ラブプラス/非風俗で稼げる渋谷エステ!月収50万円超えも圏内

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―まずお名前と年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

えっと、てぃあらです。年齢は21歳です。

21歳

はい。

―ピチピチですね!

アハハ。ありがとうございます。

入店歴をお伺いしてよろしいでしょうか?

入店歴は3週間

―3週間ぐらい?ほやほやですね。

アハハ、はい。

もう慣れました?3週間だと。

もう慣れました。

―そうですか。でも最初は何ていうか、ドキドキしました?

うん。緊張して念入りにマッサージをしすぎちゃいました

―アハハ!

アハハ。あれ?どうしよう、みたいな。

―あ、話とかもあんまりしないというか…

そうですね。もう、なんか…

―話できなかったですか?

もう話しつつやって、あ、時間終わっちゃった、みたいな。早かったですね、だから。

20分ぐらいでしたっけ?

20分で交代です。

―あっという間?

はい。

―分かりました。普段の勤務時間って大体どのぐらいですか?

勤務時間は、私は主に早番で入ってるので、6時間…。

―6時間ぐらい?

ですね。はい。

―間で休憩とかも取るんですかね?

休憩は待機で。

―ああ、そうですか。

はい。

―分かりました。どうですか、疲れます?6時間やると。

アハハ。でも待機の時間があったりするので、そこまで…。

―今日ヘトヘトってなった時はあんまりない?

最初だけでしたね。

―ああそうか、最初だけ。

マッサージ結構やるので。

―そうなんですね。指とか疲れるんですか?

いや、肩凝りました、肩。アハハ。逆に私がマッサージ行きたい、みたいな感じになりましたね。

―21歳にして肩にくると。

はい、アハハ。

―まあ、ちょっとやれば慣れてくるかなって感じですね。

はい。

―分かりました。えっと、月収をお伺いしてよろしいでしょうか?

月収…

―あ、まだ3週間なんで分かんないと思いますけど。

そうですね。全額日払いなので、でも、もう多分40万円前後は行ったと思います。

40万円ぐらい?

はい。

週に何日くらいですか?

私、結構フルに入ってるので、週6とか。

―週5~6日出勤で、6時間勤務で、40万円?

はい。

―今現在、40万円ぐらい?

そうですね。

―ああ、じゃあ月収50万円超えるぐらい行きそうですね。

行くと思います、はい。

―オーケーです、ありがとうございます。唐突ですが、てぃあらさんって夢や目標とかあります?目的とか。

夢はお店を出すことです。

―お店、いいですね!

はい。仲がいい友達がいて、一緒に何かお店でもやりたいねっていう話をしてて、じゃあ私からでもお金をためて、口だけじゃないんだよっていうアピールをしようかなって思ってます。

―女の子2人で?

女の子、私含めて4人です。

―女の子4人?へえ。

はい。でも、そのうちの2人はウソだと思ってる。

―ああ、冗談でみたいな。

アハハ、軽いノリで言ってると思ってるんで、まずお金をためて、やろうよって言おうかなって思ってます。

―みんなあれなんですか、同年代?

そうですね、同年代です。

―何かこう、どういうジャンルとか決まってるんですか?

ええ。女の子が1人でも入れるような、ちょっとおしゃれな居酒屋っぽい、カフェバーみたいなのあるじゃないですか?

―ああ、ありますね。

うん、あんな感じを出したいなって思ってます。

―へえ、いいですね。友達とそのお店を出すってワクワクじゃないですか?

アハハ、ワクワクです。

―じゃあ頑張ってください、そこは。

はい、ありがとう。

―自分がまずお金をためて、本気なんだよっていうのをちょっとこう…あれですよね?これから細かく決めてくっていう感じですね?

アハハ、はい。

―分かりました。勤務時間は昼間から6時間ですか?

昼間から6時間ですね。

―大体、何時入りぐらいですか?

オープンから入ることが多いので、平日だったら12時~18時。

―12時から18時。

で、土日は9時からなので。

9時から15時ぐらい?

はい。

―オーケーです。何か学校通ったりとかしてるんですか?習い事とか。

通ってないですね。

―特に何も?これ一本だけですか?

はい。

―分かりました。この仕事を始めたきっかけとかって何かありました?

えっと、看板が…

―え?

看板がすごく派手じゃないですか?

