名古屋人妻デリヘル・桜屋 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

憧れの世界…不安もあったけど『とりあえずやってみる!』

愛知・千種のデリヘル「桜屋」に勤める「みなみ」さんにお話しを伺いました!

―お名前と年齢を教えてもらえますか。

みなみです。38歳です。

―みなみさんは「桜屋」に入店してどれぐらい経ちますか?

4カ月です。

―仕事は慣れましたか?。

はい、ちょっとずつですね。

―普段はどれぐらい勤務されてますか?

週に3、4日で、1日6時間ですね。

―他にお仕事とかはされてますか?

してないです。これ1本で働いてます。

―今はお一人暮らしですか?

1人暮らしです。

―特に帰る時間とかも気にせずに働けるという感じですね。

はい。

仕事を決めたきっかけは「全く知らない土地」だったから

―このお店を見つけたときのきっかけって覚えてますか?

携帯から「風俗、30代、求人」を調べたら「桜屋」が出てきました。

―調べたらいっぱいお店出てきませんでした?

出てきましたね。

―その中でどうしてこの「桜屋」がいいと思ったんですか?

 

年齢的なこともありますが、ここが「千種」っていう土地なんですけど、全く土地勘がなくて、せっかくなら全く知らないとこでやりたかったなっていうのがありました。

―なるほど。それで見て、自分に合ってそうなお店だなあって感じですね。

はい。

―今って電話、L◯NE、メールとか問い合わせ方法がいろいろあるんですけれど。どちらでされました?

電話しました。店員さんがちゃんと対応してくれたのでそこも決め手でした。

―電話のほうが話が早くていいですよね。電話の時点で変な感じだったら来ないですもんね。

「とりあえずやってみよう」の気持ちで憧れの世界に飛び込んだ

―面接では何を話しましたか?

仕事の内容と、お給料を教えていただきました。

―どれぐらいで終わりました?

20分とか30分とかだったと思います。

―面接官の方はどうでした?

普通の方でした。

―面接って、緊張とかしませんでした?初めての人って、どういう人がやってるか分からないみたいな人が多かったりするんですけど。

あまりしなかったです(笑)

―こういう高収入のお仕事を始める前って、どういうイメージがありました?。

ずっと憧れがあって、やってみたいなっていう。普通に生きてて経験できないじゃないですか。未知の世界というか。なのでやってみたいなっていう。

―いつ頃から憧れてたんですか?

割と早いと思います。本当に10代とか。

―なんで今になってやろうと思ったんですか?

時間ができたんですよ。前の仕事もだいぶ落ち着いたので、お休みの日にやってみたいなっていうのがあったので。

―なるほど。怖くはなかったですか?どういう人がいるかとか。

あまり考えてなかったかもしれないです。取りあえずやってみようって。

―素晴らしいですね。考えるより行動しよう!みたいな。

人の意見よりも自分の目で見て確かめてみようって感じでした。

―こういうお店で働くにあたって誰かに相談とかされました?

してないです。

―ちなみにこの「桜屋」は何店舗目なんでしょうか?

1店舗目です。全く初めてでした。

―いざ働いてみて求人内容と違うところとかありました?お給料違うとか。

そういうのはないですね。

―面接して、その日に働かれたんですか?

風邪ひいてたんですよ。当時、仕事の休みの合間でそれ逃したら、また次になっちゃうんで。なので面接だけやりました。

―その後どれぐらいで入店されたんですか?

1週間とか10日後だったと思います。風邪治ったら来ますみたいな。

―面接のときに必要なものはありましたか?

住民票と顔写真付きの身分証ぐらいですね。

―ちゃんとした風俗店は必要ですからね。こういうのを確認しない所は違法が多いんですよ。ちゃんと身分証の提示を求める所はちゃんとしてるお店の証しなんです。

どんなお店なのか知らなかったけど、とりあえず面接してみた

―こういう高収入のお仕事を始めたきっかけは、なんだったんでしょうか?

