕事ももう慣れましたよね(笑)

はい(笑)

―普段はどれぐらい勤務されてるんですか?

週1回で、10時~16時ぐらいまでです。お客様の最終受付時間は14時ですね。

―何か他にお仕事してるんですか?

そうですね。子供がいるのと、他で事務のアルバイトしているので。

―それを両立しながらやってると。育児とかも結構大変ですからね。

大変です(笑)

―『松戸人妻花壇』の求人を見つけたときのことって覚えてますか?

ここはグループ店なんですけど、独身の頃はもともと別のお店にいたんです。その時も朝から昼の時間で働いてたので、同じ時間帯で、地域的にも行けるところでって探していたらこのグループが出てきて。そこから店舗を探し始めたっていう感じです。

―『松戸人妻花壇』は2店舗目なんですか?

いえ、4個目になります。一番最初だけ別グループで、あとの3つがモアグループのお店です。

―そうなんですね。検索したときって、求人サイトを見たりしたんですか?

はい。その時はすぐに体験入店できるところを探してたから『体験入店、風俗、求人』みたいなワードで検索して。まずそこだったと思います。

―求人サイトから見たんですか?

そうだと思います。いっぱいお店載ってました。

―その中でこのモアグループは、どういうところがいいなって思ったんですか?

ホームページの雰囲気が、若過ぎず、年寄り過ぎず、ですね。

自分の年齢にあったお店だなって感じですね。このエリアを選んだ理由ってなんですか?

通勤が便利なので新松戸を選びました。

―求人を見て電話とかメールとかL〇NEとかあったと思うんですけど、何で問い合わせしたんですか?

L〇NEはやってなかった。確かすぐ電話した気がします。

―結構行動派なんですね(笑)

そう(笑) 何かね、そのときはちょっと気持ち的に急いでたっていうか、焦ってたというか。

電話のほうが対応早くていいですよね。メールだと何通もやりとりしないといけないので。

そうなんです。

―それで電話して、面接の日とかいろいろ決めてっていう感じですね。面接はどこでやったんですか?

面接は事務所です。

―面接はどんな感じでしたか?

いっちばん最初は、知らない言葉がいっぱいあったので、もうただはあはあって聞いてた感じでした(笑)

―アッハハ!何ですかそれみたいな。

ああそうなんだ、はあ、みたいな(笑)

面接時間は大体どれぐらいかかりました?

1時間ぐらい。

―結構ちゃんとお話しされるんですね。でもぱっぱっぱって流れ作業みたいに終わるよりいいですよね。

そうですね、うん。

面接官の人はどんな方でした?

優しかったです。

―良かったですね。どういう人が来るんだろうって思ってました?

やっぱり怖い人が来るのかなって考えちゃってました(笑) ウ〇ジマくんが来ると思ったの(笑)

―ウ〇ジマくん来ると思ってたんですね(笑)で、いざ会ってみて、ウ〇ジマくんどこみたいな(笑)

そうそう(笑) 実際は普通の方で、しかもスーツ着てきた、みたいな感じでした。

安心して面接できた感じですね。面接の際に必要なものってございました?

本籍地の入ってる身分証明書が必要でした。

ちゃんとした風俗店さんでしたら必要なものですからね。ちなみにさやさんは、風俗業界で働くことをお友達や誰かにご相談しましたか?

いえ、してないです。

自分で決めてっていう感じですね。皆さん大体そうですからね。

うんうん。

―もう3年いるので心配ないとは思うんですけれども、いざ働いてみて求人の内容と違うことってありました?

なかったです。

面接のときにちゃんと教えてくれたんですね。

はい。

―面接したその日のうちに体験入店されたんですか?

『松戸人妻花壇』ではしなかったです。面接時は時間があんまり長く取れなかったので、別日に入るっていうことを伝えました。

―ご都合もありますもんね。お店の方もそういうのをちゃんと理解してくれてっていう感じだったんですね。

はい。

―それでどれぐらい経って入店されたんですか?

