人妻紹介センター/×1ブランクありでも稼げる池袋北口の人妻デリヘル

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日は池袋にあります、ホテヘル「人妻紹介センター」さんにお邪魔しました。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

―最初にお名前と年齢伺ってもよろしいですか?

はい。ゆりです。39歳です

―ありがとうございます。紹介センターさんに入られてから、どれくらいになるんでしょうか?

9カ月目です。

―9カ月目。もう結構慣れました?

だいぶ慣れました。

―失礼ですけども、ご結婚されてらっしゃるか…されてない?

はい。

―ずっと独身で遊んでこられたんですか?

いいえ。バツです。

―あ、バツ付いて・・いいですね…良くないか。

ホホホホ。

―お子さんはいらっしゃいますか?

はい、います。

―お子さんはゆりさんと一緒に住まれてるんですか?

一緒に住んでます。

―そうでしたか。お子さんもいらっしゃって、お仕事の苦労も多いかと思いますけど、その辺もちょっと伺いつつよろしくお願いします。

よろしくお願いしまーす。

―ゆりさんは今お仕事は週に何回、1日何時間ぐらいですか?

大体週3~4日で、1日8時間です。

―8時間、長いですね。昼間が中心ですか?

お昼から、夜の8時とか9時とか。

―ゆりさんが帰るまで、お子さんは家で1人ですか?

学生で帰りも若干遅いので、2~3時間くらいちょっと1人で待ってもらってるという感じですね。

―さみしい?

そうですね。

―そうですよね・・この仕事を最初に始められるに当たって、きっかけは何かありましたか?

やっぱり子どもが大きいので、学費とかでお金が掛かるので、思い切って飛び込んでみました。

―なるほどですね。こちらのお店が初めて?

んと、今まででなら3軒目です。ここに入るまでに、ブランクが10年ぐらいあるかな。

―アハ、そうなんですね。じゃあ若いころやられてて…?

はい、ンフフ。30歳前後のときにやってて。

―で、お子さんの学費等がいろいろ出てきて再開したと、そんな感じですか?

ちょっと、オホホホ。

―ンフフ。そうですか、分かりました。最初にこちらの紹介センターさんにご連絡されたときは、メールとかお電話ですか?

んと、求人サイトで探して電話をかけました。

―そうなんですね。求人サイトって結構いろいろ載ってると思いますが、ゆりさんがこのお店かな?って決めたこだわりのポイントみたいなものは、何かありました?

探してる時にそれぞれお店のホームページを見るんです。ここは女性が多くて、毎日出勤してる女性の方が多かったんで、それがちょっと気になってました。女性がいっぱい出勤するってことは、人気のお店なんだなーと思って。しばらく他にもいろいろ見てたんですけど、やっぱりここが気になって、思い切って電話しました。

―そうなんですね。ここは池袋なんですけれども、場所とかはこだわりはあったんですか?

池袋なら人妻店みたいに、あたしぐらいの年齢のお店が多いのかなという勝手な決め付けで、エヘヘヘ。

―そういうイメージがあったんですか?

イメージがあって。ンフフフ。

―でも、ほぼ正解でしたね。

で、このお店も池袋だったんで。他の地域も見てたんですけど、うーん。そんな感じですね。

―なるほど。面接場所はここの事務所ですか?

事務所の2階で行いました。

―最初どうでした?面接は。

面接は店長だったんですけど、私、年末の忙しい時期に電話してしまって。エヘ。でも店長、当たりが優しいんで面接は受けやすかったんですよ

―そうなんですね。面接時間はどれくらいでしたか?

30分かかんなかったかな。うん、30分ぐらい。

―この店の仕組みだとか、お給料のこととか気になることはちゃんといろいろ聞かれました?

簡単な用紙がありまして、そこにちょっと記入してみたいな感じで。それを元に店長に聞かれたりしました。

―それで、いい感じのお店かなと。面接をされて、実際に入店されるまでは間がありましたか?すぐ入店されました?

あ、すぐ入れてもらいました。ブランクがあったんで、最初は大丈夫かな?と思ったんですけど、結構お客さんも、私のイメージするハードな方とかじゃなくて本当に普通な感じでした。テンションも普段どおりというか、そのまんまで入店しちゃったんで。

―なるほど。逆に教えてほしいんですけども、ゆりさんが昔やられていた10年ぐらい前と今で、雰囲気や何かって違いますか?

変わらないです。はい

―変わらないですね。古来、変わんない産業ですね。

ンフフフ、はい。変わらないです。ちょっとブランクがあった分、最初やけにきつかったくらい。ホホ。

自分がちょっと変わっただけで、風俗自体は昔のものと一緒なんですね。

そう。自分が老いただけです。ンフフフ。

―ハッハッハ、なるほどですね。この店はその当時も含めて3店目ですよね?

