横浜女学園 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―それでは、よろしくお願いします。お店でのお名前と、年齢はおいくつでしょうか?

横浜女学園めいささん1

めいさ」です。19歳です。

―めいささんは『横浜女学園』様の入店歴はどのぐらいですか?

だいたい2カ月ぐらいです。

―普段の勤務時間は早番遅番とかありますか?

私は大体早番ですね。

―早番なのは、何か他にお仕事されてるんですか?

他にはしてなくて、学生でもないんですけど、親とかにバレないようになるべく早い時間帯にしてるって感じです。

―じゃあ、今のお住まいはご実家ですか?

はい。実家に暮らしてます。

―最初に『横浜女学園』様に連絡を取ったときの方法は何でしたか?サイトを見て電話とか、メールとか。

私はサイトを見てLINEで問い合わせました

―LINEでお店に問い合わせするときに、自分のアイコンとか見えるからなんか嫌な感じとかしなかったですか?

最初ちょっとドキドキしたんですけど、お店のホームページとか見て、大丈夫かなっていうのはあったんで応募しました。

―そのとき面接はどちらで行いましたか?

下の受付のほうですね。1階の待合室かな。

―面接はどんな感じでしたか?

ちょっと緊張するのかなと思ったんですけど、意外と優しくてフレンドリーな感じで(笑)。緊張はなかったです。

―大体面接時間は何分ぐらいでした?

大体30分ぐらいはかかったかなって感じします。

―面接官の人はどなたですか、店長さんですか?

店長じゃなくて責任者の方でした。すごい優しくて話しやすかったです。何でも話しやすいっていうか、すぐ打ち解けられました。

―面接のときに何か必要なものはありましたか?

身分証明書は必要でした。顔つきのものが必要で、顔つきのものがなかったら本籍地が入ってるもの。例えば住民票とか住基カードが必要になりますね。

―この『横浜女学園』様は横浜関内エリアにありますが、関内にしたのは何か理由があるんですか?

理由は何となくだったんですけど、関内だといろんな風俗のお店があるんで安心っていうか、お客様が入りやすいかなっていう感じがしたので。

―有名な風俗街だから、稼ぎやすい?

うん。稼ぎやすいかなっていうのはあったんで、関内を選びました。

―家とかはちなみにそばではないんですか?

めっちゃ遠いです。ここまで2時間かかるんですよ(笑)

―2時間ってまあまあな距離ですよね(笑)。それはやっぱり、バレたくないからですか?

バレたくないのもあったし(笑)。だから2時間かけて通ってます。

―『横浜女学園』様はイメクラという業種ですが、それも含めてこのお店を選んだ理由は何かありますか?

横浜女学園めいささん2

やっぱり稼げるっていうのが一番大きいのと、店員さんが優しかったっていうのが、一番すごい印象があって。親しみやすいし、何でも話せるし。

―スタッフの方がいろいろ相談に乗ってくれたりとかですか?

相談に乗ってくれるし、すごい考えてくれるから。女の子優先にしてくれるんで、働きやすいですね。

―入店に関して、彼氏や友人に相談はしましたか?

フフフ、してないです。

―ちなみにこの『横浜女学園』様は、こういった高収入のお仕事で何軒目ですか?

3件目です。以前は五反田です。

―東京ですね。こういったイメクラですか?

そこはピンクサロンでした。五反田と新大久保でやって神奈川に来たって感じです。新大久保はイメクラです。

―イメクラ…大体分かりました。会社が新大久保なんで(笑)。

本当ですか?どうしよう(笑)

―この『横浜女学園』様で実際働いてみて、求人内容と違うところとかありましたか?

いや、それが全然ないんですよね。本当だったらあるはずなんですけど、逆に見当たらない(笑)

―もうそのまんまですか。体験入店はしましたか?それともすぐ本入店でしたか?

面接してすぐに体験入店しました。その日のうちに講習して。

体験入店では大体どれぐらい稼げました?

大体3万円ぐらいですかね。

―3万円っていうと、接客本数でいったら2本ぐらいですか?

2本ぐらいですね。時間的には短かったんで。

―めいささんが高収入のお仕事を始めたきっかけっていうのは何だったんですか?

