プレミアム・ジュエリー | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日はよろしくお願いいたします。まず、お名前年齢から伺ってもいいですか?

奈々です。28歳です。

―奈々さんは『プレミアム・ジュエリー』の入店歴は大体どれぐらいですか?

7~8ヶ月ぐらいですかね。

―まだ1年は経ってないんですね。普段の勤務時間は、早番、遅番とかありますか?

私、中途半端な時間に帰るんですけど、13時から21時までです。

―1時9時っていったら、結構な時間ですよね。8時間ぐらい。

うーん、でも暇だったりすると20時とかには帰っちゃうかな。21時にお店を出るっていうか。

―21時にはおしまいにする。ちなみに他に昼職とかってされてますか?

してないです。

―では『プレミアム・ジュエリー』でのお仕事1本ですね。今は一人暮らしですか、それとも実家暮らしでしょうか?

実家です。

―ご実家も名古屋のほうですか?

愛知県ですけど名古屋市ではないです。そんなに遠くなくて、近いほうだと思います。

―最初に『プレミアム・ジュエリー』に問い合わせをした方法は何ですか?電話ですとか、メールとか、LINEとか。

電話です。

―直接電話だと、最初に不安とかなかったですか?

もともと周りに風俗で働いてる子がいたんで、聞いてたんです。高校の同級生なんですけど、働くならこの系列(星グループ)のお店がいいよって。

―実際にお友達が先に働かれてたんですね。

はい、その子は別のお店だったんですけど。

面接はどちらで行いましたか?

他の事務所です。もともと『プレミアム・ジュエリー』に面接に来たんじゃなくて、系列の人妻店の面接に行ったんですよ。そしたらまあ人妻じゃないし、こっちのほうが合ってますよって言われて。

―またなんで人妻店のほうに面接に行かれたんですか?

いや、若いお店はさすがに私は無理だなって思って。でも『プレミアム・ジュエリー』が30歳前後ぐらいの子が集まっているお店っていうのも知らなくて。人妻とも書いてないし、若い子のお店だと思ってたから。

―お店的には、普通のファッションヘルスっていうくくりですよね。人妻ヘルスではないですもんね。じゃあ『プレミアム・ジュエリー』の女性の平均年齢は、30歳前後なんですか?

多分そうだと思います。

―面接はどんな感じだったか覚えてますか?

どっちかというと、きちっとした感じじゃないですかね。普通に働くっていう感じで、ガチガチにきちっとした感じではないですけど。

―大体、面接時間はどのぐらいかかりました?

多分、私は結構時間かかりました。こういった高収入のお仕事は未経験でわからないから、かなりいろいろ質問したんで。1時間ぐらいかかったと思います。

完全未経験だったんですね。

そうですね。

―最初はわからないから不安ですもんね、いろいろ聞かないと。面接官の人はどういう感じでした?

いろいろ詳しく丁寧に教えてくれましたよ。優しかったし。

―親切な感じですね。この名古屋駅周辺エリアを選んだ理由っていうのは特に何かありますか?

ないです。本当に風俗店で働こうとしたときに、ここの系列の星グループのお店がいいって言われて、もうここしか見てなかったんで。

―働くエリアありきじゃなくて、お店ありきで探した感じですね。こちらの星グループは、お友達にどういうふうに勧められたんですか?

ちゃんとしてるお店だよ、とか。私は未経験なんで他の店がわかんないですからね。

―お店の内装もホテルみたいな感じで、すごいきれいですよね。ちょっとびっくりしました。入店するにあたって、彼氏やお友達には相談しましたか?

はい、その友達に相談しました。彼氏にも言ってあります

―へー!どうでした?

まあ、仕事だからって感じですかね(笑)

―頑張れ、みたいな?

というか、ちょっと彼が病気っていうのもあるんですよね。多少は動けるんですけど、あんまり動けなくなって。

―じゃあ彼氏の生活のフォローも兼ねて、奈々さんが頑張る、みたいな。お仕事を始めたきっかけもそれが理由ですか?

そうですね。

―奈々さんは完全未経験だから、『プレミアム・ジュエリー』が初めてですよね。入店する前に求人内容は見ましたか?