はい。

―最初に求人サイトを見られたということなんですけれども、ここに書かれてたことと、実際に面接されて聞いた内容だったり、働いてみてから違ったりということはありましたか?

全然変わらないです。そのまんまですし、入ってからもスタッフの皆さんが結構気を使ってくれてるので、すごい働きやすいです。だから9カ月間、今も頑張っていられるんだと思います。

―なるほど。前はどんな業種でしたか?同じような感じですか?

あのー、お姉さま系。

―お姉さま系のデリヘル?

ホテヘルで、その一つの店舗で何店舗か抱えてて、そこでこのお店として出ていくーみたいな。そんな感じで。

―なるほど、当時もホテヘルで。今の店で最初に講習みたいなものはありましたか?

はい。講習は私が分からないことを聞いて、教えてもらえました。

―お客さまはどんな方が多いんですか?

サラリーマンの方ですとか、自分で会社を持ってる方ですとか。あとは年配の方。

―年代で言うと、ゆりさんより上の方、下の方?

上です。30代から60代ぐらいかな。

―なるほど。ゆりさんとしては、どっちのほうが、お客さまとしてやりやすいですか?

上の人のほうが、いいですね。

―それはどうして?

アハハ、なんでしょう。んー、なんか普通に委ねられるというか。逆に同い年ぐらいだと緊張してしまうというか。

―ああ、なるほど。ゆりさん自身、個人的に年上の人のほうが良いですか?

そうですね。今までも上の方としか付き合ったことがなくて。

―結構今、人妻店に若い子たちもいますけど。やっぱ年上好きの男性が多いみたいです。

あ、そうなんですね。結構若い方が来たときは、年上がいいってねえ。

―男はみんなマザコンですもんね(笑)。

アッハ、そうですね~。

―今まで印象に残ったお客さんています?いいお客さま、悪いお客さまどちらでも。

印象に残った?印象に残ると悪いほうになっちゃうのかなー。アハハ。

―良くないこと?

今までされたこともないようなことを。

―そんなことあったんですか?

その時は、ちょっとつらくて。んー。

そういったときはどうするんですか?お店に言います?

報告はしますけど、仕事に入ってる最中はもうその人の嗜好なんで、諦めます。ホホホ。

―痛い思いとか、そういうこと?

痛いときは言いますけど、半ばもう、刻々と時間が過ぎるのを待ってます。ホホホ。それが好きって嗜好はいろいろあるんで。

さすがにゆりさんが許せるキャパを超えたときは、お店にちゃんと報告してます?

そうですね。ちょっと痛いとかになっちゃうと…。

―お店はきちっと、それを守ってくれますか?

ちゃんと要望を聞いてくれてます。

―そうですね。ゆりさんは今独身だとのことですが、お子さんもいらっしゃいますし、やっぱり普通の若い子がお仕事するよりも苦労も多いと思います。一番気を付ける点はどいったことですか?

やっぱり体調管理ですね。一度風邪引いちゃうと、すぐまたひいたりとか。具合悪いの治ったらまた具合悪くなったりとか。歳なんで治りが遅くて。エヘヘ。あんまり体調崩してらんないっていうか、やっぱり風邪引いちゃうと長引くので、そこら辺は気を付けてます。

―なるほど。体調管理ですね?

はい。もう、それですね。あと環境的に、いろいろ隠す所は隠すというか、今のお店がしっかり守ってくれるとか。その辺はもう、とても安心して働けます

―入って9カ月ということで、指名をもらったり延長してもらったり、ゆりさんなりのコツみたいなのはありますか?

コツ?最初店長に言われたのは、考え方が頭でっかちにならないように…あんまり深く考えずに、普通にってことでした。なのでそこら辺はもう自分のそのまんまです。結構作っちゃうと、自分だけが空回りになっちゃうので。

―あれしなきゃ、これしなくちゃとか?

それで空回りしちゃうところがあるんで、そのまんまでいいって言われてます

―お客さんも、プロフェッショナルを求めてるわけじゃないですもんね。

んー、そう。なんかあんまりそんなふうに求めてくる人とかもいないので。お客さまがされたいことを結構、これをしてあれをしてとかって言ってくださるので、言われたとおりにして楽しく。

―そうですね。疑似恋愛というか、疑似不倫というか

そうですね。そういう感じになれるように頑張ってやってます。はい。

―今1日で多いときで8時間、週3日ぐらいということですが、結構なお金になりそうですね?

そうですね。稼がせてもらってます

―もう学費なんか、あっという間に終わっちゃったんじゃないですか?

