横浜痴女性感フェチ倶楽部 / みちる
経験が財産になる!男性を責めるのが好きなのと、M性感は「楽しい」お仕事♪
「人生一回しかないし、挑戦したい」と業界入り! 神奈川の派遣型M性感『横浜痴女性感フェチ倶楽部』で在籍キャストの「みちる」さん(25歳)にインタビュー!
みちるさん(25) 2026.05.25

横浜痴女性感フェチ倶楽部

関内 SM・M性感

エリア 横浜・伊勢佐木町(神奈川)
業種 M性感
お店のコンセプト 非日常の快楽を男性に
待機 半個室待機
みちるさんの日給平均 4万円
みちるさんの月給平均 40万円~最高約50万円
みちるさんの勤務時間 1日8時間 / 週2〜3日
風俗経験 デリヘル経験者 / 入店10カ月
働き方 会社員(昼職)と掛け持ち
働く理由 貯金、生活費、家族や自分へのご褒美

「男性を責めるのが好き」!デリヘルからM性感へ

- まずは『横浜痴女性感フェチ倶楽部』を選んだ理由を教えてください。

元々、男性を責めることが好きだったんです。それで色々ネットで調べていくうちに、「将来にも役立ちそうな技術」がたくさんあると感じて、興味を持ちました。

特に前立腺へのアプローチって、普段の恋愛ではなかなか触れる機会が少ないじゃないですか。でも調べていくと、相手のことを深く知れたり、身体のことを学べたりする世界があって、すごく惹かれました。

- M性感にご興味があったんですね。

実は、このお店に来る前は普通のデリヘルで働いていました。その時に、「男性を責める専門のお仕事ってあるのかな?」と思って、ナイトワーク経験のある知人に聞いたんです。

そしたら「それってM性感だよ」と教えてもらったので、M性感をキーワードに、求人サイトでこちらのスターグループを見つけたという訳なんです。ホームページもチェックして、「しっかりとしていそうなグループ」という第一印象でした。

- 横浜エリアを選んだ理由はありますか?

家から近かったので、通いやすさを重視しました。都内だと移動も大変ですし、電車遅延で出勤が遅れるのも嫌だったんです。

- すぐに応募されたんですか?

はい、求人サイトの募集ページから応募しました。最初は「綺麗でベテランの女性ばかりの世界なのかな」と少し尻込みしたんですけど、やらない後悔より、まず飛び込んでみようと思ったんです。

昼職の圧迫面接とは大違い!優しい面接と安心の女性講習

- 面接の印象はいかがでしたか?

面接はすごく穏やかでした。嫌な感じが全然なくて、丁寧に対応してくださいました。昼職の圧迫面接と比べると、本当に優しい空気感でした。

スタッフさんも親身に話を聞いてくださって、「お店のシステム」や「今後どういった流れで働いていくかのイメージ」も丁寧に説明してくださいました。

- 求人内容とのギャップはありましたか?

全然なかったです。むしろ、「いいことだけを書いた求人」でもなかったことと、どのタイミングで売れ始めるのかとか、私に合った働き方のプランとか、かなり現実的に説明してくださいました。実際きちんと出勤していれば、そのシミュレーション通りに結果が出る環境だと思います。

- M性感は技術が必要かと思いますが、講習はどんな感じでしたか?

近隣のホテルへ行き、女性講師の方がついてくださって、男性モデルさん相手に実践形式で教えていただきました。道具の使い方やお仕事の流れなども、しっかり教えてくださいます。

- デビュー初日は緊張されましたか?

はい。経験者でしたが、初めてのM性感でしたので、少し緊張しました。

私は最初のお店の時からずっと派遣型で働いていましたが、以前、お客様のご自宅への派遣で苦労した場面もあったので、そのへんは心配もありました。でも『横浜痴女性感フェチ倶楽部』は近隣のホテル派遣がメインなので、とても安心できています。

「昼も夜も接客の丁寧さは同じ」未経験から飛び込んだ夜の世界

- この業界でお仕事を始められたきっかけを教えてください。

純粋に「やってみたい」という気持ちでした。お金に困っていたとかではなくて、元々そういう世界に興味があったんです。ただ、個人営業をするような危険な環境に身を置くのではなく、法令順守の安心・安全な環境で経験がしたいと思い、始めました。

何より「人生一回しかないし、挑戦したい」という気持ちが強かったです。

- 業界に対して怖いなどのイメージはありませんでしたか?

