星の源氏物語 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―まずはお名前年齢を教えてください。

えれなです。30歳です。

―えれなさんは『星の源氏物語』に入店してどのくらい経ちましたか?

7ヵ月ぐらいです。

―お仕事は慣れましたか?

慣れてはないですね、やっぱり。初心を忘れず頑張ってます(笑)

―初心を忘れないって素敵ですね。普段の勤務時間はどれくらいですか?

週5日ぐらいで、17時からラストまでです。

―他に何かお仕事とかってされてるんですか?

掛け持ちで昼の仕事しています。それが終わったらこっちに来る感じです。

―なかなかのハードスケジュールですね。今回、どうやって『星の源氏物語』の求人を見つけたかっていうのは覚えてますか?

携帯でネットの求人を見ました。

―どういうふうに検索したとか覚えてますか?

もう覚えてないです(笑)

―7カ月前ですからね(笑)。でも求人サイトに入ると、いっぱいお店が出てくるじゃないですか。その中で『星の源氏物語』を選んだ理由とかってありますか?

一番最初、パッと目を引いたんですよ。このお店の画像が。それで「ちょっとここに行ってみよう」って。

―ちょっと興味持ったんですね。えれなさんは、以前にもこういった風俗のお仕事のご経験ってあったんですか?

前に一度だけあります。20代前半のときにちょっとだけ。

―その時も同じファッションヘルスだったんですか?

はい。そうです。

―それで今回もう一度って感じですね。お店とはどいうふうに連絡取ったんですか?

携帯からお店のほうに電話しました。

―電話のほうが対応や雰囲気がわかるので僕はいいと思うんですけど、メールじゃなくて電話にしたのは何か理由があったんですか?

なんていうか、直接聞きたかったので。

―声とか、どういう感じなのかとかわかりますよね。面接はどちらで行ったんですか?

お店で、店長さんが面接してくれました。

―店長さんてどんな人ですか?

優しいです。

―面接はどんな感じでした?

第1印象からすごくいい店長で。面接のときにすごく気遣いしていただいて、本当に「店長さんがこういう人だったら、このお店でやっていけるかな」って思いました。

―以前のお店はどんな感じだったんですか?

結構ひどかったです。店長が女の子を好き嫌いで分けてたっていう…。いけないパターンです。

―いけないパターンですね。やっぱり差別があるとお仕事に付くのも差が出ますし。『星の源氏物語』では決してそういうことはないですか?

絶対ないです。なので一番最初に「あっ、いいお店」って思って。

―働く上で、そういうのって大事ですもんね。

はい。すごく大事だと思います。

―面接時間はどれぐらいかかりましたか?

大体60分ぐらいだと思います。

―面接当日にもう働かれたんですか?

その日は私が必要書類を忘れてしまって、後日になっちゃったんです。

―ちゃんとした風俗店さんなら、身分証明書がないと働けないですからね。そういう点でも安心のいいお店ですね。

はい。

―お仕事を探す際に、この名古屋エリアを選んだ理由は何かあるんですか?それともお店が目をひいたのが先ですか?

そうですね。お店を選んでからこの場所を知ったんで。

―名古屋エリアを選んだというよりは、やっぱりお店に引かれたんですね。ちなみに、お住まいからは結構離れてるんですか?

30分圏内ぐらいだと思います。

―やっぱり決め手は店長さんの人柄だったり、そういうところなんでしょうか?

そうですね。ここは本当にスタッフの方が働く女性にすごい優しいお店なので。本当に珍しいと思って、もう一番最初の印象ですごい良かったです。

―そ、そんな他店舗ってひどいんですか(^-^;

私が働いたところは本当にあんまり良くなくて。そのお店では女の子同士は仲いいんですけど、男性スタッフの方が来たりするとみんな黙る(笑)

―お通夜みたいな。それはちょっと働きづらいですね(^-^;

そうそう!働きづらかったです。

―ちなみにえれなさんはこういう高収入のお仕事をするにあたって、誰かに相談とかされましたか?