やっぱりすぐにお金が稼げるっていうか、大金が入るっていうのが一番大きいかな。貯金もすぐできたし。それが一番大きいですかね。

―貯金をして、何か目標とかがあるんですか?

1人暮らしをしたくて。独立したいっていうのもあるし。

―めいささんは業界未経験ではないということで、今回もイメクラを選んだ理由っていうのはありますか?例えばコスプレが好きだとか。

コスプレも好きだったし、お給料が1本の単価が大きいしバック率がいいからっていうのはありますね。

―風俗業界でお仕事する前は、どういったお仕事されてたんですか?

普通に居酒屋とかそういう感じのお店でアルバイトしてました。

―じゃあ、やっぱり全然お給料は違ってきますよね。

違いますね。全然違います。

―『横浜女学園』様に入店してよかったことって何かありますか?

横浜女学園めいささん3

やっぱりさっきも言ったんですけど、スタッフさんが本当にいい人ばっかりで。やっぱり嫌なことってあるんですけど、辞めずに続けられてるので、よかったなって思います。

―本当に思ってますか(笑)?何回も出てくると言わされた感が怪しいな…(笑)。

ないですよ(笑)!本当にいい人なんですよ、なんかびっくりするぐらい。スタッフさん大丈夫かなって心配になるぐらいに良いんですよ(笑)

―はい(笑)。体験入店する前に講習があったんですよね、どんな感じでしたか?

普通にスタッフさんが講習してくれました。お仕事の流れを確認して、どういうふうな感じなのかなっていうのをやりましたね。

―講習用のDVDとかそういうのはあるんですか?

マニュアル本はありました。それを読んでから、スタッフさんと実際に流れを確認する感じです。

お店の雰囲気とか環境はどうですか、例えば待機所とか。

待機所は個室になってるし、分煙なんで。全然他の女の子とか気にしない、っていう言い方もあれですけど、1人でリラックスして待機できます

―環境とかはどうですか?お菓子があるとか。

お菓子もあるし、カップラーメンもあるし、飲み物も置いてあるし。全部タダです。飲み放題、食べ放題だし、寝れるし。エヘヘへ(笑)

―そんなにそうそういっぱい食べられるもんでもないですよね(笑)

食べない。フフフ。(笑)

―待機室はきれいですか?

きれいですね。個室になってて結構広くて。2階がたばこが吸えなくて、3階が吸える部屋になってます。

―2階が禁煙の待機所で、3階が喫煙。ちゃんと分煙されてるんですね。待機中はいつも何されてます?

寝てるか携帯いじってるかって感じです(笑)

―テレビとかはあるんですか?

テレビはないですね。

―では、『横浜女学園』様のお客様は基本的にどういう客層が多いですか?サラリーマンとか若い人が多いとか。

サラリーマンの人が多いかもしれないです。30代ぐらいから40代。たまに20代がいるかいないかって感じですね。20代の人は少ないかなって思います。

―若い子はもうイメクラって言葉知らないのかもしれないですね。

知らないですね。多分ピンサロとかそういうほうに行きそうですよね。

―初めてイメクラで働いたときは、それまでのイメージと比較してどうでしたか?例えば意外にソフトで自分でもできると思ったとか。ある程度イメージプレイって特色があるんで、その辺が困ったとかそういうのってあります?

最初は本当にできるかなっていう不安があったんですけど、意外とソフトなお店が多かったから。全然、思い描いてたイメージとは違かった。自分でもできるなっていうのはありました。

―家族や知り合いにバレないようにするために、何か秘訣や工夫はありますか?例えば急にお金が入ったからって、洋服をばんばん買わないようにしてるとか。

それはめっちゃありますね。あと私は通帳を分けてます。貯金用と使っていいやつ用で、親に見られても大丈夫なように分けてます。あとうがい薬の臭いとかも気を付けてますね。

―分かるものなんですか?

うん。マヒしてきちゃうと自分は分かんないけど、周りは分かってるみたいな。「え、うがいしてきたの?」みたいな。そういうのがあるんで、ばれちゃうかもしれない。

―通帳を分けるっていうのは初めて聞きました。それはいいかもしれないですね。

本当ですか?見られたらちょっと…(笑)になるんで。フフ。

―びっくりしちゃいますよね。では、このお店のスタッフの人は優しいですか?