―看板、派手ですね。

すごい派手で、すごくいかがわしいなって思ってたんですよ、いつも。

―アハ。

絶対怪しいお店だなって。でもちょっと友達からマッサージをするお店だっていうのを聞いて、それで入ったんです。

―へえ。じゃあ渋谷は結構よく来るんですか?

そうですね。

―それでこう目に入ってて、ただのマッサージ屋だよっていう感じで。

アハハ、はい。

―オーケーです。最初にお店に連絡した方法って電話ですか?

電話にしました。サイトから…。

―メールとかじゃなくて?

あの、書き込んで申し込む方法もあったんですけど、早くやりたかったので電話しました。

―へえ、求人サイトは見たんですか?

そうです。ここの名前を検索して、ホームページを見ました。

―ホームページを見て、いろんな給料のこととか、ちょっと分かんないこととか直接、電話して聞いちゃったって感じですね?

はい。

―そっちのほうが早いですもんね。

アハハ。

―オーケーです。早く働きたかったんですね、最初。

そうですね。やろうと思ったときに、ワッて行かないと…。

―何か、なあなあになっちゃって。

なあなあになっちゃうんで、バッと連絡するタイプです、私は。アハハ。

―へえ。友達からこういう店だよって紹介されて、もう次の日から、あ、ちょっと電話してみようかなっていう感じですか?

そうです、そうです。はい。

―へえ、早いですね。

スピーディーに、何事も。アハハ。

―はい。それですぐ面接とかってしたんですか?次の日とか?

うん。次の日に電話して、次の日に面接しました。

―へえ。どこで行いました?

ここの、渋谷のお店で。

―こちらのお店で。待合室みたいな感じですかね?あっち?事務所っていうか。

あの、部屋で普通に。

―部屋で?

はい、部屋で面接やりました。

―分かりました。面接はどんな感じでした?

私は店長と面接したんですけど、すごい何かいろいろ話、親身に聞いてくれて

―はい。

うん、合うと思うよ、みたいな感じで最後に言ってくれたんで、結構良かったです。アハハ。

―そうでしたか。何分ぐらいでした?面接。

え、30分かかったか、かかんないかぐらい。

―そうですか。店長の印象ってどうでした?

印象、優しかった

―第一印象?

第一印象。なんか優しそうっていうのはありました。

―優しい感じで。本当に優しい感じですよね。

うん。話とかもすごいしてくれるし、この仕事のことだけじゃなくて、本当、何か、個人的なことも話したら聞いてくれるんで、優しいなって。

―アハハ。普段も色々相談したりするんですか?プライベートのこと。

いや、プライベートのことはしないですけど。

―あ、そうですか。

仕事のことは相談します。

―仕事の相談はよくするわけですね。この渋谷エリアを選んだ理由ってありますか?

渋谷は、近かった。

―あ、おうちが?何分ぐらいなんですか?

ええ。多分30分もかかってない。電車に乗ってるのは3、4分です。

―早いですね!

渋谷、1、2、3駅ぐらいなんで。アハハ。歩いても帰れます。アハハ。

―分かりました。なんかこう、ちょっと遠い所がいいなとかは思わなかったんですか?

思わなかったですね。何か渋谷ってなると、やっぱり人がたくさんいるから、誰かに会っちゃうかもっていう心配もあんまりなくて。人が多いから、逆に

―ああ。

うん。なので、渋谷でもいいかなって思っていました。

―なるほど。ありがとうございます。

はい。

―色々似たようなお店があると思うんですけど、ズバリこのお店を選んだ理由ってありますか?

うんと、やっぱり風俗店ではないってしっかり分かっていたのと、やっぱり店舗型だし、時間も昼から朝まで幅広かったんで、選びやすかったです。

―うん。了解しました。

はい。

彼氏や友人に入店は相談しました?

相談はしなかったです。

―紹介してくれた友達にも?

それはあとで話そうと思って、サプライズで。

―そうですか。働いてました~って。

いや、実はさ…っていう感じで言おうかなと思って。

―まだ言ってないんですよね?

言ってないです。

―まあ聞かれてもいないですしね。

はい、そうなんですよね。

―聞かれれば言います?

聞かれれば、友達だったら言います。彼氏は無理です。

―その、紹介してくれた友達は?