全然誰にも相談してません。

―自分で決めて、やったって感じですね。2店目で良いお店に巡り会えて本当に良かったですね。

はい。すごい良かったと思ってます。

―いざ働きだして、求人内容違ったとことかってありましたか?

特になかったです。

―ちゃんと正直に話してくれてっていう感じですね。面接日からどれぐらいで体験入店したんですか?

私はもうここのお店って思ってたので、体験入店っていうよりは本入店しました。

―すぐ入店を決めたんですね。お仕事の流れの講習とかってありましたか?

口頭講習がありました。すごい丁寧に教えていただけました。

―ちなみに、今回また風俗のお仕事を始めたきっかけは何だったんですか?

ネイルの学校に通おうと思って。お金を貯めたいので。

―学費ですか、結構かかりますよね。将来的には自分のお店とか持ちたいんですか?

お店はまだわからないですけど、とりあえず資格を取ってみてって感じです。

―でもネイルって難しそうですよね。今している爪は自分でやったんですか?

左手は自分でやったんですけど、右手はプロの方にやってもらいました。

―えーすごい!違いが分からない。

全然違います(笑)

―えれなさんは以前のお店もファッションヘルスだったとの事ですが、ファッションヘルスにこだわる理由ってあるんですか?

やっぱり安全なところと、あと私はこの業種しかしたことないので、すごい働きやすかったのが一番ですね。

―ファッションヘルスって、どういうところが安全だなあって思いますか?

やっぱり男性スタッフが近くに絶対いるので、コール1本で飛んできてくれるっていうイメージがすごい強いので。

―デリヘルとかになっちゃうと、ドライバーさんが外にいるにしてもタイムラグっていうのはどうしてもありますもんね。『星の源氏物語』に入店して良かった事はことございますか?

本当に皆さんが優しいのもそうですけど、なんかすごく気を遣っていただいて、もう本当に申し訳ないくらい(笑)

―そんなにですか(笑)。でも女性に対して誠実に対応できるお店って、ちょっと少なかったりすると思うのでやっぱり貴重なお店だと思います。

はい。そう思います。

―ではお店の雰囲気も良いですか?

完璧です!

―お店によっては「出勤したくないなぁ」ってあるじゃないですか。そういうのも特になく?

特にありませんね。

―基本的にどういうお客様が多いですか?何歳ぐらいの人とか。

幅広いと思います。若い方から、60代の年配の方まで、いろんな方がたくさんいます。

いろんな方にご利用いただいてるんですね。お店結構目立ちますよね、たたずまいが…。今は改装中だからわかんなかったですけど、入り口とかも入りやすい感じですし。

皆さん「わからない」って言ってました。こういうヘルスだっていうのをわからないって(笑)

―確かに。料亭みたいな感じですよね。

ですよね、どう見ても。なんか皆さん言われますね。

―でも良いところでもありますよね。風俗に遊びに来たってよりは、料亭に来たみたいでお客様も入りやすい(笑)

そうですね(笑)

―初めてのときって、風俗業界に対してどういうイメージがありましたか?

最初は本当に怖いイメージがありました。ちょっと古いと思いますけど、借金とかをして売られていく、みたいな。そういう場所だというイメージがあったんですよ(笑)

―アハハ、なるほど。

そういうイメージがすごいあったんですけど、働いている女の子は「なんて純粋でいい子が多いんだろう」っていうのは、印象的にすごい強かったです。

―本当にいい子が多いですよね。僕も話してて思いますけど、しっかりしてる子多いですし。やっぱり皆さんいろいろ事情があって働いてるとは思いますけど、本当に変な人っていうのは僕は見たことないです。

そうですね。あんまりそういう方は。

―結構、自分の芯をしっかり持ってる人が多いと思います。

うん。なんか、そんな感じがします。

―怖いイメージの中働いてみて、そのイメージと比較してどうでした?