私はあまりなかったです。昼職もサービス業を経験していたので、「お客様相手に丁寧に接する」という部分は、昼も夜も変わらないものと思っていました。

ただ、今まで数店舗経験してきた中で、人間関係で悩むこともありました。でも『横浜痴女性感フェチ倶楽部』に来てからは、印象がかなり変わりました。スタッフさんもキャストさんも思いやりがあって、本当にしっかりされている方が多いので、安心して働けています。

粘膜接触なしで安心!具体的なプレイ内容とM性感の奥深い魅力

- 『横浜痴女性感フェチ倶楽部』について、M性感&お店ならではの特徴を教えてください。

当店は『横浜痴女性感フェチ倶楽部』という店名通り、女性が痴女コンセプトで男性をどんどん責めていくスタイルです。耳なめや耳攻め、ささやき、乳首など、いろんな性感帯を攻め尽くしていく感じです。

キスやフェラなどの粘膜接触サービスは一切ありませんし、下は脱がずにトップレスまでなので、病気のリスクが心配な女性でも安心して働ける環境だと思います。

- 基本的には「責める側」で、受け身になることはないんですね。

はい、基本的にないです。あとはお店に用意されている大人のおもちゃを使うこともあります。使い方は講習で丁寧に教えてもらえますし、ネットの動画を見たりして自分で勉強もしています。最近は、さらに指名をもらえるチャンスを増やしたくて、緊縛の結び方も勉強し始めました(笑)。

ほかにもコスプレ衣装が豊富だったり、個人でオプション料を設定できたりと自由度が高いのもポイントですね。ただ、プレイ内容が豊富なぶん、このお仕事は決して楽ではないですし、すごく頭を使います。お客様によって求めるものが違いますし、自分のブランディングも考えていかなければなりません。

- 「責める側」だからこそ、デリケートな気遣いや工夫が必要になったり?

そうなんです。言葉攻めひとつにしても、一歩間違えれば相手が気落ちしてしまうので、そこのさじ加減が大切です。時間配分や段取り、前立腺の扱いにもデリケートさが求められます。

でも、そういう試行錯誤を続けていると、自然と普段の所作や人への接し方まで丁寧になっていくんですよ。相手を観察する力や気遣いが身につくし、「もっとこうしたら喜んでもらえるかな」と考えるようになるので、人としての成長にも繋がっている気がします。

- 私生活にも活きる部分があるんですね。

すごく、いろいろあります。ここで覚えたテクニックを「彼氏に見てほしい」と思う女性もいれば、マンネリを回避したい方や、誰かにアプローチしたいなど、フル活用できますので、ぜひ活かしてほしいと思います(笑)。

お店の雰囲気と働きやすさ

- お店の環境はいかがですか?

待機室は個室待機で、ネットカフェみたいな感じです。ウォーターサーバーやヘアアイロン、ドライヤーなども揃っています。

内装もブラウン基調で、間接照明の落ち着いた空間になっているので、すごくリラックスできます。女性が過ごしやすいように配慮されている環境だと思います。

- 待機中はどう過ごされていますか?

私はアダルト系の映画を見て勉強したり、昼職の仕事を少しやったり、写メ日記用の写真を撮ったりしているので、暇ではないです。M性感のお客様は皆さん求めるものが違うので、日記の書く内容に困ることもないです。

- キャストさん同士の関係性はどうですか?

基本的には個室待機なので、ベタベタするような関係はありません。でも、顔を合わせれば皆さん丁寧で親切です。無理に人付き合いをしなくても働ける環境なので、そういう距離感が好きな方には合っていると思います。

- 待機所ですれ違うときくらいしか、他の女性とお会いすることはないですか?

基本的にはそうですね。ただ、お店に「乱入コース」や「3Pコース」があるので、そこで関わることはあります。もちろん苦手な方は複数プレイコースをNGにもできるので、大丈夫ですよ。

優しいお客様層と、貴重な瞬間に立ち会えるやりがい

- お客様はどんな方が多いですか?

年齢層はバラバラで、20代~70代まで本当に幅広いです。私の場合は自営業や在宅ワークの方、営業マンの方が多いです。

- 印象に残っている出来事はありますか?

