アバンチュール | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―本日は宜しくお願いします。ではまず、お名前年齢から伺ってよろしいですか?

はい。みおんと申します。35歳です。

―こちらの『アバンチュール』に入店されてどのぐらいですか?

丸2年たちましたね。

―『アバンチュール』での 勤務時間は大体何時から何時くらいまでなんですか?

勤務時間は朝9時から夕方の17時までです。

―早番って感じですかね?

はい、そうですね。

―ちなみに、『アバンチュール』のオープンは何時からですか?

朝8時からです。

―早いですね。

早いでしょ。ウフフ。(笑)

―みおんさんはご結婚はされてますか?

はい

―ちなみに、旦那様はお仕事は何をされてるんですか?

夜の商売をしてます。

―そうなんですか。旦那様は『アバンチュール』で働いてることもご存じなんですか?

そうですね、もともと知ってますね

―『アバンチュール』のお仕事以外には何かお仕事はされてますか?

以前はパートのお仕事と掛け持ちしてたんですけど、もうここのお仕事だけですね。

―そのパートのお仕事はどういったお仕事だったんですか?

コールセンターです。

―ちなみに、お子様はいらっしゃいますか?

はい。が1人います。

―そうなんですね。もう大きいんですか?

中学校1年生です。

―さすがにお子様はお仕事の事、知らないですよね?

さすがにね(笑)知らないです(笑)

―では、今はご家族で一緒に住んでおられるんですね。

はい、3人で住んでます。

―こちらの『アバンチュール』に最初に連絡した方法っていうのは覚えてますか?

求人サイトでお店のページを見て、お店の雰囲気とかが良さそうだなと思って直接電話で問い合わせました。

面接はどちらで行いましたか?

面接はお店のお部屋でしてもらいました。

―面接はどんな感じでしたか?

面接官の方も優しかったんですけど、それなりにちゃんと距離感を保って接してくれたというか…丁寧な感じがしましたね。私の不安に思ってたことに対しても、隠さずにきちんと答えてくれたのがすごく印象的でした。

面接時間は大体何分ぐらいだったんですか?

30分程度でした。

―面接官の方は店長さんですか?

店長が面接してくれました。とても穏やかそうな優しい感じの方だったので怖さはなかったですね。はじめはすごく不安だったんですけど、話しやすかったです。

―僕もこちらのお店は初めて来させていただいたんですけど、従業員の皆さん気配りのある方ばかりですね。

実は私ここが2店舗目なんですけど、すごく皆さんきちっとされてるので驚きました。

―そうですよね。では、みおんさんがこの名古屋の中でも大須エリアで働こうと思われた理由を教えてくださいますか?

駅から近いことと、お店のイメージが良かったというところですね。お部屋がすごくきれいで清潔感があって、タオルとかも大きくて、空気清浄機もあるし窓もあるしちっちゃい冷蔵庫もあって…前のお店に比べても、全てがよかったんですよ。

―エリアっていうよりは、この『アバンチュール』のお店自体が良かったから選ばれたということですね。

そうです。ちょっとエリア的にはここ1店舗しかないので最初はここにお客様がわざわざ来るのかな?という不安はあったんですけど…。

―逆に周りにお店がないからお客様がバンバン入るんですかね?

そうですね。結構私が面接に来たときも結構お客様待ってらっしゃったので。結構来る所なんだなって思いました。

―先ほどの質問と重なるんですけど、このお店を選んだ理由っていうのは備品とか環境のことなんですか?

環境ですね。スタッフさんも感じも良かったのでここにしました。

―全部の部屋に冷蔵庫テレビが置かれてるんですか?

そうです。若干広さは異なりますけど全部こんな感じの間取りですね。テレビもありますし、全部の部屋に窓があるのが一番いいかな、空気入れ替えられるので。

―そうですよね、なかなか窓はないですよね。

やっぱり熱気がこもるんですよね。それを換気して1回オフにできるっていうところが良いです。

―こういった高収入のお仕事は2店舗目ということだったんですけど、前はどういったお店だったんですか?

前は栄の人妻店でした。前のお店はちょっと狭くて不潔な感じがしましたね。

―ちょっとそれ、嫌ですね。

ちょっと働きづらかったかな(笑)

―ファッションヘルスですか?

