側室小町 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

働きやすさ最高☆女性店長のお店で月収50~60万円!

『側室小町』の那月さんにインタビュー!

―よろしくお願いします。まず最初にお名前年齢を教えてください。

那月です。26歳です。

入店してからどれぐらい経ちましたか?

2カ月経ちましたね。

―もう慣れましたか?

ちょいちょい慣れました。

―普段はどれぐらいの勤務時間で働かれてるんですか?

だいたい週5~6日とか。12時~24時までで入ってます。時間帯は前日とかに言えばずらしてもらえるんで、たまにずらしてもらってます。

早上がりとかもできたりするんですか?

できますよ。基本的には自由なシフト制になってます。

他に何かお仕事はされてますか?

これ1本です。

―今はお一人暮らしですか?

今は実家暮らしです。

―遅く帰ったりしたら何か言われませんか?

家は厳しいんですけど、特には言われないんです。店長がいろいろ協力してくれてるんで大丈夫なんです。

アリバイ対策がしっかりされてるんですね。

そうですね。おかげで安心して働けてます。

応募のキッカケは「はじ風」を見て!

―『側室小町』を見つけたキッカケって何だったんですか?

実は『はじめての風俗アルバイト』の『側室小町』の(別のキャスト)インタビューページを見たのがキッカケでした。全員スタッフさんが女性というところもあったりして、詳しく内容が書いてあったので受けてみようかなって。

―お店はどういう方法で調べたんですか?

ネットで「未経験 風俗 求人」みたいな感じで検索しました。

―それで『はじめての風俗アルバイト』が出てきたと。

はい。他のサイトも見たりしたんですけど、よく分かんなくて。『はじ風』の方が私的には見やすかったんですよね。

―めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます!それでどんな連絡方法で問い合わせたんですか?

お店に直接メールをしました。それでメールのやりとりをして面接の日程を決めました。

国分寺がちょうどいいエリア

―なぜ国分寺エリアで働こうと思ったんですか?

最初五反田とかいろいろ見てたんですけど、初めてなんで中央線沿いの中から立川か吉祥寺か国分寺で働こうって思ったんです。

―五反田はちょっと変わったお店も多いですしね(笑)

はい、ちょっとハードルが高い気がしたので外しました。八王子方面に住んでるんですけど、そこから近かったというのもあって、国分寺にしました。

―中央線沿いだけで探してたんですか?

そうですね。あんまり遠すぎても帰りの時間が遅いと帰れなくなっちゃうんで。国分寺がちょうどいい場所でした。

―地元から遠すぎず、近すぎずで探したんですね。

そうなんですよ。地元の友達と会うのがすごく怖いんで。それでいろんなお店を見て総合的に考えて『側室小町』を選びました。

風俗未経験ではじめての面接

事務所で面接をされたということなんですけど、どんな感じでした?

すごい緊張しましたね。店長さんと事務員の方が一緒に面接してくださって、私がいろいろ突っ込んだ質問とかもしたんですけど、それにも丁寧に答えていただいて。

―そういう対応を見て信用できそうだなと。

安心できるなって思いましたね。

面接は何分ぐらいでした?

大体30分とかでしたね。お給料と仕事内容の話とかアリバイ対策の方法とかを話してくれました。あと、未経験の私でもできるのかとかいろいろ聞いたりして。

―結構いろんなことをガッツリ話されたんですね。面接官の方はどういう人でした?

女性店長だったんですけど優しいお姉さんって感じです。すごい親身に話を聞いてくれましたよ。

―女の子の気持ちがわかってくれるのは大きいですよね。面接のときに何か必要なものありました?

面接のときは印鑑顔付きの証明書で、あとに住民票が必要でした。

―とりあえず印鑑と証明書があればオッケーってことですね。

体験入店、風俗はじめての日のこと

面接したその日に働いたんですか?

働きました。お客様にも伝わるぐらいすごい緊張しました(笑)

―はじめは絶対緊張しちゃいますよね。

1人目が国分寺のホテルで、2人目がご自宅だったんですけど、この自宅の時がすごく緊張しちゃって。でもお客様が、私がガチガチなのをわかってくれて、優しく接してくださって、逆にリードしてもらう感じになっちゃいました(笑)

―優しくしてもらうだけで安心しますよね。その体験入店の後に本入店したんですか?

そうですね、「やれそうだし、頑張ってみようかな」って思いました。

―那月さんは未経験で1店舗目で入店されたということなんですけど、講習ってあったんですか?

実技はなくて口頭での講習がありました。体験入店後とかにも「こういうときはどうするんですか?」っていうのを色々教えてくれます。

―随時教えてくれる感じで。

そうです。

―いざ働いてみて面接内容と違うところとかってありましたか?

