スタッフインタビュー

キスなしで稼げる池袋の派遣型オナクラ『青チェと赤チェ』でPON校長にインタビュー!
「みんながハッピー」であることを大切に! ソフトサービスで稼げる理由や各種待遇、女性とお客様との「ハッピーなマッチング」についてたくさん教えていただきました!

プロフィール

お名前:PON校長(35歳)
役職: 校長
経歴: 校長に就任して約2年半。前職は物流系や現場仕事、イベント業のMCやBBQ屋さんなど異色の経歴。

PON校長
風俗業界に興味があって転職しました。キャストさんとお客様の仲介役として「お客様を喜ばせたいな」と思って今、校長をやっている次第でございます。

制服のままホテルへ!「一目見た瞬間の感動」と唯一無二のコンセプト

お店の特徴について

編集部
まずはお店の特徴や、店名に込められた由来を教えていただけますか?

PON校長ー 店名の由来はですね、「青チェックと赤チェックのスカート」という衣装のイメージを大切にしています。やっぱりこの響き、覚えやすくていいですよね。

最大の特徴は、女性が制服のままホテルへ向かうという点です。一般的な派遣型のお店は私服でホテルに行って中で着替えることが多いと思うのですが、当店は違います。

編集部
制服で部屋に入ってくると、少しビックリしそうですね?!

PON校長ー お客様の前に現れた瞬間、制服姿に「おおっ!」と感動していただける。一目で驚きと喜びを提供できるのが、うちの強みですね。

オナクラプレイで、オプション料金は全額バック!

編集部
プレイ内容については、どのようなコースがあるのでしょうか?

PON校長ー 手コキが中心ですが、特徴は「受け・責め」を選べる点です。お客様自身が責めたいのか、あるいは女性に主導権を握ってほしいのか。

実はMっ気のある男性が非常に多くて、6対4くらいの割合で、女性がリードする展開が多いですね。

編集部
オプションは100%バックとお聞きしました。

PON校長ー はい、オプションは30種類以上とかなり細かく用意しています。お客様の好みに合わせて「これとこれ」と組み合わせていくスタイルなのですが、基本コースにどんどん追加されるので、1回あたりの単価が高くなるのが特徴です。

編集部
丁寧にヒアリングしていたら、お客様との1回の電話が長くなりませんか?

PON校長ー もちろん長くなることもありますが、お話しすることでお客様のことを知れるので、苦労と感じたことはないですね。

オナクラ界で「単価は倍以上」!? 待遇も充実!

編集部
待遇面について、他のオナクラ店と比べて「ここが自慢」というポイントはありますか?

PON校長ー まず断言できるのは、1本あたりの単価が他のオナクラと比べて倍以上違うということです。お客様が1回のお遊びで支払う金額の中央値が1万3000円ほど。これはオナクラとしてはかなり高い水準です。

オプションに加えて指名料も100%バックで、ネット指名は1,000円。本指名は2,000円バックです。また、「本指名が1日2本入ったらプラスいくら」という指名ボーナスもありますよ。

編集部
それはかなり稼げそうですね!環境面でのメリットはいかがでしょうか。

PON校長ー 在籍女性が喜んでくれているのは「私服を気にしなくていい」という点ですね。出勤はジャージのような楽な格好(ダル着)で大丈夫です。制服に着替えてから接客に行くので、自分の大切な私服が汚れる心配もありません。

あとは、女性が「売上のためにこれが必要」と言うものは、機材でも何でも前向きに全部買うようにしています。今の事務所は少し手狭なので、いずれは広いところへ引っ越して、もっと待機環境を整えたいなとも計画しています。

女性の安全のために細かく配慮!

編集部
女性が安心して働けるように、お店側で整えている環境やルールはありますか?

PON校長ー そうですね。まず、当店はコース設定からして女性の負担を減らす工夫をしています。例えば、女性がお客様を責める「生意気コース」や、逆にお客様が女性を責める「イタズラコース」というのもあります。

イタズラコースでは、女性側がアイマスクを着用するのですが、実は少しだけ透けるようになっているので、視界が完全に奪われる不安はありません。一つひとつの配慮を積み重ねることで、心理的なハードルを下げられるようにしています。

編集部
お客様へのマナー周知や、衛生面についてはどうでしょうか?