はい、そうです。

―名前は言えないですよね。フフフフフフ。(笑)

名前はやめときましょう。でも分かる人は分かると思います。フフフ。(笑)

―前のときもそうですけど、ファッションヘルスをお選びになってる理由って何かあるんですか?

お客様と二人きりでホテルに行くのがちょっと抵抗があるんですよね。箱ヘルだと絶対店員さんがいるので、もしものときには安心ですね。それが一番のメリットだと思います。あと、デリヘルだと移動の時間のロスも気になります。あっちこっち行ってて50分、60分ってなっちゃうと1本取れちゃいますからね。

―最初、求人サイトを見て『アバンチュール』に入店されたっていうことだったんですけど、実際に働いてみて求人内容と違うところっていうのはありましたか?

特にないですし、むしろ思っていたより実際に働いてみて良かったなと思います。快適です。

―求人内容よりいいことってなにかあるんですか?

働いてみて初めて気づく良さだと思うんですけど、スタッフさんとの距離感が近すぎず遠すぎずで、なあなあにならない関係を保ってるな、と思うんです。そこが働きやすいなと思いますね。

―『アバンチュール』では社員教育も徹底されてるんですかね?

そうですね、スタッフのみなさん、言葉遣いもきちんとされていますね。

体験入店はされましたか?

はい、しました。

―それは面接したその日ですか?体験入店はどうでしたか?

面接の日とは別の日でした。前に働いていたところとエリアが違うからか、お客様の感じも全然違ったので驚きました。ここはすごく穏やかなお客様が多いんです。 栄のお客様とはまた全然違いますね。

―『アバンチュール』のお客様はこの辺の大須の方なんですか?

いろいろですね。車でいらっしゃるので。

―電車はあんま使わないんですかね。そんなこともないですか?

ほとんど車ですね。このお店は提携してる駐車場があって駐車券が出るので皆さんそこを利用されてます。

―面接して体験入店するまでは大体何日くらいだったんですか?

3~4日ぐらいですぐに入店しました。

―その間は悩んでたわけじゃなくて、ご都合的にということですか?

そうです、ちょっと用事があったので。

―面接のときはなにか必要なものはありましたか?

免許証とか顔写真入りの身分証と、住民票が必要でした。

―では、みおんさんがこの高収入のお仕事を始めたきっかけっていうのはなにかありますか?

やっぱり貯金かな。接客も好きだったんですけど、お金も欲しいなと思って。

―以前はパート以外でなにかお仕事はされていましたか?

パート以外はしてないです。あとは若いころに派遣社員だったりとか普通のお仕事をしてましたね。

―この『アバンチュール』に入店してよかったことは何ですか?

すごく稼げるっていうことですね。やっぱり自分が思った以上のお金が稼げるのはうれしいです。

―なかなか、昼職でこの金額は稼げないですもんね。

まず、無理だと思います。

―このお店は講習はあるんですか?

講習はマニュアルと、マットプレイなどの実技に関しては女性の先生がプレイ内容を色々教えてくださいます。

―男性スタッフさんが実技を教えるのではないんですね。

そうです、完全に女性講師ですね。

―マットの講師は専門でいらっしゃるんですか?

そうです、専門です。

―お店の雰囲気とか環境はどうですか?

お店の雰囲気はみんな明るい感じで女の子たちも元気な人たちが多いです。

―皆さん、仲いいんですか?

私はごあいさつ程度になっちゃいますけど、皆さん本当に仲がいいですよ。

―基本的には個室待機ですもんね。

そうですね。ロッカーがあるので、そこで多分、皆さん会話されるのかなと思います。

―会ってもそんなには話さないんですか?

そうですね。

―スタッフさんともいい距離感で仕事ができるということですよね?

そうです。スタッフさんも女の子のことよく見てくれてますよ。「体調悪くない?大丈夫?」って声もかけてくれてちょっとした変化に気づいてくれます。例えば電話越しの声のトーンとかで、「大丈夫?」とか「なんか、変なお客さんいた?」とか聞いてくれる気遣いはすごいなと思いますし、すごくうれしいですね。

―なかなかできないことですよね。

そうですね。私も気付かないうちにそういう、疲れた声を出してたのかなと思って、ハッとするときがあります。

―『アバンチュール』のお客様層はどんな感じですか?