多分1週間後ぐらい。その時普通のアルバイトを始めてたので、週に1回ぐらいしか働ける日が取れなかったってのもあります。

―風俗業界のお仕事を始めようと思ったきっかけは何だったんですか?

私はやっぱりお金かな。

―ちょっと入り用でということで。業種はずっと同じデリヘルなんですか?

はい、同じです。

デリヘルを選んでいる理由ってあるんですか?

一番最初はホテヘルっていう業種知らなくて、多分知ってたらホテヘルに行ってたかもしれない(笑)

(一同笑い)

―まさかの(笑)

まさかの(笑) で、そのあとモアグループにいるので、そのまま流れでずっと。別に他に行かなくてもいいやっていう感じ。

モアグループさんが居心地がいいというか。しっかりしてるお店だから、別に他のとこ行かなくてもいいかなっていう感じで。

うん、そうですね。ここは短いシフトの時間でも普通に「別にいいですよ」って言ってくれるし。

お店が自分に合った働き方をちゃんと理解してくれるというか。なんか嫌ですもんね、「この日出てよ」とか言われるの。

はい。ここは無理を言われないというか。

―入った時は講習とかってあったんですか?

いえ、なかったです。

―まあ経験者であれば必要ないものですからね。

うん。

―『松戸人妻花壇』のお店の雰囲気や環境はどうですか?

良いと思います。

―結構スタッフさんとかとしゃべったりするんですか?

そうですね、最後の精算のときぐらいですけど。今日どうだった?とか聞いてくれたり。

―変なお客様いなかった?とか。気遣いしてくれるんですね。

はい。

―基本的にどういったお客様が多いんでしょうか?何歳とか。

40代から50代ぐらいが一番多いです。私が昼勤務なので、そのぐらいの時間に自由が利くような方。

―さやさんは風俗業界に入る前、業界に対してどういうイメージがありましたか?

やっぱりすごい、お客様が怖かったんです。スタッフよりも。

―なるほど。僕は今結構いろんなお店でインタビューさせていただいてるんですけれど、やっぱりお客様に怖い人がいるんじゃないかって不安だった子が多いですね。

うん。

―それが意外でした。メディアとかは風俗業界の中の人を過激に映すので、みんなお店やスタッフに怖い印象を持つのかなと思っていたので。でもそうじゃないんですね。『松戸人妻花壇』のお客様は実際どうですか?

私は全然怖い人に当たらなくて。優しい人が多いです。

―ある程度年齢いってる方でしたら、落ち着いた方が多いと思うので。客層も良いんですね。

そうですね。

―今もちろんご家族とかに内緒でお仕事されてると思うんですけれど、バレないようにする工夫とかってありますか?

今はもう写メ日記やめちゃったんですけど。やってたときは、洋服が写らないようにするとか、地元では撮らないとかっていうふうにはしてました。

―まあ、普通のバイトもされてますしね。

そうですね。もう本当に普通に、もともとアルバイト先行でやってたので、その流れで。

―こっちがメインじゃなくて、時間があるときに来るっていう感じですよね。それって金銭感覚が狂わないようにとか、何か理由があるんですか?

一番最初は風俗だけでやってて、ある程度稼がせてもらったっていうのもあって。そこまでもう大金持ちになりたいとか、そんなすごい高収入を求めてるわけではなく。経歴として書ける仕事を持ちつつ、ちょっとお小遣い稼ぎしたいっていう感じです。

―まだお子様も小さいので、やっぱりいろいろお金かかりますからね。

はい。

―『松戸人妻花壇』は集団待機と個室待機、どちらなんですか?

みんな個室待機です。

―普段、待機中は何をしてるんですか?

待機中はゲームしてます(笑)

―ちなみさやさんの思う、高収入のお仕事のいいところと悪いところってございますか?

ハイリスクハイリターンですかね、やっぱり。

―ハイリスクはやっぱり身バレとかですか?

うん。

お店側もバレ対策に協力してくれることってあるんですか?