あ、紹介してくれた友達ですか、言うと思います

―そうですよね。

うん。

―彼氏は無理ですよね?

彼氏は無理です。

―何かちょっと言いにくいですよね?それはね。

うん。

―はい、オーケーです。こういうお店って初めてですか?

初めてです。

―ありがとうございます。最初にホームページを見て求人内容を確認したと思うんですけど、実際入ってみてちょっと違うところとかなかったですか?

いや、何もなかったです。

―はい。

うん、そのまま。本当に風俗でもないし。触られたりっていうことは多少はありましたけど、まあでもそれは断れるので、本当になかったです、はい。

―そうですよね、了解です。体験入店とかはしなかったんですか?

体験入店しました。面接をやったその日にしましたね。

―ああ。何時間ぐらいやったんですか?

そのときは、6時間。

―あ、6時間?まあ今の勤務時間と変わらず。

はい。変わらずって感じです。

―了解です。面接してどれくらいで入店しました?すぐですか?

はい、すぐ。

―面接の時に必要なものとか、ありましたか?

何もないです。全部用意してくれました。

履歴書もなしで、もう手ぶら?

手ぶらで来ました、身分証ぐらいです。

―身分証ぐらいですね。ありがとうございます。えっと、この業種で働くのは初めてですよね?

初めてです。

―この業種を選んだ理由は風俗店じゃないっていうところがメインだと思うんですけど、その他に何かありますか?

えと、お給料が本当に全額日払いで、引かれるのがないんですよ。キャバクラみたいに雑費として引かれるのがなくて。あと時給にプラスして、歩合がダブルでもらえるんです。もう一日で全部。

―ああ、それはいいですね。

はい。なので、そこが良かったです。

―うんうん。

なので本当、高額でも持って帰れるって感じです。

―なるほど。このお仕事をする前ってどんなお仕事されてました?

以前は普通に販売してました。

―販売?

はい、ドラッグストアで。

―あ、薬局…?

はい。

―薬局でしたか。店員、レジ打ち、品出し…

レジ打ち、品出し、してました。

―いろいろやってました?

はい。

―了解です。結構長いことやってたんですか?そのドラッグストアは。

ドラッグストア、半年ぐらいですね。

―半年ぐらい。

うん。

―ここのお店の話を聞いた時って、ドラッグストアに勤めてる途中ですか?

いや…

―辞めてから来た?

ちょっとお休みもらってて…

―はい。

でも一人暮らししてるんで、ただぼうっとしてるわけにはいかず、じゃあもう業種をころっと変えて、若いうちはいろいろ経験しとこうかなっていう感じでやりました。

―じゃあ前の薬局って、まだ在籍してるんですか?

一応在籍はしてます、一応。

―休憩?

うん、休憩です。

―了解です。このお店に入店して良かったこととかありました?

良かったこと?やっぱ、風俗店じゃないのに稼げるっていうのは一番大きい。

―うん、そうですね。

あとやっぱり、女の子同士もギスギスしてないんで。

―女の子同士、結構仲いい感じですか?

仲いいですね。

―おお~。講習とかってありました?

講習は現役エステティシャンの先生の…

女性の講師ですか?

うん。その方に教わってやりました。

―へえ。どのくらい教えてもらえるんですか?2時間ぐらいみっちり教えてもらう?

いや、それも30~40分で、まずは出勤するごとに一つ覚えるって感じです。まずフットで、次にハンドでって、どんどん女の子が変わっていくので…。

―へえ!

そう。その体験入店のときは、一番最初のフットを教わりました。

―へえ。で、その日にフットだけやって、次の出勤のときは、ハンドとか。

そうですね。これの順番。

―ああ、そうなんだ。

うん。で、1日来たらこれ、次に来たらこれ、みたいな感じなので。

先生って1人なんですか?結構います?

先生は多分…。あと、慣れた子も…。

―はいはい、先輩というか。

そう、もう長い子ですね。

―へえ。じゃあ先生とモデルの女の子、てぃあらさん、の3人ぐらいで講習?

いや、先生と私です。先生がまずやってくれて、その後に私が先生にやるって感じです。

―ああ、OKです。ありがとうございます。講習ってどんな感じでしたか?楽しかった?