年齢がすごく幅広くて、若い人から、結構ご年配の70代の方までいらっしゃいます。職業も本当にいろいろでサラリーマン、自営業の方、定年した方、学生さんもいますね。

―学生さんも来るんですか?

来ますよ。

―本当に幅広いですね。特に多い層ってどのぐらいですか?

私がお相手するお客様のメインは40代後半~50代、60代の方です。もう子育ても少し落ち着いた感じの方ですね。(笑)

―あんまり地元の方っていうのはいらっしゃらないんですか?

半々ぐらいだと思います。でも私もあまり深くお聞きしないので。

―『アバンチュール』で働いてみて、最初に思い描いてたイメージと比較して何か違いはありましたか?

そうですね、はじめはちゃんと接客できるのかなとか、いろいろ不安がありました。ちゃんと笑えてるかな?とか。でもお客様がとにかく優しい方が多いので「そんな緊張しなくて大丈夫だよ」って言ってくださるんです。なので逆にお客様に教わることが多かったですね。

―そうなんですね。ちなみにマットプレイは標準で付いてるんですか?

そうです。普通のコース料金でできます。

マットプレイは最初は難しかったですか?

最初は慣れないかもしれませんけど、意外に大丈夫です(笑)。「人妻マット」って言って先生が人妻さんがやるマットの上手なやり方を教えてくださるんです。

―そういうのあるんですか?

あるんです。ウフフ。(笑)若い子のマットプレイではなくて、人妻のマットプレイです。

―どう違うんですか?

エロさです。魅せるエロさですね。若い子にはやっぱり美しさがあるんだけど、人妻はそういうしっとりした艶っぽいマットプレイで魅せるというか…(笑) 気になります?ウフフフフ。(笑)

―そうですね、マットプレイ好きなお客様はみんなマットプレイがあるお店しか行かないですもんね。 最近はマットプレイが出来る店舗、減っちゃいましたね。

そうかもしれませんね。

―若い女の子は結構敬遠しがちですよね。めんどくさいって思う方が多いんですかね。

でもマットのプレイがベッドでも活かせるので、私はマット習ってよかったなってすごく思います。お客様への攻め方が全然変わってくるので。

―やっぱマットプレイがある分、コースもみんなロングコースのお客様が多いですか?

マットプレイは、ロングコースだったりとかしますけど、大体基本は50分、70分、90分のどれかです。

―50分でもマットプレイはあるんですか?

50分でもできるんですけど、ちょっと忙しいかな(笑)

―でも初めてでもマットはできるんですね。

はい、できます。怖がることはないですね。

―家族や知り合いにバレないようにするために何か工夫はありますか?

うちの場合は主人が知ってるんですけど、ただやっぱり顔を隠されてる方が非常に多いですね。あとは、私物や個人的なものは写メ日記には載せないとか…。それから絶対に働いていることはしゃべらない。ウフフ。(笑)どこかで漏れるので。

―収入とかでバレたりはしないですか?

私は別口座作ってますね。

―生活が結構派手になる方もいらっしゃいますよね。

そうですね、そこは気を付けないとバレますね。

―では、このお店は個室待機ということだったんですけど、待機中はいつも何をされてますか?

私の場合は、お客様とLINEをしたりしてますね。

―直接お客様とLINEするんですか?

自分の場合はしますね。もちろん、だめなお店もありますからちょっとその辺は気を付けないといけないですけど。私の場合はLINEでお客様にごあいさつをしたりとか、写メ日記を作ったりっていう感じですね。

―真面目ですね。寝たり、テレビとかは見ないんですね。

私はテレビは絶対つけませんね。一応ここにお仕事をしに来ているので。

―すごいですね。

なのでやっぱりそういった写メ日記とか営業ツールを使って営業してますね。待機中はそれに徹します。

―写メ日記の更新頻度も高いんですか?

更新頻度は結構高いと思います。

―ほんとに真面目ですね。

取りえかな、そこだけ。(笑)

―ハハハハ。(笑)

スタッフの人はどんな感じですか?