はい、見てます。

―求人情報に書いてあることと、実際働いてみて違うところとかはなかったですか?

特にはなかったですけど、やっぱり「これだけ稼げます」っていう最高金額は、みんながみんなじゃないと思いました(笑)時期もあるし、稼げる子は稼げるのかなっていう(笑)

―お客様がたくさん入る時期や、その逆の時期とかもありますからね。でも、お給料体系自体はそんなには違わないですか?待遇とかバック率とか。

それは書いてあるとおりでした。

―面接のときに必要なものっていうのはありました?

身分証明証住民票だけですかね。あとはちょっと忘れちゃいました(笑)

―面接をして、その日にもう体験入店はしましたか?

そのつもりだったんですけど、講習でもいろいろ質問しまくってたら、時間なくなっちゃって(笑)

―講習もきちっと受けたんですね。講習はどういう感じでした?

男性スタッフの方に丁寧に教えてもらいました。

―本で読むマニュアルとか、DVDとかはありました?

本とかDVDはないです。紙みたいなのはあって、電話の受け答えとか、どうやってしゃべるとかは書いてありましたけど。

―お客様が出るときのコールの仕方とかですか?

そうそう、それですね。

―面接してすぐ講習をして、次の日ぐらいに働き始めたんですか?

そうですね、すぐ次の日だったかどうかはちょっと忘れちゃいましたけど。多分、そのまま入店になったんじゃないですかね。

―このお仕事を始めたきっかけは、彼氏のフォロー以外に何かありますか?

特に…。そっちにもお金使うし、一応、自分の分も貯めてはいます。

―彼氏さんの分の負担と、自分の生活費ですか?

まあ、全部が全部、私一人では稼げないですけどね。

―このファッションヘルスを選んだ理由っていうのは、何かあるんですか?例えばデリヘルとか、いろいろな業種があるじゃないですか。

デリヘルはちょっと怖いなっていうのはありますね。お客様の所に直接いくっていうのは。。。

―ちゃんと受付があって、スタッフがそばにいる業種のほうが安心ですよね。ちなみにエステとかのソフトサービスのお店は探さなかったんですか?女の子の受け身が少ない業種とか。

頭になかったですね。ヘルスもあんまり受け身があると思ってなかったんで(笑)

―そうなんですか?多少ありますよね。

どっちかっていうと多いですよね(笑)

―未経験の方は業種自体あまりわからないですよね。

そうですね。どっちかっていうと、自分が奉仕して終わりっていうイメージだったんで、最初はびっくりしました。

―あんまり業種を知らずに選んじゃったっていう感じですか?

そうですね。

―ちなみに、こういった高収入のお仕事をされる前っていうのは、どういうお仕事をされてたんですか?

私はキャバクラしてました。名古屋じゃなくて地元のほうで。私、キャバクラがずっと長かったんですよ。

―高校出てすぐぐらいですか?

そうですね。

―結構、大きなお店だったんですか?

ちっちゃい(笑)

―それでこっちを7、8ヶ月前に始めたんですね。じゃあ、普通のOLさんとかっていう経験はないんですか?

ないです。

―『プレミアム・ジュエリー』に入店して良かったことは何かありますか?

やっぱり、キャバクラ時代よりかなり稼げてますね。ほんと、全然違います(笑)

―なるほど。『プレミアム・ジュエリー』の、お店の雰囲気とか環境はどうですか?

いいと思います。すごく過ごしやすいと思います。

―スタッフさんとか、皆さんはどうですか?

お店の人とはアットホームって感じですね。女の子同士はちょっと、あんまりしゃべらないんでわかんないですけど。スタッフさんとは結構しゃべった気がしますけど…。

―女の子とは会わないですもんね。基本的にはルームで待機されるから、他の女の子とは全く顔合わせないですか?

あ、そんなことないですね。たまに控室で隣に座ってたりはします。

―結構、スタッフさんと飲み行ったりはしないんですか?

それは全くないですね。

―『プレミアム・ジュエリー』は基本的にはどんなお客様が多いですか?