最初はちょっと本当にわからなくて。もう怖いもう印象のまま、1週間くらい過ぎたんですけど。

―手探りで。

そうですね。でも一番びっくりしたのが、本当にお客様が優しくて。私は運が良かったのか分からないですけど、すごい優しかったんですよ。

―おお~!

特にこの『星の源氏物語』とかも、お客様で嫌だなって思ったお客様があんまりいなくて。なんか反対に、私が仕事してるのか仕事してないのか分からなくなるぐらいの(笑)

―ちょっとした接客を受けてる(笑)

そうそう(笑)そういうお客様が多いので。

紳士的な人が多いんですね。やっぱ名古屋という地域柄も関係するんですかね。お店も落ち着いたたたずまいですし。

そうだと思います。

―ちなみに周りにお仕事のことがバレないように、何か工夫とかしてますか?

特に本当になくて。

―しゃべらないことが一番ですよね。『口は災いの元』ですからね。

そうですね(笑)

―待機中は個室待機なんですか、集団待機?

完全個室待機です。

―先ほど他の女の子とのお話が出ましたけど、お店で女の人と交流する機会とかもあるんですか?

このお店ではあまりないですね。ちょこっと会うんで「こんにちは」くらいです。

―いつも待機中は何してるんですか?

大体、写メ日記の写メを撮ったり。

―仕事熱心ですね。

でも違うんです、昼の仕事の書類も持ってきて。

―偉い。仕事熱心じゃないですか(笑)。中には、寝てる人とかゲームしてる人も多いので。

(笑)

―えれなさんが思う、高収入の良いところと悪いところありますか?

いいところは、お金を貯めるには本当にもってこいだと思うんですよ、この業種は。悪いところは…ん~。

―人によっては、金銭感覚がちょっとおかしくなっちゃったりとか。

私はなんかケチなんですかね、あんまりそういうとこがなくて。物欲もあんまりないので、金銭感覚はあまり狂わなかったです。

―堅実なんですね(笑)、じゃあ特に悪いところはないですか?

私にはなかったです。

―では『星の源氏物語』のお店自慢ってありますか?

すごい優良店だとしか言いようがないんですよ。本当にあの、お店を褒めるわけじゃないんですけど…(笑)

―もう本当に文句の付けようがないんですね。

多分本当に、人間関係で困ってる子はこの店に絶対来たほうがいいと思います。

―在籍の女性がそこまで言ってくれるってホントにいいお店なんだなって思います。今のお金の使い道としては、学費のための貯金がほとんどですか?

そうですね。

―1日大体どれくらい稼げるものなんでしょうか?

大体1日4万円ぐらい。

―すごいですね!1日4万円はでかいです。ちなみに本当に初めてお給料をもらった時のことは覚えてますか?前のお店で。

前の店のときは、すごい若かった頃ですし、時間数も長かったので、多分8万円。

―おお~!すごいですね!1日で8万円もらったときどう思いました?

恐ろしいと思いました(笑)

―恐ろしいって(笑)。その時も何か他のお仕事してたんですか?

そのときは昼の仕事っていうよりはバイトをしながらでした。

―バイトだと8万円稼ぐのって何日も何日もかかりますよね。それを1日でもらっちゃったときって結構衝撃だったんじゃないですか?

衝撃的でした。もう、すぐ銀行に行って貯金しなきゃと思って(笑)

―昔から堅実なんですね(笑)

多分そうなんだと思います。あまり現金を持たないので。

―ちなみに『星の源氏物語』では最高金額どれぐらい稼げましたか?

1日最高6万円くらい。

―お~、すごい!17時からラストまでで6万円は大きいです。何か大きい買い物とかはしましたか?

うーん、なんか大きな買い物っていうよりは細かい買い物のほうが多いので。

―でもお金がないとかそういうストレスはなくなったんじゃないですか?