憧れと時間があったっていうのが、うまい具合に重なって。

―風俗のお仕事をしている方が、周りにいたんですか?

全然いないです。想像で憧れてました。もちろん風俗っていうのは知ってたと思うんですけど、「華やかそうだな」っていうイメージがあったので。

―ちなみにこういう業種で働くのは初めてだと思うんですけど、どうしてこのデリバリーヘルスを選ばれたんですか?

私いまいち分かってなくて、業種のこととか。入ってから分かりました(笑) なのでとりあえず面接してもらおうという感じです。

―そこで聞いたんですね。「ちなみにデリヘルってなんですか?」みたいな(笑)

本当にそこは聞きました(笑)

―お店の人はびっくりしてませんでした?

一から丁寧に説明してくれました。

―講習とかはありました?

ありました。店長に実技講習で流れを教えてもらいました。

風俗は「怖い」より「楽しい」お仕事

―いざ憧れを抱いて、この業界に踏み出したと思うんですけれども、イメージと比較してみてどうでした?

あんまり変わってないですね。楽しいというのが大きいです。毎回、初対面じゃないですか。それが新鮮ですね。

―人とお会いしたりするのが好きなんですか?

そうですね、人見知りもしないので(笑)

―じゃ今も楽しくお仕事をされてると。会う前の「怖いなー」とかはやっぱりなかったんですか?

お会いするまではやっぱりあるんですよ。どんな方なのかなーって。でもきっとそれは、お客様も思ってることなので。どんな女が来るんだろうって。

―こんなおきれいな方が来たらラッキーですね。

いえいえ、ありがとうございます(笑)

―1回目の仕事って覚えてますか?

覚えてます。ワクワクが大きかったですね。

―で、いざお給料もらったときはどう感じました?

やっぱりその時間に対して金額が多いなとは思いましたね。

客層について

―「桜屋」のお客様は何歳ぐらいの方が多いでしょうか?

年配の方が多いですね。60代、70代とか。たまに4、50代とかみたいな。

―元気ですね(笑)ちゃんと機能はされてるんですか?

されてますね(笑)

―先ほど優しいって言ってましたよね。

やっぱり紳士ですね。余裕があるというか。

―僕らみたいな20代は余裕ないみたいな(笑)。

いえいえ(笑)

待機中は完全個室でまったり過ごしてます

―「桜屋」の雰囲気とか環境はどうですか?

個室待機なので、そこは助かってますね。

―やっぱり周りにいろんな女の子がいるより、個室の方が自分のやりたいことできますもんね。女性同士とかで話したりすることもありますか?

個室待機なので、ほとんどお会いすることはないですね。家にいる感覚でリラックスしてます。

―待機中はいつも何をして過ごしてますか?

事務所に備え付けのマンガが置いてあるのでマンガ読んだり、携帯いじったり、昼寝したりしてます。あとはおなか空いたらご飯食べたりとか自由に過ごしてます。

―「桜屋」の自慢ってありますか?

やっぱり個室待機ですかね。あと店員さんも明るいとこですね。

―なるほど。店長さんとかはどうですか?

優しいですね、話は何でも聞いてくれます。

―関係も良好ですね。みなみさんが思う、この「桜屋」に入店して良かったこととかありますか?

他のお店と比較してないから分かんないですけど、お客様は優しいなと思います。

高収入のお仕事のメリット・デメリット

―みなみさんが思う、高収入のお仕事の良いところと悪いところってありますか?

良いところは、いろんな方とお会いできるところですね。自分の幅が広がるというか、色んな知識を蓄えられます。

「みなみ」さんが実際に稼いだ額を教えてくれました!

―「桜屋」で4カ月やってみて、月にどれぐらい稼ぎました?

先月までは入ってたのが月に4、5回だったので10万円くらいだと思います。

―1日だと平均どれぐらいですか?

2万5000円くらいですね。多いときは4万円ぐらいいきます。

―4万円もらったときはどう思いました?

やったー!って、急にお金持ちなった(笑)。

―何買おうかなと(笑)このお仕事をしてから、高い買い物とかしました?