いつも楽しくやってました。ちょっとしゃべりながら。アハハ。

―そこ違う!みたいな。アハハ。

そんなスパルタじゃないです、全然。何か、これは自分のできる範囲でサービスしてあげて、とか。こんな感じでやってあげるといいよっていうのを教わったりとか。

―なるほど、ありがとうございます。

はい。

お店の雰囲気とか環境とかって、どうですか?

環境はすごく良いですね。汚らしくないし。

きれいですよね、清潔だし。

うん。ほんと、常にきれいで。私も好きです。アハハ。

―なんかすみずみまで手が通ってる感じがしますね。

うん。

―ありがとうございます。基本的に、ここに来るお客様ってどういう方が多いと思いますか?

えっと、やっぱり渋谷っていう土地柄、1日お仕事がお休みの方が来たりとか、もうお仕事終わった方、サラリーマンとかも来ますし、若いお客さんも、20代とかも来ますね。

―30代~40代が結構多いですか?

え、20~30、40…そうですね、幅広いと思います。

―幅広く、若い子も来れば大人な方も来て…。

はい。

―ありがとうございます。このお仕事に思い描いていたイメージがあると思うんですけど、初めてお仕事してみて、比較してどうでした?

やっぱり、イメージは何かもう看板からして、いちゃいちゃエステって、絶対何かそっち系じゃないですか?

―アハハ。

アハハ。名前からしても。

―何ていうか、悪い想像しかできない。

そうですよ。明らかに風俗っぽいじゃないですか?

―はい、はい。

でも本当に、エステっていう感じなので、そこが意外でした。

―まあ、ギャップを感じたと。

ギャップ、かなりの。アハハ。

―全然違うじゃん、できるじゃんっつって。

うん。できましたね。自分でもフルに出勤してるのがびっくりですもん、今。

―うんうん。てぃあらさん的に、自分の友達にも推し進めるってわけではないですけど、全然いいよって言えますもんね、自分で働いてみて。

友達入れました。現に1人、もう。アハハ。

―本当ですか?紹介したんですか?

そう、紹介して。何かその子も、日払いで欲しいって言ってたので、紹介して。

―へえ。その子も何かこう、怖がったりしてなかった?最初。

その子は、私が言ってたんで多分信用してくれて。

―まあ、仲のいい友達ですからね。

仲いい友達なので来てくれましたね。

―へえ、すごい。じゃあ今も一緒に働いて、一緒に帰ったりとかして?

あ、その友達は他でもちょっとパートしてるんで。

―ああ、そうなんですね。在籍はしてるけど、みたいな。

在籍はしてます、はい。

―左様でございますか。ありがとうございます。今まで色んなお客さんがいたと思うんですけど、すごい好印象な方とかいました?

好印象ですか?

―好印象とか、例えばこの人ウケるみたいな。もう超面白いみたいな。変わってるな、とか。

はい、いろんな方がいらっしゃいますけど、やっぱり入りたての時は、マッサージも抜けちゃうんですよね。次にこうやって、次にこうやるっていう手順が抜けちゃったので…

―間違えちゃったりとか?

だけど、マッサージとしての効能ではなくて、楽しい時間がいいから、普通にしゃべろうって言ってくれたりとか。

―ああ、ああ。

そう。一緒に寝そべっておしゃべりしたりとかっていう。

―へえ。

うん。で、いいよって言ってくれる方が多かったです。

―ああ、優しい感じで。自分の失敗にもこう何ていうか、優しい。

優しく受け入れてくれました。アハハ。

―ありがとうございます。ではそんな中でも、嫌なお客様だったらどう対処してますか?

嫌なお客様はとりあえず…確かにイヤって思ってるんですけど、やっぱりお客様なので、ちゃんとおしゃべりをします。まあしゃべってるうちに、相手の心をちょっとでも知ったら、あ、こういう人なんだなって見方が変わるかもしれないので。

―ああ、そうですよね。

うん。とりあえず、しゃべります。

―そっか。目を見て喋るとか、大事ですからね。

大事ですね。コミュニケーションは。

―うんうん。そういう人ほど、しっかりコミュニケーションをとるように心掛けてるってことですよね?

はい。

―了解しました。えっと、家族や知り合いにばれないように、何か工夫はしてますか?

工夫は特にはないですね。

―特にはない?