元気で優しいですね。

店長はどんな人ですかね?

店長は本当にちょっとおっちょこちょいなんだけど。フフフ。(笑)年齢的には50代くらいで結構上だと思うんですけど、私から見るとちょっと優しすぎるぐらい優しい方かな、と思います。なのでこっちがしっかりしなきゃって逆に思っちゃう。フフフ。(笑)

―フフフフ。(笑)みおんさんはこの高収入のお仕事のいいところと悪いところってなんだと思いますか?

いいところはやっぱり人よりお金を稼げることですね。やればやっただけ稼げます。マイナス面はその稼いだお金をどう使うかの目的ですね。ただ単に遊びたいからとかっていうんだと、どんどん流れるようお金が消えてしまうので、やっぱりそこはしっかり目的を持ってお仕事されると良いのではないかなって思います。目的は旅行とか家族のためとか老後のためとか、何でもいいんですけどね。

―そうですね、目的のために貯金することも大事ですよね。では、この『アバンチュール』様のお店自慢をお願いします。

そうですね、私が気に入ってるのはお部屋の窓があることと…フフフ。(笑)あとはスタッフが接しやすいことと、お客様がいっぱい来ることかな。ウフフ。(笑)

―とにかく忙しいんですね。

私は忙しいです。非常に。

―ここ1店舗しかないんだったら、逆に働きやすいかもしれないですね。

そうだと思いますね。

―ちなみに月収はおいくらぐらいでしょうか?

ウフフ。たくさん。(笑)

―ハハハ。(笑)

フフフフ。言えないけどたくさんです。(笑)

―稼いだお金は何に使ってますか?

まず貯金。あとは体のメンテナンスです。

―エステとかですか?

自分の体があっての商売なので、例えば、私はビタミンとかニンニクとかプラセンタの入ったカクテル注射を週2回打ってるんですけど、それで免疫力を上げとくんです。風邪をひかないようにしたりか、いろんな病気もはね返すぐらいの免疫力を高めてますね。

―プラセンタって結構高いんじゃないですか?

保険が利かないので、点滴は高いです。ただ、すごく効きます。

1日平均だと大体どのぐらい稼ぐんですか?

うーん。ウフフ。(笑)どのくらいなんですかね、5万円から8万円ぐらいじゃないかな、多分。

―すごいですね。

きっとそうです。ウフフ。(笑)でも個人差はあると思いますよ。

―みおんさんも5万円から8万円ぐらいなんですか?

まあ。フフフフフ。(笑)そのくらいにしとこうかな?

―1日の稼ぎで最高金額っていうのはどのぐらいですか?

最高は2桁ですね。

―十何万とかですか?

そうですね、ロングのときは稼げます。でも日によって結構違いますよ。

―1日の消費で、最高何にどのぐらい使ったことありますか?

1日最高は海外旅行ですかね。

―それはご家族みんなで?

娘と2人で行くんですけどよ。主人は飛行機が苦手なので。置いてきます、いつも。(笑)

―ウフフフ。いつも(笑)ちなみに、どちらまで行かれたんですか?

ハワイとかグアムとか。

―いいですね。ハワイ、高いですもんね。

そうですね、安い時期を狙って行くんですけど、結構高いです。(笑)

―ぶっちゃけ、貯金はいくらぐらいありますか?

結構あると思いますけど金額は秘密です。フフフ。(笑)

―貯金額は旦那さんは知ってるんですか?

知らないです。

―見せてとか言われないですか?

言われないです。それは秘密。ウフフ。(笑)

―旦那さんは飲み屋さんをされてるんですか?

そうです。

―じゃあ結構、生活の時間はズレますよね?

真逆ですね。私が昼間働いてるときは寝てて、帰ってきたときにはもうお仕事行ってる感じです。

―あんまり会わないんですね。

いることはいるんですけど、あまり会わないです。

―では、お金を稼げるようになって生活は変わりましたか?

多少はいいものが買えたりとかはするんですけど、基本的には変わんないです。使う金額が増えたのは、さっき言ったメンテナンスですね。美容室だったりとか、爪だったりとか、エステにしろ全部が商売道具になってくるので、そこには結構お金を使っています。でもその分、お客様からお金いただいてるんですけどね。

―例えば食事に行って、金額気にせず頼んだりとかもされますか?