全然なかったです。求人通りですね。

『側室小町』の客層は幅広い!

―『側室小町』はどういうお客様が多いんですか?

20代前半から60代の方まで幅広いですね。

―60代とは元気ですね(笑)

ビックリしました(笑)

―どんなお客様が来ると思ってました?

30代から50代後半のおじさまみたいな方とかちょっとガツガツしている方が来るのかなって思ってました。

―でも意外に普通の人も来るんだなって。

普通に大学生の方とかも来ますし、ほんと皆さんガツガツしてなくて優しい方が多いですね。

風俗をはじめたキッカケ/デリヘルを選んだ理由

―このお仕事を始めようかなって思ったキッカケって何だったんですか?

他の職種も見てたんですけど、若いうちにお金をたくさん貯めておきたいってなったときにこの仕事が一番いいかなって思って。

―なんで今のうちにそんなお金を貯めたいんですか?

老後のことを考えて(笑)

―しっかりされてますね。でも最近多いですよ、老後のことを考えている20代の女の子って。ちなみにこういうお仕事をするに当たって誰かに相談とかしました?

誰にもせず、自分で決めちゃいました。不安と言うか、お仕事のお話は店長がよく聞いてくれます。

―他にもファッションヘルス、ピンクサロンとかいろんな業種がある中で、なぜデリヘルの業種を選んだんですか?

お店のホームページとか着物の画像とかで目立ってたし、女性スタッフがいるってとこに魅かれたので、特に業種で選んだ理由はないです。

―業種というよりお店で決めたって感じですね。

『側室小町』はキャスト、スタッフが仲良し!

―働く前は、業界に対してどんなイメージを持ってました?

お客様もお店も怖いイメージがありました。求人には書いてないけど裏ではノルマとかあるんじゃないかって。

―実際は全然そんなことがなかったと。

そうですね、そんな感じのことは一度も言われたことないです。

―『側室小町』に入店して良かったことってありますか?

想像してた風俗業とは全然違って、「こんなアットホームなんだ」っていい意味で裏切られて(笑)女の子同士が仲よしなのも良かったです。気を張ってたので拍子抜けしました(笑)

―それはほんと良いことですよ。お店によっては実際ギスギスしているとこもありますからね。待機所に数人いてもみんなずっと携帯いじってたり。なので『側室小町』はすごく良いしレアだと思いますよ。

そうなんですね。この店を見つけられてほんとラッキーでした。

アリバイ対策万全!一般企業に在籍していることができる!

―周りの人とかにお仕事のことを内緒でやられてると思うんですけど、何かバレないための工夫とかってされてますか?

私じゃなくてお店がやってくれるんですけど、給与明細を違う会社名で出してくれたり、両親が電話してきたときは違う会社として対応してくれたりします。そのときも私が営業事務でやってるってことにしてくれてます。

―もうアリバイ対策がバッチリされてるんですね。

タイムカードもやってくれますし、税理士さんを雇ってくださってるので税金のこととかも完璧にしていただけてます。

―この業界だと税金とか手続きが面倒で払わない人が結構いますからね、安心ですよね。

払わないと後々やばいですからね。ほんとに女の子のことを考えてくれていると思います。

―ちなみに母親とかに「お仕事どう?」とか聞かれたときは何て答えるんですか?

環境が前の職場より全然いいし、みんな仲良しですし、ざっくりですけど「いいよ」って言ってます。

待機中はみんなでご飯を食べに行く!?

―『側室小町』は集団待機ということなんですけど、待機中はいつも何をしてますか?

待機中はいつもみんなでテレビを見たり、料理したり、時間がちょっと空いたときはみんなでご飯食べに行ったりとかしてます。ご飯屋さんをみんなで検索して「ここ行こう」みたいな感じで。

―ほんとに仲いいですね。

あとこの間は、店長企画でバーベキューをやりましたね。

―お店を上げてイベントが開催されるんですね。そんな店長さんってどんな方ですか?

お母さんみたいな人です(笑)なんでも相談できますし、ほんとにキャストの子を一番に考えてくれてる、素敵な店長だと思います。

―そういう店長さんだと出勤しやすいですよね、雰囲気とか環境的に。

高収入のメリット・デメリット

―那月さんが思う、こういう高収入のお仕事のいいところと悪いところってありますか?

「この期間に稼ぎたい」って思ったら稼げるところであったり、短時間でも結構なお給料がもらえるっていうのも魅力の一つなのかなって思います。

―確かに効率がいいですよね。逆に気になるところとかありますか?

特にはないですね。金銭感覚もおかしくならないようにはしているので。

―偉いですね。

貯まった分はあんまり使わずに貯めなきゃなって思いますし、そこは気をつけてますね。

―2カ月やってきて印象に残ったお客様とかいましたか?