優しいです(笑)。怪しいなって思ってますよね?言わされてないですよ(笑)!

―はい(笑)。店長はどんな人ですか?

店長は最初はちょっと怖いかなって思うんですけど、意外と優しくて話しやすいですね。

―では、高収入のお仕事のいいところと悪いところってありますか?

いいところは稼げるからすぐ貯金たまるんですけど。その分やっぱり金銭感覚がなくなるっていうのと、普通の仕事ができなくなるかなっていうのがありますね。なかなか辞めれないっていうのはあります。

―でもそんなにバンバンお金使っちゃうわけではないですよね?

ないですね。でも、金銭感覚はなくなるかなっていうのはあります。

―コンビニ行って5000円とか1万円とか使っちゃいます?

そんな使わないですよ(笑)!

―そういうのはないと(笑)。では『横浜女学園』様のお店自慢をお願いします。かぶっちゃうからスタッフさんの話以外で(笑)。

フフフ。まあスタッフさんは優しいし、居心地がいい。いやすいです。

―それはスタッフの方がアフターケアをしてくれるとかそういう感じですか?

うん。それもあるし、辞めたくないなって逆に思っちゃう。このお店じゃないと多分続かないかなっていう。

―ちなみに五反田や新大久保のお店とはやっぱり全然違いますか?

違かったですね。ノルマとかがあったから。ここは別にそういうのは言ってこないし。

―そのノルマって、本指名を最低どのぐらい返しなさいとかですか?

うん。返しなさいってのあったけど、ここは言われないし。逆に「このお客さん大丈夫だった?」ってすごい心配してくれるんで。一番働きやすいです。

―今、めいささんは平均月収って大体どのぐらいですか?

横浜女学園めいささん4

大体80万円とかなのかな。

―月収80万円、すごいですね。週何回ぐらい出勤なんですか?

週4日ですね。多い時で1日4万円くらいで、少ないときも3万円とか出るんですけど。

―居酒屋さんのころと比べて収入はどれぐらい上がりましたか?

結構増えました。居酒屋時代は月収15万円とかだったので、全然違います。倍以上ですね。

―『横浜女学園』様で稼いだお金は大体何に使ってますか、メインは貯金ですか?

メインは貯金とあと、私は母しかいないんで、生活費に回したりもしてます。

―家に入れてるんですね、偉いですね。ちなみにいくらぐらい入れてるんですか?

月7万円とか入れてます。

―すごいなぁ。平均1日4万円ぐらい稼げてるんですよね、今までの最高金額はどのぐらいですか?

1日6万円かな。

―おお、すごいですね!6万円ってことは、接客は3人か4人ぐらいですか?

そうですね、4人ぐらいでした。

―逆に、1日最高で何にどれくらいお金を使ったことがありますか?

すごいくだらないんですけど、BIGBANGが好きで(笑)。それのツアーで毎月韓国に行くんですけど、その時は15万円とか使いました。

―僕の知り合いも、元々ジ〇ニーズが大好きで。そのときも「金使ってんなこいつ」と思ってましたけど。韓国になってから、やっぱ向こう行かなきゃいけないから…。

フフフフフ。え、今もですか?落ち着きました?

―今はちょっとやめて、プロレスになった(笑)

よかったんですかね(笑)?めっちゃ大変そうですね、それも。

―ジ〇ニーズも高いけど、BIGBANGも高いですよね。ジ〇ニーズってチケット取れるかどうか分からないのに、前金で金入れるでしょ、あれが理解できない(笑)

落とせるか落とせないかですもんね(笑)。私はまあBIGBANGには費やしますね(笑)、韓国まで会いにいきます。

―お金をいっぱい稼げるようになって、生活って何か変わりましたか?

余裕ができたし、やりたいことができる。

―その韓国旅行もそうですね(笑)。なかなかね、OLとかだったら行きたくても行けないから。

そうですね、今はすぐ行けちゃうし。フフ。

―それ以外って何か変わりました?