それはないですね。(笑)スーパー行って買い物するときも「あ、こっちの方が安い」とか。(笑)それは変わらないです。でも、たまに自分へのご褒美としてバッグを買ったりはしますね。

―ぶっちゃけ、目標金額はどのくらいなんですか?

ぶっちゃけですか、うわー。(笑)うん千万円ですね。(笑)人さまが稼ぐ数倍は貯めたいと思ってます。

―夢や目標はありますか?

今のところは、あれがしたいこれがしたいってのはないんですね。ただ、今後このお仕事続けてく間にやってみたいなっていうことがあれば、チャレンジできるお金があればお勉強もできるし…っていうのはありますね。

―将来的に、旦那さんとお店を出したいとかはないんですか?

流れによってはそういうケースもありかなとは思いますけど。何にしても、やっぱりお金があったほうがいいので。(笑)

―その目標の金額を稼いだ後もこのお仕事は続けますか?

続けますね、楽しいから。

―楽しいんですね。

楽しいです。稼げるから。(笑)

前職と比べて、収入はどのぐらい増えましたか?

前はパートだから月収7~8万とかそんなんだったんですけど、それに比べたらものすごく増えましたね。

―そのときはもう旦那さんの稼ぎがメインだったんですね。

そうですね、月5万円ぐらいでいろいろやり繰りしてって感じでした。

―最初は旦那さんは反対されませんでしたか?

正直そうでしょうね。でも仕事としてやるのであれば、て言ってましたね。

―このお仕事をしてみおんさん自身が内面的に変わったことはありますか?

自己管理ができるようになりました。例えば、家族の誰かが具合が悪くなったら私が出勤できなくなっちゃうじゃないですか。なので、そこを考えると自分と家族の健康管理に気を付けようって、より思うようになりましたね。

―娘さんとも仲いいんですか?

仲がいいです。

―では、最後にこのサイトが「はじめての風俗アルバイト」っていって業界未経験の子のための求人サイトなんですけど、それを読んでいる子たちに向けてアドバイスをお願いします。

すごく勇気が要る仕事なので多分すごく悩んで気持ちが葛藤してると思うんですけど、1歩踏み出してやられてみて、自分の中でこれはできそう、できなさそうっていうのがあると思うので、経験してから判断するのも遅くないかなって思います。まずちょっとチャレンジしてみるのがいいかと思います。

―稼ぎが本当に変わるわけですもんね。

そうですね。不思議と自分の心にもすごく余裕ができますよ。あんまりお金でどうこうっていうのもあれなんですけど、やっぱり心はすごく穏やかになります。ギスギスしなくなる。そういった面ではやっぱり、風俗のお仕事ってすごく大事かもしれません。あとは女として磨かれるお仕事だと思うので女性らしさが増すし、きれいになるし、お金もいただけるので本当に良いお仕事ですよ。

―お客様にも喜ばれますもんね。

そうですね、お客様にも喜んでいただけます。自分が役に立てたという喜びが得られるお仕事なんです。世間的にはあんまり言えないお仕事かもしれないけど、私はすごくいい仕事だと思う。もちろん、言わなくてもいいですけどね。自分だけでしっかりやればいいことだし、顔隠してしっかりと稼げるのでそこは上手に稼げる方法もたくさんあるから色々試してみるべきかなと思います。

―みおんさんが顔出しをしてる理由っていうのは何かあるんですか?

めんどくさいんですよね。指名がとりやすくなるっていうのもあるんですけど、私の顔見て気に入ったら来て、気に入らなかったら来なくていいからっていうスタンスでやってます。フフフ。(笑)

―ハハハ。(笑) 女性を見て、思った感じと違うって言われるお客様もきっといますよね。

そうですね。でも男性の方は色々妄想というか想像力を働かせて人妻店に来られているのでそれも一つのいいところかなと思います。顔を出さなくても絶対お客様はつきます。そこが人妻店のいいとこかな。だから30代主婦、頑張れ。という感じです。(笑)

―ハハハハ。(笑)

フフフフ。

―では、インタビューは以上です。本日はありがとうございました。

ありがとうございました。

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