納谷橋デリヘル『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部 』で「えみ」さんにインタビュー!【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―それでは最初にお名前年齢教えてください。

えみです。37歳です。

―えみさんは『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部』に入店してどれぐらい経たれましたか?

1カ月未満です。

―最近入った感じですね。結構慣れてきましたか?

まだやっぱり緊張したりしますね。手探りでやってます。

―もともとこういう風俗のお仕事されてたんですか?

してました。

経験者の方なんですね。普段はどれぐらい勤務されているんですか?

8時間労働を基準に、週に3日~4日出ています。

―何か他のお仕事と掛け持ちはしてますか?

他にはないです。

―最初に『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部』に連絡した方法って覚えてますか?

覚えています。紹介されて電話で連絡しました。

―お店で働いている女性に紹介していただいたんですか?

いえ、違います。お知り合いの方に紹介してもらいました。

―なるほどですね。面接はどこでやってもらったんですか?

事務所です。とてもいい面接でした。

―良かったですね。面接はどなたにしていただいたんですか?

店長さんです。

―大体どれぐらいのお時間かかりました?

面接時間はだいたい30分ぐらいでした。

―どういうお話をされました?

仕事の内容的なもので、契約内容に沿ってお話ししました。

―えみさんがこの名古屋エリアを選んだ理由は何かあったんですか?

名古屋を選んだ理由は、今まで勤めていた違う県よりかは、もうワンステップ上に上がれるかなと思って都会の名古屋を選びました。

―以前はどちらで働いてたんですか?

以前は浜松(静岡県)のデリヘルでした。

―同じ業種だったんですね。『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部』を選んだ理由は、紹介されたということの他に何かありますか?

選んだ理由は、自分の力が発揮できるかなっていう。

―より上のランクのお店でですね。今は何店舗目なんですか?

3店舗目です。

―面接してすぐに体験入店されましたか?

そうです。その場で体験入店することにしました。

―1回目の仕事はどうでしたか?

土地柄が違うので緊張しました(笑)。以前のお店と比べて会社が大きいので、女の子に対する気配りがとてもいいなということが、支えになりました。

―会社としてしっかりしているんですね。

はい。

面接のときに必要なものとかって、何かありましたか?

自分から住民票とかも準備してたので。

―滞りなく面接できたんですね。

はい、そうです。

―えみさんが風俗のお仕事を始めるきっかけは何かあったんでしょうか?

未知の世界に飛び込んでみたいっていう好奇心です(笑)

―確かに未知ですね(笑)

前はOLのお仕事を20年勤めてたんですけど。そこでいったん自分で区切りを付けて、風俗のお仕事というものに1回トライしたかったんです。

―もともと興味があったんですか?

もともと興味があったんです(笑)。ずっと業種はデリヘルのみです。

デリヘルという業種を選んだ理由というのはあったんですか?風俗にはいろいろ種類があるじゃないですか。

いろいろあるんですけれども、ふと目についたのがデリヘルだった(笑)

―まあちょっとやってみようかなみたいな(笑)。前のお仕事は普通のOLっておっしゃられてましたけども、環境は結構ガラッと変わったんじゃないですか?

そうですね。一番最初はもうとにかく、何がなんだか分からなくて苦労したんですけど。そのときに自分に負けないように「今年は常に上を見ている人の近くにいよう」と決めて、頑張っている人たちを見習いながら楽しい方向に自分でもっていきました

―すごいですね!こちらの『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部』に入店して良かったことはございますか?

自分のやる気、やろうという気持ちをお店側がくみ取ってくれるのと、女の子をすごく大切にしてもらっているなというのを実感しますね。

―前のお店はどうだったんですか?

前のお店も本当に素晴らしいお店でした(笑)

―そうなんですね。でも、更に上のいい環境に行けるようになった感じですね。ちなみに初日は講習はありましたか?

