妹CLUB 萌えリーンスク水学園 | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―それではよろしくお願いいたします。まずはお名前と年齢を教えてもらっても大丈夫ですか?

えみり、20歳です。

―『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』に入られてどれぐらいですか?

まだ2カ月ぐらいです。

―まだ入られたばっかりなんですね。大体1日どれぐらい働かれますか?

最近は延びたんですけど、今までは9時間ぐらい入ってました。10時から。

結構がっつり入ってるんですね。じゃあ今は他にお昼のお仕事はされてないですか?

今は何もしてないです。

―学生さんでもない?

でもないです(笑)

―今はお一人暮らしですか?

最近し始めました。1週間前ぐらい。

―めちゃめちゃ最近ですね(笑)『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』に最初に連絡した方法は何でしたか?

紹介です。初めてなのでどうしたらいいかわからなくて、知り合いの人に紹介してもらいました。全部やってもらった感じでした。

―こういう風俗店で働くのは初めてなんですか?

初めてです。

未経験だったんですね。紹介の人に教えてもらう他に、ご自分で色々調べたりとかってしましたか?

ホームページ見るぐらいしかやってないです。業種のこととかは全然何も調べたりしてないです(笑)

―もう任せるがままに(笑) 面接はここ(事務所)でやったんですか?

面接はここ(事務所)ですね。

―どういう感じで面接されましたか?

なんか固い感じ全然なくて、すごいフレンドリーな感じ。お給料とか仕事内容とかメニューの説明とか、そういう感じの話しました。

―こういうことしますよとか。不安とかってなかったですか?

不安、めっちゃありましたよ。もうなんかちょっと辞めたくなりました(笑)

―アハハ(笑) 面接時間は大体何分ぐらいでしたか?

面接は30分ぐらいでした。

―面接官の人は店長さんですか?

店長。総括の人です。

―総括の方が面接してくれるんですね。どんな感じの人なんですか?

めっちゃ面白くて、ずっと笑ってた覚えがあります(笑)

―面接のときに何か「持ってきて」って言われた物はありました?

免許証。身分証と、「持ってきて」とは言われなかったんですけど、ついでに持ってきてたのが住民票。

―まあ身分証明書があれば大丈夫ということですね。この名古屋エリアを選んだ理由って何かあるんですか?知人の紹介ということですけど。

もともとの出身は愛知じゃないんですけど、専門学校に通ってたときここら辺行ってたんです。で、エリアを選んだっていうか全部任せてたんで(笑) 「名古屋のここだよ」って言われて「はい」って感じだったんで(笑)

―アハハハ!こだわりとかは特になかったんですか?

特になくて、ただ名古屋で働きたいなと思って。

―じゃあもう言われるがままですね(笑) それで入ってみてどうでしたか?

他のお店の平均を知らないのであんまりお給料のこととかはよくわからないんですけど、まあ普通の昼職と比べたら全然違うし。

全然稼げますよね。

紹介の人から、なんか他のお店はボーイさんの待遇が悪いみたいなことめっちゃ聞いてて。マジか~とか思ったんですけど。『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』は全然そんなことなかったので、全然やっていけるかなって思って、働いてます。

―ここで働きますっていうのを、彼氏さんとか友人とかに相談ってされましたか?

友達に相談しました。

―そのお友達は、こういう風俗業界で働いている人ですか?

働いてないです。

―最初びっくりされてませんでした?

「は?」って言われました。「何したん」って言われて。何もしてないんですけどね(笑)

―悪いことでもしたみたいな(笑) それで入店して、面接や自分で調べた求人内容と違うことってありましたか?

なんか「保証が付く」とは言ってたので、もらおうと思えばもらえたけど断ったんです。ノルマみたいなのがあったので初心者だしちょっと厳しいなって思って。誰でももらえるってわけでもないらしいですね。

―そうなんですね。「保証が付く」けど条件があるってことですね。体験入店はされたんですか?

体験入店してないです。

―いきなり行ったんですか?

もうその日に面接して、「今日やって」みたいな感じで。

―まあ、無理だったら辞めようかなみたいな。

そうです。

―面接して即行入店したんですか?

そうですね。その日のうちに色々教えてもらって、そのままお客様入って、って感じ。

―えみりさんが風俗のお仕事を始めようと思ったきっかけって何なんですか?

きっかけはもともと借金があって(笑)

―なるほど。

私の専門学校費なんですけどね。

―学費かかりますからね。

そう。で、姉も専門行ってたんで、姉のも払えてなくて、私のも払えてなくて、借金して出してくれたんですけど。私、1年で辞めちゃったんです。

―あら。

そう。だから自分で返さなあかんなと思って。

―紹介で入るときに、このファッションヘルスっていう箱型のお店を選んだ理由は何かありますか?でも多分風俗業種の違いとかはわからなかったですよね。

そうですね。ソープランドもヘルスも何が違うのか全然分からなくて。

―最近ようやく分かりだしたんですか?

お客様に片っ端から聞きまくって(笑)

―アハハハハ!お客様から勉強したんですか?お客様、意外に教えてくれるんですね(笑)この『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』に入ってよかったことって何かありますか?

よかったことは、想像してたより全然お客様に怖い人がいないことです。全くいなくて「あれ?」って思って。もうボーイさんもめっちゃ優しいし、なんか想像とは全然違った。

―やっぱり最初は怖いなっていうのはありました?

ありましたね。なんか無理やりされるん違うんかなとか。業種の違いも分かってなかったんで、それがあったらどうしようみたいな不安があったし。

―でもボーイさんが優しいとか、お店の雰囲気はやっぱりいい感じなんですか?

そうですね。めっちゃいいです。

―女の子同士の仲とかってどうですか?