はい。M性感に来られるお客様の中には、「男の潮吹きを体験してみたい」という方もいらっしゃるんです。それって急にできるものではなくて、時間をかけて少しずつ到達する方も多いんですね。

最近、初めてお会いしたお客様が、快楽のピークに達した時に実際に体験できたことがありました。その瞬間に立ち会えたことがすごく嬉しかったのと、終わった後に「本当にありがとうございます」ってすごく喜んでくださって、「この仕事をやっていて本当に良かったな」と思いました。

- M性感ならではのやりがいを感じますね。

はい。あと、お客様から「無理しないで頑張ってね」って優しく声をかけていただけることも多いですし、差し入れをいただくこともあります。

あとやっぱり、一番嬉しいのは「また来るね」って言っていただけることです。リピートしてくださると、「もっと成長したい」「もっと良い時間を提供したい」って自然に思えます。

週2~3日のWワークで月40万超!頑張りが直結する「ランク制」

- みちるさんの普段の勤務時間はどれくらいですか?

平日は昼職が終わった後に18時~深夜2時くらいまで働いています。日曜日は12時~20時くらいですね。週2~3日くらいの出勤です。多少睡眠不足にはなりますけど(笑)、楽しいので続けられています。

- 1日8時間くらい働いて、お給料はどれくらいになりますか?

平均すると、1日2~3人接客して4万円前後ですね。月収は時期によって変動しますが、多い時は40~50万円くらいになります。以前のデリヘルに比べてお給料も楽しみも増えました。

このお店はランク制になっていて、本指名数やリピート率によってお給料が上がっていくシステムなんです。ですので、頑張った分はきちんと返ってきます。

- お給料は主に何に使っていらっしゃいますか?

基本は貯金ですね。あとは家電を買ったり、自分へのちょっとしたご褒美に使ったりしています。でも一番嬉しかったのは、家族にプレゼントを贈れたことです。ブランド品や美容グッズ、旅行チケットを渡して喜んでくれた時は、「頑張って良かったな」と思いました。

- それは素敵ですね! 生活面で変化はありましたか?

以前より「本当に良いもの」を選ぶようになりました。ただ高いものを買うというより、「この成分が入っているから高いんだ」とか、ちゃんと考えて選ぶようになりました。自分の機嫌を保つための、ささやかな贅沢を楽しめるようになった感じです。

- 今後の夢や目標はありますか?

まだまだ技術面で極めたいことがたくさんあります。「慣れてるね」って言っていただけることも増えましたけど、まだ完璧ではないので、もっとお客様の満足度を高められるようになりたいです。

なので、まだお店の卒業は考えていません。人生の夢としては、いつかたくさんお金を貯めて、南の島のリゾートで毎日お酒を飲みながら過ごしたいですね(笑)。

「ゲーム攻略のようにワクワクする」一歩を踏み出したいあなたへ

- 最後に、これからこの業界に挑戦したい方へメッセージをお願いします。

M性感は難しそうと思うかもしれませんが、最初から全部完璧に覚えなきゃいけないとかは全然ないので、安心してください。出勤するたびに、自分が見たこと、感じたことを大事にしていけば、自然と「これやってみたい」「もっと学びたい」という気持ちが出てきます。

このお仕事は本当に楽しいですよ♪慣れてくるとできることの幅は増えていきますし、単純作業ではないので飽きません。膨大なデータが入ったゲームをやるような、ワクワクした気分になれるんです。しかもそれが自分自身の身になる、お金になる、経験が財産になると考えたら、本当に楽しいと思います。

- とてもお仕事を楽しんでいらっしゃいますね!

はい。でも、最初は私もすごく不安だったし、「頑張っても無理かも」みたいな、ちょっと逃げ癖がついていた時期もありました。でも「やっぱり、負けてられないな」と前向きな反骨精神に変わってきたのは、やりがいを見つけたからだと思います。

だから、まずは楽しんでほしいです。「やってみなきゃ分からない」というような話も本当にそう思います。『横浜痴女性感フェチ倶楽部』は不安な気持ちのまま飛び込んでも大丈夫な環境だから、怖がらなくて大丈夫です。支えてくれるスタッフさんもたくさんいますし、相談もしやすいですよ。ぜひ、最初の一歩を踏み出してみてください♪

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