講習は私自身が経験者なので、変わった講習とかそういったものは特別なく。今までどおりの自分でいようと。

―口頭説明ぐらいですか。お店の人もえみさんを信じて任せてくれたんですね。

そうですね。

お店の雰囲気とか環境はどうですか?

圧倒されます。やっぱり頑張っている女の子も中にはいるので、それ以上に自分が頑張らないとなって、この大都会の名古屋という所には風俗業がたくさんあるじゃないですか、デリヘル店もものすごいたくさんの店舗があって、その中のたった1人の女の子をお客様が指名するというところにたどり着くために、写メ日記を上げたりそういうのにうんと力を入れないと、生き残れない世界だなということをつくづく痛感します。

―結構深いですね(笑)。本当にいっぱいお店がある中で、確かにみんな1人の女の子を選ぶって凄い事ですよね。そこから自分の力を見せて、帰ってきてくれたりというのがあると思うんで。それがやっぱりこの名古屋だから発揮できるというか。

そう。名古屋というこの大きな環境の中で、自分がどこまでできるかっていうチャレンジに来ているつもりなので。まぁその辺はちょっと、慌てずに頑張っていこうかなと思います。

―かっこいいですね!名古屋では基本的にどういうお客様が多いですか?

私は自分がゴルフ大好きなので、写メ日記に上げてる内容がゴルフのプレー日記だったり、お礼日記を絶対に欠かさず書いているので。そういったところを読んでくれて、興味を持っていただいたお客様に来てもらっているかなと思います。

―素晴らしい。やっぱりそういう趣味のことを書くと、同じ趣味のお客様も来るんですか?

もちろんそればっかりです(笑)

―そうですか(笑)。でも共通の会話があると楽しいですよね。

自分の趣味を一生懸命書いていることによって、同じ趣味の人がお話したいなという気持ちで来てくれる。そういうのが一番励みになります。

―確かにそうですね。ちなみにえみさんもこの風俗業界が初めての時があったと思うんですけど、そのころは業界に対してどういうイメージがありました?

どういう世界か全く分からなかったです。怖い人がいたらどうしようとか、風俗業界というのは闇の世界だと思い込んでいたので(笑)

―闇の世界って(笑)ちなみにこの高収入のお仕事をするにあたって、誰かに相談しましたか?

全て内緒です。

バレないようにする工夫とかはあるんですか?

バレない工夫は、やっぱり大きなお金をいただいちゃうので派手に使わないようにしたりだとかですね。でもまだまだ上に行きたいのでいただいたお金の半分は自分磨きに使っています。

―えみさんはかなりストイックですね。

そういう感じで、大きなお金をいただいているので。半分は貯金、半分は経費という形でやってます。

―普段の待機は集団待機ですか、個室待機ですか?

個室待機です。多分選べると思うんですけど、個室で1人がいいという申し出をしております。

―やっぱ1人のほうが落ち着きますもんね。

ええ。一応仕事中なので、1人でいたほうが。いくら待機でも、それが仕事の時間内なので普段は日記の考案をしています。そこで集団待機で他の女の子と一緒にいたりすると、やっぱりしゃべり倒しちゃうので(笑)

―そうですね(笑)。待機中はいつも写メ日記とかいろいろ考えてお仕事に結びつくことに使っている感じですね。お店のスタッフさんとかはどんな感じですか?

もう、ほんとよくしていただいてます

―言うことなしですね。えみさんが思う高収入のいいところと悪いところってありますか?