年齢がいってる人が多いですかね。若い人は少ないかな。40歳以上の人のほうが多いと思います。

―うーん。今、若い人って風俗行かないですからね。

あと、若い人は行くとしても、もっと若い子のお店行くんじゃないですかね。

―でも僕、ホームページ見た感じ、ここは若い子のお店だと思ってました。そんなに年齢が上だっていう気はしなかったですね。

女の子は大体25歳~30過ぎぐらい。

―そうなんですね。やっぱりサラリーマンのお客様が多いですか?

多分そうだと思います。出張の人とか結構来ます。名古屋だけじゃなくて、東京から来た人とかも結構います。

―逆に地元の人は来ないですかね?この辺ってオフィス街ですか?

え、わからない(笑)。あんまり住んでないですよね、多分。

―奈々さんは未経験でこのお仕事を始めて、思い描いていたイメージと比較してどうでしたか?

さっき言ったと思うんですけど、受け身が多かったのはびっくりしました。

―でも、意外に自分でもできちゃうっていうのはなかったですか?最初はもっとハードなことするのかな、とかって。

最初はきついけど、すぐに慣れてきちゃう(笑)

―特にマットのプレイとかはないですよね。

ないですね。

―家族や知り合いにバレないようにするために、何か秘訣や工夫はありますか?でも、結構オープンにされてるんですもんね。彼氏さんとか。

その辺には。でも、家族にはさすがに言えないです。

―そうか、実家でしたよね。バレないように、何か心がけてることとかあります?

でも、あんまり会わないんですよね。朝起きて支度して、バッて出てきて。普通にバイトしてるって言ってます。信じてないと思いますけど(笑)

―キャバクラ時代は知ってるんですか?

キャバクラのときは、何もしてないっていう(笑)

―だって夜いないですよね(笑)で、酔っぱらって帰るわけですよね。

そうですね。でも、酔っぱらって帰る頃には寝てるんで(笑)

―あえて聞かないんですかね(笑)

多分そうですね(笑)

―わかりました。待機方法は、集団待機じゃなくて個室待機ですよね。待機中は普段何されてますか?

携帯見たりゲームしてるか、テレビでニュース見てるか。

―テレビもあるんですね。写メ日記の更新とかしないんですか?

それはたまに(笑)でも、そんなのすぐ終わっちゃうじゃないですか。パッと撮って。

―大体テレビか、携帯を触ってるか。スタッフの人はどういう人ですか?

優しいですよ。きちっとしてると思う。

店長はどんな人ですか?

店長も優しいですよ。

―皆さんきちっとされてますもんね。

だから、それもこういう所のイメージと違いましたね。

―何か怖いイメージというか、変な人がいるんじゃないかなと。名古屋のお店のスタッフの方って、大体皆さんスーツですもんね。スタッフで私服の方はいらっしゃらないですね。

私服のお店があるんですか?

―東京都とか、多少ありますね。デリヘルとかはやっぱりちょっと多いんですけどね。では奈々さんが思う、高収入のお仕事のいいところと悪いところっていうの、何かありますか?

いいところはお金をたくさんもらえるけど、やっぱり正直きついことも、たくさんありますよね。

―体の負担もあるし、精神的というか、楽なお仕事じゃないですからね。それ以外には何かありますか?

時間の自由がきくところ。休みとかも好きに取れるっていったらあれですけど(笑)

―自分で希望シフトが出せて。悪いところは、体の負担くらいですか?

そうですね。暇なときは逆にめちゃくちゃきついです。

―待機中がつらそうですね。それでは、『プレミアム・ジュエリー』様のお店自慢をお願いします。

スタッフさんがいい人だし、女の子がきれいな子が多いと思います(笑)。ちらっと見たりすれ違ったりして、スタイルがいいなって。

―お店の内装もとにかくきれいですよね。ちなみに月収はお幾らぐらいですか?答えづらかったら、パスしていただいても構わないですけど。

少ないときと多いときがあります。入店すぐのときは、時期もあったし、新人なのもあったから、多分そこそこもらったんですけど。

―いいときって大体どれぐらいですか?

月収80万円いかないぐらい、70万後半ぐらいかな。

―リアリティーがありますね(笑)

そうですか?でも、それも7月の終わりから8月ぐらいだったんで、時期ですよね。少ないとその半分ぐらいになっちゃう。

月収40万円ぐらい。なかなかすごいですよね。出勤日数としてはそんなに変わってないんですよね?