PON校長ー お客様には事前に注意事項をまとめた文章をしっかり送って、周知を徹底しています。あとは衛生面ですね。接客時に着用するショーツの準備はもちろん、備品に関しても、使い回すようなことは絶対にさせません。常に清潔な環境を保っています。

もちろん、即プレイも厳禁です。お客様には必ず事前にお風呂に入っていただくことを徹底していますので、その点は安心してください。

編集部
最近はキャストさんの判断にゆだねて、連絡先交換を推奨するお店もありますが、そのあたりはいかがですか?

PON校長ー えっ!? それは初耳ですし、正直驚きました。だって、裏で会うことになったりしてトラブルに繋がるデメリットの方が大きくないですか?お店のアイデンティティとしてもどうなのかな、と思ってしまいます。

当店は、L〇NEなどのプライベートな連絡先の交換は一切禁止しています。その代わり、X(旧Twitter)のアカウント運用を推奨しているので、お客様とのやり取りはDMで行ってもらっています。プライベートを守りながら、安全に集客できる環境を整えています。

『青チェと赤チェ』の在籍キャストたち

在籍キャストの年齢層

PON校長
20代前半が圧倒的なボリュームゾーンです。

在籍キャス経験者率

PON校長
経験者は他のオナクラから移籍してくるケースが多いですね。「前の店は手取りが安くて……」と悩んでいた方が、当店に来て驚くことも多いです。

女性達の普段のお仕事(本業)

PON校長
最近では「アイドル活動をしている」という方も増えており、身バレ対策を重視する方が多い傾向にあります。
編集部
基本的に学業や本業と掛け持ちのキャストさんが多そうですが、平均的なシフトはどんな感じですか?
PON校長
週3〜4日のペースで入る方が一番多いですが、もちろん週1日や月2回といったレア出勤の方も在籍しています。

お客様が多い時間帯

PON校長
土日は特に忙しく、平日もこの2つの時間帯がコアタイムになります。

入店を決めた理由

編集部
入店を決める理由として、どんな声が多いですか?

PON校長ー 圧倒的な1位は「キスがないこと」です。当店ではソフトキスもディープキスも、オプションですら一切排除しています。女の子って、実はキスをすごく嫌がるんですよね。粘膜接触がない安心感も、入店の大きな決め手になっています。

2位は、先ほどもお話ししたオプションの豊富さ。自分ができること・できないことを自分で選べるので、働き方をコントロールしやすいんです。「フェラを強制される」といったことがないので、自分のペースで接客ができます。

そして3位が、やはり給料の高さですね。他店から移籍してきた方に「こんなにもらっていいんですか?」と言われたこともありますよ。

編集部
面接や、未経験の方へのサポート体制はどうされていますか?

PON校長ー 面接では「いくら稼ぎたいか」という目標を必ず聞きます。技術よりも、丁寧な言葉遣いや立ち振る舞い、目を見て話せるかといった所作を重視していますね。

未経験で風俗知識に自信がない方には、自分が模型を使って「こうやるんだよ」と流れを疑似的なレクチャーすることもあります。無理にやらせるのではなく、「自信がなさそうだな」と感じたら、しっかり教えてから現場に出すようにしています。

「全員をハッピーにしたい」――稼ぎたいなら『青チェと赤チェ』へ!

編集部
お仕事をするうえで、PON校長が一番大切にしていることは何ですか?

PON校長ー キャストさんもお客様も「みんながハッピー」であること。これに尽きます。お金を稼ぎたい女性と、サービスを受けたいお客様。この両者の間に立って、どちらの声もしっかり聞き、最高のマッチングを作るのが僕の役目です。

女性からプライベートの悩み相談を受けることも多いですよ(笑)。写メ日記の書き方に悩んでいる方がいたら、「このキャストさんの投稿が魅力的だから参考にしてみようか」と一緒に考えたり。密にコミュニケーションを取ることで、女性が「明日も頑張ろう」と思える環境を作っています。

編集部
とても頼もしいです! それでは最後に、求職者の皆さまへメッセージをお願いします!

PON校長ー 正直に、飾らずに言います。みんなお金を稼ぐためにこの仕事を始めるわけですよね。本気で稼ぎたいと思うなら、ぜひ『青チェと赤チェ』に来てください。

「稼ぎたい」という気持ちがほんの少しでもあれば、僕はそれを120%叶えられるように努力します。僕が責任を持って稼がせますから、せひ一緒に頑張りましょう!

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