そうですね。宣材写真をぼかしてくれたりとか。一番最初の写真のときに結構気を使っていただいたのと、「バレたくない相手の電話番号教えてください」って言われて。

―お店の顧客管理リストみたいなのに入れて、その人から電話がかかってきた際にはNGにできると。

はい。

―それはいいですね。お仕事のいいところはやっぱり収入面ですか?

そうですね、気持ちにかなり余裕が出ます。

―普通のバイトだと1万2万稼ぐのも大変ですからね。

うん。

―『松戸人妻花壇』のお仕事だけだと、月収は大体どれぐらいになるんですか?

月に4日ぐらい出て、16万~20万円ぐらい。

―すごいですね!週1日、6時間勤務で月収20万円。

意外と稼げます。たまに1日増やしたりもしますけど。

―それでもすごい。

1日3~4万円は稼げてます(笑) 10時-16時で大体3人ぐらいつくので。

―へ~!でも1日で3万円、4万円稼ぐって難しいですからね。普通のバイトだと5000円、6000円とかですもんね。

そうです。

―お金は大体貯金に使われてるんですか?

貯金に回しつつ、日々の買い物に…(笑)

―3年間で、1日最高どれくらい稼ぎました?

長時間勤務した日で良ければ、多分4人ぐらい受けてたので、5万円くらいですかね。6万円はいかなかった気がします。

―5~6万円ぐらい。すごいなあ。ちなみに風俗業界に初めて入ったときのお給料って覚えてます?

一番最初は確か2人ぐらい受けたはずなので、その時はちょっと手取りが高かったので、確か4万円ぐらいもらえたと思います。

―うわー、すごいー!

そうそう、その頃は高かったんです。ばんばんって予約入れられた気がする。深夜だったのもあるし。夜中のデリバリーのところだったんで。

―え?え?みたいな。それで4万円もらってどう思いました?

すごいと思いました。

(一同笑い)

こんなに、みたいな(笑)

―びっくりしますよね。普通のお仕事じゃ絶対無理ですからね。

うん。

―こういう高収入のお仕事を始めて、自分にご褒美ではないですけど、おっきい買い物とかされましたか?

あんまりしてないかな~、何十万円もするようなのは。ちょっと自分に洋服買ってみたりぐらいはしましたけど。

―全然いいじゃないですか、お洋服買いに行ったり。まあ日々のお買い物のレベルが上がったっていうか。

あ、そうですね。値段見ないで買えるようになったとか。

―いいですね~!でもご主人は大丈夫なんですか?

分かんないところでやってます(笑)

―男の人って意外に気づかないですからね。

そう、調味料ちょっと高くしてみたりとか(笑)

―結構貯金はたまってきました?

貯まったと思うとなんかイベントが発生してって感じですね。

―でも蓄えがあると本当安心ですからね。

はい。助かりました。

―でも、ぽんってお金出してご主人「えー?」ってならないんですか?なんでそんなお金あんの?みたいな。

私が500円玉貯金してたの知ってるんで(笑)

―意外と貯まってたねー、みたいな(笑)

そうそう!意外と貯まってた、みたいな感じですかね(笑) 意外とたまるんで、本当に(笑)

―お金を安定して稼げるようになってきて、生活の変化ってございました?

やっぱり値段をあまり気にしないでいろいろ買えるようになったのが一番です。

―スーパーでいい食材買うとか、そういうのですかね。

そうですね、あとはやっぱ子供の物。お洋服とか。保育園に通わせてるので、お着替えとかがすごい多いんです。それで服買わなきゃいけなかったりとか、イベント事でスーツ用意しなきゃいけないとか。

―なるほど。ちなみに貯金の目標の金額とかありますか?

夢はやっぱり1000万円ぐらい貯めたいですね。

―それは何か夢があってなんですか?何かしたいとか。

そのぐらいあれば何かあってもなんとかできるかなっていう(笑)

―漠然(笑) でも本当そうですよね。

はい。

―今、貯金大体どれぐらいになってるんですか?