高収入のいいところは、常に自分磨きができる所とお給料がいい所です。悪いところは…私は20年間一般職を経験してきているので、お金をもらった時にちょっともらいすぎちゃうん?っていう、そういう感じですね(笑)

―あっ逆にですか。

そう、金銭感覚は別に狂わないんだけど。コンビニで1時間800円のアルバイトと、1時間1万円のアルバイトを考えると雲泥の差があるので。

―雲泥の差ですね。10倍以上ですからね。

そうなんですよ。そこはきちっと見極めてます。

―では『名古屋の20代30代40代50代が集う人妻倶楽部』の自慢とかってありますか?これは自慢できるという。

お店の自慢はね、もう本当に会社組織化してるので。オフィス感覚というか、会社感覚。

―ゴテゴテの風俗っていうんじゃなくて、一企業として成り立ってるんですね。

店長もスタッフさんも皆しゃきっとしているところが自分にも気合が入るかなと。

―良い環境なんですね。お給料の話になりますけど、えみさんは今1日平均で大体どれぐらい稼げるんですか?

1日の手取りは5万~8万円です。

―すごいですね!1日で5万円以上もらうっていうのは、普通のお仕事じゃ絶対に無理ですよね。

ないですね。

―いくら時給1000円のとこで1日張り付いてても、1万円いくかいかないかだと思います。そういう意味では本当にすごいですね。

なので、求人サイトでお店側が1日8万円保証しますとか、5万円保証しますとか、よくうたってあるんだけども。

―ありますね。

それは私が常に、自分の力でないともらえない金額なので。なので、お店がこうやって書いてあるからといって、そこは見ないですね。甘んじないです。

―それに、やっぱり寄りかかっちゃいますからね。

そうですね。やっぱりこういう風俗というのはお金に困って来る人が半分以上だと思うんですよ。私が見る目線は、ちょっと違うところから見るので。

―素晴らしいです。

なので、求人に左右されるということじゃなくて。時間はかかるけども、自分の努力があって、会社がそれに対して応援してくれるっていう認識で仕事をしているので。

―はい。

やっぱりどうしてもお店のせいにしたりする人もいるんだけども、そうじゃなくて。なんて言うか、ワンマンでの仕事であって。個人経営のような仕事であって、そこへ会社が見守ってくれてるという。

―素晴らしいですね。今、月収の計算とかってしてますか?

月収の計算してます。1カ月で140万円以上です。

―すごいですね!1日最高どれぐらい稼がれましたか?

最高は1日12万円です。

―12万円ってちょっといい所の家賃ぐらいじゃないですか(笑)ホントに凄いですね。結構その日は1日中働いてたんですか?

そうです。13時間労働しました。

―!?(;゚Д゚)それもまたすごいですね。

あ、13時間じゃないな。10時から深夜2時までなので。16時間ぐらいね。

―10時から深夜2時の16時間。もう、すごいですねえ(笑)

これ自分の意志でシフト入れたんですけど、倒れて点滴の世界へ行きました(笑)

―ほんとストイックですね。

さすがにそのときは、本当に最後の最後までお客様をきちんと接客できたことと、自分で気合が入ってたので、できたんだなと。

―やっぱりえみさんの気持ちとしては、お客様への感謝をいつも忘れずに接客しているんですね。素晴らしいです。まだ入店されて一ヶ月ですよね?

このお店は一ヶ月ですけど、その辺は以前からの積み重ねですね。

―すごいですね。本当に素晴らしいです。お客様の質も良いですか?

お客様の質いいですね。35歳以上の紳士的な方が多いです。

―おじさまとか。

あとは企業さん社長さんとかがなんとなし多いと思う。社長の卵とか。

―変な話ですけど、ケチな人がいないというか。

ケチな人いないです。共通の指名がこれは反映しているんだなっていうのが一番強いかなと。

―ゴルフはお金持ってないとできないですからね。

そうなんですか?

―僕はそういうイメージがあります。ゴルフは紳士のスポーツなので。やっぱ紳士のお客様が多いのかなって(笑)

紳士のスポーツ、そうですね。多いですね。

―OLさんのときは、OLさんのお給料でやりくりしてたと思うんですけど。風俗業界に入って、風俗のお給料で生活していくようになって、生活の変化ってありましたか?