美意識とかも変わるかもしれない。お金ができるから、エステとか行くようになって。美容室の回数も増えてくるし、今まで興味なかったのに行くようになってきました。

―いいことですよね。ぶっちゃけ目標金額はありますか?稼ぐ金額でもいいし、貯金額でもいいし。

うーん、月収100万円以上は稼ぎたいなって思います。もっと稼ぎたいなって思いますね。

―100万円ってなっちゃうと、出勤増やしていかなきゃいけないですよね、大変ですよね。

多分そうなりますよね。

―夢は目標は何かありますか、さっきの1人暮らしっていうやつですか?

あと、お母さんを楽させたいっていうのもあります。

―偉いですね。お母さん、まだ若いんですか?

42歳です。

―おお!僕と同い年です(笑)なんか複雑な気持ちですね(笑)

アハハ。本当ですか?びっくりしちゃった(笑)。お母さんを楽させてあげたいんです、大学を途中で辞めてるんで。微妙なとこで辞めたから、その分お金払っちゃってるんで。

―ちなみになんで辞めちゃったんですか?

なんか、やりたくない、勉強したくないって思って。埼玉まで通ってたんですけど、なんか自分に合わないなって思ってきちゃって。2年の春までいたので、すごい微妙なときに辞めちゃったんですよ。お金払ったときに辞めたから、本当に申し訳ないなっていう。

―お母さんは何も言わなかったですか?

何も言わなかったですね。何も言わず、「そうだね」って言われました。

―優しいですね。いい話ですね。

フフフ。

―目標金額を稼いで、例えば1人暮らしして独立したり、お母さんにある程度お金入れられても、この風俗のお仕事は続けますか?

いや、多分辞めるかなって思います。年齢とかもあるだろうし、ずっとできる仕事じゃないかなっていうのはあるんで。

―そうですよね。

うん。

―この仕事を初めて自分が変わったと思うことは、美意識が高くなった以外に何かありますか?

めっちゃしゃべれるようになった(笑)。人見知りとかは全然しなくなりました

―前はあんまりしゃべんなかったんですか?

しゃべんなかったです。フフフ。

―今は完全に接客業ですからね。しゃべんないわけにいかないですもんね。

いかないですね。無言だったらお客様、エッてなっちゃうから。

―結構自分から積極的に話すんですか?

話しちゃいますね。

―ちなみに好きなファッション誌とか、参考にしてるものとかはありますか?

CanCamはBIGBANGが出てたときは買いました。特集をやってるんで、たまに買ってますね。

―メイクで参考にしてる本とかモデルはいますか?おすすめの化粧品とかもあれば。

モデルさんはあんまりいないかな。化粧品はそんな使わないかな私。化粧品こだわらない人なんで、ないかなって感じです(笑)

―美容院に行く頻度は?

月2回ですね。

―ではこれ最後になるんですけど、うちのサイトは風俗未経験の女の子がお仕事を探すような求人サイトなんですよ。そういった未経験や初心者の女の子に、アドバイスがあれば一言お願いいたします。

横浜女学園めいささん5

未経験の子って多分、不安でいっぱいだと思うんですよね。この仕事する女の子って。でも、やっぱり変われる自分がいるし。いいお店はいいから。ちょっと勇気を出して、最初の一歩を踏んでほしいなって思います。

―めいささんの最初のお店は、五反田だったんですか?

五反田のピンサロが初めてでした。ガールズバーの求人だと思って行ったんです(笑)、そしたらそういうお店だったっていう。よくあるパターンですけど。

―広告の入ったティッシュか何かを見たんですか?

ティッシュです。

―よく間違えますよね(笑)

ウフフ。そう、だから未経験の子は大変だなって思う。

―やっぱ最初はびっくりしました?そこで断れなかったんですか?

最初はやっぱりびっくりしましたね、何これって思いました。断ろうかなって思った自分もいたんだけど、でも、楽して…楽ではないけど、一気に稼げればっていうのはあって。

―じゃあ、その一歩をこう踏み出せるかどうかって感じですね。

一歩を踏み出せるか出せないかだなって思います。多分、不安でいっぱいだろうけど。

―ありがとうございます。インタビューは以上になります。

はい。ありがとうございます。

―また何かあったら、『はじ風』見てみてください(笑)。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

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