うーん、あんまり私は関わらないようにしてます。待機も私は個室の方にずっといます。

―個室待機と集団待機で選べるんですか?

選べるらしい。選べるっていうか、自由に行けるらしいんですよ。

―ずっと個室待機で、待機中はいつも何してますか?携帯ですか?

寝てます(笑) 眠たいです。

―眠たいですか(笑) お客様はどういう感じの方が多いんですか?年代とか。

一番多いのは20後半から30後半ぐらいですかかね。40~50代とかはたま~にチロッて来るくらいです。でも一番初めに接客したお客様が、60歳ぐらいでした(笑)

―いきなりですか?いきなり60歳!すごいですね(笑)

そう(笑) でももう全然普通の人でした。ウフフ。

―初めてのころの「風俗業界は怖いかも」っていうイメージと比べてどうでしたか?いざ働いてみてそのイメージって変わりました?

全然変わりますね。全部が全部そうとは限らないと思うんですけど、『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』だけで言うとお客様も全然優しい人多いし。見た目めっちゃ怖くても、全然中身が優しい人多いです。

―ギャップがあるんですか?

そうですね。

―お店で働いていることは親御さんには内緒なんですよね、バレないように工夫とかってされてるんですか?

もともと事務で働いてたので、実家暮らししてたときは時間帯を事務と同じ時間にしてたりとか。

―なるほど。

で、どうしてもお金が必要になったら、事務っていっても派遣だったので、派遣っていろいろ行けるじゃないですか。なので「ここの日は夜勤やから、ちょっと遅くなる」みたいな感じにしてました。

―今は一人暮らしだから、あんまり気にしなくていいですね。

そうですね。だから時間延ばしました。

―時間延ばしたことによって、お給料も変わりました?

まだ延ばしてからそんなに日がたってないんで、あれなんですけど。でも余裕は出てきたかな。

―こうやって高収入のお仕事されて、いいところと悪いところとかって何かありますか?

いいところは、まあ稼げるところ。

―単純に。

そう。悪いところは、この仕事はずっと続けられるわけじゃないので。

―辞めた後のことが、ちょっと不安になる?

そう。ギリギリ頑張って30手前じゃないですか。でも、その30歳で拾ってくれる他の職業はない気がして。そこからですね。

―そういうその先の不安をちょっと抱えているというか。

なので貯金してます。

―(インタビュアー2)老後に向けて。

そうそう(笑)

―もう老後考えます(笑)?大体ひと月どれぐらい稼いでるんですか?

ひと月70万円ぐらいです。

―(インタビュアー2)すごい!70万円はほぼ全部専門学校の学費として返してるんですか?

半分ぐらいですね。

1日だと大体どれぐらい稼いでるんですか?

1日平均3万5000円ぐらい。

―一番稼いだときは、1日いくらぐらいでした?

1日6万8000円。

―細かく覚えてますね(笑)

もう現金なんで(笑)

―日払いで稼げる(笑) なんか一番お金使ったなっていうことありますか?

引っ越しですね。

―さっき貯金してるっていってましたけどまだそんなに多くないですか?

全然です。

―これからですよね。お金いっぱい稼げるようになって、生活って変化しましたか?

今のところそんなに変化はしてないですけど、外に食べに行く回数がめっちゃ増えました(笑)

―(インタビュアー2)外食増えました?自炊しないですか?

全然しないです。目玉焼きぐらいしか作れないです。

―アハハ!目玉焼きも難しいですよ、あれ。

そうなんですよ。スクランブルエッグになっちゃう。

―アハハ!じゃ、これぐらい稼ぎたいなっている目標金額ってありますか?目標貯金額とか。

5000万円(笑)

―じゃあもし5000万円貯めて、心に余裕ができたその後も風俗業界は続けていこうと思いますか?

続けられるんならやりたいですけど、みたいな感じです。

―自分が大丈夫な限りはやっていきたいなと。

そうですね。

―高収入のお仕事を始めて、なんか自分が変わったなって思うことありますか?

見た目にめっちゃネガティブになりました。

―見た目にネガティブ?

見た目に気を付けるようにはなったんですけど。他の女の子の写真とか見るじゃないですか。なんか比べちゃって、ちょっと(笑)

―やっぱり接客業ですし、身だしなみにもすごい気を付けるようになりました?こまめに美容室行くようになったりとか。

美容室は、逆に行かなくなっちゃって。なんか行く時間がなくて。

―あ、忙しいんですね。

そうなんですよ。

―人見知りが治ったとかっていうのはあります?内面での変化ってありますか。

私、緊張すると逆にしゃべるんですよ。

―今も緊張してるんですか(笑)?

そうそう。めっちゃしゃべるんです(笑)

―では最後に、このインタビュー記事を読んでいる女の子に何か一言頂けますか?風俗業界に入ろうか悩んでいる子が多いので、そういう子に向けて背中を押すような一言を頂ければと思います。

一応人に見られる職業だし、私も確かに初めは緊張したんですけど。思ったよりもそんな怖い人もいないし、言い方あれですけどちゃんとしたお店を見れば、ボーイさんとかも全然優しいですし。

―ちゃんとしたお店を探してってことですね。

そうそう。それに待遇も全然いいし、自分の身だしなみにも気遣えるので、やっぱり「前より全然きれいになった」とか言われるようになったし。全然悪いことはないっていうか、まあいろいろ大変なところもあるけど。『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』で働けばプラスになることもめちゃくちゃあるし。

手段として、風俗業界で働くことは悪くないですか?

そうですね。全然悪いことじゃないと思います。

結構悩んでいる子いると思うんですけど、もし悩んでいたら、一度『妹CLUB 萌えリーンスク水学園』に面接に来てほしいなっていう感じですか?

はい、そうですね。

―わかりました。インタビューは以上になります。今日はありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

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