いやいや、大学資金なので。なるべく子供の行きたいところというか希望する所は、行かせてあげたいというか。

―ゆりさん自身のお小遣いにはならないんですか?

今はお小遣いはほとんどないですね。自分のために使うことは食費ぐらい。アハハハ。

―でも、自分にもご褒美したくならないですか?

ああ、たまにありますけど…取りあえず貯めるものをやって落ち着かないと。でもずっと子供や生活費とかに使っていたので、いざ今日稼いだから何か使おうかなと思っても、使い道が思いつかないというのもあります。休みの日とかでも、姪っ子とかと遊んでるんで、あんまり使うことがなくて。

―お仕事自体のストレスとかはたまらないんですか?

ストレス?ちょっときつい人が当たったときに、ストレスとまではいかないんですけど、アーって凹むときはあります。ンフフフ。ただ、ワー何くそーみたいに思うことはないですね。ハーって凹むぐらいで。ンフフ。

―そうですか。ストレスためるのは良くないですからねえ。

そうですね。ストレスは、たまってないと思います。

―良かったです。ゆりさん自身の趣味みたいなものはありますか?

趣味?ああ、私料理が好きなので、料理とか漬物とか。だから家だと、大体なんか暇さえあれば、冷蔵庫を開けてなんか作ってます。

―あー、いいですねえ。料理が趣味。

料理が本当もう、昔から大好きで。

―そうですか。この仕事をまた始められて、ゆりさんご自身の生活が大きく変わっちゃったとか、変えたとか、それはない?

細かいもの、普段だったらスーパーに行くもの、コンビニで平気で買っちゃうみたいな。アハハハ。そんな感じですね。そういうプチ贅沢はしてます。ンフフフ。

―なるほどですね、プチ贅沢。貯金の目標額みたいなのはあったりするんですか?

目標額。今はまあ、子どもに掛かる資金を貯めちゃう。その後はなんだろ。今は子どもだけになっちゃってるんで、自分の目標とかが浮かんでこないんですけど、落ち付いたらゆとりある生活がしてみたいです。

今は特に大きく生活を変えずに過ごされてるんですね

変えずに。生活変えるとばれちゃうんで。

―あ、そうか。お子さんはいい子ですか?

いい子です。男の子です。

―男の子。お母さんから見て男の子って、やっぱかわいい?

かわいいですね。マザコンにしたかったんですけどー、なんなかった(笑)。

―マザコンじゃない・・そうですか。いやそれはそう見えるだけですよ。ハハハ。じゃあしばらくこの仕事は続けていかれる感じですか?

そうですね。結構、スタッフの方がすごい気を使ってくれるので、居やすいです。

―いいですね。この仕事の前は、普通に就職とかはされてたんですか?

保険外交員。テレアポとかやってました。大変でしたね、保険は。

―保険外交員。そのころと比べて、やっぱ収入はだいぶ違いますか?

違いますね。

―またこのお仕事を再開されて、ゆりさんご自身がこの1年でこんなとこ変わったなとか、なんかあります?

私が変わった…まあ、生活は多分変わってないと思うんですけど。変わったと言ったら、ちょっと痩せたぐらい?ンフフ。

―痩せたんですか?それはお仕事が大変で?

ちょっと痩せました。大変というか、やっぱり体動かすんで。エヘヘヘ。

―そうですね。それは、ゆりさんとしてはいい事?

いいことです、はい。ンフフフ。なんかな、こんな感じで。ハハハ。

―じゃあ最後にですね、このお仕事を始めようかどうしようかと悩んでる子たちに向けて、何かゆりさんなりにメッセージをお願いします。

そうですねえ。私はこのお店に電話するまでにブランクがあったので、かけようかどうしようかすごく悩んだんです。でもこのお店ですと、やっぱりかけて良かったなー。ちゅうちょしてる時間というか、日にちがもったいない。

―もったいない?

やっぱり見てみないと分からないので、悩んでるんだったら電話をしたほうが良いです。

―悩むなら、まずは1回電話して悩むと。

悩むなら。私は電話して悩まず入店しました。アハハハ。

―面接はいくつかされたんですか?

ここだけです。もう、ここしか気になってなくて。

―ここしか目に入らない。それが…

大正解だった。ウフフフ。

―それが縁なのかもしれないですよね。

そうですね。

―こういった人妻店というか、お姉さまぐらいの年代の人だと、若いころポッと働くのとはわけが違うと思います。そういったことをきちっと、見てくれるお店ですか?

はい。すごくケアしてくれてると思いますね。相談もしやすいですし

―お忙しいところありがとうございます

はーい。

―ゆりさん自身の楽しい生活のためにも頑張っていただければと思います。

はーい。ありがとうございます。

―どうもありがとうございました。

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