私のプロフィールに「甘い物が好き」って書いてあるのを見てくれて、会うたびにお菓子の差し入れとかをプレゼントしてくれる方がいるんです。で、それを写メブロに書いたりすると、それを見てくれた新規のお客様もお菓子を持ってきてくださったりとかっていうのがありました。他にも化粧品とかもくれたりするので「いつもありがとうございます」って感じです。こんな気遣ってくれるお客様もいるんだなってビックリしちゃいました。

前職と比べて収入が2倍増えた!

前職は何をされてたんですか?

事務のお仕事をしてました。

―お給料はどれくらいだったんですか?

月26万円です。

―事務にしては結構いいですよね。

でも、その分残業がすごかったんで、きつかったですね。朝早いし夜遅いしで。

―休みはあんまりなかったんですか?

日曜日が必ず休みなんですけど、隔週で土曜日が出勤でした。それで思い立って辞めたんです。

前職に比べて収入はどれくらい変わりました?

2倍くらいには増えましたね。

那月さんの収入やいかに!

―2カ月ですけど、月収だとどれくらい稼いでいますか?

だいたい50~60万円くらいです。

1日の平均だとどれぐらい稼げるんですか?

3万円後半ぐらいですね。

―今までの日給で一番多かった金額って覚えてます?

5~6万円ですね。

―体験入店で初めてお給料貰ったときのことって覚えてますか?

覚えてます。「こんなぎこちなくてもこんなに貰えるんだな」って思いました。

5~6万円貰ったときもあったわけじゃないですか。そのときはどう思いました?

「頑張ったな」とも思いましたし、その日リピーターさんだったんですけど、その分また続けられるように頑張ろうって思いました。

全国各地にライブの追っかけに行く!

―稼がれたお金はいつもどんなことに使ってますか?

洋服とか、ライブに行くのが好きなのでそれに使ってます。遠征費とか。

―なんのライブに行くんですか?

そんな有名な方ではないんですけど、全国各地に行く人なんでその追っかけみたいな感じで行ってます。

―このお仕事をはじめてから高い買い物ってされました?

特にはないと思います。

―追っかけのライブの遠征費って結構掛かるんじゃないですか?

ホテルとかも前取りにしてなるべく安くさせてるんで、風俗で貰った分のお金は全然使ってないです。

―いやほんとにしっかりされてますね。

稼ぐようになって変わったこと

―事務職のときと比べて、時間にもお金にも余裕が出てきたと思うんですよ。生活の変化とかってありますか?

前の会社がブラック過ぎたのもあって、朝に余裕ができたので体調面はだいぶ楽になりましたね。

―結局、健康が一番大事ですからね。生活とは別に性格とか自分が何か変わったことはありますか?

男性ってこういうことが嬉しいんだってことが改めてわかりましたね。あとは気遣いができるようになったのかなって思います。

―なるほど、男は単純ですからね(笑)

そんなことはないですよ(笑)

那月さんの貯金額をズバリ!

―貯金って結構貯まりました?

ざっくりで言うと2ヵ月で30万円くらいは増えました。これはこれで貯めてるんですけど、前職のときからも貯めたりしているんで。

―貯金の目標金額とかあります?

500万円くらい?ですかね。

将来は「両親に楽をさせてあげたい」

―いつぐらいまでこういうお仕事を続けようかなって思います?

30代前半ですかね。その後はできる限りやってこうかなと。

夢や目標ってありますか?

両親がもう歳も歳なんで、もっと駅近のところに住まわして楽にしてあげたいっていうのがありますね。

―素敵ですね。

あとは、1人暮らしがしたいって感じです。

那月さんから未経験の方に向けてアドバイス

―この『はじめての風俗アルバイト』って風俗未経験の子が見るんですよ。やろうかやらないかって悩んでたり、業界を知らないから「怖そう」って思ってしまって連絡できなかったりするんです。そういう子に向けて何かアドバイスをいただければと思います。

私の場合は、面接に行くともう断れないんじゃないかとか、すごい不安でした。でも実際は「話聞いて無理だったら全然断っていいよ」って言ってくれましたし「お話だけでも全然大丈夫なんで」って店長が仰ってくれたんです。

―イメージしているような怖い業界では全くないんですよね。

そう、だからずっとモヤモヤするぐらいだったらメールとかLINEでいろいろ聞いた方がいいですよ。

―まずは行動してみると。

あと『側室小町』は和気あいあいとしてて仲が良いんで、未経験の子でも入りやすいってことですね。

―初めての子って「怖い先輩がいるんじゃないか」って思っちゃいますからね。でも面倒見のいい先輩もいっぱいいますから。

そうですね。興味があるんだったら問い合わせだけでもしてみてください。

―インタビューは以上になります。ありがとうございました!

ありがとうございました。

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