変わってないです。結構出てるんですよ。週6と、あと生理はお休み。

―すごいですね。週6出てるんですか?

でも、暇だと休憩たくさんあるんで。

―生理中はどうしてもお仕事できないですもんね。お金は主に何に使ってますか?貯金だったりとか彼氏ですか?

そう、彼氏の病院代貯金です。まあ貯金はあんまりできてないですけど(笑)

―彼氏の病院代は奈々さんが全部払ってるんですか?

あ、向こうも払ってます。全く仕事ができないわけじゃないから。

―入院されてるとかではないんですね。じゃあ、ぜいたくをするんではなく、彼氏のためにっていう。

でも、遊びに行ったりもします(笑)

―息抜きも必要ですもんね。1日平均、大体どれぐらい稼げますか?

それも時期によりますよね。一番最初のほうで平均3~4万円とかぐらいじゃないですかね。少ないと平均2万円。

―今までの1日の最高稼ぎは幾らですか?

1日6万円ぐらいじゃないかな。

―6万円すごいですね。ロングコースが重なったんですか、それともショートコースの数をこなした?

ロングコースじゃないと多分いかないかな。あんまり覚えてないんですけど、大きく何か1回あったなって思ってたのが、多分6万円ぐらいだったと思う。

―やっぱり疲れますか、それだけ持って帰る日は。

疲れますけど、暇よりいいです(笑)

―まあそうですよね。今まで1日最高、どれぐらい何に使ったことがありますか?ブランド物でもいいですし、旅行でもいいですし。

あんまりわかんないですね。使うときは使ってたかもしれないですけど、今は買わないですけど、ブランドものとか。

―キャバクラ時代は結構買ってました?

そのころは多少。

―たくさんお金を稼げるようになって、生活ってどう変化しました?

あまり変わらないですかね。お金を使うところがもう、決まってきてるし。

―彼氏のためですよね。コンビニで1万円とか使わないですか?ぼんぼんカゴに入れちゃって。

コンビニで1万円は使わない(笑)。使っても、1万円はさすがに使ったことないですね。

―レストラン行くときに、金額見ずに頼んじゃうとか、そういうのもないですか?

金額は見ます(笑)

―じゃあ、あんまり変わってないって感じですね。このお仕事の目標金額とかありますか?例えば幾ら貯金したいとか、彼氏の通院が終わるまでとか。

貯めたいところですけどね。みんなどれぐらいなんですか?

―ピンキリですけどね。若い子とかは、それは無理だろうみたいなものすごい金額言う子もいますし。大体500万円前後じゃないですか?

それぐらいあるといいですね(笑)

夢や目標、何かありますか?まあ一番は彼氏の病気が治ることですよね。

ま、治らないんですよね。今を維持するっていう。悪くならないように維持をしていくだけで。

―糖尿病ですか?

いや、血管炎っていって膠原病の一種です。

―それはもう絶対治んない、つき合っていかなきゃいけない病気なんですか?

そうですね。

―じゃあ、500万円貯めた後もこのお仕事は続けますか?

辞めたいですね、できれば。

―キャバクラ時代と比べて、収入っていうのはどれぐらい増えましたか?

キャバクラのときは月収30万円ですけど、出勤が週の半分ぐらいかな。

―額でいったら倍以上ですね。このお仕事を始めて、自分が変わったと思うことってありますか?身なりを気にするようになったとかは、キャバクラ時代もそうですもんね。

そうですね。

―エステに行く回数が増えたとか、特にないですか?

特にないですね。

―最後に、これを読んでいる風俗未経験の女の子のために、何かアドバイスを一言お願いいたします。

良いお店を選んでください(笑)。

―お店を選ぶうえで特に注意するところとかっていうのはありますか?

多分、私もそうだったんだけど、未経験の女の子はファッションヘルスのほうがいいかなって感じですかね。デリヘルとか、ちょっと怖いイメージあるかな。

―わかりました、インタビューは以上になります。ありがとうございます。

ありがとうございました。

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