うん。やっぱり早い時間なんで、夜遅いとかでもないので。

―はい、はい。

早い時間に普通に帰っているので、怪しまれることはないし、風俗じゃないんで。

―はい。

うん。お姉ちゃんとかには普通に言いますよ。

―言うっていうのは、お姉ちゃんは知ってるってこと?

お姉ちゃんは知ってます。

―あ、じゃあお姉ちゃんには事前に相談したんですか?

相談はしてないですけど。

―事後報告?

事後報告でしました。「ああ、あそこ風俗じゃないんだ」って言ってました。あんな看板派手なのにって。

―へえ。じゃあお姉ちゃんは知ってるけど、まあ普段と変わらない…?

普段と変わらない。

普段と変わらずに過ごすっていうのが、工夫ですかね。

そうですかね。うん。生活リズムは崩さず、うん。

―うんうん。

下手に遅いと、疑われたりするかもしれない。

―そうですよね。了解しました。待機中っていつも何してますか?

雑誌読んだり、ネットショッピングしたり、女の子としゃべったりしてます。

―あ、女の子と集団待機で。多いと何人ぐらいいるの?

多いと、みんな20分で帰ってきたり出入りするので。

―まあ、そうですよね。

3、4人。夜はもっといると思います、多分。

―わいわいしてますか?

はい。

―女子校みたいな感じですか?

女子校、アハハ。そこまであれですけど、でも普通にみんな笑ったりとかして、楽しく。ほんとギスギスしてないです。はい。

―ありがとうございます。スタッフの人はどうですか?優しいですか?

優しいです。

―めっちゃ優しい?

うん。ほんと、何か気遣ってくれて、業務的な感じではない。

―うんうん。女心分かってますか?

女心分かってますよ。アハハ。

―アハハ。

何か、こういうお客さんだったら、こうやって接したら?みたいな。

―ああ、わざわざこっちから聞かないでも、欲しい答えをくれるっていう。

はい。

―ありがとうございます。集団待機は楽しい感じみたいですね。てぃあらさんが思う、高収入のこの仕事の良いところと悪いところって何かありますか?

え、やっぱ、うーん…

―普通でいいですよ、アハハ。みんな色々あると思うし。

ああ、でも悪いところはやっぱりちょっと不安な所かな?

―不安?

やっぱ個室だし、変なお客さんに付いたら、変にいたずらされたりとかするんじゃないかっていう、不安が少し有ります。

―まあ、ここはちゃんと店舗型ですからね。男子スタッフがそばにいるから、そこは安心ですか?

安心ですね。電話とかも付いてるんで。

―そうですね。

うん、何か嫌なことあったらっていう不安はあります。

良いところはありますか?

アハハ。お金かな。アハハ。

―まあ、そうですね。

うん、お金です。アハハ。

―皆さんそうおっしゃいます。

うん。

―了解しました。それでは、お店自慢をお願いします。

お店自慢。まあ体験入店もそうですけど、やっぱり好きな時にシフトが入れるっていうのと、あとダブルワーク。

―掛け持ちがオッケー?

掛け持ちもオッケーなので、学生さんとかOLさんとかでも本当にしやすいと思います。

―うん。

うん。やっぱり5時までの枠っていうのは大きいし、本当お金ない時にサクッときて、もらって帰れるので・・・。

―はあ、はあ。

そこは魅力的です、本当に。本当に引かれるものがないんですよ。で、指名とかなくても、時給プラスお客さん1人につきいくらってもらえるので。

―うん、うん。ちゃんと決められた額が、ちゃんともらえる。

はい、もう本当、ゼロで帰るってことがないです。

一切ないんですね?

はい、一切ないです。

―良いですね。

うん。お財布の中に何も入ってなくても、帰りにはほくほくで・・・。

―ほくほくで。ちょっと買い物して行こうかな、とか思いますね。

そう、そう。

―ありがとうございます。指名を取るコツとかってあります?てぃあらさん的に。

ええ、私ですか?

―はい。

うーん、お話をする・聞くっていうのは基本的なことで、一緒に寝っころがっていちゃいちゃする時も、あんまり嫌がらずに…。

―はい。

うん、まあ、駄目なものは駄目なんですけど。多少は笑ってかわしたりとか。

―ん。上手そうですよ。

アハハ。止めてくださいって言っちゃうと、お客さんもエッてなっちゃうので。

―ああ、そうですよね。びっくりしちゃう。

例えば、自分から手を握れば、触られることはないじゃないですか。

―はい、はい。

だから、体勢とかも気を付ける。触られにくい。アハハ。

―ああ~、確かに。考えてますね。

それで、相手も女の子から手を握ってくれたって喜んでくれるので。

―そうですね。

はい。一石二鳥です。

―いやあ、上手だな。

アハハ。

―てぃあらさんは、シフトはどうやって決めてますか?働きたい時に入る?