そうですね。お金あるある、たまってくっていう(笑)

―やっぱり貯金楽しいですか(笑)?

楽しいです(笑)

―今どれぐらい貯金は貯まったんですか?内緒でもいいですよ。

内緒です(笑)。お金自体は貯めてはいるんですけど、やっぱり必要最低限の生活にかかってくるものがあるんで、ちょっとずつ堅実に貯めてます。

―お昼のお仕事の給料はもう、バンって貯金してる感じなんですか?

そうですね。まるまる貯金できるからホント助かります。

―この高収入のお仕事を始めて、生活の変化とかってありました?

余裕が持てたのが一番だと思います。すごく。

―大事ですからね。目標貯金額ってありますか?

目標金額は一応お店の方にも言ってたんですけど、200~300万円は貯めたいなっていうのはあって。

―確かにまとまったお金ほしいですもんね。

でも1000万円くらいはほしいですよね(笑)

―あっ、倍々ゲーム(笑)。でも前インタビューした子も「家建てたい」って言ってて。

おー、すごいですね。

―「3000万貯めたいです」って言ってて、「あ~でもやっぱ1億貯めたいです」って(笑)

うん、やっぱ増えますよね(笑)

―モチベーションにもなりますもんね。今何かとか目標はあるんですか?

ネイルの仕事をしたいので、ネイルの勉強をひたすらしたいなとは思ってます。

―楽しいですよね、自分の好きなことっていうのは。

そうですね。そういうのやったことがないので。専門学校とかそういうので、専門的な技術を学んだことないので。

―ネイルっていつから始めたんですか?

自分でやるようになったのは、もう5~6年ぐらい前ですけど。

―それまで独学でやってて、ちょっと興味持った感じですか?

そうです。

―ちなみに1000万円貯まったとして、このお仕事は続けますか?

その時と場合によって考えます。

―自分の夢は優先しつつ、その時によりですよね。お昼のお仕事と比べて収入は全然違いますよね?

違います、全然変わってきます(笑)

―『星の源氏物語』は月収だとどれぐらいなんですか?

5、60万円ぐらいだと思います。

―凄いですね。ちなみにこういう高収入のお仕事を始めて、気を付けてることとかってありますか?

そうですね。綺麗でいたいなとは思います。

―お綺麗ですけどね(笑)

いやそんなことないです、そんなことないです(照)

―やっぱり美容室にこまめに行ってみたりとか。

そうですね。あとはもともと濃い顔なので、お客様受けするように化粧はだんだん薄くはしていってるんですけど。

―「今日もきれいですね」って言われますよね?

いや言われないですよ(笑)、ありがとうございます。

―それでは最後になるんですけれども、このインタビューは風俗で働こうか悩んでいる子が結構読んでるんですよ。そういう子達に向けて、何か一言勇気が出るようなアドバイスをお願いいたします。

最初は抵抗があると思いますが、働きだしたら大丈夫だってすごい思うんですよ。『星の源氏物語』はもう本当に全てサポートしていただけるし、一番最初に働くにはすごいもってこいのお店だと思います。

―初めてでも大丈夫と。

そうですそうです。だから、ぜひ一緒に働けたらいいなって、すごい思うので。

―えれなさんからしたら、『星の源氏物語』はおすすめできますか?

本当におすすめだと思います。正直ここよりいい所があるのかと思うぐらいです。

―おっ、激推し(笑)

激推しです(笑)

―本当に、勇気はいるけど興味あればお話だけでもどうですかっていう感じですね。

本当にそう思います。

―わかりました、インタビューは以上になります。今日はありがとうございました。

いえいえ、こちらこそありがとうございました。

―編集部より

『星の源氏物語』のお店の様子やインタビューこぼれ話を「はじ風ブログ」でもご紹介しています♪店員さんのおもてなしに感動…。ぜひこちらも合わせてご覧ください。

https://www.fuzoku-job109.com/blog/fashionhelth/8073/

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