旅行とか、靴とかですね。ブランド物の7万円のブーツを買いました(笑)

―7万円ですか!?すごいですね!旅行とかも、どこかに行かれたりしました?

京都行ったり。

―いいですね。貯金とかはしてますか?

貯金はこれから貯めようと思ってます(笑)

前職と比べてお給料が増えて、変わったこと

―みなみさんは、以前はどういうお仕事をしてたんですか?

販売員をしてました。

―そのときのお給料ってどれくらいだったんですか?

20万円前後ですね。なので、お金を稼げるようになって飲みに行くことが多くなったかもしれないです。

―ちなみにお友達と会ったときに「今、なんの仕事してるの?」って聞かれたらなんて言ってますか?

販売員を先月までやってたんで、まだ今月はニートでごまかせるかなと思って。取りあえずニートって言ってます(笑)

―ちょっと貯金もしてたし、ゆっくりしたいみたいな(笑)

そうです、ちょっと療養したいなって(笑)

欲しいものを買うために貯金しています

―みなみさんは貯金の目標金額はありますか?

お金を使いたいと思うことが多いので、貯金というよりも欲しいものを買うために、貯めようと思ってます。

―今何が欲しいんですか?

が欲しいんですよ。今の車、9年乗ってるんで。

―何の車が欲しいんですか?

大きい車がいいです。SUV(350万円相当)とか。なんか見た目がかっこいいなあと思って。

―結構おっきい車とかイカつい車が好きなんですね。赤とか似合いそうじゃないですか。かっこいい女性が乗ってるイメージがあります。

さりげなく褒めてくださってありがとうございます(笑)

今後のお仕事について

―どれぐらいこの風俗のお仕事を続けていこうと思ってますか?

飽きるまで。

―やっと始まった自分の憧れのお仕事ですからね。なかなか飽きがこないと思いますけど…飽き性ですか?

飽き性です(笑)とりあえずやってみて、確認したら満足しちゃいます。

―もう確認の段階に来てませんか?

けどまだやってみたいと思ってるんで、今のところ大丈夫です(笑)

―よかったです。やっぱり販売員さんのときと比べて5日くらい出れば半分稼げちゃいますもんね。そういう意味ではカルチャーショックみたいなものってありましたか?

ありました。やっぱ早いなーって。

「桜屋」で学んだこと

―この風俗のお仕事を始めてから、自分がなにか変わったこととかありますか?性格とかでもいんですけど。

普段からこんな感じですよ(笑) でも自分の考えの幅は広がったかなと思います。年配の方の意見を聞くことが多いので。

―どういう話するんですか?

人生の深い話とか教えてくれたりするんで勉強になります。

―何か接客する上で、心掛けてることとかありますか?

今はお肌の美容に気を使ってるとかですね。汚い大人にはなりたくないと思ってるんです。

―かっこいいですね!汚くないです(笑)

よかった(笑)、ありがとうございます。

最後に未経験の方に向けてメッセージ

―最後になるんですけども、この業界って誰もがすぐに飛び込める業界じゃないんですよ。やっぱ初めての人って「怖い人がいたらどうしよう」とか、目に見えない実態だからこそ悩んでる人って結構多かったりするんですけど、そういう人に向けて何か一言アドバイスいただければと思うんですけど。

考えるより、取りあえずやってみた方がいいと思います。自分の先入観だけじゃなくて、自分の目で見ないと分かんないこともあるので。

―自分の思ってた通りの業界でしたか?

そうですね。

―そんなに悪いイメージもなかったんですね。

はい、全然。取りあえず面接して、自分でできるかできないかを確かめて、質問もどんどんしてもらえばいいと思いますし。

―タダですからね、質問するのは。

そう、せっかく会ってくれてるので。後に「聞けばよかった」みたいな感じになるよりは、ちゃんと全部聞いてスッキリして、自分で決めての方がいいですね。

―なるほどですね。インタビューは以上になります。ありがとうございます。

はい、ありがとうございます。

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