そうですね。今はとにかく最初なので、フルでバッて入れてるっていうのと、やっぱり何か、生活リズムを崩したくないので。

―はい、はい。

ちゃんと朝来て、夕方頃に帰ってっていうリズムを保ってます。

―平日だけですか?土日も?

土日もそんな感じで来てますね。

週に2日ぐらいは休むんですか?

そうですね、1日とかそれくらい。1日、2日。

―休みの日は何してますか?

アハハ。休みの日はそうですね、遊んだりもするしって感じですね。

最近どっか行きましたか?

最近?最近どこにも行ってないんですよね。どっか行きたいんですよね。さくっと日帰りで。

―暑いから?

暑いから、普通に出れないです。

―花火とか行く予定ないんですか?海とか。

ああ、行きたいですね。行きたいねっていう話はしてるんですけど、本当に行くかどうかあれですよね。

―アハハ。

逆に隅田川とか行ったら、よく財布盗まれたとかニュースでやるじゃないですか。不愉快な気持ちして帰りたくない。

心配性ですね(笑)

テレビ中継でいいんじゃない?って。

考えすぎ(笑)分かりました。

はい。

―了解しました。今のお店に女の子の友達はいますよね?

まあまあ。でもみんな友達なのかな、こういうの。

―まあ…

でもしゃべったりはするんで、何人とかっていう感じではないですけど。

―うんうん。みんなしゃべるけど、意識的にあんまり女の子にこと細かいプライベートのことを聞かないようにはしてるんですよね?

そうですね。

―皆さん、そこはちゃんとしている。

うん。かわいい子にはかわいいって言いますよ、私は。

―アハハ、本当に?

うん。じろじろ見てごめんなさいって謝ります。

―ああ、かわいくて見ちゃったって。

かわいくて見ちゃうんですよ。いいなと思って。

―アハハ、分かりました。いや~てぃあらさん、明るいですね。えっと、生理のときって休めますか?

うん、普通に休みます。シフトなんで言えば大丈夫。でも、生理のときでも別に働こうと思えば…

―働けるしって感じですね?

うん、はい。

―ありがとうございます。働いてるとストレスたまると思うんですけど、何かやってますか? ストレス発散

発散ですか。やっぱ友達と遊び行ったりとかするのが、一番あれかな。

―カラオケ行ったり?

カラオケ行ったりします。ご飯食べ行ったりとか。やっぱ、その日にお給料もらえるので。

―はい、そうですね。

アハハ。そう。6時に終われば、全然ご飯も行けるし。

―おいしいもの食べて、お酒飲んで…

お酒、アハハ。はい。

―ありがとうございます。お金は何に使ってますか?色々使ってると思うんですけど。

私、貯金が趣味なので貯金します。すぐためます。すぐ銀行行って、入れます。

―はい、はい。すごい。

あまり物欲とかないので、ブランド品欲しいとか…。

―はいはい。

うん、そういうのないので、もうすぐ貯金。

―へえ。何か、好きなアーティストのライブ行きたいとかは?

アハハ。

―旅行が好きみたいだから。

あ、旅行行きたいなとは思ってるんですけど、そんなにバッと使わないですね。

―そんな使わない。基本、貯金で?

基本、貯金。それが趣味。

―へえ。そんで数字を見て、にやにや。

そう、そうです。通帳記入してね。

―毎月増えていくのが見える。ある程度増えてくると、何かこう、にやにや止まんないですよね?

そうなんですよね。

―使いたくない、みたいな。

アハハ。そうなんです。

―そうですよね。1日平均するとどのくらい稼げますか?

平均すると、2万円ぐらいじゃないですか?

―2万円ぐらい。ありがとうございます。今まで最高って1日どのくらいでした?