いや~、全然ないです。本当に。

―まあちょっと出るところが多くてっていう感じですね。これから頑張ろうかなっていう感じですね。

そうですね。ちょっと自由な時間ができたら。

―こういう高収入のお仕事って、どれぐらいまでやっていこうかなって思いますか?

多分あと2、3年が限度かなあって思ってます。年齢的にも。

―結構大変ですからね。体力が続く限りは、ちょっと頑張っていこうかなって。

いや、体力というよりは需要があるかですね。

―えっ?あるんじゃないですか?

ないない、ないです(笑) もう2~3年経ったらもうどうなるかですもん(笑)

―いやいや!モアグループさんの激推しですし。

激推しじゃない(笑)

―さやさんは、風俗業界のお仕事始める前はどういったお仕事をしてたんですか?

OLをやってました。

―OLさんは大体お給料ってどれぐらいなんですか?

そのときは確か月収20万~23万円ぐらい。

―それが今なら月4~5日とかで同じぐらい稼げますからね。

はい、すごいなーと思います。

自分に自由な時間も取れて。お子様に使える時間もあって。

うんうん。

―自分としては、転職してよかったなっていうのはありますか?

はい、あります。

―もともと風俗業界に興味があったりはしたんですか?

いえ、ないです。

―やっぱりお金を稼ぐ手段として使っているという感じですね。

はい。

―こういう高収入のお仕事を始めて、なんか自分が変わったって思うことありますか?性格とかでもいいですけど。

人を見る目ですかね。

―養われたっていうか、変わった?

多分皆さんよく言うと思うんですけど、あの人は遊びそうとか、あの人は遊ばなそうっていう。

女遊びするかどうかの雰囲気?

そうですね。

―ではこれで最後になります。さやさんは風俗のお仕事を始める時は結構悩みましたか?

うん、悩みました。いろんなお店を見て、なんかみんな同じようなこと言ってるから、そこで悩みました。どれが本当のなのかなっていう。

―結構面接は何件も行ったんですか?

面接は行ってないです。探す段階ですね。やりとりする前。本当にどのお店も結構よさそうなことが書いてあるので。保証のことだったりとか、そこですね、悩んだのは。

―このインタビューを読んでいる方は、風俗のお仕事を始めようかどうしようか悩んでいる方が結構多いんですよ。そういう悩んでいる方に向けて、背中を後押しするような一言をいただければなと思います。

意外とやったら簡単なんで。

(一同笑い)

男性の接客が簡単とかではなくて(笑) 思ってるよりもフランクな雰囲気で楽しめると思います。

―この業界はどうしてもドロドロしたイメージを持たれがちですけど…。

そう。なんかお客様にすごい逆らえないんじゃないかとか。逆にスタッフに逆らえないんじゃないかとか。

―意見言えなかったり。

うん、初めての人はそう思っていらっしゃると思うんですけど。

―そんなことなく、あくまで女性第一で経営してるっていう感じですもんね。

はい。『松戸人妻花壇』のグループは出会いが良かったんだと思います。

―一番最初に求人を探す時から、やっぱり大型グループがよかったんですか?

いや、全く知らなかったんです。大きいグループなんだなって。

―やっぱり初めての方はどうしても不安な部分が多いと思うので、そういう大きいグループにまず入ってみたほうがいいんですかね?個人のお店とかよりも。

そうですね。1回知り合いのつてで「デリヘルを経営したいからキャストに入ってくれ」って言われたことがあったんです。個人経営のお店で、私も1回しか行ってないんですが、そのときにやっぱり初めてやるからシステムが全然分かってないんです、女の子のフォローの仕方が。

―はい。

インコールとか、アウトコールとか、お金の受け渡しとか、お客様に対する説明とかっていうのが全くなってなかったので、そういうところが心配な人はやっぱり大きいグループのほうがいいなと思っています。

グループ店ならちゃんとマニュアル化されてますし。

うんうん。

―じゃあ初めて風俗求人を探している方がいれば、『松戸人妻花壇』はおすすめできるお店ですか?

はい、おすすめできます。

―ありがとうございます、インタビューは以上になります。

はい。ありがとうございました。

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