生活の変化がありすぎて(笑)。いかにお金を隠そうかみたいな。やっぱり家族にはどうしても言えないので。チップでもらったとか、水商売っていうふうに。ホステスっていう形で言ってます(笑)。風俗って言わず。

―なるほど。貯金の目標金額とかってありますか?

あります。3000万円です(笑)

―お~!ちなみに今どれぐらいなんですか?

今は、2000万円ぐらいは貯まったんじゃないかな。あともうちょっとということ言ってあるんですよ(笑)

―すごいですね!もうちょっとですね。その金額はやっぱり何か夢とか目標があってのためなんですか?

老後のためです。

―なるほど、堅実です。

はい、老後のために。今までOLをやってたときに、結局会社が傾いてしまって。長いこと勤務してた所で、皆さんいただく退職金というのが0円だったので。

―会社なくなっちゃったんですか?

なくなっちゃったの。で、退職金0円のところへ持ってきて、自分と同じ年齢の子たちの貯金より、上回っとかんと思って。

―20年いてちょっとつらいですね。ちょっと悲しい。

そうなんですよ。だから自分の振り出しに戻ってしまった人生を挽回するために。期間限定で頑張ろうと。5年なら5年とか、10年なら10年。

―えみさんの期間としては、3000万円という目標なんですね。

そうです。それぐらいあれば、18歳で高校卒業してからずーっと自分が貯金をしながら働いていって、退職金をこれぐらいいただいて何歳になったらこれぐらいの金額を持っているのが理想だなっていうところへたどり着くための金額です。

―すごく堅実ですね。素晴らしいです。前のOLさんのときとは、収入は全然変わりましたよね?

変わりましたね。極端なことを言うと、3日から4日働けば、OL時代の1カ月の給料がまるっと出ちゃうので。

―じゃあ、もう単純に5倍以上ですよね。もっといきますよね。

うん、そうです。

―ではこれで最後になります。この「はじめての風俗アルバイト」って求人サイトは、結構風俗未経験の人が見てたりするんですよ。

うん、私も見ましたよ。

―そうなんですか?ありがとうございます。それで、そういう未経験の人達に向けて、何か一言アドバイスいただければと思います。こういう高収入の業界にいざ飛び込もうか悩んでいる子たちって結構いるので。

まず私が経験してきたのは、しっかりしたお店を見つけるために営業媒体とかでランキングしているお店を見つけること。

―ランキング上位ですね。

そう。あとは、面接はあちこちいっぱい行っていいと思うのよ。そこで、何でもそうだけど、自分に合うお店を見つけること

―お店の人としゃべってみてですね。

そう。だから面接はいっぱい行ってもいいと思うし、自分から面接を断ってもいいと思うし。だけど自分が一生懸命やろうと思ったときに、支えてくれるお店を自分で見つけないと、風俗業界はやっぱし生き残っていけれないし。

―はい。

あとは今日も明日も、今3万円足りないんだっていう女の子がすごい多いと思うの。そういう気持ちで来る女の子が。例えば「今日中に2万円ないと私死んじゃう」みたいな。

―分かります。

そういう女の子が未経験でポンと飛び込んでくる。いっときのお金で飛び込んでくる子は、まあそれまでなんだけど。そうじゃなくて「私、これだけやろう」っていう目標を持ってデリヘル業界に飛び込む女の子であれば、きっといい結果が生まれるんじゃないかな。

―やっぱりちゃんと自分の目で見て、きちんと話して、お店選びをするということですよね。

そう。お店選びっていっても、仕事をしにくる女の子は100%半分に分かれると思う。「今2万円欲しい」ってだけの子と、「この先これだけ頑張りたい」っていう子と。

―自分に合ったお店で探すっていうことですよね。「この先これだけ頑張りたい」っていう子であればこのお店は、えみさんからしてみるとおすすめできますか?

おすすめです。

―わかりました。インタビューは以上になります、ありがとうございました。

ありがとうございました。

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