私、2万8000円ぐらいでした。

2万8000円。

うん。お昼でも、平日の昼間でもそれくらい行くので。

―はい、はい。

わあ、すごいなと思いました。

―お~。1日最高どれくらい、何に使いました?今まででも、この業界に入る前でもいいですよ。

1日に、えっとね…ええ、分かんないな。

―アハハ。まあ貯金が趣味っていうから、あんまり。

貯金が趣味なんで。そこまでない。

高い買い物はしないと。

うん、しないです。

―バッグを買ったりは?

あ、私ないんですよ、そういうの。ブランド品欲しいとかも思わないし。

―はあ。ちょっと高いパソコンを買っちゃったとかは?

ないですね。

―ないない?

はい。

―了解しました。ぶっちゃけ貯金っていくらありますか?

ええ、20~30万円ぐらいだと思います。

―20、30万円ぐらい?

はい。

―いや、いいじゃないですか。

アハハ。

―どんどん増えていきますよ、これからも。

でも、家賃で引かれてるんで。

―あ、家賃か。まあ一人暮らしですからね。

うん。

―そうですか。一人暮らし長いんですか?

去年の11月からやってます。

―あ、最近ですね。おうちに戻りたいとかないですか?そういうの。

おうちに戻りたいは、ないですね。

―家事毎日だとめんどくさくないですか?自分でやるの。

アハハ。でも、実家にいるときも自分でやってたんで。

―ああ、そうなんですね。

うん。

―了解しました。たくさんお金を稼げるようになって、生活は変化しました?

いや。

―変化しなかったですか?

どうかな。お金稼げるようになって、毎日お金もらえるじゃないですか、来るたんびに。だから気持ち的にギスギスしないんですよね。お金がなくてどうしようとか、遊びに行けないとかない…

不安にならないと。

不安になることなくなったので、まあ、心は豊かになりました。

―いや、そうだと思います。

そうですよね。アハハ。

―こういう仕事を始めるとタクシー乗ったりとかしちゃうってよく言うんですよね。

私、しないんです。

―タクシー乗らない?

うん。お金いくら多くもらっても、本当に生活リズムは変えないです。

―ああ、すごい。堅実ですね、すごく。

はい。

―了解しました。ぶっちゃけ、貯金の目標金額とかありますか?

まあ、100万円ぐらいためれたらいいなと思います。

―いや、すぐですね。

アハハ。そうですかね。

―すぐですよ。それで100万円を稼いだ後って、この仕事は続けますか?

続けたいです。

―続けそうですね、ほんとに。アハハ。

うん。

―アハハ。ありがとうございます。前職の薬局の仕事と比べて、収入ってどのくらい増えましたか?

まあ、増えたっていうのはまだ分からないんですけど、たまるのは早いですよね。なので、時給換算とかにしたら、間違いなくこっちのほうが良い。

―そうですよね。

うん、いいですよね。

―だって1日2万円、普通に稼げますからね。

はい。

―ありがとうございます。この仕事を始めて、自分が変わったと思うことはありますか?そんなにないですか?

そんなないんですよね。ただ、本当にエステに興味を持ち始めたっていうことですよね。

―ああ。

教わってて、やってて、この子エステうまいね、みたいな感じでマッサージ…

―ああ、はい、はい。

うまいねって言われると、ちょっと何か、資格を調べてる自分がいましたよね。

―へえ!

うわ、何か私、変わったなと思って。

―もうちょっとバリエーション増やそうとか、自分で意欲的に勉強するようになったってことですかね?

はい。

―このマッサージの勉強。

うん。

―ありがとうございます。これで最後になりますが、このインタビューって、これからこの業界をちょっとやってみようかなと迷ってる女の子が見てるんです。そういう子達に何かこう、てぃあらさんから一言お願いします。

このお店に入ろうかなって悩んでる子ですか?

―はい、そうです、そうです。

アハハ。あの、見かけによらず本当に風俗ではないっていうのと、私も結構疑い症なんで絶対うそだとか思ってたんですけど、その私がこう、入ってるので…。

―はい、はい。

絶対に安心して来てほしいっていうのと、やっぱりお金で心が豊かになれるので、もし焦ってる子とか、目標がある人はぜひ来てほしいと思います。

―やったほうがいいですよね。これはね。

ほんと、メンタルとかもやられないんで。風俗じゃないから。

―はい。ありがとうございます。そんな感じで。

そんな感じで。アハハ。

―アハハ。オーケーです。今日はありがとうございました。

ありがとうございます。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む